|
種類 |
発行可能株式総数(株) |
|
普通株式 |
30,480,000 |
|
計 |
30,480,000 |
|
種類 |
事業年度末現在 |
提出日現在 |
上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 |
内容 |
|
普通株式 |
13,015,222 |
13,015,222 |
東京証券取引所 |
単元株式数は100株であります。 |
|
計 |
13,015,222 |
13,015,222 |
― |
― |
該当事項はありません。
該当事項はありません。
③ 【その他の新株予約権等の状況】
該当事項はありません。
該当事項はありません。
|
年月日 |
発行済株式 |
発行済株式 |
資本金増減額 |
資本金残高 |
資本準備金 |
資本準備金 |
|
平成25年4月1日~ |
9,510,930 |
9,607,000 |
― |
958,039 |
― |
― |
|
平成26年4月1日~ |
271,739 |
9,878,739 |
25,000 |
983,039 |
25,000 |
25,000 |
|
平成27年4月1日~ |
1,818,521 |
11,697,260 |
176,088 |
1,159,127 |
176,088 |
201,088 |
|
平成28年4月1日~ |
454,544 |
12,151,804 |
50,000 |
1,209,127 |
50,000 |
251,088 |
|
平成29年4月1日~ |
863,418 |
13,015,222 |
101,838 |
1,310,965 |
101,837 |
352,925 |
(注) 1.平成25年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、所有株式数を1株につき100株の割合をもって分割いたしました。
2.第1回無担保転換社債型新株予約権付社債の新株予約権の権利行使による増加であります。
3.第1回無担保転換社債型新株予約権付社債の新株予約権の権利行使による増加及び第8回新株予約権の権利行使による増加であります。
4.第2回無担保転換社債型新株予約権付社債の新株予約権の権利行使による増加であります。
5.第2回無担保転換社債型新株予約権付社債の新株予約権の権利行使による増加及び第9回新株予約権の権利行使による増加であります。
平成30年3月31日現在
|
区分 |
株式の状況(1単元の株式数100株) |
単元未満 |
|||||||
|
政府及び |
金融機関 |
金融商品 |
その他の |
外国法人等 |
個人 |
計 |
|||
|
個人以外 |
個人 |
||||||||
|
株主数 |
― |
4 |
22 |
33 |
13 |
4 |
5,086 |
5,162 |
― |
|
所有株式数 |
― |
8,210 |
6,033 |
18,707 |
772 |
24 |
96,395 |
130,141 |
1,122 |
|
所有株式数 |
― |
6.31 |
4.64 |
14.37 |
0.59 |
0.02 |
74.07 |
100.00 |
― |
(注) 1.自己株式564,400株は、「個人その他」に5,644単元含まれております。
2.上記「その他の法人」には、証券保管振替機構名義の株式が 44単元含まれております。
平成30年3月31日現在
|
氏名又は名称 |
住所 |
所有株式数 |
発行済株式 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
計 |
― |
|
|
(注) 上記のほか当社所有の自己株式564,400株があります。
平成30年3月31日現在
|
区分 |
株式数(株) |
議決権の数(個) |
内容 |
||
|
無議決権株式 |
― |
― |
― |
||
|
議決権制限株式(自己株式等) |
― |
― |
― |
||
|
議決権制限株式(その他) |
― |
― |
― |
||
|
完全議決権株式(自己株式等) |
(自己保有株式)
|
― |
― |
||
|
完全議決権株式(その他) |
|
124,497 |
― |
||
|
単元未満株式 |
|
― |
― |
||
|
発行済株式総数 |
13,015,222 |
― |
― |
||
|
総株主の議決権 |
― |
124,497 |
― |
(注) 「完全議決権株式(その他)」欄の普通株式には、証券保管振替機構名義の株式が4,400株(議決権44個)含まれております。
平成30年3月31日現在
|
所有者の氏名 |
所有者の住所 |
自己名義 |
他人名義 |
所有株式数 |
発行済株式総数 |
|
(自己保有株式) |
大阪府大阪市中央区北久宝寺町4-3-11 |
564,400 |
─ |
564,400 |
4.34 |
|
ネクストウェア株式会社 |
|||||
|
計 |
― |
564,400 |
─ |
564,400 |
4.34 |
|
【株式の種類等】 |
普通株式 |
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
