1.連結財務諸表及び財務諸表の作成方法について
2.監査証明について
当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、連結会計年度(2018年4月1日から2019年3月31日まで)の連結財務諸表及び事業年度(2018年4月1日から2019年3月31日まで)の財務諸表について、三優監査法人による監査を受けております。
3.連結財務諸表等の適正性を確保するための特段の取組みについて
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(単位:千円) |
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前連結会計年度 (2018年3月31日) |
当連結会計年度 (2019年3月31日) |
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資産の部 |
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流動資産 |
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現金及び預金 |
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売掛金 |
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未収消費税等 |
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前払費用 |
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その他 |
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貸倒引当金 |
△ |
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流動資産合計 |
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固定資産 |
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有形固定資産 |
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建物及び構築物 |
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減価償却累計額 |
△ |
△ |
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建物及び構築物(純額) |
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工具、器具及び備品 |
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減価償却累計額 |
△ |
△ |
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工具、器具及び備品(純額) |
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有形固定資産合計 |
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無形固定資産 |
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ソフトウエア |
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のれん |
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無形固定資産合計 |
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投資その他の資産 |
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投資有価証券 |
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長期未収入金 |
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長期貸付金 |
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敷金及び保証金 |
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その他 |
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貸倒引当金 |
△ |
△ |
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投資その他の資産合計 |
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固定資産合計 |
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資産合計 |
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(単位:千円) |
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前連結会計年度 (2018年3月31日) |
当連結会計年度 (2019年3月31日) |
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負債の部 |
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流動負債 |
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営業未払金 |
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短期借入金 |
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1年内返済予定の長期借入金 |
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未払法人税等 |
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未払金 |
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未払費用 |
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その他の引当金 |
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その他 |
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流動負債合計 |
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固定負債 |
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転換社債型新株予約権付社債 |
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長期借入金 |
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債務保証損失引当金 |
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その他 |
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固定負債合計 |
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負債合計 |
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純資産の部 |
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株主資本 |
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資本金 |
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資本剰余金 |
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利益剰余金 |
△ |
△ |
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自己株式 |
△ |
△ |
|
株主資本合計 |
△ |
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|
その他の包括利益累計額 |
|
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|
その他有価証券評価差額金 |
|
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為替換算調整勘定 |
△ |
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|
その他の包括利益累計額合計 |
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新株予約権 |
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非支配株主持分 |
|
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純資産合計 |
△ |
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負債純資産合計 |
|
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(単位:千円) |
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前連結会計年度 (自 2017年4月1日 至 2018年3月31日) |
当連結会計年度 (自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) |
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売上高 |
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売上原価 |
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|
売上総利益 |
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販売費及び一般管理費 |
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営業損失(△) |
△ |
△ |
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営業外収益 |
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受取利息 |
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受取配当金 |
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受取手数料 |
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補助金収入 |
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助成金収入 |
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|
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その他 |
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営業外収益合計 |
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|
営業外費用 |
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支払利息 |
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貸倒引当金繰入額 |
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株式交付費 |
|
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新株予約権発行費 |
|
|
|
その他 |
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|
営業外費用合計 |
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経常損失(△) |
△ |
△ |
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特別利益 |
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固定資産売却益 |
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関係会社株式売却益 |
|
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投資有価証券売却益 |
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投資有価証券償還益 |
