1.連結財務諸表及び財務諸表の作成方法について
(1)当社の連結財務諸表は、「連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和51年大蔵省令第28号)に基づいて作成しております。
(2)当社の財務諸表は、「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和38年大蔵省令第59号。以下「財務諸表等規則」という。)に基づいて作成しております。
2.監査証明について
3.連結財務諸表等の適正性を確保するための特段の取組みについて
当社は、連結財務諸表等の適正性を確保するための特段の取組みを行っております。具体的には、会計基準等の内容を適切に把握し、会計基準等の変更等について的確に対応できる体制を整備するため、公益財団法人財務会計基準機構へ加入し、情報の入手等に努めております。
また、最新の情報を入手するため、監査法人等が開催する研修等による情報収集活動に努めております。
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(単位:千円) |
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前連結会計年度 (2019年6月30日) |
当連結会計年度 (2020年6月30日) |
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資産の部 |
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流動資産 |
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現金及び預金 |
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売掛金 |
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未収入金 |
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営業立替金 |
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商品及び製品 |
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販売用不動産 |
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仕掛品 |
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原材料及び貯蔵品 |
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その他 |
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貸倒引当金 |
△ |
△ |
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流動資産合計 |
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固定資産 |
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有形固定資産 |
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建物 |
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減価償却累計額 |
△ |
△ |
|
建物(純額) |
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工具、器具及び備品 |
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|
減価償却累計額 |
△ |
△ |
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工具、器具及び備品(純額) |
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車両運搬具 |
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減価償却累計額 |
△ |
△ |
|
車両運搬具(純額) |
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土地 |
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リース資産 |
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減価償却累計額 |
△ |
△ |
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リース資産(純額) |
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有形固定資産合計 |
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無形固定資産 |
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のれん |
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|
その他 |
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無形固定資産合計 |
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投資その他の資産 |
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投資有価証券 |
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関係会社株式 |
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破産更生債権等 |
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繰延税金資産 |
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その他 |
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投資その他の資産合計 |
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|
固定資産合計 |
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|
|
資産合計 |
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(単位:千円) |
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前連結会計年度 (2019年6月30日) |
当連結会計年度 (2020年6月30日) |
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負債の部 |
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流動負債 |
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買掛金 |
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未払金 |
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未払法人税等 |
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営業預り金 |