|
区分 |
当事業年度 |
当期間 |
||
|
株式数(株) |
処分価額の総額 |
株式数(株) |
処分価額の総額 |
|
|
引き受ける者の募集を行った |
― |
― |
― |
― |
|
消却の処分を行った取得自己株式 |
― |
― |
― |
― |
|
合併、株式交換、会社分割に係る |
― |
― |
― |
― |
|
その他 |
― |
― |
― |
― |
|
保有自己株式数 |
564,400 |
― |
564,400 |
― |
当社では、株主の皆様に対する利益還元を経営上重要な施策の一つとして位置づけており、将来における安定的な企業成長と経営環境の変化に対応するために必要な内部留保資金を確保しつつ、経営成績に応じた株主の皆様への利益還元を継続的に行なうことを基本方針としております。
当社の剰余金の配当は、期末配当の年1回を基本的な方針としております。配当の決定機関は、取締役会であります。なお、当社は中間配当を行うことができる旨を定款に定めております。
当事業年度の剰余金の配当につきましては、配当可能原資が不足していることから、誠に遺憾ながら無配とさせていただきます。引き続き業績向上に努め、早期復配に向け尽力してまいります。
|
回次 |
第24期 |
第25期 |
第26期 |
第27期 |
第28期 |
|
決算年月 |
平成26年3月 |
平成27年3月 |
平成28年3月 |
平成29年3月 |
平成30年3月 |
|
最高(円) |
38,250 ※281 |
360 |
305 |
391 |
550 |
|
最低(円) |
9,000 ※125 |
129 |
120 |
134 |
202 |
(注) 1.最高・最低株価は、平成25年7月15日以前は大阪証券取引所JASDAQ(スタンダード)におけるものであり、平成25年7月16日以降は東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)におけるものであります。
2.※印は、株式分割(平成25年10月1日、1株→100株)による権利落後の株価であります。
|
月別 |
平成29年10月 |
11月 |
12月 |
平成30年1月 |
2月 |
3月 |
|
最高(円) |
432 |
366 |
401 |
538 |
470 |
449 |
|
最低(円) |
304 |
312 |
317 |
340 |
360 |
353 |
(注) 最高・最低株価は、東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)におけるものであります。
男性10名 女性1名 (役員のうち女性の比率9%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
||||||||||||||||||
|
代表取締役 |
|
豊 田 崇 克 |
昭和38年10月12日 |
|
(注)3 |
1,043,200 |
||||||||||||||||||
|
取締役 執行役員 |
経理財務 |
田 英 樹 |
昭和41年3月5日 |
|
(注)3 |
181,500 |
||||||||||||||||||
|
取締役 執行役員 |
営業統轄 |
市 山 英 治 |
昭和26年7月7日 |
|
(注)3 |
― |
||||||||||||||||||
|
取締役 執行役員 |
営業副統轄 |
石 垣 国 典 |
昭和41年2月13日 |
|
(注)3 |
51,700 |
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
||||||||||||||
|
取締役 執行役員 |
グループ管理本部長 |
馬 場 琴 美 |
昭和51年7月9日 |
|
(注)3 |
― |
||||||||||||||
|
取締役 |
|
吉 田 紳 一 |
昭和38年6月2日 |
|
(注)3 |
1,100 |
||||||||||||||
|
取締役 |
|
山 口 能 孝 |
昭和39年4月7日 |
|
(注)3 |
8,100 |
||||||||||||||
|
取締役 |
|
泉 秀 昭 |
昭和34年8月21日 |
|
(注)3 |
2,500 |
||||||||||||||
|
常勤監査役 |
|
松 井 隆 佳 |
昭和39年7月24日 |
|
(注)4 |
3,600 |
||||||||||||||
|
監査役 |
|
腰 塚 弘 |
昭和22年5月13日 |
|
(注)4 |
46,100 |
||||||||||||||
|
監査役 |
|
細 川 雄 介 |
昭和36年12月21日 |
|
(注)4 |
8,000 |
||||||||||||||
|
計 |
1,345,800 |
|||||||||||||||||||
(注) 1.取締役泉秀昭は、社外取締役であります。
2.監査役松井隆佳及び細川雄介は、社外監査役であります。
