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回次 |
第24期 |
第25期 |
第26期 |
第27期 |
第28期 |
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決算年月 |
平成26年9月 |
平成27年9月 |
平成28年9月 |
平成29年9月 |
平成30年9月 |
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売上高 |
(千円) |
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経常利益 |
(千円) |
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親会社株主に帰属する 当期純利益 |
(千円) |
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包括利益 |
(千円) |
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純資産額 |
(千円) |
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総資産額 |
(千円) |
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1株当たり純資産額 |
(円) |
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1株当たり当期純利益 |
(円) |
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潜在株式調整後 1株当たり当期純利益 |
(円) |
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自己資本比率 |
(%) |
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自己資本利益率 |
(%) |
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株価収益率 |
(倍) |
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営業活動による キャッシュ・フロー |
(千円) |
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△ |
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投資活動による キャッシュ・フロー |
(千円) |
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△ |
△ |
△ |
△ |
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財務活動による キャッシュ・フロー |
(千円) |
△ |
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現金及び現金同等物 の期末残高 |
(千円) |
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従業員数 |
(名) |
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〔外、平均臨時雇用者数〕 |
〔 |
〔 |
〔 |
〔 |
〔 |
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(注)1.売上高には消費税等は含まれておりません。
2.第24期の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額につきましては、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
3.従業員数は就業人員数であります。従業員数欄の[外書]は、臨時従業員の年間平均雇用人員であります。
4.第26期の従業員数につきましては、第25期より41名増加しておりますが、主な増加理由は、移動体通信機器販売関連事業および保険代理店事業の事業拡大による新卒者採用の増加によるものであります。また、第28期の従業員数につきましては、第27期より76名増加しておりますが、主な増加理由は、移動体通信機器販売関連事業の新卒者採用の増加によるものであります。
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回次 |
第24期 |
第25期 |
第26期 |
第27期 |
第28期 |
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決算年月 |
平成26年9月 |
平成27年9月 |
平成28年9月 |
平成29年9月 |
平成30年9月 |
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売上高 |
(千円) |
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経常利益 |
(千円) |
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当期純利益 |
(千円) |
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資本金 |
(千円) |
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発行済株式総数 |
(株) |
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純資産額 |
(千円) |
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総資産額 |
(千円) |
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1株当たり純資産額 |
(円) |
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1株当たり配当額 |
(円) |
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(うち1株当たり中間配当額) |
( |
( |
( |
( |
( |
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1株当たり当期純利益 |
(円) |
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潜在株式調整後 1株当たり当期純利益 |
(円) |
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自己資本比率 |
(%) |
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自己資本利益率 |
(%) |
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株価収益率 |
(倍) |
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配当性向 |
(%) |
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従業員数 |
(名) |
