1.連結財務諸表及び財務諸表の作成方法について
2.監査証明について
3.連結財務諸表等の適正性を確保するための特段の取組みについて
当社は、連結財務諸表等の適正性を確保するための特段の取組みを行っております。
具体的には、会計基準等の内容を適切に把握し、会計基準等の変更等について的確に対応することができる体制を整備するため、公益財団法人財務会計基準機構へ加入する他、会計専門誌の定期購読、各種セミナーへの参加をしております。
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(単位:千円) |
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前連結会計年度 (2017年12月31日) |
当連結会計年度 (2018年12月31日) |
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資産の部 |
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流動資産 |
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現金及び預金 |
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受取手形及び売掛金 |
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繰延税金資産 |
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未収入金 |
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その他 |
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貸倒引当金 |
△ |
△ |
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流動資産合計 |
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固定資産 |
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有形固定資産 |
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建物附属設備 |
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減価償却累計額 |
△ |
△ |
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建物附属設備(純額) |
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工具、器具及び備品 |
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減価償却累計額 |
△ |
△ |
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工具、器具及び備品(純額) |
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有形固定資産合計 |
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無形固定資産 |
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ソフトウエア |
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ソフトウエア仮勘定 |
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のれん |
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その他 |
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無形固定資産合計 |
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投資その他の資産 |
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投資有価証券 |
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差入保証金 |
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繰延税金資産 |
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その他 |
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投資その他の資産合計 |
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固定資産合計 |
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資産合計 |
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(単位:千円) |
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前連結会計年度 (2017年12月31日) |
当連結会計年度 (2018年12月31日) |
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負債の部 |
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流動負債 |
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買掛金 |
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未払金 |
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未払法人税等 |
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その他 |
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流動負債合計 |
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固定負債 |
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長期預り保証金 |
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その他 |
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固定負債合計 |
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負債合計 |
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純資産の部 |
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株主資本 |
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資本金 |
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資本剰余金 |
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利益剰余金 |
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自己株式 |
△ |
△ |
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株主資本合計 |
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その他の包括利益累計額 |
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その他有価証券評価差額金 |
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為替換算調整勘定 |
△ |
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|
その他の包括利益累計額合計 |
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新株予約権 |
|
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純資産合計 |
|
|
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負債純資産合計 |
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(単位:千円) |
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前連結会計年度 (自 2017年1月1日 至 2017年12月31日) |
当連結会計年度 (自 2018年1月1日 至 2018年12月31日) |
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売上高 |
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売上原価 |
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売上総利益 |
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販売費及び一般管理費 |
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営業利益 |
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営業外収益 |
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持分法による投資利益 |
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投資事業組合運用益 |
