【セグメント情報】
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 平成27年9月1日 至 平成28年5月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
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報告セグメント |
計 |
調整額 |
四半期連結損益計算書計上額(注)2 |
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デジタルエンタ |
その他事業 |
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売上高 |
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外部顧客への売上高 |
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セグメント間の内部売上高 |
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△ |
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計 |
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△ |
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セグメント利益又は損失(△) |
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△ |
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(注)1 売上高の調整額△38,505千円はセグメント間取引の消去の額であります。
2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成28年9月1日 至 平成29年5月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
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報告セグメント |
計 |
調整額 |
四半期連結損益計算書計上額(注)2 |
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デジタルエンタ |
その他事業 |
||||
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売上高 |
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外部顧客への売上高 |
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セグメント間の内部売上高 |
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△ |
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計 |
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△ |
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セグメント利益又は損失(△) |
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△ |
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(注)1 売上高の調整額△34,171千円はセグメント間取引の消去の額であります。
2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
当社グループは、近年のゲーム市場の動向を鑑み、「ゲームソフト開発事業」と「モバイル開発事業」の親和性が高まってきたことに適切に対応するため、平成28年9月1日付けで組織変更を実施したことに伴い、第1四半期連結会計期間より報告セグメントの区分方法を見直しております。具体的には、従来の「ゲームソフト開発事業」及び「モバイル開発事業」を統合し、新たに「デジタルエンタテインメント事業」とし、報告セグメントを従来の「ゲームソフト開発事業」、「モバイル開発事業」及び「その他事業」の3区分から、「デジタルエンタテインメント事業」及び「その他事業」の2区分に変更しております。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の報告セグメントの区分方法により作成しております。
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
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項目 |
前第3四半期連結累計期間 (自 平成27年9月1日 至 平成28年5月31日) |
当第3四半期連結累計期間 (自 平成28年9月1日 至 平成29年5月31日) |
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(1) 1株当たり四半期純利益金額 |
2円79銭 |
2円43銭 |
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(算定上の基礎) |
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親会社株主に帰属する四半期純利益金額(千円) |
20,855 |
18,176 |
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普通株主に帰属しない金額(千円) |
― |
― |
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普通株式に係る親会社株主に帰属する |
20,855 |
18,176 |
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普通株式の期中平均株式数(千株) |
7,472 |
7,490 |
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(2) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額 |
2円78銭 |
2円42銭 |
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(算定上の基礎) |
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親会社株主に帰属する |
― |
― |
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普通株式増加数(千株) |
27 |
16 |
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希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 |
― |
― |
該当事項はありません。
第38期(平成28年9月1日から平成29年8月31日まで)中間配当については、平成29年4月6日開催の取締役会において、平成29年2月28日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。
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① 配当金の総額 |
93,629千円 |
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② 1株当たりの金額 |
12円50銭 |
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③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 |
平成29年5月26日 |