【注記事項】
(四半期連結貸借対照表関係)

保証債務

連結会社以外の会社の金融機関からの借入に対して、次のとおり債務保証を行っております。

 

前連結会計年度
(平成29年9月30日)

当第1四半期連結会計期間
(平成29年12月31日)

クレイトン・ダイナミクス株式会社

143,100

千円

138,960

千円

 

 

(四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係)

当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。

 

 

前第1四半期連結累計期間

(自  平成28年10月1日

至  平成28年12月31日)

当第1四半期連結累計期間

(自  平成29年10月1日

至  平成29年12月31日)

減価償却費

13,218千円

14,621千円

のれんの償却額

14,450千円

11,629千円

 

 

 

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報

前第1四半期連結累計期間(自 平成28年10月1日 至 平成28年12月31日)

 (単位:千円)

 

報告セグメント

調整額

四半期連結
損益計算書

計上額

コミュニケーション・セールス事業

化粧品

卸事業

カラーコンタクトレンズ事業

売上高

 

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

430,245

124,175

255,020

809,441

809,441

セグメント間の
内部売上高又は振替高

108

108

108

430,245

124,283

255,020

809,549

108

809,441

セグメント利益又は損失(△)

18,161

27,303

30,771

14,693

10,454

25,148

 

 

当第1四半期連結累計期間(自 平成29年10月1日 至 平成29年12月31日)

  (単位:千円)

 

報告セグメント

調整額

四半期連結
損益計算書

計上額

コミュニケーション・セールス事業

化粧品

卸事業

売上高

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

417,420

155,300

572,720

572,720

セグメント間の
内部売上高又は振替高

36

36

36

417,420

155,336

572,756

36

572,720

セグメント利益

9,128

46,843

55,971

40,120

15,851

 

 

2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)

(単位:千円)

利益

前第1四半期

連結累計期間

当第1四半期

連結累計期間

報告セグメント計

14,693

55,971

全社収益(注)1

62,400

30,000

全社費用(注)2

△52,735

△70,679

その他の調整額

790

559

四半期連結損益計算書の営業利益

25,148

15,851

 

(注)1.全社収益は、当社におけるグループ会社からの経営指導料であります。

2.全社費用は、当社における持株会社運営に係る費用であります。

 

3.報告セグメントの変更等に関する事項

  当社は、前第3四半期連結会計期間期首をみなし売却日として、クレイトン・ダイナミクス株式会社の全株式を譲渡し、連結の範囲から除外したことに伴い、当第1四半期連結累計期間より「カラーコンタクトレンズ事業」を報告セグメントから除外しております。

 

 

(1株当たり情報)

1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額(△)及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。

 

前第1四半期連結累計期間

(自  平成28年10月1日

至  平成28年12月31日)

当第1四半期連結累計期間

(自  平成29年10月1日

至  平成29年12月31日)

1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額(△)

5円13銭

△1円11銭

(算定上の基礎)

 

 

親会社株主に帰属する四半期純利益金額又は親会社株主に帰属する四半期純損失金額(△)(千円)

35,244

△7,640

普通株主に帰属しない金額(千円)

普通株式に係る親会社株主に帰属する
四半期純利益金額又は親会社株主に帰属する四半期純損失金額(△)(千円)

35,244

△7,640

普通株式の期中平均株式数(千株)

6,868

6,867

希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要

平成28年11月11日取締役会決議
第13回ストック・オプション

(普通株式 48,000株)

 

平成28年11月11日取締役会決議
第14回ストック・オプション

(普通株式 52,000株)

 

(注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、前第1四半期連結累計期間については希薄化効果を有する潜在株式が存在しないため、当第1四半期連結累計期間については希薄化効果を有する潜在株式は存在するものの1株当たり四半期純損失のため記載しておりません。

 

(重要な後発事象)

該当事項はありません。