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回次 |
第16期 |
第16期 |
第17期 |
第18期 |
第19期 |
第20期 |
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日本基準 |
IFRS |
IFRS |
IFRS |
IFRS |
IFRS |
||
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決算年月 |
2012年 |
2012年 |
2013年 |
2014年 |
2015年 |
2016年 |
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売上高又は売上収益 |
(百万円) |
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経常利益 |
(百万円) |
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- |
- |
- |
- |
- |
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税引前当期利益 |
(百万円) |
- |
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当期(純)利益 |
(百万円) |
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包括利益又は当期 |
(百万円) |
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純資産額又は親会社の所有者に帰属する持分 |
(百万円) |
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総資産額 |
(百万円) |
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1株当たり純資産額 |
(円) |
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(基本的)1株当たり当期(純)利益 |
(円) |
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潜在株式調整後又は希薄化後1株当たり当期(純)利益 |
(円) |
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自己資本比率又は |
(%) |
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自己資本利益率又は |
(%) |
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株価収益率 |
(倍) |
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営業活動による |
(百万円) |
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|
投資活動による |
(百万円) |
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△ |
△ |
△ |
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財務活動による |
(百万円) |
△ |
△ |
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現金及び現金同等物の期末残高 |
(百万円) |
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従業員数 |
(名) |
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(注) 1 第16期より、国際会計基準(以下、IFRS)により連結財務諸表を作成しています。
2 第16期IFRSより、端数処理方法を百万円未満切捨てから百万円未満四捨五入に変更しています。
3 売上高又は売上収益には、消費税等は含まれていません。
4 期中の平均株式数については日割りにより算出しています。
5 2012年7月1日に行った株式分割は、第16期の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益を算定しています。
6 従業員数には、使用人兼務取締役、派遣社員及びアルバイトは含んでいません。
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回次 |
第16期 |
第17期 |
第18期 |
第19期 |
第20期 |
|
|
決算年月 |
2012年12月 |
2013年12月 |
2014年12月 |
2015年12月 |
2016年12月 |
|
|
売上高 |
(百万円) |
|
|
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|
|
経常利益 |
(百万円) |
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|
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|
当期純利益又は |
(百万円) |
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|
△ |
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資本金 |
(百万円) |
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|
発行済株式総数 |
(株) |
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純資産額 |
(百万円) |
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|
総資産額 |
(百万円) |
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|
1株当たり純資産額 |
(円) |
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1株当たり配当額 |
(円) |
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|
|
|
(内1株当たり |
(円) |
( |
( |
( |
( |
( |
|
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) |
(円) |
|
|
|
△ |
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|
潜在株式調整後 |
(円) |
|
|
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|
自己資本比率 |
(%) |
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|
自己資本利益率 |
(%) |
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△ |
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株価収益率 |
(倍) |
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|
配当性向 |
(%) |
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従業員数 |
(名) |
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(注) 1 売上高には、消費税等は含まれていません。
2 期中の平均株式数については日割りにより算出しています。