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特別利益合計 |
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特別損失 |
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減損損失 |
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関係会社整理損 |
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投資有価証券評価損 |
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債務保証損失引当金繰入額 |
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賃貸借契約解約損 |
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構造改革費用 |
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|
特別損失合計 |
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税金等調整前当期純損失(△) |
△ |
△ |
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法人税、住民税及び事業税 |
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|
法人税等調整額 |
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|
|
法人税等合計 |
|
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当期純損失(△) |
△ |
△ |
|
非支配株主に帰属する当期純損失(△) |
△ |
△ |
|
親会社株主に帰属する当期純損失(△) |
△ |
△ |
|
|
|
(単位:千円) |
|
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前連結会計年度 (自 2017年4月1日 至 2018年3月31日) |
当連結会計年度 (自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) |
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当期純損失(△) |
△ |
△ |
|
その他の包括利益 |
|
|
|
その他有価証券評価差額金 |
|
△ |
|
為替換算調整勘定 |
△ |
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|
その他の包括利益合計 |
|
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|
包括利益 |
△ |
△ |
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(内訳) |
|
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|
親会社株主に係る包括利益 |
△ |
△ |
|
非支配株主に係る包括利益 |
△ |
△ |
前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日)
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|
(単位:千円) |
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株主資本 |
||||
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|
資本金 |
資本剰余金 |
利益剰余金 |
自己株式 |
株主資本合計 |
|
当期首残高 |
|
|
△ |
△ |
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|
当期変動額 |
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新株の発行 |
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連結範囲の変動 |
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親会社株主に帰属する当期純損失(△) |
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|
△ |
|
△ |
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株主資本以外の項目の当期変動額(純額) |
|
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|
当期変動額合計 |
|
|
△ |
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△ |
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当期末残高 |
|
|
△ |
△ |
△ |
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その他の包括利益累計額 |
新株予約権 |
非支配株主持分 |
純資産合計 |
||
|
|
その他有価証券評価差額金 |
為替換算調整勘定 |
その他の包括利益 累計額合計 |
|||
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当期首残高 |
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|
当期変動額 |
|
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新株の発行 |
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連結範囲の変動 |
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親会社株主に帰属する当期純損失(△) |
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△ |
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株主資本以外の項目の当期変動額(純額) |
|
△ |
|
△ |
△ |
△ |
|
当期変動額合計 |
|
△ |
|
△ |
△ |
△ |
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当期末残高 |
|
△ |
|
|
|
△ |
当連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)
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|
(単位:千円) |
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株主資本 |
||||
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|
資本金 |
資本剰余金 |
利益剰余金 |
自己株式 |
株主資本合計 |
|
当期首残高 |
|
|
△ |
△ |
△ |
|
当期変動額 |
|
|
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|
新株の発行 |
|
|
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|
減資 |
△ |
△ |
|
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親会社株主に帰属する当期純損失(△) |
|
|
△ |
|
△ |
|
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) |
|
|
|
|
|
|
当期変動額合計 |
△ |
△ |
|
|
|
|
当期末残高 |
|
|
△ |
△ |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
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その他の包括利益累計額 |
新株予約権 |
非支配株主持分 |
純資産合計 |
||
|
|
その他有価証券評価差額金 |
為替換算調整勘定 |
その他の包括利益 累計額合計 |
|||
|
当期首残高 |
|
△ |
|
|
|
△ |
|
当期変動額 |
|
|
|
|
|
|
|
新株の発行 |
|
|
|
|
|
|
|
減資 |
|
|
|
|
|
|
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親会社株主に帰属する当期純損失(△) |
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|
|
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|
△ |
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株主資本以外の項目の当期変動額(純額) |
△ |
|
△ |
|
△ |
△ |
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当期変動額合計 |
△ |
|
△ |
|
△ |
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当期末残高 |
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|
|
|
(単位:千円) |
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前連結会計年度 (自 2017年4月1日 至 2018年3月31日) |
当連結会計年度 (自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) |
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営業活動によるキャッシュ・フロー |
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税金等調整前当期純損失(△) |
△ |
△ |
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減価償却費 |
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減損損失 |
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のれん償却額 |
|
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貸倒引当金の増減額(△は減少) |
|
△ |
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債務保証損失引当金の増減額(△は減少) |
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投資有価証券評価損益(△は益) |
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固定資産売却損益(△は益) |
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△ |
|
関係会社株式売却損益(△は益) |
△ |
△ |
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投資有価証券売却損益(△は益) |
△ |
△ |
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投資有価証券償還損益(△は益) |
|
△ |
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関係会社整理損 |
|
|
|
構造改革費用 |
|
|
|
その他の引当金の増減額(△は減少) |
|
△ |
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受取利息及び受取配当金 |
△ |
△ |
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支払利息 |
|
|
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株式交付費 |
|
|
|
新株予約権発行費 |
|
|
|
売上債権の増減額(△は増加) |
△ |
△ |
|
仕入債務の増減額(△は減少) |
|
|
|
前受金の増減額(△は減少) |
|
△ |
|
その他 |
|
△ |
|
小計 |
△ |
△ |
|
利息及び配当金の受取額 |
|
|
|
利息の支払額 |
△ |
△ |
|
構造改革費用の支払額 |
|
△ |
|
法人税等の支払額 |
△ |
△ |
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営業活動によるキャッシュ・フロー |
△ |
△ |
|
投資活動によるキャッシュ・フロー |
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|
定期預金の預入による支出 |
△ |
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|
定期預金の払戻による収入 |
|
