【注記事項】
(会計方針の変更等)
当第1四半期累計期間 (自 2021年5月1日 至 2021年7月31日)
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(収益認識に関する会計基準) 「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を当第1四半期会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することといたしました。 なお、収益認識会計基準等の適用による当第1四半期累計期間の財政状態及び経営成績並びにセグメント情報に与える影響はありません。 また、収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っておりますが、利益剰余金期首残高に与える影響はありません。 さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第1四半期累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。 (時価の算定に関する会計基準) 「時価の算定に関する会計基準」(企業会計基準第30号 2019年7月4日。以下「時価算定会計基準」という。)等を当第1四半期会計期間の期首から適用し、時価算定会計基準第19項及び「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準第10号 2019年7月4日)第44-2項に定める経過的な取扱いに従って、時価算定会計基準等が定める新たな会計方針を、将来にわたって適用することといたしました。これによる四半期財務諸表に与える影響はありません。
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(四半期財務諸表の作成にあたり適用した特有の会計処理)
当第1四半期累計期間 (自 2021年5月1日 至 2021年7月31日)
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(税金費用の計算) 当第1四半期会計期間を含む事業年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算する方法を採用しております。
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(四半期キャッシュ・フロー計算書関係)
当第1四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
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前第1四半期累計期間 (自 2020年5月1日 至 2020年7月31日)
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当第1四半期累計期間 (自 2021年5月1日 至 2021年7月31日)
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減価償却費
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86,637千円
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112,411千円
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(株主資本等関係)
前第1四半期累計期間(自 2020年5月1日 至 2020年7月31日)
1 配当金支払額
決議
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株式の種類
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配当金の総額 (千円)
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1株当たり 配当額(円)
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基準日
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効力発生日
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配当の原資
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2020年7月29日 定時株主総会
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普通株式
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168,409
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10.00
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2020年4月30日
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2020年7月30日
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利益剰余金
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2 基準日が当第1四半期累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第1四半期会計期間の末日後となるもの
該当事項はありません。
当第1四半期累計期間(自 2021年5月1日 至 2021年7月31日)
1 配当金支払額
決議
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株式の種類
|
配当金の総額 (千円)
|
1株当たり 配当額(円)
|
基準日
|
効力発生日
|
配当の原資
|
2021年7月27日 定時株主総会
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普通株式
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117,942
|
7.00
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2021年4月30日
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2021年7月28日
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利益剰余金
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2 基準日が当第1四半期累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第1四半期会計期間の末日後となるもの
該当事項はありません。
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
前第1四半期累計期間(自 2020年5月1日 至 2020年7月31日)
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
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報告セグメント
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調整額 (注)1
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四半期 損益計算書 計上額 (注)2
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フューネラル 事業
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フォトブック 事業
|
空中ディス プレイ事業
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計
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売上高
|
|
|
|
|
|
|
外部顧客への売上高
|
547,693
|
684,302
|
27,402
|
1,259,398
|
―
|
1,259,398
|
セグメント間の内部 売上高又は振替高
|
―
|
―
|
630
|
630
|
△630
|
―
|
計
|
547,693
|
684,302
|
28,032
|
1,260,028
|
△630
|
1,259,398
|
セグメント利益 又は損失(△)
|
102,446
|
49,276
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△52,602
|
99,120
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△139,124
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△40,003
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(注) 1 セグメント利益の調整額△139,124千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用(報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費)であります。
2 セグメント損失は、四半期損益計算書の営業損失と一致しております。
当第1四半期累計期間(自 2021年5月1日 至 2021年7月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
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報告セグメント
|
調整額 (注)1
|
四半期 損益計算書 計上額 (注)2
|
フューネラル 事業
|
フォトブック 事業
|
空中ディス プレイ事業
|
計
|
売上高
|
|
|
|
|
|
|
外部顧客への売上高
|
627,305
|
799,634
|
39,622
|
1,466,562
|
―
|
1,466,562
|
セグメント間の内部 売上高又は振替高
|
―
|
―
|
―
|
―
|
―
|
―
|
計
|
627,305
|
799,634
|
39,622
|
1,466,562
|
―
|
1,466,562
|
セグメント利益 又は損失(△)
|
135,758
|
122,378
|
△76,727
|
181,409
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△139,314
|
42,095
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(注) 1 セグメント利益の調整額△139,314千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用(報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費)であります。
2 セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
当第1四半期累計期間より、報告セグメントの名称について、メモリアルデザインサービス事業をフューネラル事業に、パーソナルパブリッシングサービス事業をフォトブック事業に、エアリアルイメージング事業を空中ディスプレイ事業にそれぞれ変更しております。当該変更はセグメント名称の変更のみであり、セグメント情報に与える影響はありません。なお、前第1四半期累計期間のセグメント情報については変更後の名称で記載しております。
(収益認識関係)
顧客との契約から生じる収益を分解した情報
当第1四半期累計期間(自 2021年5月1日 至 2021年7月31日)
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(単位:千円)
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|
報告セグメント
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合計
|
フューネラル事業
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フォトブック事業
|
空中ディスプレイ事業
|
役務収益
|
|
|
|
|
画像処理等収入
|
406,521
|
―
|
―
|
406,521
|
その他
|
15,726
|
―
|
―
|
15,726
|
役務収益計
|
422,247
|
―
|
―
|
422,247
|
製品売上高
|
|
|
|
|
フォトブックBtoB売上
|
2,630
|
452,713
|
―
|
455,344
|
フォトブックBtoC売上
|
―
|
322,399
|
―
|
322,399
|
ASKA3D売上
|
―
|
―
|
39,622
|
39,622
|
その他
|
―
|
24,521
|
―
|
24,521
|
製品売上高計
|
2,630
|
799,634
|
39,622
|
841,888
|
商品売上高
|
202,426
|
―
|
―
|
202,426
|
顧客との契約から生じる収益
|
627,305
|
799,634
|
39,622
|
1,466,562
|
外部顧客への売上高
|
627,305
|
799,634
|
39,622
|
1,466,562
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(1株当たり情報)
1株当たり四半期純利益又は1株当たり四半期純損失及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
項目
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前第1四半期累計期間 (自 2020年5月1日 至 2020年7月31日)
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当第1四半期累計期間 (自 2021年5月1日 至 2021年7月31日)
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1株当たり四半期純利益又は 1株当たり四半期純損失(△)(円)
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△0.08
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1.69
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(算定上の基礎)
|
|
|
四半期純利益又は四半期純損失(△)(千円)
|
△1,376
|
28,428
|
普通株式に係る四半期純利益又は 普通株式に係る四半期純損失(△)(千円)
|
△1,376
|
28,428
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普通株式の期中平均株式数(株)
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16,840,943
|
16,848,943
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(注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
(重要な後発事象)
該当事項はありません。