(注)1 当期増加額のうち主なものは次のとおりです。
ソフトウエア及びソフトウエア仮勘定
EDIサービスシステム改善投資 44,247 千円
データベースサービスシステム改善投資 27,980 千円
2 当期減少額のうち主なものは次のとおりです。
ソフトウエア及びソフトウエア仮勘定
EDIサービスシステム改善投資他償却完了 175,464 千円
ソフトウエア仮勘定からソフトウエアへの振替 13,856 千円
該当事項はありません。
該当事項はありません。
(注)貸倒引当金の当期減少額のその他は、入金による取崩しであります。
当事業年度期首及び当事業年度末における資産除去債務の金額が当事業年度期首及び当事業年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。
a 資産の部
イ 現金及び預金
ロ 売掛金
(イ)相手先別内訳
(ロ)売掛金の発生及び回収並びに滞留状況
ハ 有価証券
ニ 投資有価証券
ホ 関係会社株式
b 負債の部
イ 買掛金