【注記事項】
(継続企業の前提に関する事項)

該当事項はありません。

 

(会計方針の変更等)

該当事項はありません。

 

(四半期財務諸表の作成にあたり適用した特有の会計処理)

該当事項はありません。

 

(追加情報)

該当事項はありません。

 

(四半期損益計算書関係)

前第1四半期累計期間

(自 平成26年6月1日

至 平成26年8月31日)

当第1四半期累計期間

(自 平成27年6月1日

至 平成27年8月31日)

 

※1 当社は以下の資産グループについて減損損失を計上しました。

(減損損失の金額)

(単位:千円)

用途

場所

種類

金額

ゲーム運営関連設備等

東京都   目黒区

ソフトウエア

48,245

合計

48,245

 

 

当社は、ゲーム運営関連設備等の固定資産については、コンテンツ又はゲーム毎に一つの資産グループとしております。
 営業活動から生ずる損益が継続してマイナスであるコンテンツ又はゲームに関連する資産について、各資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額48,245千円を減損損失として特別損失に計上しております。
 なお、回収可能価額は使用価値により算定しておりますが、割引率については使用見込期間が短いため考慮しておりません。

 

―――――――

 

 

(四半期キャッシュ・フロー計算書関係)

当第1四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。

 

 

 

前第1四半期累計期間

(自  平成26年6月1日

至  平成26年8月31日)

当第1四半期累計期間

(自  平成27年6月1日

至  平成27年8月31日)

減価償却費

16,511千円

20,085千円

 

 

 

(株主資本等関係)

前第1四半期累計期間(自  平成26年6月1日  至  平成26年8月31日)

1.配当金支払額

該当事項はありません。

 

2.株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記

当第1四半期累計期間において、ストック・オプションとしての新株予約権の権利行使により、資本金が154,048千円、資本準備金が154,048千円増加し、当第1四半期会計期間末において資本金が1,050,328千円、資本準備金が993,966千円となっております。

 

当第1四半期累計期間(自  平成27年6月1日  至  平成27年8月31日)

1.配当金支払額

該当事項はありません。

 

2.株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記

該当事項はありません。

 

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

当社は単一の報告セグメントであるため、記載を省略しております。

 

(1株当たり情報)

1株当たり四半期純損失金額及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。

項目

前第1四半期累計期間

(自  平成26年6月1日

至  平成26年8月31日)

当第1四半期累計期間

(自  平成27年6月1日

至  平成27年8月31日)

(1)1株当たり四半期純損失金額(△)

△70円78銭

△25円22銭

(算定上の基礎)

 

 

 四半期純損失金額(△)(千円)

△161,302

△60,926

 普通株主に帰属しない金額(千円)

 普通株式に係る四半期純損失金額(△)(千円)

△161,302

△60,926

 普通株式の期中平均株式数(株)

2,278,890

2,415,600

(2)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額

(算定上の基礎)

 

 

 四半期純利益調整額(千円)

 普通株式増加数(株)

希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前事業年度末から重要な変動があったものの概要

 

(注)前第1四半期累計期間及び当第1四半期の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式は存在しますが、1株当たり四半期純損失であるため記載しておりません。

 

(重要な後発事象)

該当事項はありません。

 

 

2 【その他】

該当事項はありません。