(注)1.貸倒引当金(流動)の「当期減少額(その他)」は、当期末における貸倒懸念債権に係る回収不能見込額の見直しによるものであります。
2.貸倒引当金(固定)の「当期増加額」は、子会社の財政状態を勘案し、貸倒見込額を見直したことによる繰入額265百万円によるもの
であります。
3.貸倒引当金(固定)の「当期減少額(その他)」は、個別引当対象債権の一部回収による戻入額12百万円であります。
4. 債務保証損失引当金の「当期増加額」は、債務保証に係る損失に備えるため、被保証先の財政状態等を個別に勘案して損失負担見
込額を見直したことによる繰入額85百万円によるものであります。