3 第19期の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、1株当たり当期純損失が計上されているため記載していません。
4 2012年7月1日に行った株式分割は、第16期の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益又は当期純損失及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益を算定しています。
5 第19期の株価収益率及び配当性向については、当期純損失が計上されているため記載していません。
6 第17期の1株当たり配当額4円には、東証一部上場等記念配当1円を含んでいます。
7 従業員数には、使用人兼務取締役、他社への出向者、派遣社員及びアルバイトは含んでいません。
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年月 |
概要 |
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1997年2月 |
オンラインコマースサーバーの開発及びインターネット・ショッピングモール『楽天市場』の運営を行うことを目的として、東京都港区愛宕1丁目6番7号に株式会社エム・ディー・エムを資本金1,000万円をもって設立 |
|
1997年5月 |
インターネット・ショッピングモール『楽天市場』のサービスを開始 |
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1998年8月 |
本社を東京都目黒区祐天寺2丁目8番16号に移転 |
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1999年6月 |
株式会社エム・ディー・エムより、楽天株式会社へ社名変更 |
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2000年4月 |
日本証券業協会に店頭登録 |
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2000年5月 |
本社を東京都目黒区中目黒2丁目6番20号に移転 |
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2001年3月 |
『楽天トラベル』のサービスを開始 |
|
2002年11月 |
『楽天スーパーポイント』のサービスを開始 |
|
2003年9月 |
宿泊予約サイトを運営するマイトリップ・ネット株式会社を株式取得により完全子会社化 |
|
2003年10月 |
本社を東京都港区六本木6丁目10番1号に移転 |
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2003年11月 |
ディーエルジェイディレクト・エスエフジー証券株式会社(現 楽天証券株式会社)を株式取得により子会社化 |
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2004年10月 |
株式会社楽天野球団設立 |
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2004年11月 |
日本プロフェッショナル野球組織(NPB)による東北楽天ゴールデンイーグルス新規参入承認 |
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2004年12月 |
株式会社ジャスダック証券取引所(現 東京証券取引所JASDAQ(スタンダード))に株式を上場 |
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2005年6月 |
国内信販株式会社(その後、楽天KC株式会社に社名変更)を子会社化 |
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2005年9月 |
LinkShare Corporation(現 RAKUTEN MARKETING LLC)をRakuten USA, Inc.を通じて、完全子会社化 |
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2007年8月 |
IP電話事業を運営するフュージョン・コミュニケーションズ株式会社(現 楽天コミュニケーションズ株式会社)を子会社化 |
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2008年4月 |
本社を東京都品川区東品川4丁目12番3号に移転 |
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2009年2月 |
イーバンク銀行株式会社(現 楽天銀行株式会社)の優先株式を普通株式に転換、子会社化 |
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2010年1月 |
ビットワレット株式会社(現 楽天Edy株式会社)を子会社化 |
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2010年7月 |
アメリカにおいてECサイトを運営する Buy.com Inc. (現 RAKUTEN COMMERCE LLC)をRakuten USA, Inc.を通じて、完全子会社化 |
|
2010年7月 |
フランスにおいてECサイトを運営するPRICEMINISTER S.A.(現 PRICEMINISTER S.A.S.)をRakuten Europe S.a.r.l.を通じて、完全子会社化 |
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2011年8月 |
楽天KC株式会社の運営する『楽天カード』関連事業等を楽天クレジット株式会社(現 楽天カード株式会社)に吸収分割の方法で承継させた上で楽天KC株式会社の株式等を売却 |
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2012年1月 |
グローバルに電子書籍サービスを展開するKobo Inc.(現 Rakuten Kobo Inc.)の株式を取得し、完全子会社化 |
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2012年5月 |
ケンコーコム株式会社による第三者割当増資を引き受け、同社を子会社化 |
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2012年6月 |
スペインにおいてビデオストリーミングサービスを提供するWuaki. TV, S.L.の株式を取得し、完全子会社化 |
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2012年10月 |
持分法適用関連会社であったアイリオ生命保険株式会社(現 楽天生命保険株式会社)の株式を追加取得し、子会社化 |
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2013年9月 |
グローバルにビデオストリーミングサービスを展開するVIKI, Inc.の株式を取得し、完全子会社化 |
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2013年11月 |
東北楽天ゴールデンイーグルスがプロ野球日本シリーズ初優勝 |
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2013年12月 |
東京証券取引所市場第一部へ上場市場を変更 |
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2014年3月 |
グローバルにモバイルメッセージングとVoIPサービスを展開するVIBER MEDIA LTD.の株式を取得し、完全子会社化 |
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2014年10月 |
北米最大級の会員制オンライン・キャッシュバック・サイトを展開するEbates Inc.の株式を取得し、完全子会社化 |
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2014年10月 |
