【注記事項】

    

 

 

(追加情報)

    (「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」等の適用)

        「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示しております。

 

(従業員等に対して権利確定条件付き有償新株予約権を付与する取引に関する取扱い等の適用)

「従業員等に対して権利確定条件付き有償新株予約権を付与する取引に関する取扱い」(実務対応報告第36号 平成30年1月12日)等を平成30年4月1日以後適用し、従業員等に対して権利確定条件付き有償新株予約権を付与する取引については、「ストック・オプション等に関する会計基準」(企業会計基準第8号 平成17年12月27日)等に準拠した会計処理を行うことといたしました。

 

(四半期連結貸借対照表関係)

 保証債務

下記の会社の金融機関等からの借入金に対して、次のとおり債務保証を行っております。

 

前連結会計年度
(平成30年3月31日)

当第2四半期連結会計期間
(平成30年9月30日)

㈱デンソーコミュニケーションズ

19,285千円

19,285千円

 

 

(四半期連結損益計算書関係)

※販売費及び一般管理費のうち、主要な費目及び金額は、次の通りであります。

 

前第2四半期連結累計期間
(自 平成29年4月1日
  至 平成29年9月30日)

当第2四半期連結累計期間
(自 平成30年4月1日
  至 平成30年9月30日)

給与手当及び賞与

95,971

千円

110,068

千円

 

 

(四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係)

※現金及び現金同等物の四半期末残高と四半期連結貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係は、次のとおりであります。

 

前第2四半期連結累計期間
(自 平成29年4月1日
   至 平成29年9月30日)

当第2四半期連結累計期間
(自 平成30年4月1日
   至 平成30年9月30日)

現金及び預金勘定

344,683千円

365,721千円

預入期間が3か月を超える定期預金

△100,000

△100,000

現金及び現金同等物

244,683

265,721

 

 

(株主資本等関係)

前第2四半期連結累計期間(自  平成29年4月1日  至  平成29年9月30日)

1.配当金支払額

該当事項はありません。

2.基準日が当第2四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第2四半期連結会計期間の末日後となるもの

該当事項はありません。

3.株主資本の著しい変動

該当事項はありません。

 

当第2四半期連結累計期間(自  平成30年4月1日  至  平成30年9月30日)

1.配当金支払額

該当事項はありません。

2.基準日が当第2四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第2四半期連結会計期間の末日後となるもの

該当事項はありません。

3.株主資本の著しい変動

該当事項はありません。

 

 

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

Ⅰ  前第2四半期連結累計期間(自  平成29年4月1日  至  平成29年9月30日)

1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報

(単位:千円)

 

報告セグメント

調整額
(注)1

 四半期連結
損益計算書
計上額
(注)2

ナビゲーション
事業

ワイヤレス・
イノベーション事業

ソリューション
事業

売上高

73,203

414,624

116,545

604,373

-

604,373

セグメント利益
又は損失(△)

15,494

73,804

66,144

23,154

45,980

22,825

 

(注) 1. セグメント利益又は損失(△)の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。

   2.セグメント利益又は損失(△)は四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。 

 

Ⅱ  当第2四半期連結累計期間(自  平成30年4月1日  至  平成30年9月30日)

1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報

(単位:千円)

 

報告セグメント

調整額
(注)1

 四半期連結
損益計算書
計上額
(注)2

ナビゲーション
事業

ワイヤレス・
イノベーション事業

ソリューション
事業

売上高

76,305

341,521

91,630

509,457

-

509,457

セグメント利益
又は損失(△)

10,021

21,477

41,800

10,300

49,776

60,077

 

(注) 1. セグメント利益又は損失(△)の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。

   2.セグメント利益又は損失(△)は四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。 

 

 

(1株当たり情報)

1株当たり四半期純損失金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。

 

項目

前第2四半期連結累計期間

(自  平成29年4月1日

至  平成29年9月30日)

当第2四半期連結累計期間

(自  平成30年4月1日

至  平成30年9月30日)

(1) 1株当たり四半期純損失(△)

△6円96銭

△20円00銭

 (算定上の基礎)

 

 

 親会社株主に帰属する四半期純損失(△)(千円)

△22,342

△64,484

 普通株主に帰属しない金額(千円)

 普通株式に係る親会社株主に帰属する
 四半期純損失(△)(千円)

△22,342

△64,484

普通株式の期中平均株式数(株)

3,212,448

3,224,573

希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要

 

(注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式は存在するものの1株当たり四半期純損失であるため記載しておりません。

 

(重要な後発事象)

該当事項はありません。