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受取保険金 |
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その他 |
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営業外収益合計 |
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|
営業外費用 |
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持分法による投資損失 |
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投資事業組合運用損 |
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為替差損 |
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固定資産売却損 |
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その他 |
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営業外費用合計 |
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経常利益 |
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特別利益 |
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関係会社株式売却益 |
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投資有価証券売却益 |
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新株予約権戻入益 |
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特別利益合計 |
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特別損失 |
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減損損失 |
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メディア費用特別負担金 |
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|
その他 |
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特別損失合計 |
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税金等調整前当期純利益 |
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法人税、住民税及び事業税 |
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法人税等調整額 |
△ |
△ |
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法人税等合計 |
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当期純利益 |
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(内訳) |
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親会社株主に帰属する当期純利益 |
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非支配株主に帰属する当期純利益 |
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その他の包括利益 |
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その他有価証券評価差額金 |
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△ |
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為替換算調整勘定 |
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持分法適用会社に対する持分相当額 |
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その他の包括利益合計 |
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包括利益 |
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(内訳) |
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親会社株主に係る包括利益 |
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|
|
非支配株主に係る包括利益 |
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前連結会計年度(自 2017年1月1日 至 2017年12月31日)
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(単位:千円) |
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株主資本 |
||||
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資本金 |
資本剰余金 |
利益剰余金 |
自己株式 |
株主資本合計 |
|
当期首残高 |
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|
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△ |
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|
当期変動額 |
|
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剰余金の配当 |
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|
△ |
|
△ |
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親会社株主に帰属する当期純利益 |
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自己株式の取得 |
|
|
|
△ |
△ |
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自己株式の処分 |
|
|
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株主資本以外の項目の当期変動額(純額) |
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当期変動額合計 |
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△ |
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当期末残高 |
|
|
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△ |
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その他の包括利益累計額 |
新株予約権 |
純資産合計 |
||
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その他有価証券評価差額金 |
為替換算調整勘定 |
その他の包括利益累計額合計 |
||
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当期首残高 |
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△ |
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|
当期変動額 |
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剰余金の配当 |
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△ |
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親会社株主に帰属する当期純利益 |
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自己株式の取得 |
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|
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|
△ |
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自己株式の処分 |
|
|
|
△ |
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株主資本以外の項目の当期変動額(純額) |
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△ |
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当期変動額合計 |
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|
△ |
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|
当期末残高 |
|
△ |