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預り金 |
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前受金 |
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賞与引当金 |
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役員賞与引当金 |
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株主優待引当金 |
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その他 |
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流動負債合計 |
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固定負債 |
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退職給付に係る負債 |
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繰延税金負債 |
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|
|
その他 |
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固定負債合計 |
|
|
|
負債合計 |
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純資産の部 |
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株主資本 |
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資本金 |
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|
資本剰余金 |
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利益剰余金 |
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自己株式 |
△ |
△ |
|
株主資本合計 |
|
|
|
その他の包括利益累計額 |
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|
その他有価証券評価差額金 |
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|
|
その他の包括利益累計額合計 |
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新株予約権 |
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純資産合計 |
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|
負債純資産合計 |
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(単位:千円) |
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前連結会計年度 (自 2018年7月1日 至 2019年6月30日) |
当連結会計年度 (自 2019年7月1日 至 2020年6月30日) |
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売上高 |
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売上原価 |
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売上総利益 |
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販売費及び一般管理費 |
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役員報酬 |
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給料及び手当 |
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|
賞与引当金繰入額 |
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|
役員賞与引当金繰入額 |
|
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|
貸倒引当金繰入額 |
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△ |
|
退職給付費用 |
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のれん償却額 |
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|
|
その他 |
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販売費及び一般管理費合計 |
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営業利益 |
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営業外収益 |
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受取利息及び配当金 |
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受取手数料 |
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補助金収入 |
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|
|
その他 |
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営業外収益合計 |
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|
営業外費用 |
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支払利息 |
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訴訟和解金 |
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開業費償却 |
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その他 |
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営業外費用合計 |
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経常利益 |
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特別利益 |
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固定資産売却益 |
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新株予約権戻入益 |
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特別利益合計 |
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特別損失 |
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固定資産売却損 |
