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回次 |
第17期 第3四半期連結 累計期間 |
第18期 第3四半期連結 累計期間 |
第17期 |
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会計期間 |
自平成28年1月1日 至平成28年9月30日 |
自平成29年1月1日 至平成29年9月30日 |
自平成28年1月1日 至平成28年12月31日 |
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営業収益 |
(千円) |
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経常利益 |
(千円) |
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親会社株主に帰属する四半期(当期)純利益 |
(千円) |
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四半期包括利益又は包括利益 |
(千円) |
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純資産額 |
(千円) |
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総資産額 |
(千円) |
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1株当たり四半期(当期)純利益金額 |
(円) |
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潜在株式調整後1株当たり四半期(当期)純利益金額 |
(円) |
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自己資本比率 |
(%) |
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回次 |
第17期 第3四半期連結 会計期間 |
第18期 第3四半期連結 会計期間 |
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会計期間 |
自平成28年7月1日 至平成28年9月30日 |
自平成29年7月1日 至平成29年9月30日 |
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1株当たり四半期純利益 |
(円) |
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(注)1.当社は四半期連結財務諸表を作成しておりますので、提出会社の主要な経営指標等の推移については記載しておりません。
2.営業収益には消費税等は含まれておりません。
3.第17期第3四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため記載しておりません。第17期の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式は存在するものの、希薄化効果を有していないため記載しておりません。
当第3四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、株式会社ブレイクの株式を取得し、完全子会社化することにより、アミューズメント機器用景品の企画・製作・販売事業に進出しました。これに伴い子会社が2社増加しております。これは新規ビジネスへの進出及び収益基盤の拡大が実現できるだけでなく、ブレイクの持つコンテンツと当社の製品との融合を図ることで、当社の製品に他社にはない全く新しい付加価値を提供し得るものと判断したものであります。また日本賃貸住宅保証機構株式会社の株式も取得し、連結子会社化することにより賃貸家賃保証事業・不動産管理等事業に進出しました。これに伴い子会社が1社増加しております。投資用不動産の物件の選定から取得、運用・管理まで不動産関連事業における収益構造の多様化により競争力のある不動産サービスの提供が可能になると考えております。