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当連結会計年度(自 2018年1月1日 至 2018年12月31日)
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(単位:千円) |
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株主資本 |
||||
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資本金 |
資本剰余金 |
利益剰余金 |
自己株式 |
株主資本合計 |
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当期首残高 |
|
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|
△ |
|
|
当期変動額 |
|
|
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剰余金の配当 |
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|
△ |
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△ |
|
親会社株主に帰属する当期純利益 |
|
|
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自己株式の取得 |
|
|
|
△ |
△ |
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自己株式の処分 |
|
|
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株主資本以外の項目の当期変動額(純額) |
|
|
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|
当期変動額合計 |
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当期末残高 |
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|
△ |
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その他の包括利益累計額 |
新株予約権 |
純資産合計 |
||
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その他有価証券評価差額金 |
為替換算調整勘定 |
その他の包括利益累計額合計 |
||
|
当期首残高 |
|
△ |
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|
当期変動額 |
|
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|
剰余金の配当 |
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|
△ |
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親会社株主に帰属する当期純利益 |
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|
自己株式の取得 |
|
|
|
|
△ |
|
自己株式の処分 |
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|
|
△ |
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|
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) |
△ |
|
△ |
△ |
△ |
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当期変動額合計 |
△ |
|
△ |
△ |
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|
当期末残高 |
|
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|
(単位:千円) |
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前連結会計年度 (自 2017年1月1日 至 2017年12月31日) |
当連結会計年度 (自 2018年1月1日 至 2018年12月31日) |
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営業活動によるキャッシュ・フロー |
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税金等調整前当期純利益 |
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減価償却費 |
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のれん償却額 |
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貸倒引当金の増減額(△は減少) |
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受取配当金 |
△ |
△ |
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受取利息 |
△ |
△ |
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為替差損益(△は益) |
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持分法による投資損益(△は益) |
△ |
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投資事業組合運用損益(△は益) |
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△ |
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投資有価証券売却損益(△は益) |
|
△ |
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関係会社株式売却損益(△は益) |
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△ |
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減損損失 |
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売上債権の増減額(△は増加) |
△ |
△ |
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仕入債務の増減額(△は減少) |
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未収入金の増減額(△は増加) |
△ |
△ |
|
未払金の増減額(△は減少) |
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預り保証金の増減額(△は減少) |
△ |
△ |
|
その他 |
|
△ |
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小計 |
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利息及び配当金の受取額 |
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法人税等の支払額 |
△ |
△ |
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営業活動によるキャッシュ・フロー |
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投資活動によるキャッシュ・フロー |
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有形固定資産の取得による支出 |
△ |
△ |
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無形固定資産の取得による支出 |
△ |
△ |
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投資有価証券の取得による支出 |
△ |
△ |
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投資有価証券の売却による収入 |
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関係会社株式の売却による収入 |
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投資事業組合からの分配による収入 |
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差入保証金の回収による収入 |
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差入保証金の差入による支出 |
△ |
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投資活動によるキャッシュ・フロー |
△ |
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財務活動によるキャッシュ・フロー |
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自己株式の処分による収入 |
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自己株式の取得による支出 |
△ |
△ |
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配当金の支払額 |
△ |
△ |
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財務活動によるキャッシュ・フロー |
△ |
△ |