携帯電話サービスに本格参入、『楽天モバイル』を提供開始 |
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2015年4月 |
図書館向け電子書籍配信サービスを提供するOverDrive Holdings, Inc.の株式を取得し、完全子会社化 |
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2015年8月 |
本社を東京都世田谷区玉川一丁目14番1号に移転 |
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2016年11月 |
「FCバルセロナ」と2017-2018シーズンからの「グローバルメインパートナー」及び「グローバル イノベーション & エンターテインメント パートナー」契約で基本合意 |
当社グループは、「インターネットサービス」、「FinTech」の2つを報告セグメントとしています。
これらのセグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっています。
「インターネットサービス」セグメントは、インターネット・ショッピングモール『楽天市場』をはじめとする各種ECサイト、オンライン・キャッシュバック・サイト、旅行予約サイト、ポータルサイト、デジタルコンテンツサイト等の運営や、これらのサイトにおける広告等の販売、メッセージング及び通信サービスの提供、プロスポーツの運営等を行う事業により構成されています。
「FinTech」セグメントは、インターネットを介した銀行及び証券サービス、クレジットカード関連サービス、生命保険及び電子マネーサービスの提供等を行う事業により構成されています。
なお、当連結会計年度において、報告セグメントの区分を変更しています。詳細は「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1) 連結財務諸表 連結財務諸表注記 4. セグメント情報 (1) 一般情報」をご参照ください。
また、次のセグメントは、連結財務諸表の注記に掲げる「セグメント情報」の区分と同一です。
当社グループの提供する主なサービス及びサービス主体は次のとおりです。
インターネットサービス
|
提供する主なサービス |
主なサービス主体 |
|
インターネット・ショッピングモール『楽天市場』の運営 |
楽天(株) |
|
インターネット上の書籍等の販売サイト『楽天ブックス』の運営 |
楽天(株) |
|
インターネット上のゴルフ場予約サイト『楽天GORA』の運営 |
楽天(株) |
|
インターネット総合旅行サイト『楽天トラベル』の運営 |
楽天(株) |
|
MVNOサービス『楽天モバイル』及び関連サービスの提供 |
楽天(株) |
|
健康関連商品の通信販売 |
ケンコーコム(株) |
|
電子書籍サービスの提供 |
Rakuten Kobo Inc. |
|
パフォーマンス・マーケティング・サービスの提供 |
RAKUTEN MARKETING LLC |
|
オンライン・キャッシュバック・サイト『Ebates』の運営 |
Ebates Inc. |
|
図書館・教育機関向けに電子書籍及びオーディオブック等のコンテンツ配信サービスの提供 |
OverDrive Holdings, Inc. |
|
IP電話サービス、クラウドサービス等の提供 |
楽天コミュニケーションズ(株) |
|
プロ野球チーム『東北楽天ゴールデンイーグルス』の運営 |
(株)楽天野球団 |
|
モバイルメッセージングおよびVoIPサービスの提供 |
VIBER MEDIA LTD. |
FinTech
|
提供する主なサービス |
主なサービス主体 |
|
クレジットカード『楽天カード』の発行及び関連サービスの提供 |
楽天カード(株) |
|
インターネット・バンキング・サービスの提供 |
楽天銀行(株) |
|
オンライン証券取引サービスの提供 |
楽天証券(株) |
|
生命保険事業の運営 |
楽天生命保険(株) |
[事業系統図]
以上に述べた内容を事業系統図によって示すと次のとおりです。

|
名称 |
住所 |
資本金又は 出資金 |
主要な 事業の内容 |
議決権の所有割合又は被所有割合 (%) |
関係内容 |
摘要 |
|
(連結子会社) |
|
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|
ケンコーコム(株) |
福岡県福岡市 |
百万円 |
インターネットサービス |
100.0 |
資金貸付あり |
|
|
Rakuten Kobo Inc. |
カナダ |
百万加ドル |
インターネットサービス |
100.0 |
|
(注)5 |
|
RAKUTEN MARKETING LLC |
米国 |
米ドル |
インターネットサービス |
100.0 |
役員の兼任あり |
|
|
Ebates Inc. |
米国 |
米ドル |
インターネットサービス |
100.0 |
|
|
|
OverDrive Holdings, Inc. |
米国 |
米ドル |
インターネットサービス |
100.0 |
|
|
|
楽天コミュニケーションズ(株) |
東京都世田谷区 |
百万円 |
インターネットサービス |
100.0 |
|
|
|
(株)楽天野球団 |
宮城県仙台市 |
百万円 |
インターネットサービス |
100.0 |
役員の兼任あり |
|
|
VIBER MEDIA LTD. |
ルクセンブルク大公国 |
千米ドル |
インターネットサービス |
100.0 |
|
|
|
楽天カード(株) |
東京都世田谷区 |
百万円 |
FinTech |
100.0 |
役員の兼任あり |
(注)6 |
|
楽天銀行(株) |
東京都世田谷区 |
百万円 |
FinTech |
100.0 |
役員の兼任あり |
(注)5 |
|
楽天証券(株) |
東京都世田谷区 |
百万円 |
FinTech |
100.0 |
役員の兼任あり |
|
|
楽天生命保険(株) |
東京都世田谷区 |
百万円 |
FinTech |
100.0 |
役員の兼任あり |
|
|
(持分法適用関連会社) |
|
|
|
|
|
|
|
楽天ANAトラベルオンライン(株) |
東京都世田谷区 |
百万円 |
インターネットサービス |
50.0 |
|
|
(注) 1 主要な事業の内容欄には、セグメント情報の名称を記載しています。
2 上記以外の連結子会社数は135社です。
3 上記以外の持分法適用関連会社数は14社です。
4 議決権の所有割合の( )内は、間接所有割合で内数です。
5 特定子会社です。
6 楽天カード(株)については、売上収益(連結会社相互間の内部売上収益を除く)の連結売上収益に占める割合が10%を超えています。
主要な損益情報等
(単位:百万円)
|
|
楽天カード(株) |
|
売上収益 |
139,252 |
|
税引前当期利益 |
32,392 |
|
当期利益 |
22,060 |
|
純資産合計 |
112,042 |
|
資産合計 |
1,209,047 |
2016年12月31日現在
|
セグメントの名称 |
従業員数(名) |
|
インターネットサービス |
9,893 |
|
FinTech |
2,751 |
|
全社(共通) |
1,490 |
|
合計 |
14,134 |
(注) 1 従業員数は就業人員であり、使用人兼務取締役、派遣社員及びアルバイトを含んでいません。
2 全社(共通)は、特定のセグメントに区分できない開発部門及び管理部門の従業員数です。
2016年12月31日現在
|
従業員数(名) |
平均年齢(歳) |
平均勤続年数(年) |
平均年間給与(円) |
|
5,549 |
33.7 |
4.6 |
6,892,935 |
|
セグメントの名称 |
従業員数(名) |
|
インターネットサービス |
4,142 |
|
FinTech |
95 |
|
全社(共通) |
1,312 |
|
合計 |
5,549 |
(注) 1 従業員数は就業人員であり、使用人兼務取締役、他社への出向者、派遣社員及びアルバイトを含んでいません。
2 平均年間給与は、賞与及び基準外賃金を含んでいます。
3 全社(共通)は、特定のセグメントに区分できない開発部門及び管理部門の従業員数です。
当社に労働組合は結成されておりませんが、連結子会社の一部に労働組合が結成されています。
なお、労使関係は良好で、特記すべき事項はありません。