(連結の範囲の変更)
連結の範囲の重要な変更
当第2四半期連結会計期間より、新たに設立した株式会社capableを連結の範囲に含めております。
(四半期連結損益計算書関係)
当第3四半期連結累計期間(自 2019年6月1日 至 2020年2月29日)
※1 当社は以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
(減損損失の金額)
(注)営業損失が継続しているため共用資産について減損損失を認識し特別損失に計上しております。
その内訳は、建物25,453千円、工具、器具及び備品12,414千円であります。
なお、回収可能価額は使用価値により算定しておりますが、将来の収益の不確実性を考慮して、回収可能価額は零と算定しております。
(四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
(株主資本等関係)
当第3四半期連結累計期間(自 2019年6月1日 至 2020年2月29日)
1.配当金支払額
該当事項はありません。
2.株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記
該当事項はありません。