(セグメント情報等)

【セグメント情報】

Ⅰ  前第2四半期連結累計期間(自  平成28年11月1日  至  平成29年4月30日)

1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

その他
(注)1

合計

調整額
(注)2

四半期連結損益計算書
計上額
(注)3

在宅系
介護事業

施設系
介護事業

売上高

 

 

 

 

 

 

 

 外部顧客への売上高

4,280,150

6,214,882

10,495,033

1,504,392

11,999,425

11,999,425

 セグメント間の内部売上高又は振替高

431,944

431,944

431,944

4,280,150

6,214,882

10,495,033

1,936,336

12,431,370

431,944

11,999,425

セグメント利益又は損失(△)

655,204

101,194

756,399

44,745

801,144

626,997

174,147

 

(注) 1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、福祉用具の貸与・販売、住宅改修、訪問看護サービス、医療サポート事業、軽作業請負、介護人材の教育事業、介護人材の紹介・派遣事業、機能訓練型デイサービス事業、給食事業、障がい児通所支援、就労継続支援A型事業、保育事業等の各事業を含んでおります。

2.セグメント利益の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。

3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。

 

2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報

(固定資産に係る重要な減損損失)

  該当事項はありません。

 

(のれんの金額の重要な変動)

該当事項はありません。

 

  (重要な負ののれん発生益)

  該当事項はありません。

 

 

Ⅱ  当第2四半期連結累計期間(自  平成29年11月1日  至  平成30年4月30日)

1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

その他
(注)1

合計

調整額
(注)2

四半期連結損益計算書
計上額
(注)3

在宅系
介護事業

施設系
介護事業

売上高

 

 

 

 

 

 

 

 外部顧客への売上高

4,496,146

7,296,516

11,792,663

1,655,208

13,447,872

13,447,872

 セグメント間の内部売上高又は振替高

624,835

624,835

624,835

4,496,146

7,296,516

11,792,663

2,280,044

14,072,707

624,835

13,447,872

セグメント利益又は損失(△)

560,655

194,434

366,220

244,392

610,613

677,877

67,263

 

(注) 1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、福祉用具の貸与・販売、住宅改修、訪問看護サービス、医療サポート事業、軽作業請負、介護人材の教育事業、介護人材の紹介・派遣事業、機能訓練型デイサービス事業、給食事業、障がい児通所支援、就労継続支援A型事業、保育事業、就労移行支援事業等の各事業を含んでおります。

2.セグメント利益の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。

3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常損失と調整を行っております。

 

2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報

(固定資産に係る重要な減損損失)

  該当事項はありません。

 

(のれんの金額の重要な変動)

該当事項はありません。

 

  (重要な負ののれん発生益)

  該当事項はありません。

 

 

(金融商品関係)

 前連結会計年度末(平成29年10月31日)

 

 

 

 

(単位:千円)

科目

連結
貸借対照表計上額

時価

差額

時価の算定方法

リース債務

16,468,119

17,118,634

650,514

(注)

 

(注)  リース債務の時価の算定方法

 リース債務の時価は、一定の期間ごとに分類し、そのキャッシュ・フローを新規契約を行った場合に想定される利率で割り引いた現在価値により算定しております。
 なお、リース債務の連結貸借対照表計上額、時価及び差額には、流動負債に計上したリース債務の金額が含まれております。

 

 当第2四半期連結会計期間末(平成30年4月30日)

リース債務の金額が、企業集団の事業の運営において重要なものとなっており、かつ、前連結会計年度の末日に比べて著しい変動が認められます。

 

 

 

 

(単位:千円)

科目

四半期連結
貸借対照表計上額

時価

差額

時価の算定方法

リース債務

19,324,746

20,134,787

810,041

(注)

 

(注)  リース債務の時価の算定方法

 リース債務の時価は、一定の期間ごとに分類し、そのキャッシュ・フローを新規契約を行った場合に想定される利率で割り引いた現在価値により算定しております。
 なお、リース債務の四半期連結貸借対照表計上額、時価及び差額には、流動負債に計上したリース債務の金額が含まれております。

 

 

(1株当たり情報)

1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。

 

項目

前第2四半期連結累計期間

(自  平成28年11月1日

至  平成29年4月30日)

当第2四半期連結累計期間

(自  平成29年11月1日

至  平成30年4月30日)

1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額(△)

193円49銭

△32円8銭

(算定上の基礎)

 

 

親会社株主に帰属する四半期純利益金額又は親会社株主に帰属する四半期純損失金額(△)(千円)

439,029

△72,418

普通株主に帰属しない金額(千円)

普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益金額又は普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純損失金額(△)(千円)

439,029

△72,418

普通株式の期中平均株式数(株)

2,268,996

2,257,484

 

(注)  当第2四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、1株当たり四半期純損失であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前第2四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。

 

2 【その他】

該当事項はありません。