(訂正前)
(省略)
以上の結果、当第3四半期累計期間の業績は、売上高は4,027,020千円と前年同四半期と比べ1,284,984千円(24.2%)の減収となりました。
利益につきましては、売上高の減少に伴い営業損失は280,934千円と前年同四半期と比べ546,427千円(前年同四半期は営業利益265,492千円)の減益、営業外収益に新型コロナウイルス感染症対策として実施した休業や営業時間短縮に伴う雇用調整助成金73,337千円を計上したものの、経常損失は125,480千円と前年同四半期と比べ464,656千円(前年同四半期は経常利益339,176千円)の減益、繰延税金資産の一部を取り崩し、法人税等調整額189,758千円を計上したことにより、四半期純損失は338,382千円と前年同四半期と比べ542,959千円(前年同四半期は四半期純利益204,577千円)の減益となりました。
(省略)
(訂正後)
(省略)
以上の結果、当第3四半期累計期間の業績は、売上高は4,027,020千円と前年同四半期と比べ1,284,984千円(24.2%)の減収となりました。
利益につきましては、売上高の減少に伴い営業損失は280,934千円と前年同四半期と比べ546,427千円(前年同四半期は営業利益265,492千円)の減益、経常損失は198,818千円と前年同四半期と比べ537,994千円(前年同四半期は経常利益339,176千円)の減益、繰延税金資産の一部を取り崩し、法人税等調整額189,758千円を計上したことにより、四半期純損失は410,238千円と前年同四半期と比べ614,815千円(前年同四半期は四半期純利益204,577千円)の減益となりました。
(省略)
(訂正前)
(資産)
流動資産は、前事業年度末に比べて50,800千円減少し、1,026,099千円となりました。これは、売掛金が23,121千円増加したものの、現金及び預金が77,021千円減少したことなどによります。
固定資産は、前事業年度末に比べて289,728千円減少し、3,546,728千円となりました。これは、繰延税金資産の取り崩しにより投資その他の資産が262,902千円、無形固定資産が19,384千円減少したことなどによります。
この結果、総資産は、前事業年度末に比べて340,528千円減少し、4,572,827千円となりました。
(負債)
流動負債は、前事業年度末に比べて44,244千円減少し、700,639千円となりました。これは、1年内返済予定の長期借入金44,012千円が増加したものの、未払金が46,516千円減少したことなどによります。
固定負債は、前事業年度末に比べて135,630千円増加し、720,754千円となりました。これは、長期借入金が143,811千円増加したことなどによります。
この結果、負債合計は、前事業年度末に比べて91,385千円増加し、1,421,393千円となりました。
(純資産)
純資産合計は、前事業年度末に比べて431,914千円減少し、3,151,433千円となりました。これは、利益剰余金が383,102千円、その他有価証券評価差額金48,812千円減少したことによります。
(訂正後)
(資産)
流動資産は、前事業年度末に比べて59,848千円減少し、1,017,051千円となりました。これは、売掛金が23,121千円増加したものの、現金及び預金が77,021千円減少したことなどによります。
固定資産は、前事業年度末に比べて289,728千円減少し、3,546,728千円となりました。これは、繰延税金資産の取り崩しにより投資その他の資産が262,902千円、無形固定資産が19,384千円減少したことなどによります。
この結果、総資産は、前事業年度末に比べて349,577千円減少し、4,563,779千円となりました。
(負債)
流動負債は、前事業年度末に比べて45,725千円減少し、699,157千円となりました。これは、1年内返済予定の長期借入金44,012千円が増加したものの、未払金が46,516千円減少したことなどによります。
固定負債は、前事業年度末に比べて199,919千円増加し、785,044千円となりました。これは、長期借入金が143,811千円、長期未払金が64,289千円増加したことなどによります。
この結果、負債合計は、前事業年度末に比べて154,193千円増加し、1,484,201千円となりました。
(純資産)
純資産合計は、前事業年度末に比べて503,770千円減少し、3,079,577千円となりました。これは、利益剰余金が454,958千円、その他有価証券評価差額金48,812千円減少したことによります。