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|
固定資産除却損 |
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|
特別損失合計 |
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税金等調整前当期純利益 |
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法人税、住民税及び事業税 |
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法人税等調整額 |
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△ |
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法人税等合計 |
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当期純利益 |
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親会社株主に帰属する当期純利益 |
|
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|
(単位:千円) |
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前連結会計年度 (自 2018年7月1日 至 2019年6月30日) |
当連結会計年度 (自 2019年7月1日 至 2020年6月30日) |
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当期純利益 |
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その他の包括利益 |
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その他有価証券評価差額金 |
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その他の包括利益合計 |
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包括利益 |
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(内訳) |
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|
親会社株主に係る包括利益 |
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非支配株主に係る包括利益 |
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前連結会計年度(自2018年7月1日 至2019年6月30日)
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(単位:千円) |
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株主資本 |
||||
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資本金 |
資本剰余金 |
利益剰余金 |
自己株式 |
株主資本合計 |
|
当期首残高 |
|
|
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△ |
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|
当期変動額 |
|
|
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新株の発行 |
|
|
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|
剰余金の配当 |
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|
△ |
|
△ |
|
親会社株主に帰属する当期純利益 |
|
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|
自己株式の取得 |
|
|
|
△ |
△ |
|
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) |
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|
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|
当期変動額合計 |
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△ |
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|
当期末残高 |
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△ |
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その他の包括利益累計額 |
新株予約権 |
純資産合計 |
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|
その他有価証券 評価差額金 |
その他の包括利益 累計額合計 |
||
|
当期首残高 |
|
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|
当期変動額 |
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|
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新株の発行 |
|
|
|
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|
剰余金の配当 |
|
|
|
△ |
|
親会社株主に帰属する当期純利益 |
|
|
|
|
|
自己株式の取得 |
|
|
|
△ |
|
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) |
|
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|
当期変動額合計 |
|
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|
当期末残高 |
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|
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|
当連結会計年度(自2019年7月1日 至2020年6月30日)
|
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|
(単位:千円) |
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|
株主資本 |
||||
|
|
資本金 |
資本剰余金 |
利益剰余金 |
自己株式 |
株主資本合計 |
|
当期首残高 |
|
|
|
△ |
|
|
当期変動額 |
|
|
|
|
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|
新株の発行 |
|
|
|
|
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|
剰余金の配当 |
|
|
△ |
|
△ |
|
親会社株主に帰属する当期純利益 |
|
|
|
|
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|
自己株式の取得 |
|
|
|
