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回次 |
第38期 |
第39期 |
第40期 |
第41期 |
第42期 |
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決算年月 |
2016年3月 |
2017年3月 |
2018年3月 |
2019年3月 |
2020年3月 |
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営業収入 |
(百万円) |
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経常利益 |
(百万円) |
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親会社株主に帰属する 当期純利益 |
(百万円) |
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包括利益 |
(百万円) |
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純資産額 |
(百万円) |
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総資産額 |
(百万円) |
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1株当たり純資産額 |
(円) |
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1株当たり当期純利益 |
(円) |
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潜在株式調整後1株当たり 当期純利益 |
(円) |
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自己資本比率 |
(%) |
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自己資本利益率 |
(%) |
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株価収益率 |
(倍) |
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営業活動による キャッシュ・フロー |
(百万円) |
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△ |
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投資活動による キャッシュ・フロー |
(百万円) |
△ |
△ |
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財務活動による キャッシュ・フロー |
(百万円) |
△ |
△ |
△ |
△ |
△ |
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現金及び現金同等物の 期末残高 |
(百万円) |
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従業員数 |
(人) |
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(外、平均臨時雇用者数) |
( |
( |
( |
( |
( |
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(注)1.営業収入には消費税等は含まれておりません。
2.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
3.当社は、2016年4月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。第38期(2016年3月期)の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益を算定しております。なお、第38期(2016年3月期)の株価収益率については、2016年3月末時点の株価が権利落ち後の株価となっているため、権利落ち後の株価に当該株式分割の分割割合を加味して計算しております。
4.第39期以降は、「1株当たり純資産額」の算定において、「役員報酬BIP信託」及び「株式付与ESOP信託」が保有する当社株式を自己株式として処理していることから、期末発行済株式総数から当該株式数を控除しております。
5.第39期以降は、「1株当たり当期純利益」の算定において、「役員報酬BIP信託」及び「株式付与ESOP信託」が保有する当社株式を自己株式として処理していることから、期中平均株式数から当該株式数を控除しております。
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回次 |
第38期 |
第39期 |
第40期 |
第41期 |
第42期 |
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決算年月 |
2016年3月 |
2017年3月 |
2018年3月 |
2019年3月 |
2020年3月 |
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営業収入 |
(百万円) |
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経常利益 |
(百万円) |
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当期純利益 |
(百万円) |
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資本金 |
(百万円) |
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発行済株式総数 |
(株) |
