(セグメント情報等)

【セグメント情報】

Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2021年3月1日 至 2021年8月31日)

1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報

 

 

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

その他
(注1)

合計

調整額
(注2)

四半期連結
損益計算書
計上額
(注3)

システムソリューション事業

アイラッシュケア事業

売上高

 

 

 

 

 

 

 

外部顧客への
売上高

31,000

111,836

142,836

142,836

142,836

セグメント間の内部売上高又は振替高

31,000

111,836

142,836

142,836

142,836

セグメント損失

△22,385

△73,641

△96,026

△3,804

△99,831

△79,212

△179,044

 

(注) 1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであります。

2.セグメント損失の調整額△79,212千円は、全額各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。

3.セグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。

 

Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2022年3月1日 至 2022年8月31日)

1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報

 

 

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

その他
(注1)

合計

調整額
(注2)

四半期連結
損益計算書
計上額
(注3)

システムソリューション事業

アイラッシュケア事業

売上高

 

 

 

 

 

 

 

外部顧客への
売上高

5,500

113,317

118,817

-

118,817

-

118,817

セグメント間の内部売上高又は振替高

-

-

-

-

-

-

-

5,500

113,317

118,817

-

118,817

-

118,817

セグメント損失

△90,563

△32,775

△123,338

△184

△123,522

△74,129

△197,651

 

(注) 1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであります。

2.セグメント損失の調整額△74,129千円は、全額各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。

3.セグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。

 

2.報告セグメントの変更等に関する事項

 会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。

 なお、当該変更による影響はありません。

 

 

(金融商品関係)

その他有価証券は、企業集団の事業の運営において重要なものとなっており、かつ、四半期連結貸借対照表計上額に前連結会計年度の末日と比較して著しい変動が認められますが、当第2四半期連結貸借対照表計上額と時価との差額及び前連結会計年度に係る連結貸借対照表計上額と時価との差額に重要性が乏しいため、記載を省略しております。

 

(有価証券関係)

前連結会計年度末(2022年2月28日)

 その他有価証券

区分

取得原価(千円)

連結貸借対照表

計上額(千円)

差額(千円)

株式

117,469

268,085

150,615

117,469

268,085

150,615

 

 

当第2四半期連結会計期間末(2022年8月31日)

 その他有価証券が、企業集団の事業の運営において重要なものとなっており、かつ、前連結会計年度の末日に比べて著しい変動が認められます。

 その他有価証券

区分

取得原価(千円)

連結貸借対照表

計上額(千円)

差額(千円)

株式

140,469

122,572

△17,896

140,469

122,572

△17,896

 

 

(収益認識関係)

 顧客との契約から生じる収益を分解した情報

 

 当第2四半期連結累計期間(自 2022年3月1日 至 2022年8月31日)

(単位:千円)

 

報告セグメント

その他

(注)

合計

システムソリューション

事業

アイラッシュケア事業

 サロン

84,793

84,793

84,793

 商材販売

26,753

26,753

26,753

 ロイヤリティ

1,671

1,671

1,671

 コンテンツ制作

5,500

5,500

5,500

 その他

100

100

100

顧客との契約から生じる収益

5,500

113,317

118,817

118,817

その他収益

外部顧客への売上高

5,500

113,317

118,817

 -

118,817

 

(注)「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントです。

 

 

(1株当たり情報)

1 株当たり四半期純利益金額又は1 株当たり四半期純損失金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。

 

前第2四半期連結累計期間

(自  2021年3月1日

至  2021年8月31日)

当第2四半期連結累計期間

(自  2022年3月1日

至  2022年8月31日)

(1)1株当たり四半期純利益又は

  1株当たり四半期純損失(△)

△10円10銭

△69円43銭

(算定上の基礎)

 

 

親会社株主に帰属する四半期純利益又は親会社株主に帰属する四半期純損失(△)(千円)

△112,950

△810,169

普通株主に帰属しない金額(千円)

-

-

普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益又は親会社株主に帰属する四半期純損失(△)(千円)

△112,950

△810,169

普通株式の期中平均株式数(株)

11,177,788

11,668,969

(2)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益

-

-

(算定上の基礎)

 

 

親会社株主に帰属する四半期純利益調整額(千円)

-

-

(うち支払利息(税額相当額控除後)(千円))

-

-

普通株式増加数(株)

-

-

希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要

-

-

 

(注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式は存在するものの1株当たり四半期純損失であるため記載しておりません。

 

 

(重要な後発事象)

 当社は、2022年9月1日付で、Liu Yang氏より第9回新株予約権の権利行使を受け、新株を発行しました。その結果、資本金及び資本準備金がそれぞれ99,578千円増加し、資本金が2,912,293千円、資本剰余金が2,495,108千円となっております。

 

 

 

2 【その他】

該当事項はありません。