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|
有形固定資産の取得による支出 |
△ |
△ |
|
有形固定資産の売却による収入 |
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|
|
ソフトウエアの取得による支出 |
△ |
△ |
|
無形固定資産の売却による収入 |
|
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|
投資有価証券の取得による支出 |
△ |
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|
投資有価証券の売却による収入 |
|
|
|
投資有価証券の償還による収入 |
|
|
|
連結の範囲の変更を伴う子会社株式の売却による収入 |
|
|
|
貸付けによる支出 |
△ |
△ |
|
貸付金の回収による収入 |
|
|
|
敷金及び保証金の差入による支出 |
△ |
△ |
|
敷金及び保証金の回収による収入 |
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|
|
その他 |
△ |
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|
投資活動によるキャッシュ・フロー |
|
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財務活動によるキャッシュ・フロー |
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|
短期借入金の純増減額(△は減少) |
△ |
△ |
|
長期借入れによる収入 |
|
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長期借入金の返済による支出 |
△ |
△ |
|
社債の償還による支出 |
△ |
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|
株式の発行による収入 |
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転換社債型新株予約権付社債の発行による収入 |
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新株予約権の発行による支出 |
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△ |
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非支配株主からの払込みによる収入 |
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|
その他 |
△ |
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財務活動によるキャッシュ・フロー |
△ |
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現金及び現金同等物に係る換算差額 |
△ |
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現金及び現金同等物の増減額(△は減少) |
△ |
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|
現金及び現金同等物の期首残高 |
|
|
|
現金及び現金同等物の期末残高 |
|
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当社グループは、当連結会計年度において、営業損失269,705千円、経常損失302,180千円、親会社株主に帰属する当期純損失272,563千円を計上した結果、8期連続の営業損失を計上しており、このような損失計上が継続すれば今後の手元流動性の確保に支障が生じる可能性もあることから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
当社グループは、当該状況を解消して早期黒字化を図ることが優先課題であり、以下に示す3つの施策を積極的に推進し、当社グループにおける業績回復を進めてまいります。
①既存事業の再構築と事業基盤の強化
既存事業のうち、当社のコア事業であるボイスコンピューティング事業とコミュニケーション・プラットフォーム事業に経営資源を投下し、事業を拡大してまいります。
具体的には、様々なシステム環境に電話の機能を安価にかつスピーディに組み込んでサービス提供することを可能とするクラウドサービス「telmee」の需要が自治体や各種事業者で顕在化しており、サービスの拡販に力を入れてまいります。また、2018年10月より、急成長分野として期待するボイスコンピューティング分野にて展開する自然会話AIプラットフォーム「commubo(コミュボ)」の提供を開始しており、コールセンター業務への対応、電話による営業アポイントメントの獲得、企業の代表電話の受付、テレビショッピングの注文受付など様々な利用シーンへの展開が期待され、同様にサービスの拡販に力を入れてまいります。
②構造改革の推進
不採算事業の見直し、徹底した経費削減等への取組みなど、一連の経営再建活動を行い、業績の回復を進めておりますが、引き続き、構造改革を推進し、グループ全体の効率化や合理化を図ってまいります。
③資本業務提携の具現化
2018年4月6日付「株式会社大洋システムテクノロジーとの資本業務提携、同社に対する第三者割当による新株式及び第10回新株予約権の発行、並びにマイルストーン・キャピタル・マネジメント株式会社に対する第三者割当による第1回無担保転換社債型新株予約権付社債及び第11回新株予約権の発行に関するお知らせ」で開示したとおり、手元資金の確保のため資金調達を行っておりますが、引き続き、さらなる資金調達を行ってまいります。また、当社は大洋システムテクノロジー社と資本業務提携を行い、当社のコア技術を創出する強みと大洋システムテクノロジー社及びその属するグループ全体の潤沢な資金力と人的リソースの強みを組み合わせて協同でボイスコンピューティング事業を進めていくこととしておりますので、その具現化に注力してまいります。
上記の施策により、収益基盤を確保し経営の安定化を図り、当該状況が解消されると判断しておりますが、業績回復は経済環境等の影響を受け、計画通りに進捗しない可能性があること、また、予定している資金調達においては新株予約権の行使も含まれ、新株予約権の行使の有無は新株予約権者の判断に依存し、当社グループが予定している資金調達ができない可能性があることから、現時点では継続企業の前提に関する重要な不確実性が認められます。
なお、連結財務諸表は継続企業を前提として作成しており、継続企業の前提に関する重要な不確実性の影響を連結財務諸表に反映しておりません。
1.連結の範囲に関する事項
(1)連結子会社の数
主要な連結子会社の名称
株式会社ソフトフロントジャパン
株式会社ソフトフロントマーケティング
(2)主要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社の名称
AWESOME TOKYO INTERNATIONAL, INC.
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、連結財務諸表に重要な影響を及ぼさないため、連結の範囲から除外しております。
(3)連結の範囲の変更
株式会社ソフトフロントDevelopment Service及びその子会社であるSOFTFRONT VIETNAM CO., LTD.並びに株式会社エコノミカルは、保有する株式の全てを譲渡したことにより、連結の範囲から除外しております。
2.持分法の適用に関する事項
(2)持分法を適用しない非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社の名称
AWESOME TOKYO INTERNATIONAL, INC.
持分法を適用しない理由
持分法を適用しない非連結子会社は、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等からみて、持分法の対象から除いても連結財務諸表に及ぼす影響が軽微であり、かつ、全体としても重要性がないため持分法の適用から除外しております。
3.連結子会社の事業年度等に関する事項
連結子会社の事業年度の末日は、連結決算日と一致しております。
4.会計方針に関する事項
(1)重要な資産の評価基準及び評価方法
有価証券
その他有価証券
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時価のあるもの |
連結会計年度末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定) |
|
時価のないもの |
総平均法による原価法 |
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
①有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物附属設備 8年~15年
工具、器具及び備品 5年
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、販売目的のソフトウエアについては、見込販売期間(2年以内)における見込販売収益に基づく償却額と販売可能な残存販売期間に基づく均等配分額を比較し、いずれか大きい額を計上する方法によっております。
(3)重要な引当金の計上基準
①貸倒引当金
債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。
②債務保証損失引当金
債務保証に係る損失に備えるため、被保証先の財政状態等を勘案し損失負担見込額を計上しております。
(4)重要な収益及び費用の計上基準
受託開発に係る売上高については、当連結会計年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められるプロジェクトについては工事進行基準(工事の進捗度の見積りは原価比例法)を、その他のプロジェクトについては工事完成基準を採用しております。
(5)のれんの償却方法及び償却期間
のれんは10年以内の合理的な償却期間を設定し、定額法により償却しております。
(6)連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲
手許現金、随時引き出し可能な預金及び容易に換金可能であり、かつ、価値の変動について僅少なリスクしか負わない取得日から3ヶ月以内に償還期限の到来する短期投資からなっております。
(7)その他連結財務諸表作成のための重要な事項
①重要な外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
在外子会社の資産、負債、収益及び費用は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
②消費税等の会計処理
税抜方式によっております。
・「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 平成30年3月30日 企業会計基準委員会)
・「収益認識に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第30号 平成30年3月30日 企業会計基準委員会)
(1)概要
国際会計基準審議会(IASB)及び米国財務会計基準審議会(FASB)は、共同して収益認識に関する包括的な会計基準の開発を行い、2014年5月に「顧客との契約から生じる収益」(IASBにおいてはIFRS第15号、FASBにおいてはTopic606)を公表しており、IFRS第15号は2018年1月1日以後開始する事業年度から、Topic606は2017年12月15日より後に開始する事業年度から適用される状況を踏まえ、企業会計基準委員会において、収益認識に関する包括的な会計基準が開発され、適用指針と合わせて公表されたものです。
企業会計基準委員会の収益認識に関する会計基準の開発にあたっての基本的な方針として、IFRS第15号と整合性を図る便益の1つである財務諸表間の比較可能性の観点から、IFRS第15号の基本的な原則を取り入れることを出発点とし、会計基準を定めることとされ、また、これまで我が国で行われてきた実務等に配慮すべき項目がある場合には、比較可能性を損なわせない範囲で代替的な取扱いを追加することとされております。
(2)適用予定日
2022年3月期の期首から適用します。
(3)当該会計基準等の適用による影響
「収益認識に関する会計基準」等の適用による連結財務諸表に与える影響額については、現時点で評価中であります。
(「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」の適用に伴う変更)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日。以下「税効果会計基準一部改正」という。)を当連結会計年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示する方法に変更するとともに、税効果会計関係注記を変更しております。
この結果、税効果会計関係注記において、税効果会計基準一部改正第3項から第5項に定める「税効果会計に係る会計基準」注解(注8)(評価性引当額の合計額を除く。)及び同注解(注9)に記載された内容を追加しております。ただし、当該内容のうち前連結会計年度に係る内容については、税効果会計基準一部改正第7項に定める経過的な取扱いに従って記載しておりません。
※ 非連結子会社に対するものは、次のとおりであります。
|
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前連結会計年度 (2018年3月31日) |
当連結会計年度 (2019年3月31日) |
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投資有価証券(株式) |
30千円 |
30千円 |
※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。
|
|
前連結会計年度 (自 2017年4月1日 至 2018年3月31日) |
当連結会計年度 (自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) |
