|
1.当四半期決算に関する定性的情報 …………………………………………………………………………………… |
2 |
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(1)経営成績に関する説明 …………………………………………………………………………………………… |
2 |
|
(2)財政状態に関する説明 …………………………………………………………………………………………… |
4 |
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(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 ……………………………………………………………… |
4 |
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2.四半期連結財務諸表及び主な注記 …………………………………………………………………………………… |
5 |
|
(1)四半期連結貸借対照表 …………………………………………………………………………………………… |
5 |
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(2)四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 ……………………………………………………… |
7 |
|
四半期連結損益計算書 |
|
|
第3四半期連結累計期間 ……………………………………………………………………………………… |
7 |
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四半期連結包括利益計算書 |
|
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第3四半期連結累計期間 ……………………………………………………………………………………… |
8 |
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(3)四半期連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………………… |
9 |
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(会計方針の変更に関する注記) ………………………………………………………………………………… |
9 |
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(セグメント情報等の注記) ……………………………………………………………………………………… |
9 |
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(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記) ………………………………………………………… |
11 |
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(継続企業の前提に関する注記) ………………………………………………………………………………… |
11 |
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(四半期連結キャッシュ・フロー計算書に関する注記) ……………………………………………………… |
11 |
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(1)経営成績に関する説明
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|
単位:百万円 |
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2024年12月期 第3四半期累計 |
2025年12月期 第3四半期累計 |
増減 |
前年同期比 |
|
売上高 |
112,231 |
121,151 |
+8,920 |
107.9% |
|
営業利益 |
14,463 |
16,277 |
+1,814 |
112.5% |
|
営業利益率 |
12.9% |
13.4% |
+0.5p |
- |
|
経常利益 |
14,413 |
16,892 |
+2,479 |
117.2% |
|
親会社株主に帰属する 四半期純利益 |
10,074 |
11,716 |
+1,642 |
116.3% |
当第3四半期連結累計期間(2025年1月1日~2025年9月30日)におけるわが国経済は、雇用・所得環境の改善に伴い、緩やかな回復基調が続きました。当社グループを取り巻く事業環境についても、企業のデジタル投資意欲は強く、堅調に推移しました。一方、今後については、各国の政策動向や金融資本市場の変動、地政学リスク等による国内経済への影響が懸念され、先行きは不透明な状況にあります。
かかる状況のもと当社グループは、当連結会計年度より、長期経営ビジョン「Vision 2030」の実現に向けて第2回目の位置付けとなる3か年の中期経営計画「社会進化実装 2027」をスタートさせました。タイトルに掲げた「社会進化実装」は、当社グループが2024年に制定した事業コンセプトの名称で、シンクタンク、コンサルティング、システムインテグレーション機能の連携により、課題の提言からテクノロジーによる解決までの循環を生み出すという、事業の新しい形をまとめたものです。当中期経営計画では、3つの基本方針「企業変革・社会変革起点での価値提供」「ソリューションの強化」「経営基盤の強化」と7つの重点施策に加え、5つの定量目標(2027年12月期の売上高2,100億円、営業利益315億円、営業利益率15.0%、ROE18.0%以上、就業人員数6,000名)を設定しています。前中期経営計画で拡充した事業基盤を生かし、これまで以上に積極的なチャレンジを通して、さらなる成長を目指してまいります。