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純資産額 |
(百万円) |
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総資産額 |
(百万円) |
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1株当たり純資産額 |
(円) |
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1株当たり配当額 |
(円) |
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(内1株当たり中間配当額) |
( |
( |
( |
( |
( |
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1株当たり当期純利益 |
(円) |
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潜在株式調整後1株当たり 当期純利益 |
(円) |
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自己資本比率 |
(%) |
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自己資本利益率 |
(%) |
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株価収益率 |
(倍) |
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配当性向 |
(%) |
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従業員数 |
(人) |
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(外、平均臨時雇用者数) |
( |
( |
( |
( |
( |
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株主総利回り |
(%) |
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(比較指標:配当込みTOPIX) |
(%) |
( |
( |
( |
( |
( |
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最高株価 |
(円) |
6,160 |
2,525 |
4,120 |
3,680 |
3,145 |
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□2,429 |
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最低株価 |
(円) |
3,010 |
1,589 |
2,276 |
2,058 |
1,659 |
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□2,279 |
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(注)1.営業収入には消費税等は含まれておりません。
2.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
3.第38期の1株当たり配当額には、特別配当20円、第41期の1株当たり配当額には、創立40周年記念配当15円を含んでおります。
4.当社は、2016年4月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。第38期(2016年3月期)の期首に当該株式分割が行われたと仮定して「1株当たり純資産額」、「1株当たり当期純利益」、「株主総利回り」を算定しております。なお、第38期(2016年3月期)の株価収益率については、2016年3月末時点の株価が権利落ち後の株価となっているため、権利落ち後の株価に当該株式分割の分割割合を加味して計算しております。
5.第39期以降は、「1株当たり純資産額」の算定において、「役員報酬BIP信託」及び「株式付与ESOP信託」が保有する当社株式を自己株式として処理していることから、期末発行済株式総数から当該株式数を控除しております。
6.第39期以降は、「1株当たり当期純利益」の算定において、「役員報酬BIP信託」及び「株式付与ESOP信託」が保有する当社株式を自己株式として処理していることから、期中平均株式数から当該株式数を控除しております。
7.最高・最低株価は、東京証券取引所市場第一部におけるものであります。
8.□印は、株式分割(2016年4月1日、1株→2株)による権利落後の最高・最低株価を示しております。
9.株主総利回り及び比較指標の最近5年間の推移は以下のとおりであります。
当社は、1998年4月、株式会社アミューズ(実質上の存続会社 1978年10月16日設立)が、マイクロソニックシステム株式会社(形式上の存続会社 1977年10月11日設立)と合併し「株式会社アミューズ」と商号変更いたしました。
実質上の存続会社が旧株式会社アミューズであり、合併期日までの記載事項全般にわたりましては、旧株式会社アミューズについて記載しております。
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1977年7月 |
大里洋吉が個人企業(プロデュースハウスアミューズ)として芸能プロダクション事業を開始 |
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1978年10月 12月 |
東京都渋谷区代官山町に株式会社アミューズ設立(資本金5百万円) 音楽出版会社として株式会社パブリッシャーハウスアミューズを東京都世田谷区に設立 |
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1981年1月
