(四半期損益計算書関係)
売上高及び営業費用の季節的変動
前第3四半期累計期間(自 平成26年3月1日 至 平成26年11月30日)及び当第3四半期累計期間(自 平成27年3月1日 至 平成27年11月30日)
当社の業績は教育事業の性質上、夏期・冬期講習等が実施される第2四半期会計期間及び第4四半期会計期間に売上高が大きくなります。これらの状況から、四半期ごとの業績に季節的変動があります。
当第3四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
| 前第3四半期累計期間 (自 平成26年3月1日 至 平成26年11月30日) | 当第3四半期累計期間 (自 平成27年3月1日 至 平成27年11月30日) |
減価償却費 | 135,891千円 | 129,531千円 |
前第3四半期累計期間(自 平成26年3月1日 至 平成26年11月30日)
1.配当金支払額
決議 | 株式の種類 | 配当金の総額 | 1株当たり | 基準日 | 効力発生日 | 配当の原資 |
平成26年5月28日 | 普通株式 | 162,874 | 3 | 平成26年2月28日 | 平成26年5月29日 | 利益剰余金 |
平成26年10月8日 | 普通株式 | 217,165 | 4 | 平成26年8月31日 | 平成26年11月21日 | 利益剰余金 |
2.基準日が当第3四半期累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第3四半期会計期間の末日後となるもの
該当事項はありません。
3.株主資本の著しい変動
該当事項はありません。
当第3四半期累計期間(自 平成27年3月1日 至 平成27年11月30日)
1.配当金支払額
決議 | 株式の種類 | 配当金の総額 | 1株当たり | 基準日 | 効力発生日 | 配当の原資 |
平成27年5月27日 | 普通株式 | 217,165 | 4 | 平成27年2月28日 | 平成27年5月28日 | 利益剰余金 |
平成27年10月7日 | 普通株式 | 651,496 | 12 | 平成27年8月31日 | 平成27年11月24日 | 利益剰余金 |
2.基準日が当第3四半期累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第3四半期会計期間の末日後となるもの
該当事項はありません。
3.株主資本の著しい変動
該当事項はありません。
【セグメント情報】
前第3四半期累計期間(自 平成26年3月1日 至 平成26年11月30日)及び当第3四半期累計期間(自 平成27年3月1日 至 平成27年11月30日)
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
項目 | 前第3四半期累計期間 (自 平成26年3月1日 至 平成26年11月30日) | 当第3四半期累計期間 (自 平成27年3月1日 至 平成27年11月30日) |
1株当たり四半期純利益金額 | 5円51銭 | 7円62銭 |
(算定上の基礎) |
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|
四半期純利益金額(千円) | 299,067 | 413,532 |
普通株主に帰属しない金額(千円) | ― | ― |
普通株式に係る四半期純利益金額(千円) | 299,067 | 413,532 |
普通株式の期中平均株式数(株) | 54,291,384 | 54,291,384 |
(注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
該当事項はありません。
平成27年10月7日開催の取締役会において、平成27年8月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。
① 配当金の総額 651,496千円
② 1株当たりの金額 12円00銭
③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 平成27年11月24日