当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高121,151百万円(前年同期比107.9%)、営業利益16,277百万円(同112.5%)、経常利益16,892百万円(同117.2%)、親会社株主に帰属する四半期純利益11,716百万円(同116.3%)となりました。
売上高については、ビジネスソリューションおよびコミュニケーションITセグメントが牽引し増収となりました。利益についても、ソフトウェア製品に関する無形固定資産の除却に伴う原価増や販売費及び一般管理費の増加等があったものの、主として増収効果により、すべての段階利益で増益となりました。
当中期経営計画における成長戦略の実践に向けて、第1四半期連結会計期間より、報告セグメント配下の事業区分を変更しました。これに伴い、前第3四半期連結累計期間の実績について、変更後の区分に組み替えた数値を記載し、比較・分析しております。
報告セグメント別の売上高、営業利益および営業の状況は以下のとおりです。
■報告セグメント別売上高および営業利益
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|
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|
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|
|
|
単位:百万円 |
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報告セグメント |
2024年12月期 第3四半期累計 |
2025年12月期 第3四半期累計 |
増減額 |
|||||
|
売上高 |
営業利益 |
営業 |
売上高 |
営業利益 |
営業 |
売上高 |
営業利益 |
|
|
金融ソリューション |
25,592 |
3,243 |
12.7% |
25,240 |
3,068 |
12.2% |
△352 |
△175 |
|
ビジネスソリューション |
17,370 |
3,671 |
21.1% |
20,317 |
4,871 |
24.0% |
+2,947 |
+1,200 |
|
製造ソリューション |
44,578 |
5,938 |
13.3% |
45,644 |
5,771 |
12.6% |
+1,066 |
△167 |
|
コミュニケーションIT |
24,690 |
1,609 |
6.5% |
29,949 |
2,565 |
8.6% |
+5,259 |
+956 |
|
合計 |
112,231 |
14,463 |
12.9% |
121,151 |
16,277 |
13.4% |
+8,920 |
+1,814 |
■報告セグメント別営業の状況
金融ソリューション
金融業のビジネス変革および一般事業会社の金融サービス機能活用を支援するソリューションを提供しています。
当第3四半期連結累計期間は、受託システム開発案件や、日銀決済管理システム「Stream-R」および次世代融資ソリューション「BANK・R」の販売・導入案件が拡大したものの、会計領域におけるソフトウェア商品アドオン開発案件が減少したことにより、減収減益となりました。
ビジネスソリューション
人事・会計を中心に企業の経営管理業務の高度化を支援するソリューションを提供しています。
当第3四半期連結累計期間は、連結会計ソリューション「STRAVIS」の導入案件が商社向けを中心に拡大したことに加え、統合人事ソリューション「POSITIVE」の導入案件がサービス業や保険業向けに拡大したことにより、増収増益となりました。
製造ソリューション
製造業のビジネスプロセスおよびバリューチェーンの高度化を支援するソリューションを提供しています。
当第3四半期連結累計期間は、SAPソリューションの導入案件が減少したものの、CAEやPLMソリューションの販売が輸送機器業向けに拡大したことにより、増収となりました。利益については、収益性の高いソフトウェア商品アドオン開発案件が減少したことに加え、人員増に伴い人件費が増加したことにより、減益となりました。
コミュニケーションIT
企業のマーケティング変革および官庁や自治体のデジタル改革を支援するソリューションを提供しています。
当第3四半期連結累計期間は、公共向けおよび電通グループ向けビジネスが拡大したことに加え、前第3四半期連結会計期間から連結対象となった株式会社ミツエーリンクスの貢献があったことにより、増収増益となりました。
(2)財政状態に関する説明
資産、負債および純資産の状況
① 資産
当第3四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末と比較して10,995百万円増加し、158,326百万円となりました。流動資産は、契約負債の増加や売上債権の回収が進んだことにより資金が増加したほか、顧客向けサービスのためのサブスクリプション契約・保守契約に係る前渡金が増加したこと等により、前連結会計年度末と比較して10,735百万円増加し、129,793百万円となりました。固定資産は、主に繰延税金資産の増加等により、前連結会計年度末と比較して260百万円増加し、28,533百万円となりました。
② 負債