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劇場用映画製作・配給会社としてアミューズ・シネマ・シティ株式会社を東京都渋谷区に設立 (1990年10月に株式会社アミューズシネマに商号変更) |
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1982年10月 |
米国カリフォルニアにてBrainstorm Music Inc.を買収 |
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1984年4月 |
米国ニューヨークにAmuse America Inc.を設立 |
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1986年11月 |
米国カリフォルニアにKirei Inc.を設立 |
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1987年4月 7月
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東京都世田谷区にアミューズスタジオ(レコーディングスタジオ)完成 東京都渋谷区に株式会社アームコミュニケーションズ設立(1996年1月に株式会社芸神出版社に商号変更、1997年6月に株式会社アミューズブックスに商号変更) |
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1988年12月 |
本店を東京都渋谷区東三丁目に移転 |
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1989年1月 |
東京都世田谷区に稽古場(レッスンスタジオ)完成 |
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1990年10月
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映像ソフトの制作販売会社として株式会社アミューズビデオを東京都世田谷区に設立 (2000年10月にアミューズピクチャーズ株式会社に商号変更、現株式会社博報堂DYミュージック&ピクチャーズ) |
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1991年11月 |
子会社である株式会社パブリッシャーハウスアミューズ及び株式会社アミューズシネマを吸収合併 |
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1994年4月
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アミューズピクチャーズ株式会社(現株式会社博報堂DYミュージック&ピクチャーズ)の関連会社としてアミューズソフト販売株式会社設立 |
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1995年9月 12月
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株式会社バンダイとの共同出資により株式会社エアーズ設立 関連会社株式会社アミューズシネカノン(1995年7月設立)が東京都渋谷区に映画館 CINE |
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1996年7月 |
北京に北京芸神演芸芸術制作有限公司設立 |
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1997年6月 |
本店を東京都渋谷区桜丘町に移転 |
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1998年3月 4月
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米国子会社3社合併(存続会社Kirei Inc.) 株式の額面金額変更のためマイクロソニックスシステム株式会社(形式上の存続会社)と合併 (同時に株式会社アミューズに商号変更) |
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2000年2月 5月 |
株式会社エアーズの株式追加取得により子会社化 韓国にAmuse Korea Inc.(現AMUSE ENTERTAINMENT INC.)を設立 |
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2001年4月
9月 |
アミューズソフト販売株式会社の株式を子会社アミューズピクチャーズ株式会社(現株式会社博報堂DYミュージック&ピクチャーズ)が取得したことにより子会社化 大阪証券取引所ナスダック・ジャパン(現JASDAQ)市場に株式を上場 |
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2002年5月 |
米国ハワイ州にSprite Entertainment,Inc.を設立 |
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2003年3月
10月
|
アミューズソフト販売株式会社の株式をアミューズピクチャーズ株式会社(現株式会社博報堂DYミュージック&ピクチャーズ)より取得したことにより直接子会社化 アミューズピクチャーズ株式会社(現株式会社博報堂DYミュージック&ピクチャーズ)の株式を株式売買契約に基づき株式会社東芝へ譲渡 アミューズソフト販売株式会社(資本金4億5千万円)の第三者割当増資の引受により、 出資比率90.0% |
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2004年3月
4月 7月
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株式会社アミューズブックスの清算結了 東京証券取引所市場第二部に株式を上場 アミューズソフト販売株式会社からアミューズソフトエンタテインメント株式会社へ商号変更 Sprite Entertainment,Inc.(資本金860,000米ドル)の第三者割当増資の引受により、 出資比率93.0% |