△ |
△ |
|
その他 |
|
|
△ |
|
△ |
|
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) |
|
|
|
|
|
|
当期変動額合計 |
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|
|
△ |
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|
当期末残高 |
|
|
|
△ |
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|
その他の包括利益累計額 |
新株予約権 |
純資産合計 |
|
|
|
その他有価証券 評価差額金 |
その他の包括利益 累計額合計 |
||
|
当期首残高 |
|
|
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|
|
当期変動額 |
|
|
|
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|
新株の発行 |
|
|
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|
剰余金の配当 |
|
|
|
△ |
|
親会社株主に帰属する当期純利益 |
|
|
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|
自己株式の取得 |
|
|
|
△ |
|
その他 |
|
|
|
△ |
|
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) |
|
|
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当期変動額合計 |
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当期末残高 |
|
|
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|
|
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|
(単位:千円) |
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前連結会計年度 (自 2018年7月1日 至 2019年6月30日) |
当連結会計年度 (自 2019年7月1日 至 2020年6月30日) |
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営業活動によるキャッシュ・フロー |
|
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|
税金等調整前当期純利益 |
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減価償却費 |
|
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のれん償却額 |
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|
新株予約権戻入益 |
△ |
△ |
|
貸倒引当金の増減額(△は減少) |
|
△ |
|
賞与引当金の増減額(△は減少) |
|
|
|
役員賞与引当金の増減額(△は減少) |
|
|
|
退職給付に係る負債の増減額(△は減少) |
△ |
|
|
株主優待引当金の増減額(△は減少) |
|
|
|
株式報酬費用 |
|
|
|
受取利息及び受取配当金 |
△ |
△ |
|
支払利息 |
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固定資産売却損益(△は益) |
△ |
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|
固定資産除却損 |
|
|
|
貸倒損失 |
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売上債権の増減額(△は増加) |
△ |
|
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仕入債務の増減額(△は減少) |
△ |
△ |
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営業立替金の増減額(△は増加) |
△ |
△ |
|
たな卸資産の増減額(△は増加) |
|
|
|
前受金の増減額(△は減少) |
△ |
|
|
営業預り金の増減額(△は減少) |
|
△ |
|
その他 |
△ |
△ |
|
小計 |
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|
利息及び配当金の受取額 |
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利息の支払額 |
△ |
△ |
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法人税等の支払額 |
△ |
△ |
|
営業活動によるキャッシュ・フロー |
|
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|
投資活動によるキャッシュ・フロー |
|
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定期預金の預入による支出 |
△ |
△ |
|
有形固定資産の取得による支出 |
△ |
△ |
|
無形固定資産の取得による支出 |
△ |
△ |
|
有形固定資産の売却による収入 |
|
|
|
投資有価証券の取得による支出 |
|
△ |
|
関係会社株式の取得による支出 |
△ |
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|
貸付金の回収による収入 |
|
|
|
事業譲受による支出 |
|
|
|
その他 |
△ |
△ |
|
投資活動によるキャッシュ・フロー |
△ |
△ |
|
|
|
(単位:千円) |
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前連結会計年度 (自 2018年7月1日 至 2019年6月30日) |
当連結会計年度 (自 2019年7月1日 至 2020年6月30日) |
|
財務活動によるキャッシュ・フロー |
|
|
|
リース債務の返済による支出 |
△ |
△ |
|
株式の発行による収入 |
|
|
|
自己株式の取得による支出 |
△ |
△ |
|
配当金の支払額 |
△ |
△ |
|
財務活動によるキャッシュ・フロー |
△ |
△ |
|
現金及び現金同等物の増減額(△は減少) |
|
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|
現金及び現金同等物の期首残高 |
|
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新規連結に伴う現金及び現金同等物の増加額 |
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現金及び現金同等物の期末残高 |
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1.連結の範囲に関する事項
(1) 連結子会社の数
連結子会社の名称
クラシテ株式会社
クラシテ不動産株式会社
株式会社全日総管理
株式会社スリーS
サンネクスタリーシング株式会社
(2) 主要な非連結子会社の名称等
該当事項はありません。
2.持分法の適用に関する事項
非連結子会社及び関連会社はありません。
3.連結子会社の事業年度等に関する事項
連結子会社の決算日は、連結決算日と一致しております。
4.会計方針に関する事項
(1)重要な資産の評価基準及び評価方法
①有価証券
その他有価証券
時価のあるもの
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの
