平成28年6月27日に提出した第19期(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)有価証券報告書の記載事項の一部に訂正すべき事項がありました。また、有価証券報告書に添付しております独立監査人の監査報告書及び内部統制監査報告書、独立監査人の監査報告書の記載事項の一部に誤りがあり原本と異なっておりましたので、これを訂正するため有価証券報告書の訂正報告書を提出するものであります。
第一部 企業情報
第2 事業の状況
4 事業等のリスク
7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
第5 経理の状況
1 連結財務諸表等
(1)連結財務諸表
注記事項
(継続企業の前提に関する事項)
(重要な後発事象)
2 財務諸表等
(1)財務諸表
注記事項
(継続企業の前提に関する事項)
独立監査人の監査報告書及び内部統制監査報告書
独立監査人の監査報告書
⑭継続企業の前提に関する重要事象等について
3)環境適応力の強化
(訂正前)
(中略)
さらに未行使の第9回新株予約権の全ての行使により、追加の資金調達を進めた上でさらなるM&A等を活用し、上記施策を推進して参ります。
(後略)
(訂正後)
(中略)
これらの資金調達により、さらなるM&A等を活用し、上記施策を推進して参ります。
(後略)
(7)重要事象等について
(訂正前)
(中略)
さらに未行使の第9回新株予約権の全ての行使により、追加の資金調達を進めた上でさらなるM&A等を活用し、上記施策を推進して参ります。
(後略)
(訂正後)
(中略)
これらの資金調達により、さらなるM&A等を活用し、上記施策を推進して参ります。
(後略)
(訂正前)
(中略)
さらに未行使の第9回新株予約権の全ての行使により、追加の資金調達を進めた上でさらなるM&A等を活用し、上記施策を推進して参ります。
(後略)
(訂正後)
(中略)
これらの資金調達により、さらなるM&A等を活用し、上記施策を推進して参ります。
(後略)
3.新株予約権の行使による増資
(訂正前)
(中略)
第9回新株予約権
|
行使新株予約権個数 |
7,000個 |
|
交付株式数 |
700,000株 |
|
行使価額総額 |
148,820千円 |
|
未行使新株予約権個数 |
17,000個 |
|
増加する発行済株式数 |
1,700,000株 |
|
資本金増加額 |
74,410千円 |
|
資本準備金増加額 |
74,410千円 |
以上の新株予約権の行使による新株式の発行の結果、平成28年6月27日現在においては、資本金は3,775,333千円、資本準備金は3,557,493千円となっております。
(訂正後)
(中略)
第9回新株予約権
|
行使新株予約権個数 |
23,999個 |
|
交付株式数 |
2,399,900株 |
|
行使価額総額 |
510,218千円 |
|
未行使新株予約権個数 |
1個 |
|
増加する発行済株式数 |
2,399,900株 |
|
資本金増加額 |
255,109千円 |
|
資本準備金増加額 |
255,109千円 |
以上の新株予約権の行使による新株式の発行の結果、平成28年6月27日現在においては、資本金は3,956,033千円、資本準備金は3,738,193千円となっております。
(訂正前)
(中略)
さらに未行使の第9回新株予約権の全ての行使により、追加の資金調達を進めた上でさらなるM&A等を活用し、上記施策を推進して参ります。
(後略)
(訂正後)
(中略)
これらの資金調達により、さらなるM&A等を活用し、上記施策を推進して参ります。
(後略)
独立監査人の監査報告書及び内部統制監査報告書
(中略)
<財務諸表監査>
(中略)
強調事項
1.~3.(省略)
(訂正前)
記載なし
(後略)
(訂正後)
4.重要な後発事象に記載されているとおり、平成28年4月1日から平成28年6月27日までの間に第9回新株予約権が行使されており、会社の資本金及び資本準備金が増加している。
(後略)
独立監査人の監査報告書
(中略)
強調事項
1.~3.(省略)
(訂正前)
記載なし
(後略)
(訂正後)
4.重要な後発事象に記載されているとおり、平成28年4月1日から平成28年6月27日までの間に第9回新株予約権が行使されており、会社の資本金及び資本準備金が増加している。
(後略)
なお、訂正後の独立監査人の監査報告書及び内部統制監査報告書、独立監査人の監査報告書を別途添付しております。