【注記事項】
(追加情報)
(表示方法の変更)
当第1四半期連結会計期間よりスキー場事業において、事業損益管理を見直し、従来、「販売費及び一般管理費」として計上していた人件費等を含めた諸経費の一部を、「売上原価」として表示することとしました。
この変更は、近年の暖冬による小雪リスクを低減させるためのグリーンシーズン事業強化を契機に、従来当該事業に従事し「販売費及び一般管理費」に計上していた人件費等を原価に振り替える必要が生じたためであり、
また、当第1四半期連結会計期間に実施した組織変更により管理部門の機能を強化し、費用の発生態様、売上高との関連を見直した結果によるものであります。
この表示方法の変更を反映させるため、前第1四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書において「販売費及び一般管理費」189,617千円を「売上原価」へ組み替えております。
(四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
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前第1四半期連結累計期間 (自 2018年8月1日 至 2018年10月31日)
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当第1四半期連結累計期間 (自 2019年8月1日 至 2019年10月31日)
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減価償却費
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192,157
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千円
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243,766
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千円
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のれんの償却額
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15,004
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14,994
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(株主資本等関係)
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2018年8月1日 至 2018年10月31日)
配当金支払額
(決議)
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株式の種類
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配当金の総額 (千円)
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1株当たり 配当額 (円)
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基準日
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効力発生日
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配当の原資
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2018年10月25日 定時株主総会
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普通株式
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1,349,532
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4.00
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2018年7月31日
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2018年10月26日
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利益剰余金
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Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2019年8月1日 至 2019年10月31日)
配当金支払額
(決議)
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株式の種類
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配当金の総額 (千円)
|
1株当たり 配当額 (円)
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基準日
|
効力発生日
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配当の原資
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2019年10月24日 定時株主総会
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普通株式
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1,414,861
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4.25
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2019年7月31日
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2019年10月25日
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利益剰余金
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(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2018年8月1日 至 2018年10月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
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(単位:千円)
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報告セグメント
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駐車場事業
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スキー場事業
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テーマパーク事業
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計
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売上高
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|
|
|
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外部顧客への売上高
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3,365,509
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868,026
|
1,351,500
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5,585,037
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セグメント間の内部売上高 又は振替高
|
4,030
|
-
|
1,693
|
5,723
|
計
|
3,369,540
|
868,026
|
1,353,193
|
5,590,760
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セグメント利益 又は損失(△)
|
777,387
|
△240,178
|
678,841
|
1,216,050
|
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その他 (注)1
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合計
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調整額 (注)2
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四半期連結損益 計算書計上額 (注)3
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売上高
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|
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|
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外部顧客への売上高
|
109,359
|
5,694,396
|
-
|
5,694,396
|
セグメント間の内部売上高 又は振替高
|
-
|
5,723
|
△5,723
|
-
|
計
|
109,359
|
5,700,120
|
△5,723
|
5,694,396
|
セグメント利益 又は損失(△)
|
9,790
|
1,225,841
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△120,048
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1,105,793
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(注) 1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、教育事業、ヘルスケア事業及び不動産事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△120,048千円は各報告セグメントに配分していない全社費用等であります。全社費用は、主に財務経理等の管理部門に係る費用及び各報告セグメント共通の費用であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2019年8月1日 至 2019年10月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
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(単位:千円)
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報告セグメント
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駐車場事業
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スキー場事業
|
テーマパーク事業
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計
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売上高
|
|
|
|
|
外部顧客への売上高
|
3,544,347
|
873,562
|
1,189,808
|
5,607,717
|
セグメント間の内部売上高 又は振替高
|
4,764
|
-
|
30
|
4,794
|
計
|
3,549,111
|
873,562
|
1,189,838
|
5,612,512
|
セグメント利益 又は損失(△)
|
852,970
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△293,182
|
410,164
|
969,952
|
|
その他 (注)1
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合計
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調整額 (注)2
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四半期連結損益 計算書計上額 (注)3
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売上高
|
|
|
|
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外部顧客への売上高
|
148,188
|
5,755,906
|
-
|
5,755,906
|
セグメント間の内部売上高 又は振替高
|
2,250
|
7,044
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△7,044
|
-
|
計
|
150,438
|
5,762,951
|
△7,044
|
5,755,906
|
セグメント利益 又は損失(△)
|
27,627
|
997,580
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△118,232
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879,347
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(注) 1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、教育事業、ヘルスケア事業及び不動産事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△118,232千円は各報告セグメントに配分していない全社費用等であります。全社費用は、主に財務経理等の管理部門に係る費用及び各報告セグメント共通の費用であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
(1株当たり情報)
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
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前第1四半期連結累計期間 (自 2018年8月1日 至 2018年10月31日)
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当第1四半期連結累計期間 (自 2019年8月1日 至 2019年10月31日)
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(1) 1株当たり四半期純利益
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2円81銭
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2円50銭
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(算定上の基礎)
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親会社株主に帰属する四半期純利益(千円)
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946,152
|
828,966
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普通株主に帰属しない金額(千円)
|
-
|
-
|
普通株式に係る親会社株主に帰属する 四半期純利益(千円)
|
946,152
|
828,966
|
普通株式の期中平均株式数(株)
|
336,137,941
|
331,714,895
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(2) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益
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2円80銭
|
2円49銭
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(算定上の基礎)
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|
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親会社株主に帰属する 四半期純利益調整額(千円)
|
-
|
-
|
普通株式増加数(株)
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1,947,778
|
1,412,228
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希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要
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―
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2017年10月26日定時株主総会決議によるストックオプション (新株予約権) 普通株式 2,855,000株 行使価格 194円
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(重要な後発事象)
該当事項はありません。
2 【その他】
該当事項はありません。