移動平均法による原価法を採用しております。
②たな卸資産
商品
移動平均法に基づく原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。
販売用不動産
個別法に基づく原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。
仕掛品
個別法に基づく原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。
貯蔵品
主として最終仕入原価法に基づく原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
①有形固定資産(リース資産を除く)
法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
建物(建物附属設備は除く)
イ 1998年4月1日から2007年3月31日までに取得したもの
旧定額法
ロ 2007年4月1日以降に取得したもの
定額法
建物以外
イ 2007年3月31日以前に取得したもの
旧定率法
ロ 2007年4月1日以降に取得したもの
定率法
ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を適用しております。
なお、取得価額10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、支出時に費用処理しております。
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用ソフトウエアについては、社内における利用可能期間(2~8年)に基づく定額法によっております。また、顧客関連無形資産については、将来の収益獲得見込期間(5年)に基づく定額法によっております。
③リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース資産に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
(3)重要な引当金の計上基準
①貸倒引当金
債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については、個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。
②賞与引当金
従業員の賞与の支給に備えるため、当連結会計年度に負担すべき支給見込額を計上しております。
③役員賞与引当金
役員賞与の支給に備えるため、当連結会計年度に負担すべき支給見込額を計上しております。
④株主優待引当金
株主優待制度に係る費用の発生に備えるため、当連結会計年度末において将来発生すると見込まれる額を計上しております。
(4)退職給付に係る会計処理の方法
一部の連結子会社については、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(5)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、効果の発生する期間を合理的に見積り、当該期間にわたり均等償却しております。なお、株式会社全日総管理の株式取得に対して発生したのれんについては10年間の均等償却、サンネクスタリーシング株式会社の事業譲受において発生したのれんについては5年間の均等償却を行っております。
(6)連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲
手許現金、随時引き出し可能な預金及び容易に換金可能であり、かつ、価値の変動について僅少なリスクしか負わない取得日から3か月以内に償還期限の到来する短期投資からなっております。
(7)その他連結財務諸表作成のための重要な事項
消費税等の会計処理
税抜方式によっております。
「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日 企業会計基準委員会)
「収益認識に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第30号 2020年3月31日 企業会計基準委員会)
(1)概要
収益認識に関する包括的な会計基準であります。収益は、次の5つのステップを適用して認識されます。
ステップ1:顧客との契約を識別する。
ステップ2:契約における履行義務を識別する。
ステップ3:取引価格を算定する。
ステップ4:契約における履行義務に取引価格を配分する。
ステップ5:履行義務を充足した時に又は充足するにつれて収益を認識する。
(2)適用予定日
2022年6月期の期首から適用する予定であります。
(3)当該会計基準等の適用による影響
「収益認識に関する会計基準」等の適用による連結財務諸表に与える影響額については、現時点で評価中であります。
「会計上の見積りの開示に関する会計基準」(企業会計基準第31号 2020年3月31日 企業会計基準委員会)
(1)概要
当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額が会計上の見積りによるもののうち、翌連結会計年度の連結財務諸表に重要な影響を及ぼすリスクがある項目における会計上の見積りの内容について、連結財務諸表利用者の理解に資する情報を開示することを目的とするものです。
(2)適用予定日
2021年6月期の年度末から適用する予定であります。
(新型コロナウイルス感染拡大の影響に関する会計上の見積り)
当社グループでは、連結財務諸表作成時に入手可能な情報に基づき、固定資産の減損や繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りについて検討しております。新型コロナウイルス感染拡大は、当社グループが展開するサービスへの影響が限定的であり、また、今後の広がりについては、感染拡大への対策を講じながら翌連結会計年度(2021年6月期)の第2四半期以降は徐々に収束に向かうものと想定しており、会計上の見積りに与える影響は軽微であるものとしております。
※ 非連結子会社及び関連会社に対するものは、次のとおりであります。
|
|
前連結会計年度 (2019年6月30日) |
当連結会計年度 (2020年6月30日) |
|
関係会社株式 |
10,000千円 |
-千円 |
※1 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
|
|
前連結会計年度 (自 2018年7月1日 至 2019年6月30日) |
当連結会計年度 (自 2019年7月1日 至 2020年6月30日) |
|
土地 |
13,247千円 |
-千円 |
|
建物 |
6,025 |
- |
|
車両運搬具 |
37 |
- |
|
計 |
19,309 |
- |
※2 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。
|
|
前連結会計年度 (自 2018年7月1日 至 2019年6月30日) |
当連結会計年度 (自 2019年7月1日 至 2020年6月30日) |
|
土地 |
1,523千円 |
-千円 |
|
建物 |
479 |
569 |
|
計 |
2,002 |
569 |
※3 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
|
|
前連結会計年度 (自 2018年7月1日 至 2019年6月30日) |
当連結会計年度 (自 2019年7月1日 至 2020年6月30日) |
|
建物 |
405千円 |
1,063千円 |
|
工具、器具及び備品 |
- |
822 |
|
リース資産 |
80 |
- |
|
計 |
485 |
1,885 |
※ その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額
|
|
前連結会計年度 (自 2018年7月1日 至 2019年6月30日) |
当連結会計年度 (自 2019年7月1日 至 2020年6月30日) |
|
その他有価証券評価差額金: |
|
|
|
当期発生額 |
468,806千円 |
354,438千円 |
|
組替調整額 |
- |
- |
|
税効果調整前 |
468,806 |
354,438 |
|
税効果額 |
△143,548 |