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〔外、平均臨時雇用者数〕 |
[ |
[ |
[ |
[ |
[ |
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(注)1.売上高には消費税等は含まれておりません。
2.第24期の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
3.従業員数は就業人員数であります。従業員数欄の[外書]は、臨時従業員の年間平均雇用人員であります。
4.当社は、平成30年10月1日付で持株会社体制に移行しているため、第28期の主な経営指標等は、第27期以前と比較して大きく変動しております。
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平成3年3月 |
名古屋市中区大須三丁目8番20号に株式会社エスケーアイ(資本金2,000千円)を設立 |
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平成5年2月 |
兼松株式会社名古屋支社の駐車装置の東海地区総代理店となる |
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平成6年7月 |
兼松株式会社との業務委託契約により、株式会社東海デジタルホン(現 ソフトバンク株式会社)の携帯電話専売店「デジタルホン」(現「ソフトバンクショップ」)の運営を開始 |
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平成7年5月 |
兼松株式会社と二次代理店契約を交わし、移動体通信機器及び付帯サービスの販売代理店事業を開始するとともに、当社代理店による「デジタルホン」(現「ソフトバンクショップ」)の展開を開始 |
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平成8年3月 |
愛知松下ライフエレクトロニクス株式会社(現 パナソニックテレコム株式会社)との二次代理店契約により、携帯電話併売店「携帯ディスカウント」の展開を開始 |
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平成8年6月 |
併売店の拡大強化のため、愛知県安城市に有限会社安さ一番携帯ディスカウントを設立 |
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平成9年12月 |
株式会社ツーカーセルラー東海(現 KDDI株式会社)との一次代理店契約に基づいて携帯電話専売店「ツーカーショップ」の展開を開始 |
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平成10年3月 |
本社ビル完成により現在地(名古屋市中区千代田五丁目21番20号)へ本社移転 |
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平成11年9月 |
仕入専門会社として名古屋市中区にテレコムワン株式会社(現 エスケーアイ開発株式会社)を設立(資本金10,000千円) |
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平成11年9月 |
携帯電話併売店「携帯バザールテレコムワン」の展開を開始 |
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平成12年1月 |
ジェイフォン東海株式会社(現 ソフトバンク株式会社)の資本参加を受ける |
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平成12年4月 |
ジェイフォン東海株式会社(現 ソフトバンク株式会社)の一次代理店の地位を兼松株式会社から譲受 |
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平成12年8月 |
愛知樹脂株式会社および有限会社安さ一番携帯ディスカウントの2社を吸収合併 |
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平成13年4月 |
株式を日本証券業協会へ店頭登録 |
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平成13年5月 |
関東地区で初の総合ショップを神奈川県大和市にオープン |
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平成13年6月 |
KDDI株式会社との一次代理店契約に基づいて「auショップ」の運営を開始 |
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平成13年8月 |
関東地区での総合ショップブランドを「携帯家さかい」に統一 |
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平成13年9月 |
関東支社を横浜市中区に設置 |
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平成14年1月 |
決算期を10月31日から9月30日に変更 |
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平成15年5月 |
関東支社を東京都港区に移転し、東京支社に改称 |
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平成15年5月 |
東海地区での総合ショップブランドを「携帯家さかい」に統一 |
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平成16年12月 |
日本証券業協会への店頭登録を取消し、ジャスダック証券取引所に株式を上場 |
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平成18年1月 |
株式会社ニュートン・フィナンシャル・コンサルティングと合弁会社「株式会社セントラルパートナーズ(現 連結子会社)」を設立し、コールセンター事業へ進出 |
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平成19年8月 |
エスケーアイ開発株式会社(現 連結子会社)が大型立体駐車場による不動産賃貸・管理事業へ進出 |
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平成20年7月 |
株式会社セントラルパートナーズ(現 連結子会社)が青森県に東北支店(青森コールセンター)を開設 |
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平成21年2月 |
東京支社を横浜市港北区に移転し、関東支社に改称 |
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平成21年9月 |
愛知県知多市に「エスケーアイマネージメント株式会社(現 連結子会社)」を設立(資本金90,000千円) |
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平成22年4月 |
ジャスダック証券取引所と大阪証券取引所の合併に伴い、大阪証券取引所JASDAQ(現 東京証券取引所JASDAQ(スタンダード))に上場 |
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平成22年7月 |
エスケーアイマネージメント株式会社(現 連結子会社)が葬祭会館の営業を開始 |
