該当事項はありません。
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当第3四半期連結累計期間 |
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(1) 連結の範囲の重要な変更 第1四半期連結会計期間より、㈱LGBT総合研究所、㈱QUANTUM外6社は新規設立のため連結の範囲に加えております。また㈱インストアブランドコンサルティングは㈱読売広告社に吸収合併されたため、㈱ウイングは会社清算のため、連結の範囲から除外しております。 第2四半期連結会計期間より、㈱wondertrunk & co.は新規設立のため、㈱K・M・J外1社は株式を取得したため、連結の範囲に加えております。またユナイテッドファン㈱はユナイテッド㈱に吸収合併されたため、㈱NESPA JAPANは会社清算のため、連結の範囲から除外しております。 当第3四半期連結会計期間より、D.A.コンソーシアムホールディングス㈱外2社は新規設立のため、連結の範囲に加えております。また㈱ヒッポスラボは会社清算のため、連結の範囲から除外しております。
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(2) 持分法適用の範囲の重要な変更 第1四半期連結会計期間より、IDEO U LLCは新規設立のため、持分法の適用対象としております。
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法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を第1四半期連結会計期間から適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。
この結果、当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響はいずれも軽微であります。
(四半期連結貸借対照表関係)
1 偶発債務
従業員の住宅融資制度による金融機関からの借入に対して、以下の通り債務保証を行っております。
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前連結会計年度 |
当第3四半期連結会計期間 |
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従業員 |
236百万円 |
220百万円 |
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合計 |
236百万円 |
220百万円 |
※2 四半期連結会計期間末日満期手形
四半期連結会計期間末日満期手形の会計処理については、手形交換日をもって決済処理しております。なお、当第3四半期連結会計期間末日が金融機関の休日であったため、次の四半期連結会計期間末日満期手形が、四半期連結会計期間末残高に含まれております。
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前連結会計年度 |
当第3四半期連結会計期間 |
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受取手形 |
- |
283百万円 |
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支払手形 |
- |
1,181百万円 |
(四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係)
※1 現金及び現金同等物の四半期末残高と四半期連結貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係
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前第3四半期連結累計期間 (自 平成27年 4月 1日 至 平成27年12月31日) |
当第3四半期連結累計期間 (自 平成28年 4月 1日 至 平成28年12月31日) |
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現金及び預金 |
123,300百万円 |
121,361百万円 |
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有価証券 |
8,626百万円 |
5,424百万円 |
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計 |
131,927百万円 |
126,786百万円 |
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預入期間が3か月超の定期預金 |
△12,575百万円 |
△1,279百万円 |
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MMF及びCP以外の有価証券 |
△8,580百万円 |
△5,424百万円 |
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現金及び現金同等物 |
110,771百万円 |
120,081百万円 |
(株主資本等関係)
前第3四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年12月31日)
1.配当金支払額
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決議 |
株式の種類 |
配当の原資 |
配当金の総額 |
1株当たり |
基準日 |
効力発生日 |
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平成27年6月26日 |
普通株式 |
利益剰余金 |
2,794 |
7.50 |
平成27年3月31日 |
平成27年6月29日 |
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平成27年11月6日 |
普通株式 |
利益剰余金 |
3,353 |
9.00 |
平成27年9月30日 |
平成27年12月4日 |
2.基準日が当第3四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第3四半期連結会計期間の末日後となるもの
該当事項はありません。
当第3四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年12月31日)
1.配当金支払額
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決議 |
株式の種類 |
配当の原資 |
配当金の総額 |
1株当たり |
基準日 |
効力発生日 |
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平成28年6月29日 |
普通株式 |
利益剰余金 |
3,353 |
9.00 |
平成28年3月31日 |
平成28年6月30日 |
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平成28年11月8日 |
普通株式 |
利益剰余金 |
4,471 |
12.00 |
平成28年9月30日 |
平成28年12月2日 |
2.基準日が当第3四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第3四半期連結会計期間の末日後となるもの
該当事項はありません。