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現金及び現金同等物に係る換算差額 |
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△ |
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現金及び現金同等物の増減額(△は減少) |
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現金及び現金同等物の期首残高 |
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現金及び現金同等物の期末残高 |
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1.連結の範囲に関する事項
(1)連結子会社の数
連結子会社の名称 株式会社デジミホ
(2)非連結子会社の名称等
該当事項はありません。
2.持分法の適用に関する事項
(1)持分法適用関連会社の数
(2)持分法を適用していない非連結子会社
該当事項はありません。
3.連結子会社の事業年度等に関する事項
連結子会社の事業年度の末日は、連結決算日と一致しております。
4.会計方針に関する事項
(1)重要な資産の評価基準及び評価方法
有価証券
その他有価証券
時価のあるもの
連結会計年度末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの
投資事業有限責任組合及びそれに類する組合への出資(金融商品取引法第2条第2項により有価証券とみなされるもの)については、組合契約に規定される決算報告日に応じて入手可能な最近の決算書を基礎とし、持分相当額を純額で取り込む方法によっております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
工具、器具及び備品 4年~20年
建物附属設備 10年~15年
ロ 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、ソフトウエア(自社利用)は、社内における利用可能期間(5年以内)に基づいております。
(3)重要な引当金の計上基準
貸倒引当金
債権の貸倒による損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。
(4)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結会計年度末日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
(5)連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲
手許現金、随時引き出し可能な預金及び容易に換金可能であり、かつ、価値の変動について僅少なリスクしか負わない取得日から3ヶ月以内に償還期限の到来する短期投資からなっております。
(6)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間の定額法により償却を行なっております。
(7)その他連結財務諸表作成のための重要な事項
消費税等の会計処理
消費税及び地方消費税の会計処理は税抜方式によっております。
該当事項はありません。
・「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 平成30年3月30日 企業会計基準委員会)
・「収益認識に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第30号 平成30年3月30日 企業会計基準委員会)
(1)概要
国際会計基準審議会(IASB)及び米国財務会計基準審議会(FASB)は、共同して収益認識に関する包括的な会計基準の開発を行い、2014年5月に「顧客との契約から生じる収益」(IASBにおいてはIFRS第15号、FASBにおいてはTopic606)を公表しており、IFRS第15号は2018年1月1日以後開始する事業年度から、Topic606は2017年12月15日より後に開始する事業年度から適用される状況を踏まえ、企業会計基準委員会において、収益認識に関する包括的な会計基準が開発され、適用指針と合わせて公表されたものです。
企業会計基準委員会の収益認識に関する会計基準の開発にあたっての基本的な方針として、IFRS第15号と整合性を図る便益の1つである財務諸表間の比較可能性の観点から、IFRS第15号の基本的な原則を取り入れることを出発点とし、会計基準を定めることとされ、また、これまで我が国で行われてきた実務等に配慮すべき項目がある場合には、比較可能性を損なわせない範囲で代替的な取扱いを追加することとされております。
(2)適用予定日
2022年12月期の期首から適用します。
(3)当該会計基準等の適用による影響
「収益認識に関する会計基準」等の適用による連結財務諸表に与える影響額については、現時点で評価中であります。
・「税効果会計に係る会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第28号 平成30年2月16日改正 企業会計基準委員会)
・「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第26号 平成30年2月16日最終改正 企業会計基準委員会)
(1)概要
「税効果会計に係る会計基準の適用指針」等は、日本公認会計士協会における税効果会計に関する実務指針を企業会計基準委員会に移管するに際して、基本的にその内容を踏襲した上で、必要と考えられる以下の見直しが行われたものであります。
(会計処理の見直しを行った主な取扱い)
・個別財務諸表における子会社株式等に係る将来加算一時差異の取扱い
・(分類1)に該当する企業における繰延税金資産の回収可能性に関する取扱い
(2)適用予定日
2019年12月期の期首から適用します。
(3)当該会計基準等の適用による影響
「税効果会計に係る会計基準の適用指針」等の適用による連結財務諸表に与える影響はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
※ 関連会社に対するものは次のとおりであります。
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前連結会計年度 (2017年12月31日) |
当連結会計年度 (2018年12月31日) |
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投資有価証券(株式) |
696,371千円 |
-千円 |
※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。
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前連結会計年度 (自 2017年1月1日 至 2017年12月31日) |
当連結会計年度 (自 2018年1月1日 至 2018年12月31日) |
|
給与手当 |
|
|
※2 減損損失
当社は以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
前連結会計年度(自 2017年1月1日 至 2017年12月31日)
|
場所 |
用途 |
種類 |
減損損失 (千円) |
|
本社(東京都港区) |
マーケティングソリューション事業(アドネットワークサービス等) |
のれん等 |
274,003 |
|
本社他(東京都港区) |
ECソリューション事業用プログラム |
ソフトウエア等 |
311,146 |
当社グループは、主としてサービス区分をもとに概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位によって資産のグルーピングを行っております。
当連結会計年度において、事業戦略の見直しを行ったことに伴い、マーケティングソリューション事業(アドネットワークサービス等)及びECソリューション事業(R∞サービス)からの撤退を決定したため、当該資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
当連結会計年度(自 2018年1月1日 至 2018年12月31日)
重要性が乏しいため記載を省略しております。
※3 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額
|
|
前連結会計年度 (自 2017年1月1日 至 2017年12月31日) |
当連結会計年度 (自 2018年1月1日 至 2018年12月31日) |
|
その他有価証券評価差額金: |
|
|
|
当期発生額 |
101,381千円 |
19,948千円 |
|
組替調整額 |
- |
△45,398 |
|
税効果調整前 |
101,381 |
△25,450 |
|
税効果額 |
△31,043 |
7,792 |
|
その他有価証券評価差額金 |
70,338 |
△17,657 |
|
為替換算調整勘定: |
|
|
|
当期発生額 |
398 |
338 |
|
組替調整額 |
- |
- |
|
税効果調整前 |
398 |
338 |
|
税効果額 |
- |
- |
|
為替換算調整勘定 |
398 |
338 |
|
持分法適用会社に対する持分相当額: |
|
|
|
当期発生額 |
158 |
- |
|
組替調整額 |
- |
- |
|
税効果調整前 |
158 |
- |
|
税効果額 |
- |
- |
|
持分法適用会社に対する持分相当額 |
158 |
- |
|
その他の包括利益合計 |
70,895 |
△17,318 |
前連結会計年度(自 2017年1月1日 至 2017年12月31日)
1.発行済株式の種類及び総数並びに自己株式の種類及び株式数に関する事項
|
|
当連結会計年度 期首株式数(株) |
当連結会計年度 増加株式数(株) |
当連結会計年度 減少株式数(株) |
当連結会計年度末株式数(株) |
|
発行済株式 |
|
|
|
|
|
普通株式 |
34,471,000 |
- |
- |
34,471,000 |
|
合計 |
34,471,000 |
- |
- |
34,471,000 |
|
自己株式 |
|
|
|
|
|
普通株式(注) |
1,930,700 |
437,700 |
92,800 |
2,275,600 |
|
合計 |
1,930,700 |
437,700 |
92,800 |
2,275,600 |
(注)普通株式の自己株式の株式数の減少は、新株予約権の権利行使による自己株式の処分によるものであります。また、普通株式の自己株式の株式数の増加は、自己株式の取得によるものであります。
2.新株予約権及び自己新株予約権に関する事項
|
区分 |
新株予約権の内訳 |
新株予約権の目的となる株式の種類 |
新株予約権の目的となる株式の数(株) |