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2005年5月 9月
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大阪証券取引所ニッポン・ニュー・マーケット-「ヘラクレス」(現JASDAQ)上場廃止 北京芸神演芸芸術制作有限公司(資本金300,000米ドル)の株式追加取得により、出資比率100% Amuse Korea Inc.(資本金300百万ウォン、現AMUSE ENTERTAINMENT INC.)の株式追加取得により、出資比率90% |
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2006年3月 |
東京証券取引所市場第一部に指定 |
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2007年1月
11月 |
ビクターエンタテインメント株式会社との共同出資によりタイシタレーベルミュージック株式会社設立 株式会社ジェイフィール設立 |
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2008年4月
8月
9月 |
ブラッセルズ株式会社(資本金1千万円)の全株式取得により子会社化 株式会社アズィール設立 KDDI株式会社との合弁会社・株式会社A-Sketch設立 Sprite Entertainment,Inc.の株式を株式譲渡契約に基づき株式会社オー・エル・エム・デジタルへ譲渡 株式会社アミューズシネカノンの全株式を株式譲渡契約に基づき株式会社シネカノンへ譲渡 |
|
2009年4月
7月 11月 12月 |
アミューズソフトエンタテインメント株式会社の株式を日本出版販売株式会社より追加取得したことにより完全子会社化 株式会社アミューズエデュテインメント設立 株式会社アミューズエデュテインメントが東京都台東区浅草に「アミューズミュージアム」開館 株式会社芸神クリエイティブ設立 |
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2010年1月
3月
6月 |
株式会社芸神クリエイティブ設立に伴い、上海日森工芸礼品有限公司との合弁会社 上海芸神貿易有限公司設立 Amuse Korea Inc.(資本金300百万ウォン、現AMUSE ENTERTAINMENT INC.)の株式追加取得により、出資比率100% 株式会社アズィールの清算結了 |
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2011年5月 6月
8月
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台湾に雅慕斯娯樂股份有限公司を設立 株式会社ファミリーマート、株式会社博報堂キャスティング&エンタテインメント及び株式会社 株式会社ライブ・ビューイング・ジャパンがエイベックス・グループ・ホールディングス株式会社(現エイベックス株式会社)、株式会社ソニー・ミュージックエンタテインメント、東映株式会社、東宝株式会社及び株式会社電通の5社を引受先とする第三者割当増資実施 |
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2012年6月 8月 |
シンガポール支店新設 香港にAmuse Hong Kong Limitedを設立 |
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2013年9月 11月 |
上海に艾米斯传媒(上海)有限公司を設立 Khan Enterprise Co., Ltd(韓国)の株式取得により子会社化 |
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2014年4月 5月 6月 7月 10月
11月 |
シンガポールにAMUSE ENTERTAINMENT SINGAPORE PTE.LTD.を設立(シンガポール支店は廃止) 米国にAmuse Group USA,Inc.を設立 株式会社TOKYO FANTASY設立 株式会社アミューズクエスト設立 子会社である株式会社アミューズクエストからの出資によるAmusequest Tokyo Tower有限責任事業組合設立 株式会社インターグルーヴプロダクションズ設立 |
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2015年3月
5月 7月
9月 10月
11月 12月 |
子会社であるアミューズソフトエンタテインメント株式会社を吸収合併 Amusequest Tokyo Tower有限責任事業組合が東京タワーフットタウン内に「東京ワンピースタワー」をオープン 株式会社エアーズの清算結了 AMUSE ENTERTAINMENT SINGAPORE PTE.LTD.が株式取得によりCROONER PTE.LTD.(シンガポール)を子会社化 ジャカルタ駐在員事務所 新設 株式会社ROOL PARTNERSとの合弁会社・株式会社希船工房設立 AMUSE ENTERTAINMENT SINGAPORE PTE.LTD.がシンガポールにA-LIVE ENTERTAINMENT PTE.LTD.を設立 フランスにAMUSE FRANCE S.A.S.を設立 株式会社ライブ・ビューイング・ジャパンが株式会社朝日新聞社、株式会社ファミリーマート及び当社の3社を引受先とする第三者割当増資実施 |
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2016年2月 4月
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A-LIVE ENTERTAINMENT PTE.LTD.がシンガポールにライブハウス兼クラブ「MILLIAN」をオープン 株式会社ランティスとの合弁会社 AmuseLantis Eurpoe S.A.S.をフランスに設立 株式会社希船工房が株式会社FRIENDS、株式会社COMITAS、株式会社arounds、株式会社TRANSPLUSの株式を取得し、子会社化 |
