「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 平成25年9月13日)、「連結財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第22号 平成25年9月13日)及び「事業分離等に関する会計基準」(企業会計基準第7号 平成25年9月13日)等を、第1四半期連結会計期間から適用し、四半期純利益等の表示の変更及び少数株主持分から非支配株主持分への表示の変更を行っております。当該表示の変更を反映させるため、前第2四半期連結累計期間及び前連結会計年度については、四半期連結財務諸表及び連結財務諸表の組替えを行っております。
(四半期連結損益計算書関係)
※ 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりです。
| 前第2四半期連結累計期間 (自 平成26年7月1日 至 平成26年12月31日) | 当第2四半期連結累計期間 (自 平成27年7月1日 至 平成27年12月31日) | ||
役員報酬 | 百万円 | 百万円 | ||
給料手当 | 百万円 | 百万円 | ||
貸倒引当金繰入額 | △ | 百万円 | △ | 百万円 |
賞与引当金繰入額 | 百万円 | 百万円 | ||
※ 現金及び現金同等物の四半期末残高と四半期連結貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係は次のとおりです。
| 前第2四半期連結累計期間 (自 平成26年7月1日 至 平成26年12月31日) | 当第2四半期連結累計期間 (自 平成27年7月1日 至 平成27年12月31日) |
現金及び預金勘定 | 2,437百万円 | 2,657百万円 |
担保に供している預金 | △419百万円 | △435百万円 |
預入期間3ヶ月超の定期預金 | △2百万円 | △2百万円 |
有価証券勘定に含まれる譲渡性預金 | 1,000百万円 | 1,000百万円 |
現金及び現金同等物 | 3,016百万円 | 3,219百万円 |
前第2四半期連結累計期間(自 平成26年7月1日 至 平成26年12月31日)
1.配当金支払額
該当事項はありません。
2.基準日が当第2四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第2四半期連結会計期間の末日後となるもの
該当事項はありません。
3.株主資本の著しい変動
当社は、平成26年9月10日を払込期日とする公募及び第三者割当による新株式発行により、資本金及び資本剰余金がそれぞれ970百万円増加、平成26年10月3日を払込期日とするオーバーアロットメントによる当社株式売出しに関する第三者割当により資本金及び資本剰余金がそれぞれ63百万円増加しております。
また、新株予約権の行使により資本金及び資本剰余金がそれぞれ42百万円増加しております。
これらの結果、当第2四半期連結累計期間において資本金及び資本剰余金がそれぞれ1,076百万円増加し、当第2四半期連結会計期間末において資本金が2,076百万円、資本剰余金が1,076百万円となっております。
当第2四半期連結累計期間(自 平成27年7月1日 至 平成27年12月31日)
1.配当金支払額
決議 | 株式の種類 | 配当金の総額 | 1株当たり | 基準日 | 効力発生日 | 配当の原資 |
平成27年8月21日 | 普通株式 | 52 | 3.00 | 平成27年6月30日 | 平成27年9月7日 | 利益剰余金 |
2.基準日が当第2四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第2四半期連結会計期間の末日後となるもの
該当事項はありません。