当連結会計年度末残高 (千円) |
|||
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当連結会計年度期首 |
当連結会計年度増加 |
当連結会計年度減少 |
当連結会計年度末 |
||||
|
提出会社 (親会社) |
ストック・オプションとしての新株予約権 |
- |
- |
- |
- |
- |
22,739 |
|
合計 |
- |
- |
- |
- |
- |
22,739 |
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3.配当に関する事項
(1)配当金支払額
|
決議 |
株式の種類 |
配当金の総額 (千円) |
1株当たり 配当額(円) |
基準日 |
効力発生日 |
|
2017年1月30日 取締役会 |
普通株式 |
65,080 |
2.0 |
2016年12月31日 |
2017年3月8日 |
|
2017年7月26日 取締役会 |
普通株式 |
96,379 |
3.0 |
2017年6月30日 |
2017年8月31日 |
(2)基準日が当連結会計年度に属する配当のうち、配当の効力発生日が翌連結会計年度となるもの
|
決議 |
株式の種類 |
配当金の総額(千円) |
配当の原資 |
1株当たり 配当額(円) |
基準日 |
効力発生日 |
|
2018年1月30日 取締役会 |
普通株式 |
225,367 |
利益剰余金 |
7.0 |
2017年12月31日 |
2018年3月7日 |
当連結会計年度(自 2018年1月1日 至 2018年12月31日)
1.発行済株式の種類及び総数並びに自己株式の種類及び株式数に関する事項
|
|
当連結会計年度 期首株式数(株) |
当連結会計年度 増加株式数(株) |
当連結会計年度 減少株式数(株) |
当連結会計年度末株式数(株) |
|
発行済株式 |
|
|
|
|
|
普通株式 |
34,471,000 |
- |
- |
34,471,000 |
|
合計 |
34,471,000 |
- |
- |
34,471,000 |
|
自己株式 |
|
|
|
|
|
普通株式(注) |
2,275,600 |
100 |
90,000 |
2,185,700 |
|
合計 |
2,275,600 |
100 |
90,000 |
2,185,700 |
(注)普通株式の自己株式の株式数の減少は、新株予約権の権利行使による自己株式の処分によるものであります。また、普通株式の自己株式の株式数の増加は、単元未満株式の買取によるものであります。
2.新株予約権及び自己新株予約権に関する事項
|
区分 |
新株予約権の内訳 |
新株予約権の目的となる株式の種類 |
新株予約権の目的となる株式の数(株) |
当連結会計年度末残高 (千円) |
|||
|
当連結会計年度期首 |
当連結会計年度増加 |
当連結会計年度減少 |
当連結会計年度末 |
||||
|
提出会社 (親会社) |
ストック・オプションとしての新株予約権 |
- |
- |
- |
- |
- |
8,448 |
|
合計 |
- |
- |
- |
- |
- |
8,448 |
|
3.配当に関する事項
(1)配当金支払額
|
決議 |
株式の種類 |
配当金の総額 (千円) |
1株当たり 配当額(円) |
基準日 |
効力発生日 |
|
2018年1月30日 取締役会 |
普通株式 |
225,367 |
7.0 |
2017年12月31日 |
2018年3月7日 |
|
2018年7月25日 取締役会 |
普通株式 |
225,715 |
7.0 |
2018年6月30日 |
2018年8月31日 |
(2)基準日が当連結会計年度に属する配当のうち、配当の効力発生日が翌連結会計年度となるもの
|
決議 |
株式の種類 |
配当金の総額(千円) |
配当の原資 |
1株当たり 配当額(円) |
基準日 |
効力発生日 |
|
2019年1月30日 取締役会 |
普通株式 |
581,135 |
利益剰余金 |
18.0 |
2018年12月31日 |
2019年3月11日 |
※ 現金及び現金同等物の期末残高と連結貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係
|
|
前連結会計年度 (自 2017年1月1日 至 2017年12月31日) |
当連結会計年度 (自 2018年1月1日 至 2018年12月31日) |
|
現金及び預金勘定 |
5,002,511千円 |
7,978,055千円 |
|
現金及び現金同等物 |
5,002,511 |
7,978,055 |
重要性が乏しいため記載を省略しております。
1.金融商品の状況に関する事項
(1) 金融商品に対する取組方針
当社グループは、資金運用については、安全性の高い短期的な預金等に限定して運用し、資金運用を目的とした投機的な取引は行わない方針であります。なお、必要な資金は自己資金にて賄っており、資金調達は行っておりません。また、デリバティブ取引については、投機的な取引は行わない方針であります。なお、当連結会計年度においてデリバティブ取引は行っておりません。
(2) 金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制
営業債権である受取手形及び売掛金及び未収入金は、顧客の信用リスクに晒されておりますが、当社グループの与信管理規程に従って適宜取引先の信用調査を行い、それに基づき与信限度額を設定することで、取引先ごとの期日及び残高の管理を行うとともに、取引先に懸念事項が発生した場合の速やかな対応を図っております。
投資有価証券は、投資事業有限責任組合への出資金であります。投資事業有限責任組合への出資金は、組入れられた株式の発行体の経営状況及び財務状況の変化に伴い出資元本を割り込むリスクがありますが、定期的に組合の決算書を入手することで組合の財政状況や運用状況を把握しており、担当取締役に報告されております。また、組合契約等の変更の有無についても、適切に管理しております。
営業債務である買掛金及び未払金は、1年以内の支払期日であります。
法人税、住民税及び事業税の未払額である未払法人税等は、そのほぼすべてが2か月以内に納付期限が到来するものであります。
(3) 金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては変動要因を織り込んでいるため、異なる前提条件等を採用することにより、当該価額が変動することがあります。
(4) 信用リスクの集中
当連結会計年度の末日現在における営業債権のうち21.0%が特定の大口顧客に対するものであります。
2.金融商品の時価等に関する事項
連結貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額については、次のとおりであります。なお、時価を把握することが極めて困難と認められるものは含まれておりません((注)2参照)。
前連結会計年度(2017年12月31日)
|
|
連結貸借対照表計上額 (千円) |
時価 (千円) |
差額 (千円) |
|
(1) 現金及び預金 |
5,002,511 |
5,002,511 |
- |
|
(2) 受取手形及び売掛金 |
2,619,995 |
2,619,995 |
- |
|
(3) 未収入金 |
1,015,107 |
1,015,107 |
- |
|
(4) 投資有価証券 |
163,059 |
163,059 |
- |
|
(5) 差入保証金 |
243,755 |
235,457 |
△8,297 |
|
資産計 |
9,044,428 |
9,036,131 |
△8,297 |
|
(1) 買掛金 |
1,912,280 |
1,912,280 |
- |
|
(2) 未払金 |
1,728,844 |
1,728,844 |
- |
|
(3) 未払法人税等 |
547,636 |
547,636 |
- |
|
負債計 |
4,188,761 |
4,188,761 |
- |
当連結会計年度(2018年12月31日)
|
|
連結貸借対照表計上額 (千円) |
時価 (千円) |
差額 (千円) |
|
(1) 現金及び預金 |
7,978,055 |
7,978,055 |
- |
|
(2) 受取手形及び売掛金 |
3,550,095 |
3,550,095 |
- |
|
(3) 未収入金 |
1,059,346 |
1,059,346 |
- |
|
(4) 投資有価証券 |
- |
- |
- |
|
(5) 差入保証金 |
243,455 |
238,756 |
△4,698 |
|
資産計 |
12,830,951 |
12,826,253 |
△4,698 |
|
(1) 買掛金 |
2,566,017 |
2,566,017 |
- |
|
(2) 未払金 |
1,803,002 |
1,803,002 |
- |
|
(3) 未払法人税等 |
820,947 |
820,947 |
- |
|
負債計 |
5,189,966 |
5,189,966 |
- |
(注)1.金融商品の時価の算定方法に関する事項
資 産
(1) 現金及び預金、(2) 受取手形及び売掛金、(3) 未収入金
これらは短期間で決済されるものであるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
(4) 投資有価証券
これらの時価について、株式は取引所の価格によっております。
(5) 差入保証金
賃貸契約終了後に敷金を返還されるため、時価は割引現在価値によっております。
負 債
(1) 買掛金、(2) 未払金、(3) 未払法人税等
これらは短期間で決済されるものであるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
|
2.時価を把握することが極めて困難と認められる金融商品 |
(単位:千円)
|
区分 |
前連結会計年度 (2017年12月31日) |
当連結会計年度 (2018年12月31日) |
|
非上場株式(*1) |
696,371 |
- |
|
投資事業有限責任組合出資金(*1) |
499,095 |
490,638 |
|
長期預り保証金(*2) |
68,177 |
- |
(*1)非上場株式及び投資事業有限責任組合出資金については、市場価格がなく、時価を把握することが極めて困難と認められることから、時価開示の対象とはしておらず、金融商品の時価等に関する事項の「(4)投資有価証券」には含めておりません。
(*2)長期預り保証金については、市場価格がなく、かつ広告主の退会までの実質的な預託期間を算定することは困難であり、合理的なキャッシュ・フローを見積もることが困難と認められることから、時価開示の対象とはしておりません。
3.金銭債権の連結決算日後の償還予定額
前連結会計年度(2017年12月31日)
|
|
1年以内 (千円) |
1年超 5年以内 (千円) |
5年超 10年以内 (千円) |