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2017年3月 4月
9月 |
株式会社横浜アリーナの株式一部取得 株式会社テイパーズを持分法適用会社化 株式会社テイパーズとの合弁会社・株式会社ライブ・インデックス設立 LINE株式会社、株式会社テイパーズとの合併会社・LINE TICKET株式会社設立 |
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2018年12月
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株式会社希船工房が子会社である株式会社TRANSPLUSを吸収合併 株式会社GLOBAL EDUCATIONAL PARTNERSの第三者割当増資の引受と既存株式取得により、関連会社化 |
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2019年3月 6月
7月 10月
12月
2020年1月 |
子会社である株式会社アミューズエデュテインメントを吸収合併 A-LIVE ENTERTAINMENT PTE.LTD.の清算結了 株式会社S KAKERUを設立 Amuse Hong Kong LimitedがPlaymaker Kids Limitedの株式一部取得 株式会社AMUSE QUESTを設立 AMUSE ENTERTAINMENT SINGAPORE PTE.LTD.がCROONER PTE.LTD.の全株式を売却 AMUSE FRANCE S.A.S.の清算結了 関連会社である株式会社ライブ・ビューイング・ジャパンの株式の追加取得により連結子会社化 Ortus Vaux Holdings(米国、現Amuse Sports Holdings)の株式取得により子会社化、Ortus Vaux Holdingsの子会社であるKDN Management Inc.(米国、現Amuse Sports USA Inc.)、株式会社KDNスポーツジャパン(現㈱Athlete Solution)を孫会社化 株式会社希船工房の株式追加取得により完全子会社化 |
〔1〕当社グループの概況
当社グループ(当社及び当社関係会社)は、総合エンターテインメント企業である当社を中心として、子会社30社及び関連会社12社により構成されております。
グループ展開により、単なるプロダクションの枠組みを超えて、グループ全体の事業の核を「コンテンツビジネス」におき、文化を創造する総合エンターテインメント集団としての企業基盤の強化を図っております。
なお、当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)における連結子会社は24社となっております。
事業内容と当社グループの当該事業にかかる位置付けは、以下のとおりであります。
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事業区分 |
主要事業 |
会社名 |
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アーティスト マネージメント事業 |
・イベント収入 (コンサート・イベント・舞台等の興行及び制作収入) ・ファンクラブ・商品売上収入 (アーティストグッズ等の企画・制作・販売収入、音楽作品の発売による収入、ファンクラブ会費収入) ・出演収入・CM収入 ・印税収入(新譜) (初回収益計上日より1年以内分) |
当社 タイシタレーベルミュージック㈱ ㈱A-Sketch ㈱TOKYO FANTASY ㈱インターグルーヴプロダクションズ ㈱希船工房 ㈱FRIENDS ㈱COMITAS ㈱arounds ㈱ライブ・インデックス ㈱S KAKERU ※1 ㈱Athlete Solution ※2 ㈱テイパーズ LINE TICKET㈱ AMUSE ENTERTAINMENT SINGAPORE PTE.LTD. (シンガポール) Amuse Group USA,Inc.(米国) AMUSE ENTERTAINMENT INC.(韓国) 雅慕斯娯樂股份有限公司(台湾) Amuse Hong Kong Limited(香港) 艾米斯传媒(上海)有限公司(中国) AmuseLantis Europe S.A.S.(フランス) 北京芸神演芸芸術制作有限公司(中国) Amuse Sports Holdings(米国) ※2 Amuse Sports USA Inc.(米国) ※2 上海芸神貿易有限公司(中国) 他7社 |
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メディアビジュアル事業 |
・映像作品販売収入 ・映像製作収入 ・番組制作収入 ・エンターテインメントライブ・映画・ドラマ作品等収録物の企画・製作・配給・宣伝等 |
当社 ㈱ライブ・ビューイング・ジャパン |
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コンテンツ事業 |
・音楽・映像収入(旧譜) (音楽は初回収益計上日より1年超経過分、映像は同2年超経過分) |
当社 タイシタレーベルミュージック㈱ ㈱A-Sketch ㈱TOKYO FANTASY Kirei Inc.(米国) 他1社 |
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プレイスマネージメント事業 |
・入場料収入(テーマパークの運営収入) ・その他収入(各種グッズの企画・制作・販売収入、飲食店収入、施設管理・運営収入等) |
当社 ㈱アミューズクエスト Amusequest Tokyo Tower有限責任事業組合 ブラッセルズ㈱ ㈱AMUSE QUEST ※3 TOKYO ONE PIECE TOWER 有限責任事業組合 ※3 Playmaker Kids Limited(香港) ※4 |
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その他事業 |
・企業及び個人向け人材育成事業収入 |