3.取締役の任期は、平成30年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成31年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4.監査役の任期は、平成27年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成31年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5.当社は、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役1名を選任しております。補欠監査役の略歴は次のとおりであります。
|
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
所有株式数 |
|
|
藤 原 秀 雄 |
昭和9年2月20日 |
昭和29年4月 |
西宮税務署入署 |
12,100 |
|
平成2年7月 |
草津税務署長就任 |
|||
|
平成3年7月 |
旭税務署長就任 |
|||
|
平成4年7月 |
藤原秀雄税理士事務所開業 |
|||
|
平成12年6月 |
当社社外監査役就任 |
|||
|
平成19年6月 |
ネクストキャディックス㈱社外監査役就任(平成26年6月退任) |
|||
当社は、経営判断の迅速化を図るとともに、経営の透明性向上の観点より、以下の企業統治の体制を取って、経営チェック機能の充実・コンプライアンス遵守の経営を徹底させております。
取締役会を定期的に開催しているほか、必要に応じて臨時取締役会を適宜開催し、意思決定の迅速化を図っております。
監査役会を定期的に開催しているほか、必要に応じて臨時に開催し、監査体制の充実を図っております。
また、内部監査担当者を任命し、継続して内部監査を実施し、内部統制機能の向上を図っております。
このほかに、法令遵守をはじめとするコンプライアンスの強化を図るため、コンプライアンス委員会を設置し、本委員会のもと、企業活動全般にわたって、法令・企業倫理面からのチェックを行っております。
当社は、内部統制システムの強化を会社運営の最重要事項の1つとして位置づけ、業務の有効性と効率性の向上、財務報告の信頼性確保、関連法規や社内規程の遵守、資産の保全を目的とした体制の整備を進めております。
当社は、リスク管理を担当する取締役を定め、リスク情報の集約、組織横断的な対応力の向上、リスクマネジメント強化を推進しております。
当社は、当社グループにおける業務の適正を確保するため、関係会社管理方針を策定し、関係会社運営の適正化、効率化を図っております。
関係会社管理方針に基づいて、関係会社管理に関する規定を制定し、関係会社の運用を明確にしております。
関係会社全体に共通のものとして定めた行動指針により、当社グループにおける法令遵守及び企業倫理の遵守の浸透を図っております。
当社は社外役員全員との間において、会社法第427条第1項の賠償責任を限定する契約を締結しており、当該契約に基づく賠償の限度額は法令が規定する最低責任限度額です。
監査役会は、社外監査役2名を含む3名(常勤1名)で構成されております。また、内部監査担当者は3名で構成されております。
内部監査につきましては、内部監査担当者が業務監査を実施しており、業務活動全般に関し、その妥当性や有効性及び法規制、社内ルールの遵守状況等について定期的に監査を実施し、各部署に助言、勧告を行なうとともに速やかに監査実施報告をいたしております。内部監査担当者は内部統制も担当し、会計監査人及び監査役の要請に応じて必要な報告及び情報提供を行っております。また、金融商品取引法が定める「財務報告の適正性に関する内部統制報告制度」の内部統制も実施しており、その結果は取締役会に報告しております。
監査役監査につきましては、監査役が、監査方針及び監査計画に基づき、取締役会に常時出席しているほか、重要会議にも出席するなどして取締役の業務執行を監査しております。
各監査の監査上の限界を相互に補完するために、監査役、内部監査担当者及び会計監査人は情報交換など密接な相互連携を行い、監査効率と監査効果を高めております。
監査役と会計監査人は監査報告会に同席し、会計監査上の会社の課題・問題点を相互確認するほか、随時、意見交換を行っております。
取締役会にて承認され、会社法第362条第4項第6号に基づき構築された当社の内部統制システムに則り、内部監査担当者は監査役会の要請に応じて必要な報告及び情報提供を行っております。
当社は、取締役会の監督機能強化を目的として、社外取締役を1名選任しております。また、中立的・客観的な視点から監査を行い、経営の健全性を確保するため、社外監査役を2名選任しております。
社外取締役の泉秀昭氏は平成30年3月末時点において、当社の株式2,500株を保有しております。同氏と当社との間には、それ以外の人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はございません。社外監査役の松井隆佳氏は平成30年3月末時点において、当社の株式3,600株を保有しております。同氏と当社との間には、それ以外の人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はございません。社外監査役の細川雄介氏は平成30年3月末時点において、当社の株式8,000株を保有しております。同氏と当社との間には、それ以外の人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はございません。