当第3四半期連結会計期間末における総負債は、前連結会計年度末と比較して6,984百万円増加し、63,121百万円となりました。流動負債は、主に仕入債務の増加等により、6,916百万円増加し、59,460百万円となりました。固定負債は、前連結会計年度末と比較して69百万円増加し、3,661百万円となりました。
③ 純資産
当第3四半期連結会計期間末における純資産は、剰余金の配当があったものの、主に当社株主に帰属する四半期純利益の計上により利益剰余金が増加した結果、前連結会計年度末と比較して4,010百万円増加し、95,204百万円となりました。
(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明
通期業績予想につきましては、2025年7月30日に発表した予想数値に変更はありません。
※予想数値は、現時点で入手可能な情報に基づき判断した見通しであり、その達成を当社として約束する趣旨のものではありません。また、実際の業績等は業況の変化等により予想数値と異なる場合があります。
|
|
|
(単位:百万円) |
|
|
前連結会計年度 (2024年12月31日) |
当第3四半期連結会計期間 (2025年9月30日) |
|
資産の部 |
|
|
|
流動資産 |
|
|
|
現金及び預金 |
6,354 |
5,601 |
|
受取手形、売掛金及び契約資産 |
33,560 |
32,053 |
|
商品及び製品 |
106 |
65 |
|
原材料及び貯蔵品 |
14 |
15 |
|
前渡金 |
21,629 |
28,413 |
|
預け金 |
55,961 |
61,717 |
|
その他 |
1,430 |
1,925 |
|
流動資産合計 |
119,058 |
129,793 |
|
固定資産 |
|
|
|
有形固定資産 |
3,572 |
3,634 |
|
無形固定資産 |
|
|
|
のれん |
5,532 |
5,040 |
|
その他 |
9,164 |
8,716 |
|
無形固定資産合計 |
14,696 |
13,757 |
|
投資その他の資産 |
|
|
|
投資その他の資産 |
10,005 |
11,143 |
|
貸倒引当金 |
△1 |
△1 |
|
投資その他の資産合計 |
10,004 |
11,142 |
|
固定資産合計 |
28,273 |
28,533 |
|
資産合計 |
147,331 |
158,326 |
|
負債の部 |
|
|
|
流動負債 |
|
|
|
支払手形及び買掛金 |
15,083 |
21,446 |
|
未払法人税等 |
3,721 |
3,477 |
|
契約負債 |
18,939 |
19,574 |
|
受注損失引当金 |
98 |
14 |
|
資産除去債務 |
- |
20 |
|
株式給付引当金 |
256 |
- |
|
その他 |
14,445 |
14,926 |
|
流動負債合計 |
52,544 |
59,460 |
|
固定負債 |
|
|
|
退職給付に係る負債 |
103 |
112 |
|
資産除去債務 |
954 |
944 |
|
株式給付引当金 |
- |
113 |
|
その他 |
2,534 |
2,490 |
|
固定負債合計 |
3,592 |
3,661 |
|
負債合計 |
56,137 |
63,121 |
|
|
|
(単位:百万円) |
|
|
前連結会計年度 (2024年12月31日) |
当第3四半期連結会計期間 (2025年9月30日) |
|
純資産の部 |
|
|
|
株主資本 |
|
|
|
資本金 |
8,180 |
8,180 |
|
資本剰余金 |
15,270 |
15,270 |
|
利益剰余金 |
66,858 |
71,276 |
|
自己株式 |
△389 |
△692 |
|
株主資本合計 |
89,920 |
94,034 |
|
その他の包括利益累計額 |
|
|
|
その他有価証券評価差額金 |
222 |
284 |
|
為替換算調整勘定 |
1,051 |
885 |
|
その他の包括利益累計額合計 |
1,274 |
1,169 |
|
純資産合計 |
91,194 |
95,204 |
|
負債純資産合計 |
147,331 |
158,326 |
|
|
|
(単位:百万円) |
|
|
前第3四半期連結累計期間 (自 2024年1月1日 至 2024年9月30日) |
当第3四半期連結累計期間 (自 2025年1月1日 至 2025年9月30日) |
|
売上高 |
112,231 |
121,151 |
|
売上原価 |
71,807 |
77,350 |
|
売上総利益 |
40,424 |
43,801 |
|
販売費及び一般管理費 |
25,961 |
27,524 |
|
営業利益 |
14,463 |
16,277 |
|
営業外収益 |
|
|
|
受取利息及び配当金 |
109 |
343 |
|
持分法による投資利益 |
- |
98 |
|
為替差益 |
- |
74 |
|
保険配当金 |
51 |
22 |
|
助成金収入 |
17 |
31 |
|
投資事業組合運用益 |
- |
20 |
|
雑収入 |
20 |
60 |
|
営業外収益合計 |
199 |
650 |
|
営業外費用 |
|
|
|
支払利息 |
27 |
29 |
|
持分法による投資損失 |
79 |
- |
|
為替差損 |
86 |
- |
|
投資事業組合運用損 |
48 |
- |
|
雑損失 |
7 |
5 |
|
営業外費用合計 |
248 |
34 |
|
経常利益 |
14,413 |
16,892 |
|
特別利益 |
|
|
|
投資有価証券売却益 |
320 |
- |
|
特別利益合計 |
320 |
- |
|
特別損失 |