㈱GLOBAL EDUCATIONAL PARTNERS ㈱ジェイフィール 他1社 |
※1 ㈱S KAKERUは、2019年6月に新規設立した子会社であります。
※2 Amuse Sports Holdingsは2019年12月に新たに株式を取得した米国の子会社であり、㈱Athlete SolutionはAmuse Sports Holdingsの子会社(孫会社)、Amuse Sports USA Inc.はAmuse Sports Holdingsの米国の子会社(孫会社)であります。
※3 ㈱AMUSE QUESTは、2019年10月に新規設立した連結子会社であり、TOKYO ONE PIECE TOWER 有限責任事業組合は2019年12月に新規設立した関連会社であります。
※4 Playmaker Kids Limitedは、2019年7月にAmuse Hong Kong Limitedが新たに株式を取得した香港の関連会社であります。
〔2〕当社グループの事業系統図
〔3〕事業内容について
当社グループは、コンテンツを生み出すアーティストを発掘・育成し、彼等に様々な形での創作活動を行う機会と場所を提供し、支援することでコンテンツを創出するとともに、外部の優良なコンテンツを探し出しております。そしてそのコンテンツをより多く保有し、有効に活用して事業展開することを基本方針としております。
(1)アーティストマネージメント事業
当社グループは、アーティストとの間でそれぞれ個別にマネージメント専属契約を締結し、この専属契約に基づいてアーティストの創作活動を支え、出演業務等全般的な活動をマネージメントしております。契約アーティストは、当社グループから契約報酬を受け、契約期間中は当社グループのみの指示に従い、コンサート、映画、演劇、テレビ、コマーシャル、講演、取材、写真撮影など出演業務、レコーディング、音楽著作物その他の著作物の創作、その他一切の活動を行う義務が発生します。アーティストが契約期間中に活動することにより発生する著作権・著作隣接権などの様々な権利は当社グループに譲渡されます。
アーティストマネージメント事業における主な内容は以下のとおりです。
① イベント収入(コンサート・イベント・舞台等の収入)
当社グループは、アーティストによるコンサート・演劇などを様々な規模で行っております。コンサート・演劇等の公演は、企画、演出、実施等を自主制作し、入場料収入を得る場合のほか、他社の主催による公演において主催者より制作収入を得ております。
② ファンクラブ・商品売上収入(アーティストグッズ等の企画・制作・販売収入、音楽作品の発売による収入、ファンクラブ会費収入)
当社グループでは、保有する肖像権・意匠権1・商標権等を活用してアーティストグッズやオリジナルキャラクターグッズ2を制作し、イベント会場等における直接販売や自社オンラインショップなどを通じた商品販売を行っております。グッズと同様に当社で発売する音楽作品の収入についてもこちらに計上しております。また、所属アーティストのファンクラブを運営しており、会報誌の発行やチケットの優先販売などのサービスを提供し会費収入を得ております。
③ 出演収入・CM収入
当社グループは、アーティストが放送局(ドラマ番組、音楽番組、バラエティ番組など)、新聞(執筆、インタビューなど)、雑誌(執筆、インタビューなど)、その他あらゆる種類のメディア及びCM、映画等に出演することにより、出演料収入を得ております。
④ 印税収入(新譜)(初回収益計上日より1年以内分)
アーティストが楽曲を創作しレコード会社等から音楽作品を発売する場合、当社グループは、音楽作品の出荷枚数やダウンロード数、再生数に応じて印税収入(原盤印税等)を得ます。また、著作権管理団体(一般社団法人日本音楽著作権協会3(JASRAC)等)を通じてテレビ番組やカラオケ、レンタルCD等において楽曲が使用された回数に応じて印税収入(著作権印税等)を得ております。なお、アーティストマネージメント事業において計上される印税収入は、楽曲の創作・制作活動と密接に結びついている新譜印税収入(初回収益計上日より1年以内分)とし、旧譜印税収入(同1年超)については後述のコンテンツ事業収入としております。
───────────────
1 意匠とは物品の形状や模様のことで、そのデザインについて独占的に使用できる権利
2 アーティストの肖像権や名前ロゴ、またオリジナルのデザインを用いて作られた商品
3 著作権信託契約によってわが国のほとんどの作詞家、作曲家などの著作権者やそれらの著作権者から著作権の譲渡を受け著作権を行使している音楽出版社(当社も音楽出版社の一つです。)から著作権の委託を受け、当該著作物の使用料等の徴収・分配等の管理を行っている社団法人であります。
アーティストマネージメント事業における主な収益構造図
(2)メディアビジュアル事業
当社グループのメディアビジュアル事業は大別して、①映像作品販売収入、②映像製作収入、③番組制作収入に分けられます。
①映像作品販売収入及び②映像製作収入については、当社が製作・買付けした作品から、劇場配給権、ビデオ化権、テレビ放映権、商品化権、その他保有する権利に基づいて映画の興行収入、DVD等の映像作品の製造・販売による収入又はテレビ放映権の販売、映画関連のグッズ販売、およびライブビューイングによるイベント興行の中継・上映による収入を得ております。ただし、当社グループの②映像製作収入については初回収益計上日より2年以内に計上される収入とし、2年超経過後に計上される収入については、後述のコンテンツ事業収入として区別しております。③番組制作収入では、放送局から制作依頼を受けた番組の制作及び番組の企画制作をしております。
メディアビジュアル事業における主な収益構造図
(3)コンテンツ事業
2020年3月末現在、当社グループが権利保有する楽曲は13,000曲超、映像作品は350タイトル超あります。楽曲については、旧譜の原盤権や音楽著作権の再利用(楽曲販売、レンタル、カラオケ、放送等)から得られる収入をコンテンツ事業の収入としております。これらの印税収入は、毎年の創作・制作・プロモーション活動とは基本的には直接関係なく発生する収入として前述のアーティストマネージメント事業における新譜による印税収入とは区別しております。ベスト盤の発売などを行うことにより、楽曲の再利用による印税収入の増加に努めております。また、映像作品については、製作・買付をした作品に関して獲得した権利4(劇場配給権・ビデオ化権・テレビ放映権・商品化権・その他権利)を活用することにより収入の増加に努めております。
