(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2020年1月1日 至 2020年6月30日)
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円)
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報告セグメント
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調整額 (注1)
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四半期連結損益 計算書計上額 (注2)
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ITサービス
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コンテンツ
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アセットマネージメント
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合計
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売上高
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(1)外部顧客 に対する売上高
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1,968
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7,489
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4,619
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14,077
|
-
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14,077
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(2)セグメント間の 内部売上高又は振替高
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9
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42
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-
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52
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△52
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-
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計
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1,978
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7,532
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4,619
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14,129
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△52
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14,077
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セグメント利益又は損失(△)
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220
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△113
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44
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152
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2
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154
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(注)
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1.
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セグメント利益又は損失(△)の「調整額」は、セグメント間取引消去によるものであります。
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2.
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セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
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2 報告セグメントごとの資産に関する事項
該当事項はありません。
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
コンテンツ事業において、当初の事業計画に対する進捗状況及び今後の業績の見通しを考慮した結果、当第2四半期連結累計期間において有形固定資産及びソフトウエア、のれんを減損損失として計上しております。計上額は、4,211百万円であります。
(のれんの金額の重要な変動)
コンテンツ事業において、のれんの減損損失を計上したため、のれんの金額が減少しております。なお、当該事象によるのれんの減少額は、当第2四半期連結累計期間において3,095百万円であります。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2021年1月1日 至 2021年6月30日)
1 報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報
(単位:百万円)
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報告セグメント
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調整額 (注1)
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四半期連結損益 計算書計上額 (注2)
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ITサービス
|
コンテンツ
|
アセットマネージメント
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合計
|
売上高
|
|
|
|
|
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(1)外部顧客 に対する売上高
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1,493
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6,462
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2,815
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10,770
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-
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10,770
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(2)セグメント間の 内部売上高又は振替高
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9
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35
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-
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45
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△45
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-
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計
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1,503
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6,497
|
2,815
|
10,816
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△45
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10,770
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セグメント利益
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37
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407
|
37
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481
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△1
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479
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(注)
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1.
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セグメント利益の「調整額」は、セグメント間取引消去によるものであります。
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2.
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セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
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2 報告セグメントごとの資産に関する事項
該当事項はありません。
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
該当事項はありません。
(のれんの金額の重要な変動)
該当事項はありません。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。
(1株当たり情報)
1株当たり四半期純利益又は1株当たり四半期純損失及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
項目
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前第2四半期連結累計期間 (自 2020年1月1日 至 2020年6月30日)
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当第2四半期連結累計期間 (自 2021年1月1日 至 2021年6月30日)
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1株当たり四半期純利益又は 1株当たり四半期純損失(△)
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△186円81銭
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16円04銭
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(算定上の基礎)
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親会社株主に帰属する四半期純利益又は 親会社株主に帰属する四半期純損失(△)(百万円)
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△4,311
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353
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普通株主に帰属しない金額(百万円)
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-
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-
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普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益又は親会社株主に帰属する四半期純損失(△)(百万円)
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△4,311
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353
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普通株式の期中平均株式数(株)
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23,079,175
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22,052,800
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希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要
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-
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-
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(注)前第2四半期連結累計期間における潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式は存在するものの、1株当たり四半期純損失であるため、記載しておりません。また、当第2四半期連結累計期間における潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため、記載しておりません。
2 【その他】
該当事項はありません。