④ 【附属明細表】
【有形固定資産等明細表】

(単位:千円)

区分

資産の種類

当期首残高

当期増加額

当期減少額

当期償却額

当期末残高

減価償却
累計額

有形固定資産

建物

5,705

4,477

(4,477)

5

1,222

36,219

 

工具、器具及び
備品

313

(―)

91

222

8,345

 

リース資産

(―)

2,205

 

建設仮勘定

394

(―)

394

 

有形固定資産計

6,414

4,477

(4,477)

97

1,839

46,770

無形固定資産

ソフトウェア

(―)

 

ソフトウェア
仮勘定

5,504

(―)

5,504

 

無形固定資産計

5,504

(―)

5,504

 

(注)1.「建物」の当期増加額の主な理由は、資産除去債務に関する会計基準に基づき、閉店を決定した店舗に係る原状回復費用の見積額4,477千円及び本社の配線工事費用1,222千円であります。「工具、器具及び備品」の当期増加額の主な理由は、PC費用313千円であります。また、「建設仮勘定」の当期増加額394千円及び「ソフトウェア仮勘定」の当期増加額5,504千円は、会計システム入れ替えに伴う着手金等の費用であります。

2.「当期減少額」欄の( )内は内書きで、当期の減損損失の計上額であります。

 

【引当金明細表】

 

区分

当期首残高
(千円)

当期増加額
(千円)

当期減少額
(千円)

当期末残高
(千円)

貸倒引当金

123,991

382

33,813

90,560

株主優待引当金

10,619

15,144

8,670

17,093

 

(注)貸倒引当金には、貸倒引当金及び関係会社貸倒引当金が含まれております。

 

(2) 【主な資産及び負債の内容】

連結財務諸表を作成しているため、記載を省略しております。

 

(3) 【その他】

該当事項はありません。