該当事項はありません。
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当第1四半期連結累計期間 |
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持分法適用の範囲の重要な変更 当第1四半期連結会計期間より、平成29年9月29日に株式を取得して当社の所有割合が38.3%となったジャパンケーブルキャスト株式会社を持分法の適用範囲に含めております。
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当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
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前第1四半期連結累計期間 (自 平成28年7月1日 至 平成28年9月30日) |
当第1四半期連結累計期間 (自 平成29年7月1日 至 平成29年9月30日) |
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減価償却費 |
97,811千円 |
74,933千円 |
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のれんの償却額 |
55,085千円 |
―千円 |
前第1四半期連結累計期間(自 平成28年7月1日 至 平成28年9月30日)
1.配当金支払額
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決議 |
株式の種類 |
配当金の総額 |
1株当たり |
基準日 |
効力発生日 |
配当の原資 |
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平成28年8月10日 |
普通株式 |
101,928 |
2 |
平成28年6月30日 |
平成28年9月2日 |
利益剰余金 |
2.基準日が当第1四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第1四半期連結会計期間の末日後となるもの
該当事項はありません。
3.株主資本の著しい変動
該当事項はありません。
当第1四半期連結累計期間(自 平成29年7月1日 至 平成29年9月30日)
1.配当金支払額
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決議 |
株式の種類 |
配当金の総額 |
1株当たり |
基準日 |
効力発生日 |
配当の原資 |
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平成29年8月9日 |
普通株式 |
510,495 |
10 |
平成29年6月30日 |
平成29年9月1日 |
利益剰余金 |
2.基準日が当第1四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第1四半期連結会計期間の末日後となるもの
該当事項はありません。
3.株主資本の著しい変動
該当事項はありません。
【セグメント情報】
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 平成28年7月1日 至 平成28年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
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報告セグメント |
調整額 (注)1 |
四半期連結損益計算書計上額 (注)2 |
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コンピュータプラットフォーム事業 |
IoT/AIソリューション事業 |
メディアソリューション事業 |
ファッションビジネスプラットフォーム事業 |
計 |
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売上高 |
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(1) 外部顧客に対する |
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(2) セグメント間の内部 |
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△ |
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計 |
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△ |
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セグメント利益又は損失(△) |
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△ |
△ |
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(注) 1 セグメント利益又は損失の調整額2,403千円は、セグメント間取引消去額であります。
2 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの資産に関する情報
該当事項はありません。
3.報告セグメントの変更等に関する情報
該当事項はありません。
4.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成29年7月1日 至 平成29年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
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報告セグメント |
調整額 (注)1 |
四半期連結損益計算書計上額 (注)2 |
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コンピュータプラットフォーム事業 |
IoT/AIソリューション事業 |
メディアソリューション事業 |
計 |
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売上高 |
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(1) 外部顧客に対する |
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(2) セグメント間の内部 |
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△ |
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計 |
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△ |
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セグメント利益又は損失(△) |
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△ |
△ |
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(注) 1 セグメント利益又は損失の調整額1,015千円は、セグメント間取引消去額であります。
2 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの資産に関する情報
該当事項はありません。
3.報告セグメントの変更等に関する情報
当第1四半期連結会計期間より、事業セグメントの区分方法を見直し、報告セグメントを従来の「コンピュー タプラットフォーム事業」、「ファッションビジネスプラットフォーム事業」から「コンピュータプラットフォーム事業」、「IoT/AIソリューション事業」、「メディアソリューション事業」に変更しております。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。
4.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。