【セグメント情報】
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2020年9月1日 至 2021年5月31日)
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1.調整額の区分は、各報告セグメントに配分していない全社費用63百万円、のれんの償却費46百万円が含まれております。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2021年9月1日 至 2022年5月31日)
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1.調整額の区分は、のれんの償却費54百万円が含まれております。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
(報告セグメントの変更等に関する事項)
当社グループは従来、企業の広報活動の支援・コンサルティング業務を中心とした「コミュニケーションコンサルティング事業」の単一セグメントとしていましたが、デジタル領域が今後重要性が高まることを踏まえ、第1四半期連結累計期間より、「コミュニケーションサービス事業」及び「デジタルソリューション事業」の2区分に変更しております。
前第3四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の区分方法に基づき作成したものを開示しております。
会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの売上高及び利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
この結果、コミュニケーションサービス事業の売上高が196百万円減少し、デジタルソリューション事業の売上高が2,149百万円減少しております。なお、セグメント利益に与える影響はありません。
四半期連結財務諸表規則第17条の2の規定に基づき、注記を省略しております。
四半期連結財務諸表規則第17条の2の規定に基づき、注記を省略しております。
(収益認識関係)
顧客との契約から生じる収益を分解した情報
当第3四半期連結累計期間(自 2021年9月1日 至 2022年5月31日)
(注)収益は当社及び当社グループ会社の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。