コンテンツ事業における主な収益構造図
(4)プレイスマネージメント事業
当社グループでは、テーマパークの運営や、各種グッズの企画・制作・販売、飲食店経営等から得られる収入をプレイスマネージメント事業の収入としております。
プレイスマネージメント事業における主な内容は以下のとおりです。
①入場料収入(テーマパークの運営収入)
当社グループは、子会社であるAmusequest Tokyo Tower有限責任事業組合が運営するテーマパーク等より入場料収入を得ております。
②その他収入
当社グループは、子会社が運営するテーマパークでの各種グッズの企画・制作・販売や、飲食店運営等による収入、およびLINE CUBE SHIBUYA(渋谷公会堂)の施設管理・運営による収入を得ております。
───────────────
4 買付けた映像作品については、権利保有期間に限定を設けている契約が多く、基本的には、劇場配給権、ビデオ化権、商品化権、その他の権利のオールライツ契約で10年間とされております。
2020年3月31日現在
|
名称 |
住所 |
資本金又は (百万円) |
主要な事業の内容 |
議決権の所有割合又は被所有割合(%) |
関係内容 |
|
(連結子会社) タイシタレーベルミュージック㈱ |
東京都渋谷区 |
90 |
アーティストマネージメント事業 コンテンツ事業 |
60.0 |
役員の兼任1名 音楽ソフトの制作 ・管理委託 |
|
㈱A-Sketch(注)9 |
東京都渋谷区 |
450 |
アーティストマネージメント事業 コンテンツ事業 |
66.0 |
役員の兼任1名 楽曲提供権利委託 CD等の販売受託 |
|
㈱TOKYO FANTASY |
東京都渋谷区 |
150 |
アーティストマネージメント事業 コンテンツ事業 |
51.0 |
- |
|
㈱アミューズクエスト |
東京都渋谷区 |
90 |
プレイスマネージメント事業 |
100.0 |
役員の兼任2名 資金援助 |
|
Amusequest Tokyo Tower 有限責任事業組合(注)9.10 |
東京都港区 |
3,000 |
プレイスマネージメント事業 |
54.7 (54.7) |
- |
|
㈱インターグルーヴプロダクションズ |
東京都渋谷区 |
90 |
アーティストマネージメント事業 |
100.0 |
役員の兼任1名 イベント等の企画 ・制作委託 |
|
ブラッセルズ㈱ |
東京都千代田区 |
60 |
プレイスマネージメント事業 |
100.0 |
資金援助 |
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㈱希船工房(注)2 |
東京都渋谷区 |
40 |
アーティストマネージメント事業 |
100.0 |
商品の制作委託 資金援助 |
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㈱FRIENDS(注)2.10 |
東京都渋谷区 |
10 |
アーティストマネージメント事業 |
100.0 (100.0) |
資金援助 |
|
㈱COMITAS(注)2.10 |
東京都渋谷区 |
30 |
アーティストマネージメント事業 |
100.0 (100.0) |
資金援助 |
|
㈱arounds(注)2.10 |
東京都渋谷区 |
15 |
アーティストマネージメント事業 |
100.0 (100.0) |
資金援助 |
|
㈱ライブ・インデックス |
東京都渋谷区 |
10 |
アーティストマネージメント事業 |
66.0 |
会場ソリューション等の委託 |
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㈱AMUSE QUEST(注)3 |
東京都港区 |
95 |
プレイスマネージメント事業 |
100.0 |
役員の兼任2名 |
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㈱ライブ・ビューイング・ジャパン (注)4.9 |
東京都渋谷区 |
499 |
メディアビジュアル事業 |
50.1 |
役員の兼任1名 |
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Kirei Inc. |
米国 (カリフォルニア州) |
305千USドル |
コンテンツ事業 |
100.0 |
役員の兼任2名 資金援助 |
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Amuse Group USA,Inc.(注)9 |
米国 (カリフォルニア州) |
6,300千USドル |
アーティストマネージメント事業 |
100.0 |
役員の兼任2名 |
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AMUSE ENTERTAINMENT INC.(注)7.9 |
韓国 (ソウル) |
30億5千万 ウォン |
アーティストマネージメント事業 |
100.0 |
役員の兼任1名 投資事業組合の 管理委託 |
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雅慕斯娯樂股份有限公司 (注)9 |
台湾 (台北) |
9,000万 台湾ドル |
アーティストマネージメント事業 |
100.0 |
- |
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Amuse Hong Kong Limited (注)9 |
香港 |
2,550万 香港ドル |
アーティストマネージメント事業 |
100.0 |
役員の兼任1名 |
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艾米斯传媒(上海)有限公司 (注)9 |
中国 (上海) |
1,634万 人民元 |
アーティストマネージメント事業 |
100.0 |
役員の兼任1名 |
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その他4社 |
