平成29年6月21日に提出いたしました第29期(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)有価証券報告書の記載事項の一部に誤りがありましたので、これを訂正するため有価証券報告書の訂正報告書を提出するものであります。
訂正箇所は を付して表示しております。
(訂正前)
(注) ソフトバンクグループ会社の変遷については、以下の通りであります。
(訂正後)
(注) ソフトバンクグループ会社の変遷については、以下の通りであります。なお、ソフトバンクグループインターナショナル合同会社及びヤフー株式会社の親会社であるソフトバンクグループ株式会社が当社株式の50%を超える議決権を保有しているため、ソフトバンクグループ株式会社が当社の親会社であることに変更はありません。
(訂正前)
(注)1. ソフトバンクグループ株式会社について
ソフトバンクグループ株式会社の当社への議決権比率(平成29年3月31日現在)は、同社の保有分42.4%に、同社の子会社であるヤフー株式会社の保有分9.7%を加えた52.1%であります。
なお、同社と当社との間に事業活動上の取引はありません。
また、平成28年4月1日にソフトバンクグループ株式会社保有の当社株式の全株式が、同社の中間持ち株会社ソフトバンクグループジャパン合同会社に移管されました。なお、平成29年4月24日にソフトバンクグループインターナショナル合同会社を存続会社、ソフトバンクグループジャパン合同会社を消滅会社とする吸収合併により、ソフトバンクグループインターナショナル合同会社が当社親会社となりました。
(訂正後)
(注)1. ソフトバンクグループ株式会社について
ソフトバンクグループ株式会社の当社への議決権比率(平成29年3月31日現在)は、同社の保有分42.4%に、同社の子会社であるヤフー株式会社の保有分9.7%を加えた52.1%であります。
なお、同社と当社との間に事業活動上の取引はありません。
また、平成28年4月1日にソフトバンクグループ株式会社保有の当社株式の全株式が、同社の中間持ち株会社ソフトバンクグループジャパン合同会社に移管されました。なお、平成29年4月24日にソフトバンクグループインターナショナル合同会社を存続会社、ソフトバンクグループジャパン合同会社を消滅会社とする吸収合併により、ソフトバンクグループインターナショナル合同会社がその他の関係会社となりました。
(訂正前)

(訂正後)

(訂正前)
(訂正後)