該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
※1 前第3四半期累計期間(自 平成26年6月1日 至 平成27年2月28日)
当社は以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
(減損損失の金額) | (単位:千円) | ||
用途 | 場所 | 種類 | 金額 |
ゲーム運営関連設備等 | 東京都目黒区 | ソフトウエア | 48,245 |
合計 | 48,245 | ||
当社は、ゲーム運営関連設備等の固定資産については、コンテンツ又はゲーム毎に一つの資産グループとしております。
営業活動から生じる損益が継続してマイナスであるコンテンツ又はゲーム毎に関連する資産について、各資産グループの帳簿価額を回収可能額まで減損し、当該減少額48,245千円を減損損失として特別損失に計上しております。
なお、回収可能額は使用価値により算定しておりますが、割引率については使用見込期間が短いため考慮しておりません。
当第3四半期累計期間(自 平成27年6月1日 至 平成28年2月29日)
該当事項はありません。
当第3四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
| 前第3四半期累計期間 (自 平成26年6月1日 至 平成27年2月28日) | 当第3四半期累計期間 (自 平成27年6月1日 至 平成28年2月29日) |
減価償却費 | 34,870千円 | 60,685千円 |
前第3四半期累計期間(自 平成26年6月1日 至 平成27年2月28日)
1.配当金支払額
該当事項はありません。
2.株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記
当第3四半期累計期間において、新株予約権の権利行使により、資本金が186,104千円、資本準備金が186,104千円増加し、当第3四半期会計期間末において資本金が1,082,384千円、資本準備金が1,026,022千円となっております。
当第3四半期累計期間(自 平成27年6月1日 至 平成28年2月29日)
1.配当金支払額
該当事項はありません。
2.株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記
該当事項はありません。
【セグメント情報】
Ⅰ.前第3四半期累計期間(自 平成26年6月1日 至 平成27年2月28日)
Ⅱ.当第3四半期累計期間(自 平成27年6月1日 至 平成28年2月29日)
1株当たり四半期純利益金額又は四半期純損失金額及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
項目 | 前第3四半期累計期間 (自 平成26年6月1日 至 平成27年2月28日) | 当第3四半期累計期間 (自 平成27年6月1日 至 平成28年2月29日) |
(1)1株当たり四半期純利益金額又は四半期純損失金額(△) | △167円64銭 | 30円06銭 |
(算定上の基礎) |
|
|
四半期純利益金額又は四半期純損失金額(△)(千円) | △397,153 | 72,679 |
普通株主に帰属しない金額(千円) | ― | ― |
普通株式に係る四半期純利益金額又は四半期純損失金額(△)(千円) | △397,153 | 72,679 |
普通株式の期中平均株式数(株) | 2,369,014 | 2,417,644 |
(2)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額 | ― | 30円06銭 |
(算定上の基礎) |
|
|
四半期純利益調整額(千円) | ― | ― |
普通株式増加数(株) | ― | 179 |
希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前事業年度末から重要な変動があったものの概要 | ― | ― |
(注) 前第3四半期累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式は存在しますが、1株当たり四半期純損失であるため記載しておりません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。