社外取締役の泉秀昭氏は、弁護士の資格を有しており、その専門的な知識・経験をもとに、取締役会やその他の重要な会議において適宜意見・提言を行っております。
社外監査役の松井隆佳氏は、企業経営者としての知識・経験をもとに、適切な監査を遂行できるものと判断しております。
同じく社外監査役の細川雄介氏は、税理士の資格を有しており、財務及び会計に関する相当程度の知見を有する者であるため、その専門的な知識・経験をもとに、適切な監査を遂行できるものと判断しております。
社外取締役及び社外監査役を選任するための提出会社からの独立性に関する基準又は方針は特に定めておりませんが、選任にあたっては、経営に対する監督、監査を可能とする専門的知識を有することを前提とし、また、取引所の定める企業行動規範、規程等の判断基準を参考にしております。
社外取締役は、取締役会及びその他の重要な会議に出席し、内部監査や内部統制評価に関する状況を把握しており、必要に応じ内部監査担当者や監査役会に対し適宜報告及び情報提供を求めております。また、社外監査役も同様に取締役会及びその他の重要な会議に出席して、内部監査及び内部統制評価に関する状況を把握するとともに、必要に応じ内部監査担当者や会計監査人に対し報告及び情報提供を求めております。
|
役員区分 |
報酬等の総額 |
報酬等の種類別の総額(千円) |
対象となる |
|||
|
基本報酬 |
ストック |
賞与 |
退職慰労金 |
|||
|
取締役 |
72,096 |
72,096 |
― |
― |
― |
6 |
|
監査役 |
3,720 |
3,720 |
― |
― |
― |
1 |
|
社外役員 |
10,928 |
10,928 |
― |
― |
― |
3 |
連結報酬等の総額が1億円以上である者が存在しないため、記載しておりません。
記載すべき事項はございません。
取締役の報酬は、株主総会で承認いただいた範囲内で取締役会において決定しております。
また、監査役の報酬は、株主総会で承認いただいた範囲内で監査役の協議により決定しております。
|
銘柄数 |
8 |
銘柄 |
|
貸借対照表計上額の合計額 |
23,957 |
千円 |
(前事業年度)
該当事項はございません。
(当事業年度)
特定投資株式
|
銘柄 |
株式数 |
貸借対照表計上額 |
保有目的 |
|
㈱豆蔵ホールディングス |
100 |
131 |
取引関係の維持・強化のため |
該当事項はございません。
a 業務を執行した公認会計士の氏名及び所属する監査法人名
|
公認会計士の氏名等 |
所属する監査法人名 |
継続監査年数 |
|
|
指定社員 |
木田 稔 |
監査法人グラヴィタス |
(注) |
|
藤本 良治 |
|||
(注)監査継続年数については、全員が7年以内であるため、記載を省略しております。
b 監査業務に係る補助者の構成
公認会計士 6名
会計士試験合格者 3名
当社の取締役は10名以内とする旨を定款で定めております。
当社は、取締役の選任決議について、株主総会において議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、その議決権の過半数をもって行う旨を定款で定めております。
また、取締役の選任決議は累積投票によらない旨も定款で定めております。
当社は、剰余金の配当等を機動的に実施することを目的として、剰余金の配当等会社法第459条第1項に定める事項については、法令に特段の定めがある場合を除き、取締役会決議によって定めることができることとする旨を定款で定めております。
また、取締役及び監査役が職務の遂行にあたり期待される役割を十分に発揮できるようにすることを目的として、会社法第426条第1項の規定により、任務を怠ったことによる取締役(取締役であった者を含む。)及び監査役(監査役であった者を含む。)の損害賠償責任を、法令の限度において、取締役会の決議によって免除することができる旨定款に定めております。
当社は、株主総会における特別決議の定足数を緩和することにより、株主総会の円滑な運営を行うことを目的として、会社法第309条第2項に定める株主総会の特別決議について、議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、その議決権の3分の2以上をもって行う旨を定款で定めております。
|
区分 |
前連結会計年度 |
当連結会計年度 |
||
|
監査証明業務に |
非監査業務に |
監査証明業務に |
非監査業務に |
|
|
提出会社 |
17,200 |
― |
17,500 |
― |
|
連結子会社 |
― |
― |
― |
― |
|
計 |
17,200 |
― |
17,500 |
― |
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありませんが、当社の事業規模、特性、監査日数等を勘案し決定しております。