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役員報酬 |
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給料及び手当 |
|
|
|
貸倒引当金繰入額 |
|
△ |
|
支払手数料 |
|
|
|
支払報酬 |
|
|
(表示方法の変更)
前連結会計年度において主要な費目として表示しておりませんでした「役員報酬」及び「支払報酬」は、重要性が増したため、当連結会計年度より主要な費目として表示しております。
※2 一般管理費に含まれる研究開発費の総額
|
前連結会計年度 (自 2017年4月1日 至 2018年3月31日) |
当連結会計年度 (自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) |
|
|
|
※3 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
|
|
前連結会計年度 (自 2017年4月1日 至 2018年3月31日) |
当連結会計年度 (自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) |
|
工具、器具及び備品 |
-千円 |
470千円 |
|
ソフトウェア |
- |
2,000 |
|
その他(無形固定資産) |
- |
462 |
|
計 |
- |
2,933 |
※4 減損損失
当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日)
|
場所 |
用途 |
種類 |
減損損失 |
|
東京都千代田区 |
事業用資産 |
建物及び構築物 |
50,553千円 |
|
工具、器具及び備品 |
7,781 |
||
|
ソフトウェア |
37,155 |
||
|
敷金及び保証金 |
22,957 |
||
|
その他 |
のれん |
180,615 |
|
|
千葉県千葉市 |
店舗 |
建物及び構築物 |
824 |
|
工具、器具及び備品 |
671 |
||
|
千葉県柏市 |
店舗 |
建物及び構築物 |
2,500 |
|
工具、器具及び備品 |
1,122 |
||
|
その他 |
のれん |
5,392 |
当社グループは、報告セグメント(コミュニケーションソフトウェア関連事業、筆まめ関連事業、グッドスタイルカンパニー関連事業)及びその他事業を基礎に各事業におけるキャッシュ・フローの管理区分をグルーピングの単位としております。
グッドスタイルカンパニー関連事業においては主として店舗別、コミュニケーションソフトウェア関連事業、筆まめ関連事業及びその他事業においては主として子会社別にグルーピングの単位としております。
当連結会計年度において、当社グループ全体の事業用資産について、営業活動から生ずるキャッシュ・フローが継続してマイナスとなっていることから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(309,574千円)として特別損失に計上しております。
なお、回収可能価額は使用価値により算定しておりますが、将来キャッシュ・フローに基づく評価額がマイナスであるため、零として評価しております。
当連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)
|
場所 |
用途 |
種類 |
減損損失 |
|
東京都千代田区 |
事業用資産 |
建物及び構築物 |
5,636千円 |
|
工具、器具及び備品 |
344 |
当社グループは、報告セグメント(コミュニケーションソフトウェア関連事業、コミュニケーションインフラ関連事業、AWESOME JAPAN関連事業)を基礎に各事業におけるキャッシュ・フローの管理区分をグルーピングの単位としております。
当連結会計年度において、当社グループ全体の事業用資産について、営業活動から生ずるキャッシュ・フローが継続してマイナスとなっていることから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(5,980千円)として特別損失に計上しております。
なお、回収可能価額は使用価値により算定しておりますが、将来キャッシュ・フローに基づく評価額がマイナスであるため、零として評価しております。
※ その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額
|
|
前連結会計年度 (自 2017年4月1日 至 2018年3月31日) |
当連結会計年度 (自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) |
|
その他有価証券評価差額金: |
|
|
|
当期発生額 |
13,120千円 |
△1,264千円 |
|
組替調整額 |
△4,944 |
△8,672 |
|
税効果調整前 |
8,176 |
△9,936 |
|
税効果額 |
△2,504 |
3,043 |
|
その他有価証券評価差額金 |
5,671 |
△6,893 |
|
為替換算調整勘定: |
|
|
|
当期発生額 |
△2,004 |
788 |
|
組替調整額 |
- |
399 |
|
為替換算調整勘定 |
△2,004 |
1,187 |
|
その他の包括利益合計 |
3,666 |
△5,705 |
前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日)
1.発行済株式の種類及び総数並びに自己株式の種類及び株式数に関する事項
|
|
当連結会計年度期首株式数(株) |
当連結会計年度増加株式数(株) |
当連結会計年度減少株式数(株) |
当連結会計年度末株式数(株) |
|
発行済株式 |
|
|
|
|
|
普通株式(注) |
22,284,520 |
100 |
- |
22,284,620 |
|
合計 |
22,284,520 |
100 |
- |
22,284,620 |
|
自己株式 |
|
|
|
|
|
普通株式 |
97 |
- |
- |
97 |
|
合計 |
97 |
- |
- |
97 |
(注)普通株式の発行済株式総数の増加100株は、新株予約権の権利行使による新株の発行による増加であります。
2.新株予約権及び自己新株予約権に関する事項
|
区分 |
新株予約権の内訳 |
新株予約権の目的となる 株式の種類 |
新株予約権の目的となる株式の数(株) |
当連結会計年度末残高 (千円) |
|||
|
当連結会計年度期首 |
当連結会計年度増加 |
当連結会計年度減少 |
当連結会計年度末 |
||||
|
提出会社 (親会社) |
第9回新株予約権 (注) |
普通株式 |
100 |
- |
100 |
- |
- |
|
合計 |
- |
- |
- |
- |
- |
- |
|
(注)当連結会計年度減少は、新株予約権の行使によるものであります。
当連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)
1.発行済株式の種類及び総数並びに自己株式の種類及び株式数に関する事項
|
|
当連結会計年度期首株式数(株) |
当連結会計年度増加株式数(株) |
当連結会計年度減少株式数(株) |
当連結会計年度末株式数(株) |
|
発行済株式 |
|
|
|
|
|
普通株式(注) |
22,284,620 |
3,770,027 |
- |
26,054,647 |
|
合計 |
22,284,620 |
3,770,027 |
- |
26,054,647 |
|
自己株式 |
|
|
|
|
|
普通株式 |
97 |
- |
- |
97 |
|
合計 |
97 |
- |
- |
97 |
(注)普通株式の発行済株式総数の増加3,770,027株は、第三者割当増資による増加1,428,600株及び新株予約権の権利行使による増加2,341,427株であります。
2.新株予約権及び自己新株予約権に関する事項
|
区分 |
新株予約権の内訳 |
新株予約権の目的となる 株式の種類 |
新株予約権の目的となる株式の数(株) |
当連結会計年度末残高 (千円) |
|||
|
当連結会計年度期首 |
当連結会計年度増加 |
当連結会計年度減少 |
当連結会計年度末 |
||||
|
提出会社 (親会社) |
第10回新株予約権 (注)1、2 |
普通株式 |
- |
5,720,000 |
1,270,000 |
4,450,000 |
1,201 |
|
第11回新株予約権 (注)1 |
普通株式 |
- |
5,720,000 |
- |
5,720,000 |
5,605 |
|
|
第1回無担保転換社債型新株予約権付社債に付された新株予約権 (注)1、2、3 |
普通株式 |
- |
1,428,571 |
1,071,429 |
357,142 |
- |
|
|
ストック・オプションとしての新株予約権 |
- |
- |
- |
- |
- |
934 |
|
|
合計 |
- |
- |
- |
- |
- |
7,741 |
|
(注)1.当連結会計年度増加は、新株予約権の発行によるものであります。
2.当連結会計年度減少は、新株予約権の行使によるものであります。
3.転換社債型新株予約権付社債については、一括法によります。
※1 現金及び現金同等物の期末残高と連結貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係
|
|
前連結会計年度 (自 2017年4月1日 至 2018年3月31日) |
当連結会計年度 (自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) |
|
現金及び預金勘定 |
101,968千円 |
204,998千円 |
|
現金及び現金同等物 |
101,968 |
204,998 |
※2 前連結会計年度に株式の売却により連結子会社でなくなった会社の資産及び負債の主な内訳
株式の売却により筆まめ社が連結子会社でなくなったことに伴う売却時の資産及び負債の内訳並びに筆まめ社株式の売却価額と売却による収入は次のとおりであります。
|
流動資産 |
766,972 |
千円 |
|
固定資産 |
189,925 |
|
|
流動負債 |
△309,723 |
|
|
固定負債 |
△528,989 |
|
|
のれん未償却額 |
606,392 |
|
|
株式売却益 |
6,748 |
|
|
その他 |
△628 |
|
|
筆まめ社株式の売却価額 |
730,697 |
|
|
筆まめ社現金及び現金同等物 |
△370,472 |
|
|
差引:売却による収入 |
360,224 |
|
※3 前連結会計年度に株式の売却により連結子会社でなくなった会社の資産及び負債の主な内訳
株式の売却によりグッドスタイルカンパニー社が連結子会社でなくなったことに伴う売却時の資産及び負債の内訳並びに並びにグッドスタイルカンパニー社株式の売却価額と売却による収入は次のとおりであります。
|
流動資産 |
1,046,217 |
千円 |
|
固定資産 |
589,766 |
|
|
流動負債 |
△1,400,736 |
|
|
固定負債 |
△594,750 |
|
|
のれん未償却額 |
633,400 |
|
|
利益剰余金 |
211,218 |
|
|
株式売却後の投資勘定 |
△420,245 |
|
|
株式売却益 |
55,129 |
|
|
グッドスタイルカンパニー社株式の売却価額 |
120,000 |
|
|
グッドスタイルカンパニー社現金及び現金同等物 |
△57,424 |
|
|
差引:売却による収入 |
62,575 |
|
※4 当連結会計年度に株式の売却により連結子会社でなくなった会社の資産及び負債の主な内訳
株式の売却により株式会社ソフトフロントDevelopment Service及びその子会社であるSOFTFRONT VIETNAM CO., LTDが連結子会社でなくなったことに伴う売却時の資産及び負債の内訳並びに株式の売却価額と売却による収入は次のとおりであります。
|
流動資産 |
30,552 |
千円 |
|
固定資産 |
17,873 |
|
|
流動負債 |
△33,849 |
|
|
為替換算調整勘定 |
237 |
|
|
債権放棄 |
40,873 |
|
|
関係会社整理損 |
△37,688 |
|
|
株式会社ソフトフロントDevelopment Service株式の 売却価額 |
18,000 |
|
|
株式会社ソフトフロントDevelopment Service及びSOFTFRONT VIETNAM CO., LTDの現金及び現金同等物 |
△4,122 |
|
|
差引:売却による収入 |
13,877 |
|
※5 当連結会計年度に株式の売却により連結子会社でなくなった会社の資産及び負債の主な内訳
株式の売却により株式会社エコノミカルが連結子会社でなくなったことに伴う売却時の資産及び負債の内訳並びに並びに株式会社エコノミカル株式の売却価額と売却による収入は次のとおりであります。
|
流動資産 |
20,127 |
千円 |
|
固定資産 |
10,834 |
|
|
流動負債 |
△68,339 |
|
|
のれん未償却額 |
20,448 |
|
|
関係会社株式売却益 |
29,928 |
|
|
株式会社エコノミカル株式の売却価額 |
13,000 |
|
|
株式会社エコノミカルの現金及び現金同等物 |
△4,959 |
|
|
差引:売却による収入 |
8,040 |
|
1.金融商品の状況に関する事項
(1)金融商品に対する取組方針
当社グループは、予算計画に照らして、必要な資金を主に自己資金及び銀行借入により調達しており、一時的な余資は安全性を重視し流動性の高い預金等で運用し、デリバティブについては、利用しておりません。
(2)金融商品の内容及びそのリスク
営業債権である売掛金及び長期未収入金は、顧客の信用リスクに晒されております。
投資有価証券は、業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。
貸付金は、取引先企業等に対するものであり、貸付先の信用リスクに晒されております。
敷金及び保証金は、主に建物賃借時に差し入れているものであり、差入先の信用リスクに晒されております。
また、営業債務及び借入金は、流動性リスクに晒されております。
転換社債型新株予約権付社債は、運転資金、事業開発及び事業開発のためのM&Aに必要な資金の調達を目的としたものであります。
借入金は、運転資金及び設備投資に必要な資金の調達を目的としたものであります。