10年超 (千円) |
|
現金及び預金 |
5,002,511 |
- |
- |
- |
|
受取手形及び売掛金 |
2,619,995 |
- |
- |
- |
|
未収入金 |
1,015,107 |
- |
- |
- |
|
差入保証金 |
- |
- |
- |
243,755 |
|
合計 |
8,637,614 |
- |
- |
243,755 |
当連結会計年度(2018年12月31日)
|
|
1年以内 (千円) |
1年超 5年以内 (千円) |
5年超 10年以内 (千円) |
10年超 (千円) |
|
現金及び預金 |
7,978,055 |
- |
- |
- |
|
受取手形及び売掛金 |
3,550,095 |
- |
- |
- |
|
未収入金 |
1,059,346 |
- |
- |
- |
|
差入保証金 |
- |
- |
- |
243,455 |
|
合計 |
12,587,496 |
- |
- |
243,455 |
1.その他有価証券
前連結会計年度(2017年12月31日)
|
|
種類 |
連結貸借対照表計上額(千円) |
取得原価(千円) |
差額(千円) |
|
連結貸借対照表計上額が取得原価を超えるもの |
株式 |
163,059 |
116,217 |
46,842 |
|
小計 |
163,059 |
116,217 |
46,842 |
|
|
連結貸借対照表計上額が取得原価を超えないもの |
- |
- |
- |
- |
|
小計 |
- |
- |
- |
|
|
合計 |
163,059 |
116,217 |
46,842 |
|
(注)1.表中の「取得原価」は減損処理後の帳簿価額であります。
2.関連会社株式(連結貸借対照表計上額 696,371千円)、投資事業有限責任組合出資金(連結貸借対照表計上額 499,095千円)については、市場価格がなく、時価を把握することが極めて困難と認められることから、上表の「その他有価証券」には含めておりません。
当連結会計年度(2018年12月31日)
該当事項はありません。
なお、投資事業有限責任組合出資金(連結貸借対照表計上額 490,638千円)については、市場価格がなく、時価を把握することが極めて困難と認められることから、記載しておりません。
2.売却したその他有価証券
前連結会計年度(2017年12月31日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(2018年12月31日)
|
種類 |
売却額(千円) |
売却益の合計額(千円) |
売却損の合計額(千円) |
|
株式 |
161,615 |
45,398 |
- |
|
小計 |
161,615 |
45,398 |
- |
前連結会計年度(自 2017年1月1日 至 2017年12月31日)
当社グループは、デリバティブ取引を利用していないため該当事項はありません。
当連結会計年度(自 2018年1月1日 至 2018年12月31日)
当社グループは、デリバティブ取引を利用していないため該当事項はありません。
1.採用している退職給付制度の概要
当社は、確定拠出年金制度を導入しております。
2.退職給付債務に関する事項
確定拠出年金制度のため、退職給付債務はありません。
3.退職給付費用に関する事項
|
|
前連結会計年度 (自 2017年1月1日 至 2017年12月31日) |
当連結会計年度 (自 2018年1月1日 至 2018年12月31日) |
|
確定拠出年金への掛金(千円) |
35,895 |
35,585 |
|
退職給付費用(千円) |
35,895 |
35,585 |
1.ストック・オプションに係る費用計上額及び科目名
該当事項はありません。
2.権利不行使による失効により利益として計上した金額
|
(単位:千円) |
|
|
前連結会計年度 (自 2017年1月1日 至 2017年12月31日) |
当連結会計年度 (自 2018年1月1日 至 2018年12月31日) |
|
営業外収益(その他) |
- |
157 |
|
特別利益(新株予約権戻入益) |
5,559 |
- |
3.ストック・オプションの内容、規模及びその変動状況
(1) ストック・オプションの内容
提出会社
|
|
2013年4月1日取締役会 第8回ストック・オプション |
|
付与対象者の区分及び人数 |
当社従業員 188名 |
|
株式の種類別のストック・オプションの数(注) |
普通株式 403,800株 |
|
付与日 |
2013年4月16日 |
|
権利確定条件 |
新株予約権の割当を受けた者は、権利行使時においても、当社の従業員等の地位にあることを要する。ただし、任期満了による退任、定年退職等その他正当な理由がある場合はこの限りではない。その他細目については当社と付与対象者との間で締結する新株予約権割当契約書に定めるところによる。 |
|
対象勤務期間 |
自 2013年4月16日 至 2015年4月1日 |
|
権利行使期間 |
自 2015年4月2日 至 2023年3月31日 |
(注)2013年7月1日付で普通株式1株につき100株、2013年10月1日付で普通株式1株につき2株の株式分割を行っており、分割後の株式数に換算して記載しております。
(2) ストック・オプションの規模及びその変動状況
当連結会計年度(2018年12月期)において存在したストック・オプションを対象とし、ストック・オプションの数については、株式数に換算して記載しております。
①ストック・オプションの数
提出会社
|
|
|
2013年4月1日取締役会 第8回ストック・オプション |
|
権利確定前 |
(株) |
|
|
前連結会計年度末 |
|
- |
|
付与 |
|
- |
|
失効 |
|
- |
|
権利確定 |
|
- |
|
未確定残 |
|
- |
|
権利確定後 |
(株) |
|
|
前連結会計年度末 |
|
144,800 |
|
権利確定 |
|
- |
|
権利行使 |
|
90,000 |
|
失効 |
|
1,000 |
|
未行使残 |
|
53,800 |
(注)2013年7月1日付で普通株式1株につき100株、2013年10月1日付で普通株式1株につき2株の株式分割を行っており、分割後の株式数に換算して記載しております。
②単価情報
提出会社
|
|
|
2013年4月1日決議 第8回 ストック・オプション |
|
権利行使価格 (注) |
(円) |
463 |
|
行使時平均株価 |
(円) |
1,680.1 |
|
付与日における公正な評価単価 |
(円) |
157.04 |
(注)2013年7月1日付で普通株式1株につき100株、2013年10月1日付で普通株式1株につき2株の株式分割を行っております。権利行使価格、行使時平均株価及び付与日における公正な評価単価につきましては、分割による調整後の1株当たりの価格を記載しております。
4.ストック・オプションの権利確定数の見積方法
基本的には、将来の失効数の合理的な見積りは困難であるため、実績の失効数のみ反映させる方法を採用しております。
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
|
|
前連結会計年度 (2017年12月31日) |
|
当連結会計年度 (2018年12月31日) |
|
繰延税金資産(流動) |
|
|
|
|
未払事業税等 |
29,218千円 |
|
48,029千円 |
|
未払事業所税 |
1,766 |
|
1,656 |
|
貸倒引当金繰入超過額 |
500 |
|
4,087 |
|
事務所家賃 |
22,410 |
|
9,917 |
|
未払賞与 |
25,374 |
|
6,399 |
|
その他 |
7,350 |
|
8,706 |
|
計 |
86,619 |
|
78,795 |
|
繰延税金資産(固定) |
|
|
|
|
貸倒損失 |
655 |
|
655 |
|
固定資産償却超過額 |
41,435 |
|
25,671 |
|
一括償却資産損金算入限度超過額 |
9,121 |
|
9,986 |
|
連結子会社の減損損失 |
35,805 |
|
- |
|
連結子会社の繰越欠損金 |
91,622 |
|
123,652 |
|
持分法による投資損失 |
94,367 |
|
- |
|
投資事業組合分配金 |
38,337 |
|
78,731 |
|
投資事業組合運用損 |
12,107 |
|
- |
|
その他 |
22 |
|
38 |
|
計 |
323,473 |
|
238,735 |
|
繰延税金資産小計 |
410,093 |
|
317,531 |
|
評価性引当額 |
△221,794 |
|
△123,652 |
|
繰延税金資産合計 |
188,298 |
|
193,878 |
|
繰延税金負債(固定) |
|
|
|
|
留保利益に係る一時差異 |
△440 |
|
- |
|
投資事業組合運用益 |
- |
|
△3,811 |
|
その他有価証券評価差額金 |
△61,169 |
|
△53,376 |
|
計 |
△61,609 |
|
△57,187 |
|
繰延税金資産の純額 |
126,688 |
|
136,691 |
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
|
|
前連結会計年度 (2017年12月31日) |
|
当連結会計年度 (2018年12月31日) |
|
法定実効税率 |
30.9% |
|
|
|
(調整) |
|
|
法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。 |
|
交際費等永久に損金に算入されない項目 |
0.2 |
|
|
|
のれん償却費等 |
2.3 |
|
|
|
持分法投資損益 |
△0.7 |
|
|
|
受取配当金等永久に益金に算入されない項目 |
0.3 |
|
|
|
留保利益に係る一時差異 |
0.0 |
|
|
|
住民税均等割 |
0.1 |
|
|
|
評価性引当額の増減 |
1.2 |
|
|
|
その他 |
0.0 |
|
|
|
税効果会計適用後の法人税等の負担率 |
34.3 |
|
|
【セグメント情報】
1.報告セグメントの概要
当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
従来、提供するサービスの内容ごとに、「広告事業」及び「CRM事業」の2つを報告セグメントとしておりましたが、当連結会計年度より、サービスを提供する顧客属性に合わせ、一般コマース事業者向け「マーケティングソリューション事業」と「Yahoo!ショッピング」をはじめとするオンラインモールのストア向け「ECソリューション事業」に報告セグメントを集約・変更しております。
「マーケティングソリューション事業」は、ウェブサイト上で商品やサービスを販売している一般コマース事業者向けに、集客から顧客維持までのソリューションを提供する事業で、主要なサービスは、成果報酬型広告「アフィリエイトマーケティング」です。