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平成25年2月 |
エスケーアイ開発株式会社(現 連結子会社)が賃貸マンション「センチュリースクエア千種」を名古屋市千種区にオープン |
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平成25年7月
平成25年11月 平成26年3月 平成26年4月 平成26年9月 平成27年4月 平成28年2月 平成28年3月 平成28年4月
平成28年9月 平成28年10月
平成29年9月 平成29年10月 平成30年9月 |
東京証券取引所と大阪証券取引所の現物市場統合に伴い、東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)に上場 太陽光発電設備を設置し、エネルギーを売電する太陽光発電事業へ進出 エスケーアイ開発株式会社(現 連結子会社)が賃貸マンション「センチュリースクエア千種」を売却 株式会社セントラルパートナーズ(現 連結子会社)が新潟県に新潟支店(新潟コールセンター)を開設 岐阜県恵那市に「エスケーアイ岩村発電所」を開所し、稼動開始 愛知県岡崎市に「エスケーアイ岡崎発電所」を開所し、稼動開始 埼玉県嵐山町に「エスケーアイ嵐山発電所」を開所し、稼動開始 三重県東員町に「エスケーアイ東員第1発電所」を開所し、稼動開始 エスケーアイ開発株式会社(現 連結子会社)が三重県東員町に「エスケーアイ東員第2発電所」を開所し、稼動開始 三重県伊賀市に「エスケーアイ柘植発電所」を開所し、稼動開始 持株会社体制へ移行(平成29年10月1日)するための、分割準備会社「株式会社エスケーアイ分割準備会社(現 連結子会社)」を設立 和歌山県和歌山市に「エスケーアイ和歌山発電所」を開所し、稼働開始 持株会社体制への移行完了、株式会社サカイホールディングスに商号変更 愛知県新城市に「エスケーアイ新城発電所」を開所し、稼働開始 |
当連結累計期間において、当社は、平成29年10月1日付で、持株会社体制に移行し、商号を株式会社サカイホールディングスに変更致しました。これにより、当社移動体通信機器販売関連事業は株式会社エスケーアイ分割準備会社(当社完全子会社)が承継し、同社は平成29年10月1日付で株式会社エスケーアイに商号変更致しました。
なお、主要な関係会社における異動はありません。
上記異動を反映した企業集団の状況について、事業系統図を示すと以下の通りです。
なお、次の5事業は「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等(1)連結財務諸表 注記事項」に掲げるセグメントの区分と同一であります。
1.再生可能エネルギー事業
太陽光発電所で発電した電気を電力会社に販売することにより、20年間固定された売電単価で売電代金を収受しております。
2.移動体通信機器販売関連事業
一般ユーザーに対し、移動体通信キャリアが提供する移動体通信機器の販売および移動体通信サービスの加入契約取次を行う事業で移動体通信サービスの加入契約の成約の対価として各移動体通信キャリアから手数料を収受しております。
3.保険代理店事業
保険会社からの委託を受け、医療保険等第三分野の保険の募集を行う事業で、保険加入契約後の顧客の払込保険料の対価として各保険会社から手数料を収受しております。
4.葬祭事業
個人顧客(募集会員)を中心に、葬儀の施行全般を請け負っております。また、葬儀終了後のアフターフォローとして忌明け法要や年忌法要の請負などを行っております。
5.不動産賃貸・管理事業
不動産物件(駐車場)の賃貸借募集を行うと同時に、その他一般消費者の利用を目的とする事業で、賃貸借契約者より月極賃貸料を収受するほか、一般利用者より時間使用料を収受しております。
また、太陽光発電事業者に対し、太陽光発電用パネル等の販売などを行っております。
再生可能エネルギー事業の系統図は、次のとおりであります。
移動体通信機器販売関連事業の系統図は、次のとおりであります。
〈商品の流れ〉
〈手数料の流れ〉
保険代理店事業の系統図は、次のとおりであります。
葬祭事業の系統図は、次のとおりであります。
不動産賃貸・管理事業の系統図は、次のとおりであります。
|
名称 |
住所 |
資本金 |
主要な事業内容 (注)1 |
議決権の所有又は 被所有割合(%) |
関係内容 |
|
(連結子会社) |
|
|
|
|
|
|
株式会社エスケーアイ (注)2,4 |
名古屋市 中区 |
10 |
移動体通信機器 販売関連事業 |
100.0 |
役員兼任3名 |
|
株式会社セントラルパートナーズ (注)2 |
岐阜県 大垣市 |
190 |
保険代理店事業 |
68.5 |
役員兼任3名 |
|
エスケーアイマネージメント株式会社 (注)2 |
愛知県 知多市 |
490 |
葬祭事業 |
100.0 |
役員兼任3名 |
|
エスケーアイ開発株式会社 (注)2 |
名古屋市 中区 |
200 |
再生可能 エネルギー事業 不動産賃貸 ・管理事業 |
100.0 |
役員兼任3名 |
|
(その他の関係会社) |
|
|
|
被所有 |
|
|
株式会社サカイ (注)3
|
名古屋市天白区 |
10
|
不動産賃貸 ・管理事業 |
21.59
|
不動産の賃借 |
|
その他1社 |
- |
- |
- |
- |
- |
(注)1.「主要な事業内容」欄には、セグメントの名称を記載しております。
2.特定子会社であります。
3.当社代表取締役肥田貴將の近親者が議決権の100%を直接保有しております。
4.株式会社エスケーアイについては、売上高の連結売上高に占める割合が10%を超えております。
主要な損益情報等
株式会社エスケーアイ
(1) 売上高 15,286百万円
(2) 経常利益 266百万円
(3) 当期純利益 149百万円
(4) 純資産額 261百万円
(5) 総資産額 4,517百万円
(1)連結会社の状況
|
平成30年9月30日現在 |
|
セグメントの名称 |
従業員数(名) |
|
|
再生可能エネルギー事業 |
3 |
〔 3〕 |
|
移動体通信機器販売関連事業 |
349 |
〔 54〕 |
|
保険代理店事業 |
110 |
〔118〕 |
|
葬祭事業 |
25 |
〔-〕 |
|
不動産賃貸・管理事業 |
2 |
〔1〕 |
|
全社(共通) |
26 |
〔-〕 |
|
合計 |
515 |
〔177〕 |
(注)1.従業員数は就業人員数であります。
2.従業員数欄の〔外書〕は、臨時従業員の年間平均雇用人員であります。
3.全社(共通)は、管理部門の従業員であります。
4.前連結会計年度末に比べ従業員数が76名増加しておりますが、主な増加理由は、移動体通信機器販売関連事業の新卒者採用の増加によるものであります。
(2)提出会社の状況
|
平成30年9月30日現在 |
|
従業員数(名) |
平均年齢(歳) |
平均勤続年数(年) |
平均年間給与(千円) |
|
29〔3〕 |
32.0 |
5.2 |
4,161 |
|
セグメントの名称 |
従業員数(名) |
|
|
再生可能エネルギー事業 |
3 |
〔 3〕 |
|
全社(共通) |
26 |
〔-〕 |
|
合計 |
29 |
〔 3〕 |
(注)1.従業員数は就業人員数であります。
2.従業員数欄の〔外書〕は、臨時従業員の年間平均雇用人員であります。
3.平均年間給与は、賞与および基準外賃金を含んでおります。
4.前事業年度末に比べ従業員数が272名減少しておりますが、主な減少理由は、当社が平成29年10月1日に会社分割(吸収分割)により新設子会社に移動体通信機器販売関連事業を承継させたことによるものであります。
(3)労働組合の状況
子会社の株式会社エスケーアイには、エスケーアイ労働組合という労働組合が存在し、平成30年4月10日に結成され、平成30年9月30日現在の組合員数は205人であります。
加盟する上部団体は連合愛知地域ユニオンであり、労使関係は相互信頼を基調に円満に推移しております。