(注) 1 発行済株式数は、すべて完全議決権株式であり、権利内容に何ら限定のない当社における標準となる株式であります。
2 1単元の株式数を100株とする単元株制度を採用しております。
① 【ストックオプション制度の内容】
※ 新株予約権証券の発行時(2020年11月20日)における内容を記載しております。
(注) 1.新株予約権1個につき目的となる株式数は、100株であります。
ただし、新株予約権の割当日後、当社が株式分割、株式併合を行う場合は、次の算式により付与株式数を調整、調整の結果生じる1株未満の端数は、これを切り捨てる。
2.新株予約権の割当日後、当社が株式分割、株式併合を行う場合は、次の算式により払込金額を調整し、調整により生ずる1円未満の端数は切り上げる。
また、新株予約権の割当日後に時価を下回る価額で新株式の発行または自己株式の処分を行う場合は、次の算式により払込金額を調整し、調整により生ずる1円未満の端数は切り上げる。
3.当社が合併(合併により当社が消滅する場合に限る。)をすること、株式交換若しくは株式移転により他の会社の完全子会社となることにつき株主総会で承認決議した場合又は東京証券取引所において当社の普通株式の上場廃止が決定された場合、会社法第273条の規定に従って14暦日前までに通知をしたうえで、当社取締役会で定める取得日に、本新株予約権1個当たり払込金額と同額を交付して、本新株予約権者(当社を除く。)の保有する本新株予約権の全部を取得する。
② 【その他の新株予約権等の状況】
該当事項はありません。
該当事項はありません。
(注) 2019年3月14日に提出しております有価証券届出書において記載されている「調達する資金の具体的な使途」(以下、「資金使途」といいます。)について、支出予定時期を変更することといたしました。
1.変更の理由
当社は、2019年3月14 日開示の「第三者割当による新株式及び新株予約権の発行並びに主要株主及び主要株主である筆頭株主の異動に関するお知らせ」に記載のとおり、第三者割当による新株予約権発行及びその行使による調達資金である 377 百万円を「新規スマートフォンネイティブゲームのプロモーション費用」に2020年12月までに充当する予定でしたが、現在行使が進んでおらず、充当できておりませんでした。しかし今後も当該資金使途の資金需要は継続しておりますので、当該第三者割当による新株予約権発行及び行使による調達資金の支出予定時期を変更することといたしました。
2.変更の内容
資金使途の変更内容は以下のとおりであります。(変更箇所は_で示しております。)
「変更前」
②新株予約権
(注)1 上記の使途及び金額は、現時点での当社の新規タイトルのプロモーション計画等を前提として、現時点で入手し得る情報に基づき合理的に試算したものであります。このため、今後、当社が上記計画を変更した場合あるいは事業環境の変化があった場合など、状況の変化に応じて使途又は金額が変更される可能性があります。また、上記の支出予定時期は、上記計画のいずれもが順調に進捗した場合を前提としております。
2 上記資金使途は、2020年12月までに資金使途の内訳を記載したものでありますが、資金調達額や調達時期は本新株予約権の行使状況により影響を受けることから、上記資金使途は変更される可能性があり、その場合は、別途開示を行います。また調達資金が不足した場合は手元資金の範囲内で対応予定です。
3 調達資金を実際に支出するまでは、銀行預金で運用する予定であります。
4 リリース3カ月前からの、事前登録プロモーションとして各メディア媒体等への出稿、事前登録インセンティブ、タレント等を活用したプロモーションに50百万円、リリース後5カ月間の新規ユーザー獲得に関するプロモーション250百万円及びリアルイベントの開催等に77百万円の合計377百万円を見込んでおります。
「変更後」
②新株予約権
(注)1 上記の使途及び金額は、現時点での当社の新規タイトルのプロモーション計画等を前提として、現時点で入手し得る情報に基づき合理的に試算したものであります。このため、今後、当社が上記計画を変更した場合あるいは事業環境の変化があった場合など、状況の変化に応じて使途又は金額が変更される可能性があります。また、上記の支出予定時期は、上記計画のいずれもが順調に進捗した場合を前提としております。
2 上記資金使途は、2020年12月までに資金使途の内訳を記載したものでありますが、資金調達額や調達時期は本新株予約権の行使状況により影響を受けることから、上記資金使途は変更される可能性があり、その場合は、別途開示を行います。また調達資金が不足した場合は手元資金の範囲内で対応予定です。
3 調達資金を実際に支出するまでは、銀行預金で運用する予定であります。
4 リリース3カ月前からの、事前登録プロモーションとして各メディア媒体等への出稿、事前登録インセンティブ、タレント等を活用したプロモーションに50百万円、リリース後5カ月間の新規ユーザー獲得に関するプロモーション250百万円及びリアルイベントの開催等に77百万円の合計377百万円を見込んでおります。
2020年11月30日現在
(注) 当社は、自己株式47,182株を保有しておりますが、上記の大株主から除いております。
該当事項はありません。