「ECソリューション事業」は、「Yahoo!ショッピング」をはじめとするオンラインモールのストア向けに、集客から顧客維持までのソリューションを提供する事業で、主要なサービスは、CRMツール「STORE's R∞(ストアーズ・アールエイト)」及びクリック課金型広告「ストアマッチ」です。
なお、前連結会計年度のセグメント情報は、当連結会計年度の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益をベースとした数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
前連結会計年度(自 2017年1月1日 至 2017年12月31日)
|
|
|
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
報告セグメント |
調整額 (注)1 |
連結財務諸表 計上額 (注)2 |
||
|
|
マーケティングソリューション事業 |
ECソリューション事業 |
計 |
||
|
売上高 |
|
|
|
|
|
|
外部顧客への売上高 |
|
|
|
|
|
|
セグメント間の内部売上高又は振替高 |
|
|
|
△ |
|
|
計 |
|
|
|
△ |
|
|
セグメント利益 |
|
|
|
△ |
|
|
セグメント資産 |
|
|
|
|
|
|
その他の項目 |
|
|
|
|
|
|
減価償却費 |
|
|
|
|
|
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のれんの償却額 |
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有形固定資産及び無形固定資産の増加額 |
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(注)1.調整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△1,290,582千円は、各報告セグメントに帰属しない全社費用であります。
(2)セグメント資産の調整額6,414,626千円は、各報告セグメントに帰属しない全社資産であります。
(3)減価償却費の調整額65,769千円は、各報告セグメントに帰属しない全社費用であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額39,079千円は、各報告セグメントに帰属しない全社増加額であります。
2.セグメント利益は、連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2018年1月1日 至 2018年12月31日)
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(単位:千円) |
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報告セグメント |
調整額 (注)1 |
連結財務諸表 計上額 (注)2 |
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マーケティングソリューション事業 |
ECソリューション事業 |
計 |
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売上高 |
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外部顧客への売上高 |
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セグメント間の内部売上高又は振替高 |
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計 |
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セグメント利益 |
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△ |
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セグメント資産 |
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その他の項目 |
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減価償却費 |
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のれんの償却額 |
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有形固定資産及び無形固定資産の増加額 |
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(注)1.調整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△1,334,791千円は、各報告セグメントに帰属しない全社費用であります。
(2)セグメント資産の調整額9,237,903千円は、各報告セグメントに帰属しない全社資産であります。
(3)減価償却費の調整額58,476千円は、各報告セグメントに帰属しない全社費用であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額51,773千円は、各報告セグメントに帰属しない全社増加額であります。
2.セグメント利益は、連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。
【関連情報】
前連結会計年度(自 2017年1月1日 至 2017年12月31日)
1.製品及びサービスごとの情報
2.地域ごとの情報
(1) 売上高
(2) 有形固定資産
3.主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
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顧客の名称又は氏名 |
売上高 |
関連するセグメント名 |
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株式会社サイバーエージェント |
2,372,728 |
マーケティングソリューション事業 |
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ヤフー株式会社 |
1,962,530 |
マーケティングソリューション事業、 ECソリューション事業 |
当連結会計年度(自 2018年1月1日 至 2018年12月31日)
1.製品及びサービスごとの情報
2.地域ごとの情報
(1) 売上高
(2) 有形固定資産
3.主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
|
顧客の名称又は氏名 |
売上高 |
関連するセグメント名 |
|
ヤフー株式会社 |
3,247,875 |
マーケティングソリューション事業、 ECソリューション事業 |
|
株式会社サイバーエージェント |
2,257,321 |
マーケティングソリューション事業 |
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 2017年1月1日 至 2017年12月31日)
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(単位:千円) |
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マーケティング ソリューション事業 |
ECソリューション事業 |
全社・消去 |
合計 |
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減損損失 |
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当連結会計年度(自 2018年1月1日 至 2018年12月31日)
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(単位:千円) |
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マーケティング ソリューション事業 |
ECソリューション事業 |
全社・消去 |
合計 |
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減損損失 |
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【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2017年1月1日 至 2017年12月31日)
(単位:千円)
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マーケティング ソリューション事業 |
ECソリューション事業 |
全社・消去 |
合計 |
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当期償却額 |
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当期末残高 |
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(注)「マーケティングソリューション事業」セグメントに帰属するのれんについて、減損損失167,708千円を計上しております。
当連結会計年度(自 2018年1月1日 至 2018年12月31日)
(単位:千円)
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マーケティング ソリューション事業 |
ECソリューション事業 |
全社・消去 |
合計 |
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当期償却額 |
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当期末残高 |
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【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
前連結会計年度(自 2017年1月1日 至 2017年12月31日)
当連結会計年度(自 2018年1月1日 至 2018年12月31日)
1.関連当事者との取引
