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回次 |
第23期 第3四半期 連結累計期間 |
第24期 第3四半期 連結累計期間 |
第23期 |
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会計期間 |
自 平成28年1月1日 至 平成28年9月30日 |
自 平成29年1月1日 至 平成29年9月30日 |
自 平成28年1月1日 至 平成28年12月31日 |
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売上高 |
(千円) |
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経常損失(△) |
(千円) |
△ |
△ |
△ |
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親会社株主に帰属する四半期純利益又は親会社株主に帰属する四半期(当期)純損失(△) |
(千円) |
△ |
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△ |
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四半期包括利益又は包括利益 |
(千円) |
△ |
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△ |
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純資産額 |
(千円) |
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総資産額 |
(千円) |
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1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期(当期)純損失金額(△) |
(円) |
△ |
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△ |
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潜在株式調整後1株当たり四半期(当期)純利益金額 |
(円) |
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自己資本比率 |
(%) |
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回次 |
第23期 第3四半期 連結会計期間 |
第24期 第3四半期 連結会計期間 |
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会計期間 |
自 平成28年7月1日 至 平成28年9月30日 |
自 平成29年7月1日 至 平成29年9月30日 |
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1株当たり四半期純損失金額(△) |
(円) |
△ |
△ |
(注)1.当社は四半期連結財務諸表を作成しておりますので、提出会社の主要な経営指標等の推移については記載しておりません。
2.第23期及び第23期第3四半期連結累計期間の売上高には、消費税等は含んでおりません。第24期第3四半期連結累計期間の売上高には、免税事業者に該当し税込方式を採用している連結子会社を除き、消費税等は含まれておりません。
3.第23期及び第23期第3四半期連結累計期間における潜在株式調整後1株当たり四半期(当期)純利益金額については、潜在株式は存在するものの1株当たり四半期(当期)純損失であるため、記載しておりません。
当第3四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。
なお、第1四半期連結会計期間より報告セグメントの区分を変更しております。詳細は、「第4経理の状況 1四半期連結財務諸表 注記事項 (セグメント情報等)」に記載のとおりであります。
主要な関係会社における異動は、以下のとおりであります。
第1四半期連結会計期間において、当社の連結子会社である株式会社ネクスグループ(以下、「ネクスグループ」といいます。)において同社の連結子会社であった株式会社カイカを連結子会社から持分法適用関連会社に変更したことに伴い、株式会社カイカ及び同社連結子会社3社SJ Asia Pacific Limited、Hua Shen Trading(International) Limited、Rapid Capital Holdings Limitedについては、連結の範囲から除外いたしました。
第2四半期連結会計期間においては、連結子会社である株式会社バーサタイルによる株式の取得により、株式会社ファセッタズムを連結の範囲に含め、連結子会社である星際富通(福建)網絡科技有限公司及び星際富溢(福建)信息諮詢有限公司の、清算が結了したことから、連結の範囲から除外いたしました。
当第3四半期連結会計期間においては、ネクスグループによる株式取得により株式会社イーフロンティアを連結の範囲に含めております。また、ネクスグループが同社の連結子会社である株式会社ネクス・ソリューションズ(以下、「ネクス・ソリューションズ」といいます。)の株式を株式会社カイカに譲渡したことにより、ネクス・ソリューションズを連結子会社から持分法適用関連会社とし、連結の範囲から除外いたしました。この他、当社において、非連結子会社であった株式会社サンダーキャピタルの重要性が増したことから同社を連結の範囲に含めることとし、連結子会社の株式会社フィスコ仮想通貨取引所が設立した株式会社Crypto Currency Fund Managementを重要性の観点から非連結子会社とすることといたしました。
これに伴い、当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社、連結子会社21社、非連結子会社6社及び関連会社2社により構成されることになりました。