回次 | 第18期 | 第19期 | 第18期 | |
会計期間 | 自 平成26年1月1日 | 自 平成27年1月1日 | 自 平成26年1月1日 | |
売上高 | (百万円) | |||
経常利益 | (百万円) | |||
四半期(当期)純利益 | (百万円) | |||
四半期包括利益又は包括利益 | (百万円) | |||
純資産額 | (百万円) | |||
総資産額 | (百万円) | |||
1株当たり四半期(当期) | (円) | |||
潜在株式調整後1株当たり | (円) | |||
自己資本比率 | (%) | |||
回次 | 第18期 | 第19期 | |
会計期間 | 自 平成26年7月1日 | 自 平成27年7月1日 | |
1株当たり四半期純利益 | (円) | ||
(注) 1.当社は四半期連結財務諸表を作成しておりますので、提出会社の主要な経営指標等の推移については記載しておりません。
2.売上高には、消費税等は含まれておりません。
3.第18期第3四半期連結累計期間及び第18期の潜在株式調整後1株当たり四半期(当期)純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
4.第19期第3四半期連結累計期間末における純資産額及び総資産額の大幅な減少は、主に自己株式の取得等によるものであります。
当第3四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。
また、主要な関係会社の異動は、以下のとおりであります。
(ソフトバンク株式会社及び合同会社ハーティス)
当第3四半期連結累計期間において、当社は公開買付けによりソフトバンク株式会社から自己株式188,235,200株を取得しております。
また、合同会社ハーティスは、平成25年4月1日付でソフトバンク株式会社の代表取締役社長である孫正義氏との間で締結した、質権実行の猶予に係る議決権の行使に関する覚書において、合同会社ハーティスが当社の株主総会において、孫正義氏の指図するところに従って、合同会社ハーティスの保有する当社普通株式のうち213,080,000株に係る議決権を行使することを合意しておりました(以下「本議決権行使合意」)。
当第3四半期連結累計期間において、上記213,080,000株に係る質権がすべて解除され、本議決権行使合意の対象となっていた議決権の全てを合同会社ハーティスが保有することとなりました。
これらの結果、ソフトバンク株式会社は当社の親会社からその他の関係会社に該当することとなり、また合同会社ハーティスが新たにその他の関係会社に該当することとなりました。なお、ソフトバンク株式会社は平成27年7月1日付でソフトバンクグループ株式会社に商号変更しております。