【注記事項】
(継続企業の前提に関する事項)
該当事項はありません。
(連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更)
当第2四半期連結累計期間 (自 2019年1月1日 至 2019年6月30日)
|
連結の範囲の変更 第1四半期連結会計期間より、株式移転により設立した株式会社アエリアコンテンツ・ホールディングス及び新規設立した株式会社アエリアワンを連結の範囲に含めております。 当第2半期連結会計期間より、保有していた全株式を譲渡したことに伴い株式会社GG7を、また清算結了したことに伴い株式会社アスガルドを連結の範囲から除外しております。
|
(追加情報)
当第2四半期連結累計期間 (自 2019年1月1日 至 2019年6月30日)
|
(『税効果会計に係る会計基準』の一部改正等の適用) 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示しております。 (企業結合に係る条件付取得対価の会計処理) 条件付取得対価は、2017年9月に取得した株式会社ゼノバースの子会社であるXenoverse Holdings, Inc.(現Aeria Canada Studio Inc.、以下「ACS」)がMAJOR LTD.グループから事業を譲り受けた際にACSが2017年から2018年の間で達成した業績に応じて追加で取得対価を支払う契約となっておりましたが、当第2半期連結会計期間において取得対価の追加支払いが確定いたしましたので、支払対価を取得原価として追加的に認識するとともに、のれんを追加的に認識しております。 追加的に認識するのれんは、企業結合日時点で認識されたものと仮定して計算し、当第2四半期連結累計期間以前に対応する償却額及び減損損失は損益として処理しております。 1.追加的に認識した取得原価 116百万円 2.追加的に認識したのれんの金額、のれんの償却額、減損損失額 追加的に認識したのれんの金額 116百万円 のれんの償却額 29百万円 減損損失額 87百万円
|
(四半期連結損益計算書関係)
※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。
|
前第2四半期連結累計期間 (自 2018年1月1日 至 2018年6月30日)
|
当第2四半期連結累計期間 (自 2019年1月1日 至 2019年6月30日)
|
給与手当
|
353
|
百万円
|
452
|
百万円
|
広告宣伝費
|
523
|
〃
|
811
|
〃
|
支払手数料
|
1,261
|
〃
|
2,058
|
〃
|
賞与引当金繰入額
|
21
|
〃
|
40
|
〃
|
退職給付費用
|
1
|
〃
|
6
|
〃
|
役員退職慰労引当金繰入額
|
6
|
〃
|
7
|
〃
|
貸倒引当金繰入額
|
11
|
〃
|
△0
|
〃
|
研究開発費
|
21
|
〃
|
15
|
〃
|
のれん償却額
|
306
|
〃
|
357
|
〃
|
(四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係)
※1 現金及び現金同等物の四半期末残高と四半期連結貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係は、次のとおりであります。
|
前第2四半期連結累計期間 (自 2018年1月1日 至 2018年6月30日)
|
当第2四半期連結累計期間 (自 2019年1月1日 至 2019年6月30日)
|
現金及び預金
|
5,611百万円
|
8,619百万円
|
預入期間が3か月を超える定期預金
|
△300 〃
|
△278 〃
|
現金及び現金同等物
|
5,311百万円
|
8,341百万円
|
※2 株式の取得により新たに連結子会社となった会社の資産及び負債の主な内訳
前第2四半期連結累計期間(自 2018年1月1日 至 2018年6月30日)
(1)株式の取得により新たに清匠株式会社を連結したことに伴う、連結開始時の資産及び負債並びに株式の取得価額と取得による支出(純額)との関係は次のとおりであります。
流動資産
|
192
|
百万円
|
固定資産
|
368
|
百万円
|
のれん
|
220
|
百万円
|
流動負債
|
△471
|
百万円
|
固定負債
|
△210
|
百万円
|
連結子会社株式の取得価額
|
100
|
百万円
|
連結子会社の現金及び現金同等物
|
△16
|
百万円
|
差引:連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出
|
83
|
百万円
|
(2)株式の取得により新たに株式会社サイバードを連結したことに伴う、連結開始時の資産及び負債並びに株式の取得価額と取得による支出(純額)との関係は次のとおりであります。
流動資産
|
4,189
|
百万円
|
固定資産
|
1,017
|
百万円
|
のれん
|
3,752
|
百万円
|
流動負債
|
△1,436
|
百万円
|
固定負債
|
△522
|
百万円
|
非支配株主持分
|
△0
|
百万円
|
連結子会社株式の取得価額
|
7,000
|
百万円
|
連結子会社からの借入金
|
△2,000
|
百万円
|
連結子会社の現金及び現金同等物
|
△945
|
百万円
|
差引:連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出
|
4,054
|
百万円
|
当第2四半期連結累計期間(自 2019年1月1日 至 2019年6月30日)
該当事項はありません。
※3 株式の売却により連結子会社でなくなった会社の資産及び負債の主な内容
前第2四半期連結累計期間(自 2018年1月1日 至 2018年6月30日)
該当事項はありません。
当第2四半期連結累計期間(自 2019年1月1日 至 2019年6月30日)
株式の売却により株式会社GG7が連結子会社でなくなったことに伴い、連結除外した資産及び負債の内訳並びに株式売却価額と売却による支出は次のとおりであります。
流動資産
|
120
|
百万円
|
固定資産
|
24
|
百万円
|
流動負債
|
△116
|
百万円
|
固定負債
|
△98
|
百万円
|
新株予約権
|
△0
|
百万円
|
株式売却益
|
70
|
百万円
|
連結子会社株式の売却価額
|
0
|
百万円
|
連結子会社の現金及び現金同等物
|
△37
|
百万円
|
差引:連結の範囲の変更を伴う子会社株式の売却による支出
|
△37
|
百万円
|
(株主資本等関係)
前第2四半期連結累計期間(自 2018年1月1日 至 2018年6月30日)
1 配当金支払額
決議
|
株式の種類
|
配当金の総額 (百万円)
|
1株当たり 配当額(円)
|
基準日
|
効力発生日
|
配当の原資
|
2018年3月29日 株主総会
|
普通株式
|
188
|
10
|
2017年12月31日
|
2018年3月30日
|
その他 資本剰余金
|
2 基準日が当第2四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第2四半期連結会計期間の末日後となるもの
該当事項はありません。
3 株主資本の著しい変動に関する事項
当社は、当第2四半期連結累計期間において、新株予約権の権利行使による新株発行に伴い、資本金が349百万円、資本準備金が349百万円増加しております。
当第2四半期連結累計期間(自 2019年1月1日 至 2019年6月30日)
1 配当金支払額
決議
|
株式の種類
|
配当金の総額 (百万円)
|
1株当たり 配当額(円)
|
基準日
|
効力発生日
|
配当の原資
|
2019年3月28日 株主総会
|
普通株式
|
115
|
5
|
2018年12月31日
|
2019年3月29日
|
その他 資本剰余金
|
2 基準日が当第2四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第2四半期連結会計期間の末日後となるもの
該当事項はありません。
3 株主資本の著しい変動に関する事項
該当事項はありません。