(3)金融商品に係るリスク管理体制
営業債権並びに敷金及び保証金については、取引先の財務状況や取引実績を評価し、それに基づいて定期的な取引限度額の設定・見直しを行うことにより、リスクの軽減を図っております。
貸付金については、貸付先企業の財務内容等を定期的にモニタリングする体制としております。
なお、当社グループは、適時に各社からの報告に基づき持株会社である当社が資金繰りを計画し、作成・更新するとともに流動性リスクを管理しております。
(4)金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては変動要因を織り込んでいるため、異なる前提条件等を採用することにより、当該価額が変動することがあります。
2.金融商品の時価等に関する事項
連結貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額については、次のとおりであります。なお、時価を把握することが極めて困難と認められるものは含まれておりません((注)2.参照)。
前連結会計年度(2018年3月31日)
|
|
連結貸借対照表計上額 (千円) |
時価(千円) |
差額(千円) |
|
(1)現金及び預金 |
101,968 |
101,968 |
- |
|
(2)売掛金 |
79,256 |
|
|
|
貸倒引当金(※1) |
△1,663 |
|
|
|
|
77,593 |
77,593 |
- |
|
(3)未収消費税等 |
32,866 |
32,866 |
- |
|
(4)投資有価証券 |
23,760 |
23,760 |
- |
|
(5)長期未収入金 |
77,410 |
|
|
|
貸倒引当金(※2) |
△70,000 |
|
|
|
|
7,410 |
7,410 |
- |
|
(6)敷金及び保証金 |
72,429 |
72,429 |
- |
|
資産計 |
316,027 |
316,027 |
- |
|
(1)営業未払金 |
19,966 |
19,966 |
- |
|
(2)短期借入金 |
200,000 |
200,000 |
- |
|
(3)未払法人税等 |
21,700 |
21,700 |
- |
|
(4)未払金 |
53,329 |
53,329 |
- |
|
(5)長期借入金(※3) |
14,286 |
14,301 |
15 |
|
負債計 |
309,282 |
309,297 |
15 |
※1 売掛金に対して計上している貸倒引当金を控除しております。
※2 長期未収入金に対する個別貸倒引当金を控除しております。
※3 長期借入金に、1年内返済予定の長期借入金を含めております。
当連結会計年度(2019年3月31日)
|
|
連結貸借対照表計上額 (千円) |
時価(千円) |
差額(千円) |
|
(1)現金及び預金 |
204,998 |
204,998 |
- |
|
(2)売掛金 |
66,086 |
66,086 |
- |
|
(3)未収消費税等 |
11,640 |
11,640 |
- |
|
(4)長期未収入金 |
19,500 |
|
|
|
貸倒引当金(※1) |
△19,500 |
|
|
|
|
- |
- |
- |
|
(5)長期貸付金(※2) |
26,480 |
26,601 |
121 |
|
(6)敷金及び保証金 |
36,895 |
36,895 |
- |
|
資産計 |
346,101 |
346,223 |
121 |
|
(1)営業未払金 |
17,527 |
17,527 |
- |
|
(2)未払法人税等 |
970 |
970 |
- |
|
(3)未払金 |
15,756 |
15,756 |
- |
|
(4)長期借入金(※3) |
4,000 |
4,003 |
3 |
|
負債計 |
38,254 |
38,257 |
3 |
※1 長期未収入金に対する個別貸倒引当金を控除しております。
※2 長期貸付金に、1年内回収予定の長期貸付金を含めております。
※3 長期借入金に、1年内返済予定の長期借入金を含めております。
(注)1.金融商品の時価の算定方法及び有価証券に関する事項
資 産
(1)現金及び預金、(2)売掛金、(3)未収消費税等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額によっております。
(4)長期未収入金
長期未収入金については、回収見込み額等に基づいて貸倒見積高を算定しているため、時価は連結決算日における貸借対照表価額から現在の貸倒見積高を控除した金額に近似しており、当該価額をもって時価としております。
(5)長期貸付金
長期貸付金は固定金利によるものであり、時価は、その将来キャッシュ・フローを国債の利回り等適切な指標に信用スプレッドを上乗せした利率で割り引いた現在価値により算定しております。
(6)敷金及び保証金
敷金及び保証金の時価算定は、その将来キャッシュ・フローを国債の利回り等適切な利率で割り引いた現在価値により算定しております。
負 債
(1)営業未払金、(2)未払法人税等、(3)未払金
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額によっております。
(4)長期借入金
長期借入金の時価は、その将来キャッシュ・フローを国債の利回り等適切な指標に信用スプレッドを上乗せした利率で割り引いた現在価値により算定しております。
2.時価を把握することが極めて困難と認められる金融商品
|
(単位:千円) |
|
区分 |
前連結会計年度 (2018年3月31日) |
当連結会計年度 (2019年3月31日) |
|
非上場株式 |
42,789 |
42,789 |
|
転換社債型新株予約権付社債 |
- |
50,000 |
上記については、市場価格がなく、時価を把握することが極めて困難と認められることから、時価開示の対象としておりません。なお、非上場株式に対して、貸倒引当金を11,503千円計上しております。
3.金銭債権及び満期のある有価証券の連結決算日後の償還予定額
前連結会計年度(2018年3月31日)
|
|
1年以内 (千円) |
1年超 5年以内 (千円) |
5年超 10年以内 (千円) |
10年超 (千円) |
|
現金及び預金 |
101,968 |
- |
- |
- |
|
売掛金 |
79,256 |
- |
- |
- |
|
未収消費税等 |
32,866 |
- |
- |
- |
|
敷金及び保証金 |
24,017 |
- |
- |
48,411 |
|
合計 |
238,108 |
- |
- |
48,411 |
当連結会計年度(2019年3月31日)
|
|
1年以内 (千円) |
1年超 5年以内 (千円) |
5年超 10年以内 (千円) |
10年超 (千円) |
|
現金及び預金 |
204,998 |
- |
- |
- |
|
売掛金 |
66,086 |
- |
- |
- |
|
未収消費税等 |
11,640 |
- |
- |
- |
|
長期貸付金 |
6,155 |
20,324 |
- |
- |
|
敷金及び保証金 |
- |
- |
- |
36,895 |
|
合計 |
288,881 |
20,324 |
- |
36,895 |
長期未収入金は、回収日が確定していないため、上表には記載しておりません。
4.社債及び長期借入金の連結決算日後の返済予定額
前連結会計年度(2018年3月31日)
|
|
1年以内 (千円) |
1年超 2年以内 (千円) |
2年超 3年以内 (千円) |
3年超 4年以内 (千円) |
4年超 5年以内 (千円) |
5年超 (千円) |
|
長期借入金 |
10,286 |
2,600 |
1,400 |
- |
- |
- |
|
合計 |
10,286 |
2,600 |
1,400 |
- |
- |
- |
当連結会計年度(2019年3月31日)
|
|
1年以内 (千円) |
1年超 2年以内 (千円) |
2年超 3年以内 (千円) |
3年超 4年以内 (千円) |
4年超 5年以内 (千円) |
5年超 (千円) |
|
転換社債型新株予約権付社債 |
- |
50,000 |
- |
- |
- |
- |
|
長期借入金 |
2,600 |
1,400 |
- |
- |
- |
- |
|
合計 |
2,600 |
51,400 |
- |
- |
- |
- |
1.その他有価証券
前連結会計年度(2018年3月31日)
|
|
種類 |
連結貸借対照表計上額(千円) |
取得原価(千円) |
差額(千円) |
|
連結貸借対照表計上額が取得原価を超えるもの |
(1)株式 |
23,760 |
13,823 |
9,936 |
|
小計 |
23,760 |
13,823 |
9,936 |
|
|
連結貸借対照表計上額が取得原価を超えないもの |
(1)株式 |
- |
- |
- |
|
小計 |
- |
- |
- |
|
|
合計 |
23,760 |
13,823 |
9,936 |
|
当連結会計年度(2019年3月31日)
該当事項はありません。
2.売却したその他有価証券
前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日)
|
種類 |
売却額(千円) |
売却益の合計額 |
売却損の合計額 |
|
(1)株式 |
12,480 |
4,944 |
- |
|
合計 |
12,480 |
4,944 |
- |
当連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)
|
種類 |
売却額(千円) |
売却益の合計額 |
売却損の合計額 |
|
(1)株式 |
57,496 |
43,672 |
- |
|
合計 |
57,496 |
43,672 |
- |
3.減損処理を行った有価証券
前連結会計年度において、有価証券について382,856千円(その他有価証券382,856千円)の減損処理を行っております。
当連結会計年度において、有価証券について11,503千円(その他有価証券11,503千円)の貸倒引当金の計上を行っております。
なお、減損処理にあたっては、期末における実質価額が取得価額に比べて著しく下落した場合には、回復可能性を考慮して減損処理を行っております。
当社及び一部の連結子会社は、中小企業退職金共済制度を採用しております。
|
|
前連結会計年度 (自 2017年4月1日 至 2018年3月31日) |
当連結会計年度 (自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) |
|
中小企業退職金共済掛金 |
3,239千円 |
1,769千円 |
|
合計 |
3,239 |
1,769 |
1.ストック・オプションに係る費用計上額及び科目名
該当事項はありません。
2.ストック・オプションに係る当初の資産計上額および科目名
|
|
前連結会計年度 (自 2017年4月1日 至 2018年3月31日) |
当連結会計年度 (自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) |
|
現金及び預金 |
- |
934 |
3.ストック・オプションの内容、規模及びその変動状況
(1)ストック・オプションの内容
|
|
第12回新株予約権 |
|
会社 |
提出会社 |
|
付与対象者の区分及び人数 |
当社取締役 3名 当社監査役 3名 当社執行役員 4名 当社従業員 3名 当社子会社取締役 3名 |
|
株式の種類別のストック・オプションの数(注) |
普通株式 934,000株 |
|
付与日 |
2018年4月23日 |
|
権利確定条件 |
権利確定条件の定めはありません。 |
|
対象勤務期間 |
対象勤務期間の定めはありません。 |
|
権利行使期間 |
自 2018年10月23日 至 2028年4月22日 |
(注)株式数に換算して記載しております。
(2)ストック・オプションの規模及びその変動状況
当連結会計年度(2019年3月期)において存在したストック・オプションを対象とし、ストック・オプション等の数については、株式数に換算して記載しております。
①ストック・オプションの数
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|
第12回新株予約権 |
|
会社 |
提出会社 |
|
権利確定前 (株) |
|
|
前連結会計年度末 |
- |
|
付与 |
934,000 |
|
失効 |
- |
|
権利確定 |
934,000 |
|
未確定残 |
- |
|
権利確定後 (株) |
|
|
前連結会計年度末 |
- |
|
権利確定 |
934,000 |
|
権利行使 |
- |
|
失効 |
- |
|
未行使残 |
934,000 |
②単価情報
|
|
第12回新株予約権 |
|
会社 |
提出会社 |
|
権利行使価格 (円) |
155 |
|
行使時平均株価 (円) |
- |
|
付与日における公正な評価単価 (円) |
100 |
4.ストック・オプションの公正な評価単価の見積方法
当連結会計年度において付与されたストック・オプションについての公正な評価単価の見積方法は以下のとおりであります。
①使用した評価技法 モンテカルロ・シミュレーション
②主な基礎数値及び見積方法
|
|
第12回新株予約権 |
|
会社 |
提出会社 |
|
株価変動性 (注)1 |
77.76% |
|
満期までの期間 (注)2 |
10年 |
|
配当利回り (注)3 |
0% |
|
無リスク利子率 (注)4 |
0.027% |
|
平均売買出来高 (注)5 |
- |
(注)1.直近10年間(2008年4月から2018年3月まで)の株価実績に基づき算定しております。
2.割当日から権利行使期間満了日までの期間であります。
3.直近の配当実績によっております。
4.満期日までの期間に対応する国債の利回りであります。
5.直近2年間(2016年4月から2018年3月まで)の1日当たり平均売買出来高実績に基づき算定しております。
5.ストック・オプションの権利確定数の見積方法
基本的には、将来の失効数の合理的な見積りは困難であるため、実績の失効数のみ反映させる方法を採用しております。
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
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|
前連結会計年度 (2018年3月31日) |
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当連結会計年度 (2019年3月31日) |
|
