回次 | 第13期 | 第14期 | 第13期 | |
会計期間 | 自 平成26年1月1日 至 平成26年9月30日 | 自 平成27年1月1日 至 平成27年9月30日 | 自 平成26年1月1日 至 平成26年12月31日 | |
売上高 | (千円) | |||
経常損失(△) | (千円) | △ | △ | △ |
四半期(当期)純損失(△) | (千円) | △ | △ | △ |
四半期包括利益又は包括利益 | (千円) | △ | △ | △ |
純資産額 | (千円) | |||
総資産額 | (千円) | |||
1株当たり四半期(当期)純損失 | (円) | △ | △ | △ |
潜在株式調整後1株当たり | (円) | |||
自己資本比率 | (%) | |||
回次 | 第13期 | 第14期 | |
会計期間 | 自 平成26年7月1日 | 自 平成27年7月1日 | |
1株当たり四半期純損失金額(△) | (円) | △ | △ |
(注) | 1. | 当社は四半期連結財務諸表を作成しておりますので、提出会社の主要な経営指標等の推移については記載しておりません。 |
| 2. | 売上高には、消費税等は含まれておりません。 |
| 3. | 潜在株式調整後1株当たり四半期(当期)純利益金額については、潜在株式は存在するものの、1株当たり四半期(当期)純損失であるため、記載しておりません。 |
| 4. | 第14期第2四半期連結会計期間より、株式会社インフォトップキャピタル及び株式会社インフォトップ、並びに株式会社リベル・エンタテインメントを連結の範囲に含めております。 |
当第3四半期連結累計期間における、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。
また、主要な関係会社の異動は以下のとおりであります。
(オンラインコンテンツ事業)
第1四半期連結会計期間より、前連結会計年度まで当社の非連結子会社でありました株式会社チームゼロ及び株式会社ソアラボは重要性が増したため、また株式会社エンパシーゲームズは新規設立により連結の範囲に追加しております。
第2四半期連結会計期間より、当社を株式交換完全親会社、株式会社リベル・エンタテインメントを株式交換完全子会社とする株式交換を実施したことに伴い、株式会社リベル・エンタテインメントを連結の範囲に追加しております。
(ITサービス事業)
第2四半期連結会計期間より、当社を株式交換完全親会社、株式会社インフォトップキャピタルを株式交換完全子会社とする株式交換を実施したことに伴い、株式会社インフォトップキャピタル及び株式会社インフォトップの2社を連結の範囲に追加しております。
(その他)
第1四半期連結会計期間より、株式会社AMEは重要性が乏しくなったため、持分法適用の範囲から除外しております。
アジア学生起業家ファンド「I-SHIN」投資事業有限責任組合は、第3四半期連結会計期間より、重要性が増したため持分法適用の範囲に含めております。