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名称 |
住所 |
資本金又は (百万円) |
主要な事業の内容 |
議決権の所有割合又は被所有割合(%) |
関係内容 |
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(持分法適用関連会社) ㈱テイパーズ |
東京都港区 |
199 |
アーティストマネージメント事業 |
40.1 |
会場ソリューション等の委託 |
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LINE TICKET㈱ |
東京都新宿区 |
350 |
アーティストマネージメント事業 |
43.5 |
役員の兼任1名 |
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TOKYO ONE PIECE TOWER 有限責任事業組合(注)10 |
東京都港区 |
485 |
プレイスマネージメント事業 |
20.6 (20.6) |
- |
(注)1.CROONER PTE.LTD.は2019年10月24日付で全株式を譲渡しております。また、AMUSE FRANCE S.A.S.は2019年10月25日付で清算結了しております。
2.㈱希船工房は株式の追加取得を行い、2020年1月30日付で完全子会社といたしました。これに伴い、同社の子会社の㈱FRIENDS、㈱COMITAS、㈱aroundsへの議決権比率も100.0%となっております。
3.㈱AMUSE QUESTは2019年10月10日付で新規設立し、連結子会社といたしました。
4.㈱ライブ・ビューイング・ジャパンは株式を追加取得したことにより、当第3四半期連結会計期間末より持分法適用会社から連結子会社といたしました。
5.AMUSE ENTERTAINMENT SINGAPORE PTE.LTD.は2020年3月17日に当社取締役会において解散決議を行い、清算手続中であります。
6.AmuseLantis Europe S.A.S.は2019年9月18日に当社取締役会において解散の承認をしております。
7.Amuse Korea Inc.は2019年10月1日付でAMUSE ENTERTAINMENT INC.に商号変更しております。
8.主要な事業内容欄には、セグメントの名称を記載しております。
9.㈱A-Sketch、Amusequest Tokyo Tower有限責任事業組合、㈱ライブ・ビューイング・ジャパン、Amuse Group USA, Inc.、AMUSE ENTERTAINMENT INC.、雅慕斯娯樂股份有限公司、Amuse Hong Kong Limited、艾米斯传媒(上海)有限公司は、特定子会社に該当しております。
10.議決権の所有割合の( )内は、間接所有割合で内数であります。
(1)連結会社の状況
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2020年3月31日現在 |
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セグメントの名称 |
従業員数(名) |
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アーティストマネージメント事業 |
(注)2 |
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メディアビジュアル事業 |
(注)2 |
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コンテンツ事業 |
(注)2 |
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プレイスマネージメント事業 |
(注)2 |
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合計 |
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(注)1.従業員数は就業人員であり、( )内は平均臨時雇用者数で外数となっております。
2.当社グループの事業区分は内部管理上の区分によっており、各々のセグメントごとに従業員数を集計することは困難であります。
(2)提出会社の状況
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2020年3月31日現在 |
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従業員数(名) |
平均年齢(歳) |
平均勤続年数(年) |
平均年間給与(円) |
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( |
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セグメントの名称 |
従業員数(名) |
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アーティストマネージメント事業 |
(注)3 |
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メディアビジュアル事業 |
(注)3 |
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コンテンツ事業 |
(注)3 |
|
プレイスマネージメント事業 |
(注)3 |
|
合計 |
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(注)1.従業員数は就業人員であり、( )内は平均臨時雇用者数で外数となっております。
2.平均年間給与は、賞与及び基準外賃金を含んでおります。
3.当社の事業区分は内部管理上の区分によっており、各々のセグメントごとに従業員数を集計することは困難であります。
(3)労働組合の状況
労働組合はありませんが、労使関係は良好であり特記すべき事項はありません。