繰延税金資産 |
|
|
|
|
貸倒引当金 |
51,437千円 |
|
10,419千円 |
|
減価償却超過額 |
94,891 |
|
68,047 |
|
債務保証損失引当金 |
47,840 |
|
52,481 |
|
繰越欠損金 |
1,189,953 |
|
1,335,198 |
|
その他 |
18,813 |
|
11,624 |
|
繰延税金資産小計 |
1,402,936 |
|
1,477,771 |
|
税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額 (注) |
- |
|
△1,335,198 |
|
将来減算一時差異等の合計に係る評価性引当額 |
- |
|
△142,572 |
|
評価性引当額小計 |
△1,402,936 |
|
△1,477,771 |
|
繰延税金資産合計 |
- |
|
- |
|
繰延税金負債 |
|
|
|
|
資産除去債務対応資産 |
- |
|
- |
|
その他有価証券評価差額金 |
△3,043 |
|
- |
|
繰延税金負債合計 |
△3,043 |
|
- |
|
繰延税金資産(負債)の純額 |
△3,043 |
|
- |
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額
当連結会計年度
|
|
1年内 (千円) |
1年超 2年内 (千円) |
2年超 3年内 (千円) |
3年超 4年内 (千円) |
4年内 5年超 (千円) |
5年超 (千円) |
合計 (千円) |
|
税務上の繰越欠損金(※) |
- |
- |
- |
- |
- |
1,335,198 |
1,335,198 |
|
評価性引当額 |
- |
- |
- |
- |
- |
△1,335,198 |
△1,335,198 |
|
繰延税金資産 |
- |
- |
- |
- |
- |
- |
- |
(※)税務上の繰越欠損金は、法定実効税率を乗じた額であります。
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
前連結会計年度及び当連結会計年度は税金等調整前当期純損失を計上しているため、記載を省略しております。
3.法人税等の税率変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正
当社は、2019年3月29日を効力発生日として、資本金を10,000千円に減資したことにより、法人事業税の外形標準課税が不適用になりました。これに伴い、繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に使用する法定実効税率は、2019年4月1日に開始する連結会計年度に解消が見込まれる一時差異については、前連結会計年度の計算において使用した30.62%から33.59%となります。なお、この税率の変更による影響額はありません。
事業分離(株式会社ソフトフロントDevelopment Service及びSOFTFRONT VIETNAM CO., LTD)
1.事業分離の概要
(1)分離先企業の名称
FPTジャパンホールディングス株式会社
(2)分離した事業の内容
連結子会社:完全子会社である株式会社ソフトフロントDevelopment Service及びその子会社であるSOFTFRONT VIETNAM CO., LTD
事業の内容:ソフトウェア業
(3)事業分離を行った主な理由
株式会社ソフトフロントDevelopment Service及びSOFTFRONT VIETNAM CO., LTDが展開しているベトナムオフショア関連事業における開発リソースは、通信事業者等の大手企業を相手先とする従来の受託開発型事業の縮小に伴い、当社グループとして活用することが難しくなり、当社グループの営業損失拡大の要因のひとつとなっておりました。
この状況に鑑み、2018年5月18日に発表した中期経営計画で目標として定めている当連結会計年度の「事業基盤の確立と営業損失縮小」をより一層盤石なものとするため、株式譲渡により当社グループ全体の効率化を進めることが有効であり、ひいては当社グループの企業価値向上のために得策であると判断いたしました。
(4)事業分離日
2018年9月13日
(5)法的形式を含むその他取引の概要に関する事項
受取対価を現金等の財産のみとする株式譲渡
2.実施した会計処理の概要
(1)移転損益の金額
関係会社整理損 37,688千円
(2)移転した事業に係る資産及び負債の適正な帳簿価額並びにその主な内訳
|
流動資産 |
30,552千円 |
|
固定資産 |
5,110 |
|
資産合計 |
35,662 |
|
流動負債 |
33,849 |
|
負債合計 |
33,849 |
(3)会計処理
株式会社ソフトフロントDevelopment Service及びSOFTFRONT VIETNAM CO., LTDの連結上の帳簿価額と売却額との差額及び為替換算調整勘定の取崩額を「関係会社整理損」として特別損失に計上しております。
3.分離した事業が含まれていた報告セグメントの名称
コミュニケーションソフトウェア関連事業
4.当連結会計年度に係る連結損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の概算額
|
売上高 |
17,870千円 |
|
営業損失(△) |
△29,967 |
事業分離(株式会社エコノミカル)
1.事業分離の概要
(1)分離先企業の名称
株式会社フォーカス
(2)分離した事業の内容
連結子会社:株式会社エコノミカル
事業の内容:電気通信事業
(3)事業分離を行った主な理由
当社は、当連結会計年度末での債務超過解消及び早期の営業収支黒字化のために、大幅な構造改革による経営の合理化を進めてまいりました。
そのような状況の中、格安SIMサービス「ロケットモバイル」や光コラボレーション「まとめて光」サービスなどを手掛けている株式会社エコノミカルは、法人のIoT需要の顕在化もあって、順調に契約回線数を伸ばしておりましたが、依然赤字が継続しており、事業規模も小さい状況にありました。同社の事業規模を大きく成長させていくためには、一定規模の投資が必要な状況でありましたが、当社はAIを活用したボイスコンピューティング事業に経営資源を集中させている状況にあり、同社への大規模投資は難しい状況にありました。
この状況に鑑み、株式譲渡により、事業の選択と集中を更に進めることが有効であり、当社グループの企業価値向上のために得策であると判断するに至りました。
(4)事業分離日
2018年11月21日
(5)法的形式を含むその他取引の概要に関する事項
受取対価を現金等の財産のみとする株式譲渡
2.実施した会計処理の概要
(1)移転損益の金額
関係会社株式売却益 29,928千円
(2)移転した事業に係る資産及び負債の適正な帳簿価額並びにその主な内訳
|
流動資産 |
20,127千円 |
|
固定資産 |
10,834 |
|
資産合計 |
30,961 |
|
流動負債 |
68,339 |
|
負債合計 |
68,339 |
(3)会計処理
株式会社エコノミカルの連結上の帳簿価額と売却額との差額を「関係会社株式売却益」として特別利益に計上しております。
3.分離した事業が含まれていた報告セグメントの名称
コミュニケーションインフラ関連事業
4.当連結会計年度に係る連結損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の概算額
|
売上高 |
49,189千円 |
|
営業損失(△) |
△3,737 |
【セグメント情報】
1.報告セグメントの概要
当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
2017年5月11日付で「筆まめ関連事業」を構成しておりました株式会社筆まめの株式を売却し、連結の範囲から除外したことにより、当連結会計年度より、「筆まめ関連事業」セグメントを廃止しております。
また、2017年12月28日付で「グッドスタイルカンパニー関連事業」を構成しておりました株式会社グッドスタイルカンパニーの株式を売却し、連結の範囲から除外したことにより、当連結会計年度より、「グッドスタイルカンパニー関連事業」セグメントを廃止しております。
上記に伴い、当社グループ内の経営管理区分を見直した結果、当連結会計年度より、従来「その他」に含まれていた「コミュニケーションインフラ関連事業」及び「AWESOME JAPAN関連事業」を報告セグメントとして記載する方法に変更しております。
なお、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。
「コミュニケーションソフトウェア関連事業」はコミュニケーションソフトウェア・サービスその他の提供を行っております。「コミュニケーションインフラ関連事業」は媒介販売を行っております。「AWESOME JAPAN関連事業」は海外進出支援サービスの提供を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
また、報告されている事業セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日)
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(単位:千円) |
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報告セグメント |
|||||
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コミュニケーションソフトウェア関連事業 |
コミュニケーションインフラ関連事業 |
AWESOME JAPAN関連事業 |
グッドスタイルカンパニー関連事業 |
筆まめ関連事業 |
計 |
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売上高 |
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|
|
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外部顧客への売上高 |
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セグメント間の内部売上高又は振替高 |
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|
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|
計 |
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|
|
|
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|
セグメント損失(△) |
△ |
△ |
△ |
△ |
△ |
△ |
|
セグメント資産 |
|
|
|
|
|
|
|
その他の項目 |
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|
|
|
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|
減価償却費 |
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|
|
のれん償却額 |
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|
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|
|
|
有形固定資産及び無形固定資産の増加額 |
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(単位:千円) |
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その他 (注)3 |
合計 |
調整額 (注)1 |
連結財務諸表計上額 (注)2 |
|
売上高 |
|
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|
外部顧客への売上高 |
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|
|
セグメント間の内部売上高又は振替高 |
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|
△ |
|
|
計 |
|
|
△ |
|
|
セグメント損失(△) |
|
△ |
△ |
△ |
|
セグメント資産 |
|
|
|
|
|
その他の項目 |
|
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|
減価償却費 |
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|
のれん償却額 |
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有形固定資産及び無形固定資産の増加額 |
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(注)1.(1)セグメント損失の調整額△348,869千円には、セグメント間取引消去94,520千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△443,390千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額192,816千円には、セグメント間取引消去△81,168千円、各報告セグメントに配分していない全社資産273,984千円が含まれております。
(3)減価償却費の調整額5,382千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用5,716千円及び固定資産に係る未実現損益の実現によるものであります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額36,164千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産71,560千円及び固定資産に係る未実現損益の消去によるものであります。
2.セグメント損失は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
