(セグメント情報等)

【セグメント情報】

Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 平成27年1月1日 至 平成27年9月30日)

1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報

 

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

調整額

(注1)

四半期連結損益計算書計上額

(注2)

エージェンシー事業

メディア・アドテク事業

売上高

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

15,291,123

5,694,324

20,985,448

-

20,985,448

セグメント間の内部売上高
又は振替高

37,338

1,491,556

1,528,895

1,528,895

-

15,328,462

7,185,880

22,514,343

1,528,895

20,985,448

セグメント利益

455,002

303,810

758,813

478,132

280,680

 

 (注1) セグメント利益の調整額△478,132千円は、事業セグメントに属さない持株会社運営に係る費用であります。

 (注2) セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益との調整を行っております。

 

 

2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失またはのれん等に関する情報

(固定資産に係る重要な減損損失)

「メディア・アドテク事業」セグメントにおいて、一部サービスの収益性低下により当初想定していた収益
が見込めなくなったため、減損損失として当第3四半期連結累計期間において82,774千円を特別損失として計上しました。

 

(のれんの金額の重要な変動)

「メディア・アドテク事業」セグメントにおいて、株式会社アドクラウドを子会社化したことにより、のれんが発生しております。当該事象によるのれんの増加額は、当第3四半期連結累計期間において186,130千円であります。

 

(重要な負ののれん発生益)

該当事項はありません。

 

 

Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成28年1月1日 至 平成28年9月30日)

1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報

 

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

調整額

(注1)

四半期連結損益計算書計上額

(注2)

エージェンシー事業

メディア・アドテク事業

売上高

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

17,459,256

5,324,545

22,783,802

22,783,802

セグメント間の内部売上高
又は振替高

71,664

1,852,061

1,923,725

1,923,725

17,530,921

7,176,607

24,707,528

1,923,725

22,783,802

セグメント利益

613,028

279,984

893,013

499,392

393,621

 

 (注1) セグメント利益の調整額△499,392千円は、事業セグメントに属さない持株会社運営に係る費用であります。

 (注2) セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益との調整を行っております。

 

2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失またはのれん等に関する情報

(固定資産に係る重要な減損損失)

「メディア・アドテク事業」セグメントにおいて、一部サービスの収益性低下により当初想定していた収益が見込めなくなったため、減損損失として当第3四半期連結累計期間において6,943千円を特別損失として計上しました。

 

(のれんの金額の重要な変動)

重要性が乏しいため、記載を省略しております。

 

(重要な負ののれん発生益)

該当事項はありません。

 

 

(1株当たり情報)

1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額及び算定上の基礎、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。

 

前第3四半期連結累計期間

(自 平成27年1月1日

至 平成27年9月30日)

当第3四半期連結累計期間

(自 平成28年1月1日

至 平成28年9月30日)

(1) 1株当たり四半期純利益金額又は

  1株当たり四半期純損失金額(△)

△2円76銭

8円20銭

(算定上の基礎)

 

 

親会社株主に帰属する四半期純利益金額又は
親会社株主に帰属する四半期純損失金額(△)(千円)

△45,159

134,534

普通株式に係る親会社株主に帰属する
四半期純利益金額又は親会社株主に帰属する
四半期純損失金額(△)(千円)

△45,159

134,534

普通株式の期中平均株式数(株)

16,376,343

16,414,189

(2) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額

8円16銭

(算定上の基礎)

 

 

親会社株主に帰属する四半期純利益調整額(千円)

普通株式増加数(株)

77,380

希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要

――――――

――――――

 

 (注)前第3四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式は存在する
     ものの、1株当たり四半期純損失金額であるため、記載しておりません。

 

(重要な後発事象)

  該当事項はありません。

 

 

 

 

 

 

2 【その他】

該当事項はありません。