|
|
|
減損損失 |
25 |
- |
|
特別損失合計 |
25 |
- |
|
税金等調整前四半期純利益 |
14,709 |
16,892 |
|
法人税、住民税及び事業税 |
5,387 |
6,191 |
|
法人税等調整額 |
△753 |
△1,014 |
|
法人税等合計 |
4,634 |
5,176 |
|
四半期純利益 |
10,074 |
11,716 |
|
親会社株主に帰属する四半期純利益 |
10,074 |
11,716 |
|
|
|
(単位:百万円) |
|
|
前第3四半期連結累計期間 (自 2024年1月1日 至 2024年9月30日) |
当第3四半期連結累計期間 (自 2025年1月1日 至 2025年9月30日) |
|
四半期純利益 |
10,074 |
11,716 |
|
その他の包括利益 |
|
|
|
その他有価証券評価差額金 |
△51 |
61 |
|
為替換算調整勘定 |
133 |
△166 |
|
その他の包括利益合計 |
81 |
△104 |
|
四半期包括利益 |
10,156 |
11,611 |
|
(内訳) |
|
|
|
親会社株主に係る四半期包括利益 |
10,156 |
11,611 |
(「グローバル・ミニマム課税制度に係る法人税等の会計処理及び開示に関する取扱い」の適用)
「グローバル・ミニマム課税制度に係る法人税等の会計処理及び開示に関する取扱い」(実務対応報告第46号2024年3月22日。以下「本実務対応報告」という。)を第1四半期連結会計期間の期首から適用しております。
なお、本実務対応報告第7項を適用しているため、当第3四半期連結財務諸表においては、グローバル・ミニマム課税制度に係る法人税等を計上しておりません。
【セグメント情報】
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2024年1月1日 至 2024年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
|
|
|
|
|
(単位:百万円) |
|
|
|
報告セグメント |
||||
|
|
金融 ソリューション |
ビジネス ソリューション |
製造 ソリューション |
コミュニ ケーション IT |
合計 |
|
売上高 |
|
|
|
|
|
|
外部顧客への売上高 |
25,592 |
17,370 |
44,578 |
24,690 |
112,231 |
|
セグメント間の内部売上高 又は振替高 |
- |
- |
- |
- |
- |
|
計 |
25,592 |
17,370 |
44,578 |
24,690 |
112,231 |
|
セグメント利益 |
3,243 |
3,671 |
5,938 |
1,609 |
14,463 |
(注)セグメント利益の合計額と四半期連結損益計算書の営業利益は一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
「コミュニケーションIT」セグメントにおいて、当第3四半期連結累計期間に株式会社ミツエーリンクスの全株式を取得し連結の範囲に含めたことに伴い、のれんが発生しております。当該事象によるのれんの増加は、当第3四半期連結累計期間においては、5,760百万円です。
なお、のれんの金額は、企業結合に係る暫定的な会計処理の確定による取得原価の当初配分額の重要な見直しが反映された後の金額であります。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2025年1月1日 至 2025年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
|
|
|
|
|
(単位:百万円) |
|
|
|
報告セグメント |
||||
|
|
金融 ソリューション |
ビジネス ソリューション |
製造 ソリューション |
コミュニ ケーション IT |
合計 |
|
売上高 |
|
|
|
|
|
|
外部顧客への売上高 |
25,240 |
20,317 |
45,644 |
29,949 |
121,151 |
|
セグメント間の内部売上高 又は振替高 |
- |
- |
- |
- |
- |
|
計 |
25,240 |
20,317 |
45,644 |
29,949 |
121,151 |
|
セグメント利益 |
3,068 |
4,871 |
5,771 |
2,565 |
16,277 |
(注)セグメント利益の合計額と四半期連結損益計算書の営業利益は一致しております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
第1四半期連結会計期間より中期経営計画における成長戦略の実践に向けて、報告セグメント配下の事業区分を変更しております。
これに伴い、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報についても、変更後の区分に組み替えた数値を記載しております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
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|
前第3四半期連結累計期間 (自 2024年1月1日 至 2024年9月30日) |
当第3四半期連結累計期間 (自 2025年1月1日 至 2025年9月30日) |
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減価償却費 |
2,415百万円 |
2,918百万円 |
|
のれんの償却額 |
265百万円 |
491百万円 |