3.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、マーケティング関連事業などを含んでおります。
4.「グッドスタイルカンパニー関連事業」セグメントを展開していた株式会社グッドスタイルカンパニーについては、2017年12月28日付で株式を譲渡し、連結の範囲から除外しております。当連結会計年度のセグメント情報には、連結の範囲から除外した時点までの業績を含めております。また、当連結会計年度末日において「グッドスタイルカンパニー関連事業」は存在しないため、「グッドスタイルカンパニー関連事業」のセグメント資産はありません。
5.「筆まめ関連事業」セグメントを展開していた株式会社筆まめについては、2017年5月11日付で株式を譲渡し、連結の範囲から除外しております。当連結会計年度のセグメント情報には、連結の範囲から除外した時点までの業績を含めております。また、当連結会計年度末日において「筆まめ関連事業」は存在しないため、「筆まめ関連事業」のセグメント資産はありません。
当連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)
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(単位:千円) |
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報告セグメント |
合計 |
調整額 (注)1 |
連結財務諸表計上額 (注)2 |
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コミュニケーションソフトウェア関連事業 |
コミュニケーションインフラ関連事業 |
AWESOME JAPAN関連事業 |
|||
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売上高 |
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|
外部顧客への売上高 |
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|
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|
|
|
セグメント間の内部売上高又は振替高 |
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|
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|
△ |
|
|
計 |
|
|
|
|
△ |
|
|
セグメント損失(△) |
△ |
△ |
△ |
△ |
△ |
△ |
|
セグメント資産 |
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|
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|
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|
|
その他の項目 |
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|
|
減価償却費 |
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のれん償却額 |
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有形固定資産及び無形固定資産の増加額 |
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(注)1.(1)セグメント損失の調整額△211,108千円には、セグメント間取引消去19,359千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△230,467千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額282,284千円には、セグメント間取引消去△143,794千円、各報告セグメントに配分していない全社資産426,079千円が含まれております。
(3)減価償却費の調整額393千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用393千円であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額6,029千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産6,029千円であります。
2.セグメント損失は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
【関連情報】
前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日)
1.製品及びサービスごとの情報
セグメント情報において、同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産
該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報
|
外部顧客への売上高のうち、特定の顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の10%に満たないため、主要な顧客ごとの情報の記載を省略しております。 |
当連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)
1.製品及びサービスごとの情報
セグメント情報において、同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産
該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報
|
外部顧客への売上高のうち、特定の顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の10%に満たないため、主要な顧客ごとの情報の記載を省略しております。 |
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日)
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(単位:千円) |
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コミュニケーションソフトウェア関連事業 |
コミュニケーションインフラ関連事業 |
AWESOME JAPAN関連事業 |
グッドスタ イルカンパ ニー関連事 業 |
筆まめ関連 事業 |
その他 |
合計額 |
調整額 |
連結財 務諸表 計上額 |
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減損損失 |
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当連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)
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(単位:千円) |
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コミュニケーションソフトウェア関連事業 |
コミュニケーションインフラ関連事業 |
AWESOME JAPAN関連事業 |
合計額 |
調整額 |
連結財 務諸表 計上額 |
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減損損失 |
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【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日)
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(単位:千円) |
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コミュニケーションソフトウェア関連事業 |
コミュニケーションインフラ関連事業 |
AWESOME JAPAN関連事業 |
グッドスタ イルカンパ ニー関連事 業 |
筆まめ関連 事業 |
その他 |
合計額 |
調整額 |
連結財 務諸表 計上額 |
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当期償却額 |
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当期末残高 |
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当連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)
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(単位:千円) |
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コミュニケーションソフトウェア関連事業 |
コミュニケーションインフラ関連事業 |
AWESOME JAPAN関連事業 |
合計額 |
調整額 |
連結財 務諸表 計上額 |
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当期償却額 |
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当期末残高 |
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【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)
該当事項はありません。
関連当事者との取引
(1)連結財務諸表提出会社と関連当事者との取引
連結財務諸表提出会社の役員及び主要株主(個人の場合に限る。)等
前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日)
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種類 |
会社等の名称又は氏名 |
所在地 |
資本金又は出資金 (千円) |
事業の内容又は職業 |
議決権等の所有(被所有)割合(%) |
関連当事者との関係 |
取引の内容 |
取引金額 (千円) |
科目 |
期末残高 (千円) |
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重要な子会社の役員 |
杉山 岳 |
- |
- |
㈱グッドスタイルカンパニー代表取締役 |
(被所有) |
資金の借入 (注)1 |
借入金の返済 |
200,000 |
- |
- |
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利息の支払 (注)1 |
92 |
- |
- |
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重要な子会社の役員 |
金野 太一 |
- |
- |
㈱AWESOME JAPAN代表取締役 ㈱エコノミカル代表取締役 ㈱ソフトフロントマーケティング代表取締役 |
なし |
資金の貸付 (注)2 |
資金の貸付 (注)2 |
25,000 |
- |
- |
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貸付金の返済 |
25,000 |
- |
- |
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利息の受取 (注)2 |
94 |
- |
- |
上記金額のうち取引金額には消費税等が含まれておらず、期末残高には消費税等が含まれております。
(注)1.資金の借入については、市場金利を勘案して合理的に利率を決定しております。
2.資金の貸付については、市場金利を勘案して合理的に利率を決定しております。
当連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)
該当事項はありません。
(2)連結財務諸表提出会社の連結子会社と関連当事者との取引
連結財務諸表提出会社の役員及び主要株主(個人の場合に限る。)等
前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日)
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種類 |
会社等の名称又は氏名 |
所在地 |
資本金又は出資金 (千円) |
事業の内容又は職業 |
議決権等の所有(被所有)割合(%) |
関連当事者との関係 |
取引の内容 |
取引金額 (千円) |
科目 |
期末残高 (千円) |
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重要な子会社の役員 |
杉山 岳 (注)3 |
- |
- |
㈱グッドスタイルカンパニー代表取締役 |
(被所有) |
債務被保証 |
債務被保証 (注)1 |
847,430 |
- |
- |
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担保の受入 |
担保の受入 (注)2 |
100,000 |
- |
- |
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立替 |
経費等の精算 |
10,265 |
その他(固定負債) |
12,890 |
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重要な子会社の役員が議決権の過半数を所有している会社 |
株式会社彩光堂 (注)5 |
静岡県掛川市 |
32,000 |
広告業 卸売業 |
なし |
広告宣伝 |
広告宣伝(注)4 |
73,252 |
前払費用 |
9,261 |