連結財務諸表提出会社と関連当事者との取引
(ア)連結財務諸表提出会社の親会社及び主要株主(会社等の場合に限る。)等
前連結会計年度(自 2017年1月1日 至 2017年12月31日)
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種類 |
会社等の名称又は氏名 |
所在地 |
資本金又は出資金 (千円) |
事業の内容又は職業 |
議決権等の所有(被所有)割合(%) |
関連当事者との関係 |
取引の 内容 |
取引金額 (千円) |
科目 |
期末残高 (千円) |
|
親会社 |
ヤフー 株式会社 |
東京都 千代田区 |
8,711,552 |
インターネット広告事業等 |
(被所有) 直接 52.14 |
サービスの提供及び仕入 |
サービス提供に係る役務収入 (注)3 |
4,402,659 |
売掛金 |
384,719 |
|
未収入金 (注)4 |
441,011 |
|||||||||
|
サービス提供に係る役務原価 (注)5 |
1,398,202 |
買掛金 |
161,345 |
(注)1.上記の金額のうち、取引金額には消費税等は含まれておりません。
2.取引条件及び取引条件の決定方針等
サービスの提供及び仕入条件については、一般取引条件と同様、又は市場価格及び委託内容等を勘案し、交渉の上決定しております。
3.取引金額については、取引高の総額で表示しており、当連結会計年度の連結損益及び包括利益計算書の売上高に含まれる取引高は1,962,530千円であります。
4.アフィリエイトマーケティングサービスの提供に際して、当社がメディア運営者への成果報酬の回収を代行しているものであります。
5.取引金額については、取引高の総額で表示しており、当連結会計年度の連結損益及び包括利益計算書の売上原価に含まれる取引高は1,396,646千円であります。
6.重要性の乏しい取引については、その記載を省略しております。
当連結会計年度(自 2018年1月1日 至 2018年12月31日)
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種類 |
会社等の名称又は氏名 |
所在地 |
資本金又は出資金 (千円) |
事業の内容又は職業 |
議決権等の所有(被所有)割合(%) |
関連当事者との関係 |
取引の 内容 |
取引金額 (千円) |
科目 |
期末残高 (千円) |
|
親会社 |
ヤフー 株式会社 |
東京都 千代田区 |
8,938,657 |
インターネット広告事業等 |
(被所有) 直接 52.00 |
サービスの提供及び仕入 |
サービス提供に係る役務収入 (注)3 |
5,821,958 |
売掛金 |
511,846 |
|
未収入金 (注)4 |
454,854 |
|||||||||
|
サービス提供に係る役務原価 (注)5 |
2,195,216 |
買掛金 |
322,653 |
(注)1.上記の金額のうち、取引金額には消費税等は含まれておりません。
2.取引条件及び取引条件の決定方針等
サービスの提供及び仕入条件については、一般取引条件と同様、又は市場価格及び委託内容等を勘案し、交渉の上決定しております。
3.取引金額については、取引高の総額で表示しており、当連結会計年度の連結損益及び包括利益計算書の売上高に含まれる取引高は3,247,875千円であります。
4.アフィリエイトマーケティングサービスの提供に際して、当社がメディア運営者への成果報酬の回収を代行しているものであります。
5.取引金額については、取引高の総額で表示しており、当連結会計年度の連結損益及び包括利益計算書の売上原価に含まれる取引高は2,195,186千円であります。
6.重要性の乏しい取引については、その記載を省略しております。
(イ)連結財務諸表提出会社の非連結子会社及び関連会社等
前連結会計年度(自 2017年1月1日 至 2017年12月31日)
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種類 |
会社等の名称又は氏名 |
所在地 |
資本金又は出資金 (千円) |
事業の内容又は職業 |
議決権等の所有(被所有)割合(%) |
関連当事者との関係 |
取引の 内容 |
取引金額 (千円) |
科目 |
期末残高 (千円) |
|
関連会社 |
株式会社ジェーピーツーワン |
静岡県 三島市 |
199,983 |
インターネット広告事業等 |
(所有) 直接 20.33 |
サービスの提供及び仕入 |
アフィリエイトマーケティングサービスに係る成果報酬 (注)3、4 |
183,569 |
買掛金及び未払金 (注)4 |
5,653 |
(注)1.上記の金額のうち、取引金額には消費税等は含まれておりません。
2.取引条件及び取引条件の決定方針等
サービスの提供及び仕入条件については、一般取引条件と同様に決定しております。
3.取引金額については、取引高の総額で表示しております。
4.アフィリエイトマーケティングサービスの提供に際して、当社が支払を代行しているアフィリエイト成果報酬であります。
5.重要性の乏しい取引については、その記載を省略しております。
当連結会計年度(自 2018年1月1日 至 2018年12月31日)
|
種類 |
会社等の名称又は氏名 |
所在地 |
資本金又は出資金 (千円) |
事業の内容又は職業 |
議決権等の所有(被所有)割合(%) |
関連当事者との関係 |
取引の 内容 |
取引金額 (千円) |
科目 |
期末残高 (千円) |
|
関連会社 |
株式会社ジェーピーツーワン |
静岡県 三島市 |
199,983 |
インターネット広告事業等 |
(所有) 直接 20.33 |
サービスの提供及び仕入 |
株式の売却 (注)2 |
(売却代金) 675,324 |
- |
- |
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(売却益) 12,743 |
(注)1.上記の金額のうち、取引金額には消費税等は含まれておりません。
2.株式会社ジェーピーツーワンへの株式の売却は、当社が保有する同社株式の全てを同社へ譲渡したものであり、その価格については両社協議の上決定しております。
また、当該取引により同社は関連会社に該当しないこととなり、上記事項は当該取引が行われた時点の状況に基づき記載しております。
3.重要性の乏しい取引については、その記載を省略しております。
2.親会社又は重要な関連会社に関する注記
(1) 親会社情報
ソフトバンクグループ株式会社(東京証券取引所に上場)
ソフトバンクグループジャパン株式会社(非上場)
ヤフー株式会社(東京証券取引所に上場)
(2) 重要な関連会社の要約財務情報
該当事項はありません。
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前連結会計年度 (自 2017年1月1日 至 2017年12月31日) |
当連結会計年度 (自 2018年1月1日 至 2018年12月31日) |
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(注)1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
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前連結会計年度 (自 2017年1月1日 至 2017年12月31日) |
当連結会計年度 (自 2018年1月1日 至 2018年12月31日) |
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1株当たり当期純利益金額 |
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親会社株主に帰属する当期純利益金額(千円) |
1,010,206 |
2,604,799 |
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普通株主に帰属しない金額(千円) |
- |
- |
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普通株式に係る親会社株主に帰属する当期純利益金額(千円) |
1,010,206 |
2,604,799 |
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期中平均株式数(株) |
32,173,725 |
32,244,336 |
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潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額 |
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親会社株主に帰属する当期純利益調整額(千円) |
- |
- |
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普通株式増加数(株) |
45,288 |
66,102 |
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(うち新株予約権等) |
(45,288) |
(66,102) |
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希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式の概要 |
- |
- |
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
当連結会計年度における四半期情報等
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(累計期間) |
第1四半期 |
第2四半期 |
第3四半期 |
当連結会計年度 |
|
売上高(千円) |
4,677,521 |
9,626,456 |
14,671,222 |
20,764,976 |
|
税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) |
817,930 |
1,665,409 |
2,667,410 |
3,824,735 |
|
親会社株主に帰属する四半期(当期)純利益金額 (千円) |
551,262 |
1,122,724 |
1,815,150 |
2,604,799 |
|
1株当たり四半期(当期)純利益金額(円) |
17.12 |
34.85 |
56.32 |
80.78 |
|
(会計期間) |
第1四半期 |
第2四半期 |
第3四半期 |
第4四半期 |
|
1株当たり四半期純利益金額(円) |
17.12 |
17.73 |
21.46 |
24.46 |