【注記事項】

(連結の範囲の変更)

連結の範囲の重要な変更

当第2四半期連結会計期間より、新たに設立した株式会社capableを連結の範囲に含めております。

 

(四半期連結損益計算書関係)

当第2四半期連結累計期間(自 2019年6月1日 至 2019年11月30日)

※1 当社は以下の資産グループについて減損損失を計上しました。

(減損損失の金額)

用途

場所

種類

金額

共用資産

東京都目黒区

工具、器具及び備品

5,523千円

合計

5,523千円

 

(注)営業損失が継続しているため共用資産について減損損失を認識し特別損失に計上しております。

なお、回収可能価額は使用価値により算定しておりますが、将来の収益の不確実性を考慮して、回収可能価額は零と算定しております。

 

(四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係)

※1 現金及び現金同等物の四半期末残高と四半期連結貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係は、次のとおりであります。

 

 

 

当第2四半期連結累計期間

(自  2019年6月1日

至  2019年11月30日)

現金及び預金

1,223,986千円

現金及び現金同等物

1,223,986千円

 

 

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

当社は単一の報告セグメントであるため、記載を省略しております。

 

(1株当たり情報)

1株当たり四半期純損失金額及び算定上の基礎は以下のとおりであります。

 

項目

当第2四半期連結累計期間

(自  2019年6月1日

至  2019年11月30日)

1株当たり四半期純損失金額(△)

△22円97銭

(算定上の基礎)

 

 親会社株主に帰属する四半期純損失金額(△)(千円)

△119,985

 普通株主に帰属しない金額(千円)

 普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純損失金額(△)(千円)

△119,985

 普通株式の期中平均株式数(株)

5,223,660

希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前事業年度末から重要な変動があったものの概要

 

(注)当第2四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式は存在しますが、1株当たり四半期純損失であるため記載しておりません。

 

 

(重要な後発事象)

該当事項はありません。