(訂正前)
<中略>
なお処分価額648円については、取締役会決議日の直前営業日の終値671円}に対して96.57%を乗じた額であり、取締役会決議日の直前営業日から遡る直近3か月間の終値平均○円(円未満切捨)に対して100.15%を乗じた額であり、あるいは同直近6か月間の終値平均632円(円未満切捨)に対して102.53%を乗じた額となっております。
<以下略>
(訂正後)
<中略>
なお処分価額648円については、取締役会決議日の直前営業日の終値671円}に対して96.57%を乗じた額であり、取締役会決議日の直前営業日から遡る直近3か月間の終値平均647円(円未満切捨)に対して100.15%を乗じた額であり、あるいは同直近6か月間の終値平均632円(円未満切捨)に対して102.53%を乗じた額となっております。
<以下略>
(訂正前)
後記「第四部 組込情報」に記載の有価証券報告書(第40期)及び四半期報告書(第41期第2四半期)(以下「有価証券報告書等」といいます。)の提出日以後、本有価証券届出書提出日までの間において、当該有価証券報告書等に記載された「事業等のリスク」について生じた変更その他の事由はありません。
また、当該有価証券報告書等に記載されている将来に関する事項は、本有価証券届出書提出日現在においてもその判断に変更はなく、また新たに記載する将来に関する事項もありません。
(訂正後)
後記「第四部 組込情報」に記載の有価証券報告書(第40期)及び四半期報告書(第41期第3四半期)(以下「有価証券報告書等」といいます。)の提出日以後、本有価証券届出書の訂正届出書提出日までの間において、当該有価証券報告書等に記載された「事業等のリスク」について生じた変更その他の事由はありません。
また、当該有価証券報告書等に記載されている将来に関する事項は、本有価証券届出書の訂正届出書提出日現在においてもその判断に変更はなく、また新たに記載する将来に関する事項もありません。
(訂正前)
2021年2月5日開催の取締役会において決議された第41期第3四半期(自2020年10月1日 至2020年12月31日)の四半期決算短信に係る四半期財務諸表(非連結)は、以下の通りです。
該当事項はありません。
当社は、2020年11月6日開催の取締役会決議に基づき、自己株式943,400株の取得を行っております。この結果、当第3四半期累計期間において、自己株式が590,000千円増加し、当第3四半期会計期間末において自己株式が655,110千円となっております。
税金費用については、当第3四半期会計期間を含む事業年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。
(訂正後)
削除しました。
(訂正前)
後記「第四部 組込情報」に記載の有価証券報告書(第40期)の提出日以後、本有価証券届出書提出日までの間において、以下の臨時報告書を関東財務局長に提出しております。
<後略>
(訂正後)
後記「第四部 組込情報」に記載の有価証券報告書(第40期)の提出日以後、本有価証券届出書の訂正届出書提出日までの間において、以下の臨時報告書を関東財務局長に提出しております。
<後略>
(訂正前)
4.自己株式の取得の状況について
後記「第四部 組込情報」に記載の有価証券報告書(第40期)の提出日以後、本有価証券届出書提出日までの間において、以下の自己株券買付状況報告書を関東財務局長に提出しております。
<後略>
(訂正後)
3.自己株式の取得の状況について
後記「第四部 組込情報」に記載の有価証券報告書(第40期)の提出日以後、本有価証券届出書の訂正届出書提出日までの間において、以下の自己株券買付状況報告書を関東財務局長に提出しております。
<後略>
(訂正前)
次に掲げる書類の写しを組み込んでおります。
なお、上記書類は、金融商品取引法第27条の30の2に規定する開示用電子情報処理組織(EDINET)を使用して提出したデータを開示用電子情報処理組織による手続の特例等に関する留意事項について(電子開示手続等ガイドライン)A4-1に基づき本有価証券届出書の添付書類としております。
(訂正後)
次に掲げる書類の写しを組み込んでおります。
なお、上記書類は、金融商品取引法第27条の30の2に規定する開示用電子情報処理組織(EDINET)を使用して提出したデータを開示用電子情報処理組織による手続の特例等に関する留意事項について(電子開示手続等ガイドライン)A4-1に基づき本有価証券届出書の添付書類としております。