【セグメント情報】
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 平成28年7月1日 至 平成29年3月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
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報告セグメント |
調整額 (注)1 |
四半期連結損益計算書計上額 (注)2 |
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コンピュータプラットフォーム事業 |
IoT/AIソリューション事業 |
メディアソリューション事業 |
ファッションビジネスプラットフォーム事業 |
計 |
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売上高 |
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(1) 外部顧客に対する売上高 |
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(2) セグメント間の内部売上高又は振替高 |
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△ |
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計 |
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△ |
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セグメント利益又は損失(△) |
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△ |
△ |
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(注) 1 セグメント利益又は損失(△)の調整額6,592千円は、セグメント間取引消去額であります。
2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの資産に関する情報
該当事項はありません。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成29年7月1日 至 平成30年3月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
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報告セグメント |
調整額 (注)1 |
四半期連結損益計算書計上額 (注)2 |
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コンピュータプラットフォーム事業 |
IoT/AIソリューション事業 |
メディアソリューション事業 |
計 |
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売上高 |
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(1) 外部顧客に対する売上高 |
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(2) セグメント間の内部売上高又は振替高 |
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△ |
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計 |
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△ |
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セグメント利益又は損失(△) |
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△ |
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△ |
△ |
△ |
(注) 1 セグメント利益又は損失(△)の調整額△25,010千円は、セグメント間取引消去額であります。
2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの資産に関する情報
(子会社の取得による資産の著しい増加)
第2四半期連結会計期間において、ジャパンケーブルキャスト株式会社の株式を取得し、連結の範囲に含めた
ことにより、前連結会計年度の末日に比べ、「メディアソリューション事業」のセグメント資産が5,579,113千円増
加しております。
なお、この取得取引にかかる取得原価の配分が完了していないため、当該セグメント資産の金額は暫定的に算定
された金額であります。
3.報告セグメントの変更に関する情報
第1四半期連結会計期間より、事業セグメントの区分方法を見直し、報告セグメントを従来の「コンピュータ
プラットフォーム事業」、「ファッションビジネスプラットフォーム事業」から「コンピュータプラットフォー
ム事業」、「IoT/AIソリューション事業」、「メディアソリューション事業」に変更しております。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成したものを記
載しております。
4.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
第2四半期連結会計期間において、ジャパンケーブルキャスト株式会社の株式を取得し、連結の範囲に含め
たことにより、「メディアソリューション事業」において、のれんが1,113,273千円発生しております。
なお、この取得取引にかかる取得原価の配分が完了していないため、当該のれんの金額は暫定的に算定された
金額であります。
1株当たり四半期純利益金額又は四半期純損失金額及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
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項目 |
前第3四半期連結累計期間 (自 平成28年7月1日 至 平成29年3月31日) |
当第3四半期連結累計期間 (自 平成29年7月1日 至 平成30年3月31日) |
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(1) 1株当たり四半期純利益金額又は四半期純損失 |
3円08銭 |
△0円47銭 |
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(算定上の基礎) |
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親会社株主に帰属する四半期純利益金額又は |
157,369 |
△24,058 |
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普通株主に帰属しない金額(千円) |
- |
- |
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普通株式に係る親会社株主に帰属する |
157,369 |
△24,058 |
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普通株式の期中平均株式数(千株) |
51,011 |
51,111 |
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(2) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額 |
3円08銭 |
― |
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(算定上の基礎) |
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親会社株主に帰属する四半期純利益調整額(千円) |
― |
― |
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普通株式増加数(千株) |
108 |
― |
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希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 |
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(注) 当第3四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式は存在するも
のの、1株当たり四半期純損失であるため、記載しておりません。
該当事項はありません。
第19期(平成29年7月1日から平成30年6月30日まで)中間配当について、平成30年2月9日開催の取締役会において、平成29年12月31日(日)を基準日として、同日(実質的には平成29年12月26日(火))の最終の株主名簿に記載又は記録された株主が保有する株式に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。
① 配当金の総額 51,142千円
② 1株当たりの金額 1円
③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 平成30年3月5日