【注記事項】

(継続企業の前提に関する事項)

該当事項はありません。

 

(追加情報)

(新型コロナウイルス感染症の影響)

前事業年度の有価証券報告書の(追加情報)に記載した、新型コロナウイルス感染症の今後の拡大や収束時期に関する仮定について重要な変更はありません。

 

(四半期キャッシュ・フロー計算書関係)

当第3四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。

なお、第3四半期累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。

 

当第3四半期累計期間

(自 2022年4月1日

至 2022年12月31日)

減価償却費

221千円

のれんの償却額

18,612千円

 

 

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

Ⅰ 当第3四半期累計期間(自  2022年4月1日  至  2022年12月31日)

1. 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

調整額
(注)1

四半期

損益計算書

計上額

(注)2

メディア事業

テクノロジー

ソリューション

事業

コンサルティング事業

売上高

 

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

310,138

192,064

20,000

522,203

-

522,203

セグメント間の

内部売上高又は振替高

-

-

-

-

-

-

310,138

192,064

20,000

522,203

-

522,203

セグメント損失(△)

18,128

115,589

12,534

146,251

172,641

318,893

 

(注) 1.セグメント損失(△)の調整額 172,641千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。

   2.セグメント損失(△)は、四半期損益計算書の営業損失と一致しております。

 

2. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報

(固定資産に係る重要な減損損失)

該当事項はありません。

 

(のれんの金額の重要な変動)

該当事項はありません。

 

(重要な負ののれん発生益)

該当事項はありません。

 

3. 報告セグメントの変更等に関する事項

当第3四半期会計期間より、従来「その他」に含んでおりましたコンサルティング事業の重要性が増加したことにより「その他」より区分する方法に変更しております。上記変更により、当社の報告セグメントを、「メディア事業」「テクノロジーソリューション事業」「コンサルティング事業」の3セグメントとしております。

 

(収益認識関係)

顧客との契約から生じる収益を分解した情報は、「注記事項(セグメント情報等)」に記載のとおりであります。

 

(1株当たり情報)

1株当たり四半期純損失金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。

項目

当第3四半期累計期間

(自  2022年4月1日

至  2022年12月31日)

1株当たり四半期純損失金額(△)

△8円74銭

(算定上の基礎)

 

四半期純損失金額(△)(千円)

△217,745

普通株主に帰属しない金額(千円)

-

普通株式に係る四半期純損失金額(△)(千円)

△217,745

普通株式の期中平均株式数(株)

24,916,115

 

(注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式は存在するものの1株当たり四半期純損失金額であるため記載しておりません。