【セグメント情報】
前第2四半期累計期間(自 平成26年5月1日 至 平成26年10月31日)
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
| 報告セグメント | 調整額 | 四半期 | |||
メモリアル | パーソナル | エアリアルイメージング事業 | 計 | |||
売上高 |
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外部顧客への売上高 | ||||||
セグメント間の内部売上 高又は振替高 | ||||||
計 | ||||||
セグメント利益又は損失(△) | △ | △ | ||||
(注) 1 セグメント利益の調整額△212,098千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用(報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費)であります。
2 セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と一致しております。
当第2四半期累計期間(自 平成27年5月1日 至 平成27年10月31日)
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
| 報告セグメント | その他 | 調整額 (注)2 | 四半期 損益計算書 計上額 (注)3 | |||
メモリアル | パーソナル | エアリアル | 計 | ||||
売上高 |
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外部顧客への売上高 | |||||||
セグメント間の内部 | △ | ||||||
計 | △ | ||||||
セグメント利益 又は損失(△) | △ | △ | △ | ||||
(注) 1 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、「ギフトネットコム」サービスであります。
2 セグメント利益の調整額△202,114千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用(報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費)であります。
3 セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と一致しております。
2 報告セグメントの変更等に関する事項
会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更に記載のとおり、当社は有形固定資産(リース資産を除く)の減価償却方法について、従来、定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については定額法)を採用しておりましたが、第1四半期会計期間から定額法へ変更しております。
この変更に伴い、従来の方法と比較し、当第2四半期累計期間の「メモリアルデザインサービス事業」のセグメント利益が1,088千円増加、「パーソナルパブリッシングサービス事業」のセグメント利益が45,611千円増加、「エアリアルイメージング事業」のセグメント損失が466千円減少、「その他」のセグメント損失が89千円減少、「調整額」のセグメント損失が2,230千円減少しております。
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
項目 | 前第2四半期累計期間 (自 平成26年5月1日 至 平成26年10月31日) | 当第2四半期累計期間 (自 平成27年5月1日 至 平成27年10月31日) |
(1)1株当たり四半期純利益金額(円) | 10.79 | 10.50 |
(算定上の基礎) |
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四半期純利益金額(千円) | 180,629 | 175,677 |
普通株式に係る四半期純利益金額(千円) | 180,629 | 175,677 |
普通株式の期中平均株式数(株) | 16,745,892 | 16,734,496 |
(2)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額(円) | 10.66 | 10.40 |
(算定上の基礎) |
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普通株式増加数(株) | 202,885 | 162,937 |
希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前事業年度末から重要な変動があったものの概要 | ― | ― |
(注)当社は平成26年11月1日付で普通株式1株につき4株の株式分割を行いましたが、前事業年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり四半期純利益金額および潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額を算定しております。
該当事項はありません。