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未払金 |
15,287 |
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商品仕入 |
商品の仕入(注)4 |
110,753 |
営業未払金 |
36,727 |
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重要な子会社の役員が議決権の過半数を所有している会社 |
株式会社美光 (注)8
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静岡県掛川市 |
3,000 |
卸売業 |
なし |
子会社株式の売却 |
子会社株式の売却 (注)6 |
373,333 |
投資有価証券 |
253,333 |
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事業の譲受 |
事業の譲受 (注)7 |
- |
未払金 |
16,548 |
上記金額のうち取引金額には消費税等が含まれておらず、期末残高には消費税等が含まれております。
(注)1.銀行借入に対して株式会社グッドスタイルカンパニー代表取締役杉山岳より債務保証を受けております。なお、保証料の支払は行っておりません。
2.銀行借入に対して株式会社グッドスタイルカンパニー代表取締役杉山岳より担保提供を受けております。
3.2017年12月28日付で重要な子会社である株式会社グッドスタイルカンパニーの株式の一部を売却したことにより、杉山岳氏は関連当事者に該当しなくなっております。そのため、関連当事者であった期間の取引金額及び関連当事者に該当しなくなった時点での残高を記載しております。
4.株式会社彩光堂に支払う広告宣伝費及び商品の仕入価格については、両者協議の上、決定しております。
5.2017年12月28日付で重要な子会社である株式会社グッドスタイルカンパニーの株式の一部を売却したことにより、株式会社彩光堂は関連当事者に該当しなくなっております。そのため、関連当事者であった期間の取引金額及び関連当事者に該当しなくなった時点での残高を記載しております。
6.子会社株式の売却については、第三者機関に算定を依頼して決定した譲受金額と同一金額であります。なお、一部担保の受入を行っております。
7.株式会社美光からの事業の譲受についての対価は、第三者機関に算定を依頼し、両者協議の上、決定しております。
8.2017年12月28日付で重要な子会社である株式会社グッドスタイルカンパニーの株式の一部を売却したことにより、株式会社美光は関連当事者に該当しなくなっております。そのため、関連当事者であった期間の取引金額及び関連当事者に該当しなくなった時点での残高を記載しております。
当連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)
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種類 |
会社等の名称又は氏名 |
所在地 |
資本金又は出資金 (千円) |
事業の内容又は職業 |
議決権等の所有(被所有)割合(%) |
関連当事者との関係 |
取引の内容 |
取引金額 (千円) |
科目 |
期末残高 (千円) |
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重要な子会社の役員 |
金野 太一 (注)2 |
- |
- |
㈱AWESOME JAPAN代表取締役 ㈱エコノミカル代表取締役 ㈱ソフトフロントマーケティング代表取締役 |
なし |
資金の貸付 (注)1 |
資金の貸付 (注)1 |
15,000 |
- |
- |
上記金額のうち取引金額には消費税等が含まれておらず、期末残高には消費税等が含まれております。
(注)1.子会社であった株式会社エコノミカルからの資金の貸付であり、市場金利を勘案して合理的に利率を決定しております。なお、2018年11月21日付で当社が同社の株式の全てを売却したことから、同社は当社の子会社でなくなっております。
2.2018年12月1日付で、金野太一氏は、株式会社AWESOME JAPAN代表取締役及び株式会社ソフトフロントマーケティング代表取締役を辞任したため、関連当事者に該当しなくなっております。そのため、関連当事者であった期間の取引金額及び関連当事者に該当しなくなった時点での残高を記載しております。
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前連結会計年度 (自 2017年4月1日 至 2018年3月31日) |
当連結会計年度 (自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) |
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1株当たり純資産額 |
△4.31円 |
5.90円 |
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1株当たり当期純損失金額(△) |
△71.33円 |
△11.12円 |
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式は存在するものの1株当たり当期純損失金額であるため記載しておりません。
2.1株当たり当期純損失金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
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前連結会計年度 (自 2017年4月1日 至 2018年3月31日) |
当連結会計年度 (自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) |
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1株当たり当期純損失金額 |
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親会社株主に帰属する当期純損失金額(△)(千円) |
△1,589,559 |
△272,563 |
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普通株主に帰属しない金額(千円) |
- |
- |
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普通株式に係る親会社株主に帰属する当期純損失金額(△)(千円) |
△1,589,559 |
△272,563 |
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期中平均株式数(株) |
22,284,432 |
24,518,482 |
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希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式の概要 |
第9回新株予約権 1個 (普通株式100株) なお、2018年2月26日付で、第9回新株予約権が全て行使されたため、前連結会計年度の末日において潜在株式は存在しておりません。 |
第10回新株予約権 445個 (普通株式 4,450,000株) 第11回新株予約権 572個 (普通株式 5,720,000株) 第12回新株予約権 9,340個 (普通株式 934,000株) 第1回無担保転換社債型 新株予約権付社債 5個 (普通株式 357,142株) |
該当事項はありません。
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会社名 |
銘柄 |
発行年月日 |
当期首残高 (千円) |
当期末残高 (千円) |
利率(%) |
担保 |
償還期限 |
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㈱ソフトフロントホールディングス |
第1回無担保転換社債型新株予約権付社債 (注)2 |
年月日 2018.4.23 |
- (-) |
50,000 (-) |
2.00 |
なし |
年月日 2020.4.23 |
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合計 |
- |
- |
- (-) |
50,000 (-) |
- |
- |
- |
(注)1.( )内書は、1年以内の償還予定額であります。
2.新株予約権付社債に関する記載は次のとおりであります。
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銘柄 |
第1回無担保転換社債型新株予約権付社債 |
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発行すべき株式 |
普通株式 |
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新株予約権の発行価額(円) |
無償 |
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株式の発行価格(円) |
140 |
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発行価額の総額(千円) |
200,000 |
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新株予約権の行使により発行した株式の発行価額の総額(千円) |
150,000 |
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新株予約権の付与割合(%) |
100 |
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新株予約権の行使期間 |
自 2018年4月23日 至 2020年4月23日 |
(注)なお、新株予約権を行使しようとする者の請求があるときは、その新株予約権が付せられた社債の全額の償還に代えて、新株予約権の行使に際して払込をなすべき額の全額の払込があったものとします。また、新株予約権が行使されたときには、当該請求があったものとみなします。
3.連結決算日後5年間の償還予定額は以下のとおりであります。
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1年以内 (千円) |
1年超2年以内 (千円) |
2年超3年以内 (千円) |
3年超4年以内 (千円) |
4年超5年以内 (千円) |
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- |
50,000 |
- |
- |
- |
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区分 |
当期首残高 (千円) |
当期末残高 (千円) |
平均利率 (%) |
返済期限 |
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短期借入金 |
200,000 |
- |
- |
- |
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1年以内に返済予定の長期借入金 |
10,286 |
2,600 |
1.80 |
- |
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長期借入金 (1年以内に返済予定のものを除く。) |
4,000 |
1,400 |
1.80 |
2019年~2020年 |
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合計 |
214,286 |
4,000 |
- |
- |
(注)1.平均利率については、期末借入金残高に対する加重平均利率を記載しております。
2.長期借入金(1年以内に返済予定のものを除く。)の連結決算日後5年間の返済予定額は以下のとおりであります。
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区分 |
1年超2年以内 (千円) |
2年超3年以内 (千円) |
3年超4年以内 (千円) |
4年超5年以内 (千円) |
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長期借入金 |
1,400 |
- |
- |
- |
該当事項はありません。
当連結会計年度における四半期情報等
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(累計期間) |
第1四半期 |
第2四半期 |
第3四半期 |
当連結会計年度 |
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売上高(千円) |
114,962 |
240,057 |
361,478 |
471,455 |
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税金等調整前四半期(当期) 純損失(△)(千円) |
△149,654 |
△271,982 |
△285,305 |
△278,494 |
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親会社株主に帰属する四半期(当期)純損失(△)(千円) |
△145,316 |
△266,161 |
△279,956 |
△272,563 |
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1株当たり四半期(当期) 純損失金額(△)(円) |
△6.16 |
△11.22 |
△11.54 |
△11.12 |
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(会計期間) |
第1四半期 |
第2四半期 |
第3四半期 |
第4四半期 |
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1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額(△)(円) |
△6.16 |
△5.07 |
△0.56 |
0.29 |