④ 【附属明細表】
【有形固定資産等明細表】

 

資産の種類

当期首残高
(千円)

当期増加額
(千円)

当期減少額
(千円)

当期末残高
(千円)

当期末減価
償却累計額
又は償却累
計額(千円)

当期償却額
(千円)

差引当期末
残高
(千円)

有形固定資産

 

 

 

 

 

 

 

 建物

 

22,822

2,231

2,231

(2,231)

22,822

22,822

 工具、器具及び備品

90,933

2,390

2,706

(2,390)

90,617

90,617

有形固定資産計

113,755

4,621

4,937

(4,621)

113,440

113,440

無形固定資産

 

 

 

 

 

 

 

 商標権

12,674

12,674

12,674

 ソフトウエア

476,885

164,332

5,490

(5,490)

635,727

483,503

6,618

152,223

 ソフトウエア仮勘定

86,476

171,180

158,842

98,814

98,814

無形固定資産計

576,035

335,513

164,332

(5,490)

747,216

496,177

6,618

251,038

 

(注)1  当期の増加額の主な内容

建物の増加額は、事業用の設備投資額2,231千円であります。
工具、器具及び備品の増加額は、事業用の備品2,390千円であります。
ソフトウエアの増加額は、事業用のソフトウエア164,332千円であります。
ソフトウエア仮勘定の増加額は、事業用のソフトウエアの開発171,180千円であります。

 

  2 当期の減少額の主な内容

  建物の減少額は、減損損失の計上額2,231千円であります。
工具、器具及び備品の減少額は、事業用の備品の除却315千円及び減損損失の計上額2,390千円であります。
ソフトウエアの減少額は、減損損失の計上額5,490千円であります。
ソフトウエア仮勘定の減少額は、事業用のソフトウエアへの振替158,842千円であります。
なお、当期減少額のうち( )内の内書きは減損損失の計上額であります。

 

    3 「当期首残高」及び「当期末残高」は取得価額により記載しております。

【引当金明細表】

区分

当期首残高
(千円)

当期増加額
(千円)

当期減少額
(千円)

当期末残高
(千円)

貸倒引当金

10,118

10,118

 

 

(2) 【主な資産及び負債の内容】

連結財務諸表を作成しているため、記載を省略しております。

 

(3) 【その他】

  該当事項はありません。