(セグメント情報等)

【セグメント情報】

Ⅰ  前第1四半期連結累計期間(自  2021年4月1日  至  2021年6月30日)

1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報

(単位:千円)

 

報告セグメント

合計

個人教育事業

法人研修事業

出版事業

人材事業

 売上高

 

 

 

 

 

 一時点で移転される財及び
 サービス

7,495

233,937

1,141,163

25,659

1,408,256

 一定の期間にわたり移転さ
 れる財及びサービス

2,615,460

913,691

111,780

3,640,932

 顧客との契約から生じる収益

2,622,955

1,147,629

1,141,163

137,440

5,049,188

 外部顧客への売上高

2,622,955

1,147,629

1,141,163

137,440

5,049,188

 セグメント間の内部売上高
 又は振替高

416

47

7,478

7,942

2,623,372

1,147,629

1,141,210

144,918

5,057,131

 セグメント利益又は損失(△)

315,445

282,165

242,457

39,091

248,269

 

(注)当社は、個人教育事業及び法人研修事業の一部において、経営管理上、前受金調整前(現金ベース)の売上高を重視しております。したがって、報告セグメントの売上高及びセグメント利益又は損失は、前受金調整前(現金ベース)の売上高及び営業利益又は損失としております。

 

2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)

(単位:千円)

利   益

金   額

報告セグメント計

248,269

全社費用

△312,705

前受金調整額

687,109

四半期連結損益計算書の営業利益

622,673

 

(注)1.前受金調整額は、前受金調整前(現金ベース)の売上高を発生ベース(四半期連結損益計算書)の売上高に修正するための項目であります。

2.全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。

 

3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する事項

該当事項はありません。 

 

 

Ⅱ  当第1四半期連結累計期間(自  2022年4月1日  至  2022年6月30日)

1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報

(単位:千円)

 

報告セグメント

合計

個人教育事業

法人研修事業

出版事業

人材事業

 売上高

 

 

 

 

 

 一時点で移転される財及び
 サービス

8,383

241,223

1,074,220

23,631

1,347,458

 一定の期間にわたり移転さ
 れる財及びサービス

2,323,113

955,510

113,530

3,392,154

 顧客との契約から生じる収益

2,331,497

1,196,733

1,074,220

137,162

4,739,613

 外部顧客への売上高

2,331,497

1,196,733

1,074,220

137,162

4,739,613

 セグメント間の内部売上高
 又は振替高

523

14

7,215

7,753

2,332,020

1,196,733

1,074,235

144,378

4,747,367

 セグメント利益又は損失(△)

539,573

316,796

238,200

32,349

47,773

 

(注)当社は、個人教育事業及び法人研修事業の一部において、経営管理上、前受金調整前(現金ベース)の売上高を重視しております。したがって、報告セグメントの売上高及びセグメント利益又は損失は、前受金調整前(現金ベース)の売上高及び営業利益又は損失としております。

 

2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)

(単位:千円)

利   益

金   額

報告セグメント計

47,773

全社費用

△334,085

前受金調整額

836,155

四半期連結損益計算書の営業利益

549,843

 

(注)1.前受金調整額は、前受金調整前(現金ベース)の売上高を発生ベース(四半期連結損益計算書)の売上高に修正するための項目であります。

2.全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。

 

3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する事項

該当事項はありません。 

 

(金融商品関係)

 四半期連結財務諸表規則第17条の2の規定に基づき、注記を省略しております。 

 

(有価証券関係)

 四半期連結財務諸表規則第17条の2の規定に基づき、注記を省略しております。 

 

(デリバティブ取引関係)

 四半期連結財務諸表規則第17条の2の規定に基づき、注記を省略しております。 

 

 

(収益認識関係)

 顧客との契約から生じる収益を分解した情報は、「注記事項(セグメント情報等)」に記載のとおりであります。

 

(1株当たり情報)

 1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。

 

項目

前第1四半期連結累計期間

(自  2021年4月1日

至  2021年6月30日)

当第1四半期連結累計期間

(自  2022年4月1日

至  2022年6月30日)

1株当たり四半期純利益金額

23円38銭

18円98銭

(算定上の基礎)

 

 

親会社株主に帰属する四半期純利益(千円)

432,584

351,258

普通株主に帰属しない金額(千円)

普通株式に係る親会社株主に帰属する
四半期純利益金額(千円)

432,584

351,258

普通株式の期中平均株式数(株)

18,503,932

18,503,932

 

(注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。

 

(重要な後発事象)

 該当事項はありません。 

 

2 【その他】

該当事項はありません。