△108,529 |
|
その他有価証券評価差額金 |
325,257 |
245,909 |
|
その他の包括利益合計 |
325,257 |
245,909 |
前連結会計年度(自2018年7月1日 至2019年6月30日)
1.発行済株式の種類及び総数並びに自己株式の種類及び株式数に関する事項
|
|
当連結会計年度期首 株式数 (株) |
当連結会計年度 増加株式数 (株) |
当連結会計年度 減少株式数 (株) |
当連結会計年度末 株式数 (株) |
|
発行済株式 |
|
|
|
|
|
普通株式 (注)1 |
10,580,200 |
156,500 |
- |
10,736,700 |
|
合計 |
10,580,200 |
156,500 |
- |
10,736,700 |
|
自己株式 |
|
|
|
|
|
普通株式 (注)2 |
1,146,458 |
73 |
- |
1,146,531 |
|
合計 |
1,146,458 |
73 |
- |
1,146,531 |
(注)1 普通株式の発行済株式の増加156,500株は、2018年9月26日開催の取締役会決議に基づき2018年10月25日に発行いたしました譲渡制限付株式の増加23,300株及びストックオプションの行使133,200株によるものであります。
2 普通株式の自己株式の増加73株は、単元未満株式の買取によるものであります。
2.新株予約権及び自己新株予約権に関する事項
|
区分 |
新株予約権の内訳 |
新株予約権の目的となる株式の種類 |
新株予約権の目的となる株式の数(株) |
当連結会計年度末残高 (千円) |
|||
|
当連結会計年度期首 |
当連結会計年度増加 |
当連結会計年度減少 |
当連結会計年度末 |
||||
|
提出会社 (親会社) |
ストック・オプションとしての新株予約権 |
- |
- |
- |
- |
- |
119,172 |
|
合計 |
- |
- |
- |
- |
- |
119,172 |
|
3.配当に関する事項
(1)配当金の支払
|
決議 |
株式の種類 |
配当金の総額 |
1株当たり 配当額 |
基準日 |
効力発生日 |
|
2018年9月26日 定時株主総会 |
普通株式 |
94,337千円 |
10.0円 |
2018年6月30日 |
2018年9月27日 |
|
2019年2月4日 取締役会 |
普通株式 |
86,178千円 |
9.0円 |
2018年12月31日 |
2019年3月6日 |
(2)基準日が当連結会計年度に属する配当のうち、配当の効力発生日が翌連結会計年度となるもの
2019年9月27日開催の第21期定時株主総会において、次のとおり決議を予定しております。
|
決議予定 |
株式の種類 |
配当金の 総額 |
配当の原資 |
1株当たり 配当額 |
基準日 |
効力発生日 |
|
2019年9月27日 定時株主総会 |
普通株式 |
124,672千円 |
利益剰余金 |
13.0円 |
2019年6月30日 |
2019年9月30日 |
当連結会計年度(自2019年7月1日 至2020年6月30日)
1.発行済株式の種類及び総数並びに自己株式の種類及び株式数に関する事項
|
|
当連結会計年度期首 株式数 (株) |
当連結会計年度 増加株式数 (株) |
当連結会計年度 減少株式数 (株) |
当連結会計年度末 株式数 (株) |
|
発行済株式 |
|
|
|
|
|
普通株式 (注)1 |
10,736,700 |
140,200 |
- |
10,876,900 |
|
合計 |
10,736,700 |
140,200 |
- |
10,876,900 |
|
自己株式 |
|
|
|
|
|
普通株式 (注)2 |
1,146,531 |
357 |
- |
1,146,888 |
|
合計 |
1,146,531 |
357 |
- |
1,146,888 |
(注)1 普通株式の発行済株式の増加140,200株は、2019年9月27日開催の取締役会決議に基づき2019年10月25日に発行いたしました譲渡制限付株式の増加15,800株及びストックオプションの行使124,400株によるものであります。
2 普通株式の自己株式の増加357株は、2019年9月27日開催の取締役会決議に基づき2019年10月25日に発行いたしました譲渡制限付株式のうち、役員1名が退任した事による無償取得300株及び単元未満株式の買取による増加57株であります。
2.新株予約権及び自己新株予約権に関する事項
|
区分 |
新株予約権の内訳 |
新株予約権の目的となる株式の種類 |
新株予約権の目的となる株式の数(株) |
当連結会計年度末残高 (千円) |
|||
|
当連結会計年度期首 |
当連結会計年度増加 |
当連結会計年度減少 |
当連結会計年度末 |
||||
|
提出会社 (親会社) |
ストック・オプションとしての新株予約権 |
- |
- |
- |
- |
- |
136,094 |
|
合計 |
- |
- |
- |
- |
- |
136,094 |
|
3.配当に関する事項
(1)配当金の支払
|
決議 |
株式の種類 |
配当金の総額 |
1株当たり 配当額 |
基準日 |
効力発生日 |
|
2019年9月27日 定時株主総会 |
普通株式 |
124,672千円 |
13.0円 |
2019年6月30日 |
2019年9月30日 |
|
2020年2月4日 取締役会 |
普通株式 |
126,111千円 |
13.0円 |
2019年12月31日 |
2020年3月4日 |
(2)基準日が当連結会計年度に属する配当のうち、配当の効力発生日が翌連結会計年度となるもの
2020年9月25日開催の第22期定時株主総会において、次のとおり決議を予定しております。
|
決議予定 |
株式の種類 |
配当金の 総額 |
配当の原資 |
1株当たり 配当額 |
基準日 |
効力発生日 |
|
2020年9月25日 定時株主総会 |
普通株式 |
145,950千円 |
利益剰余金 |
15.0円 |
2020年6月30日 |
2020年9月28日 |
※1 現金及び現金同等物の期末残高と連結貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係
|
|
前連結会計年度 (自 2018年7月1日 至 2019年6月30日) |
当連結会計年度 (自 2019年7月1日 至 2020年6月30日) |
||
|
現金及び預金勘定 |
3,216,782 |
千円 |
3,704,198 |
千円 |
|
預入期間が3か月を超える定期預金 |
△24,279 |
|
△24,281 |
|
|
現金及び現金同等物 |
3,192,502 |
|
3,679,916 |
|
※2 事業の譲受けにより増加した資産及び負債の主な内訳
前連結会計年度(自 2018年7月1日 至 2019年6月30日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 2019年7月1日 至 2020年6月30日)
当連結会計年度に連結子会社のサンネクスタリーシング株式会社が事業の譲受けにより増加した資産及び負債の主な内訳は次のとおりであります。
|
固定資産 |
49,883 |
千円 |
|
のれん |
3,373 |
|
|
譲受事業の取得価額 |
53,256 |
|
|
譲受事業の現金及び現金同等物 |
- |
|
|
差引:譲受事業取得のための支出 |
53,256 |
|
1.金融商品の状況に関する事項
(1)金融商品に対する取組方針
当社グループは、資金運用については安全性の高い短期的な預金等に限定し、また、短期的な資金調達については銀行借入による方針であります。
(2)金融商品の内容及びそのリスク
営業債権である売掛金、未収入金及び営業立替金は、顧客の信用リスクに晒されております。
投資有価証券は、主に株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。
営業債務である買掛金、未払金、営業預り金及び前受金は、そのほとんどが1年以内に支払期日が到来し、その支払期日に支払いができなくなる流動性リスクに晒されております。
(3)金融商品に係るリスク管理体制
①信用リスク(取引先の契約不履行等に係るリスク)の管理
営業債権については、原則として当該債権の取扱い部門が主管部門となり、取引先の業績状況等を定期的にモニタリングするとともに、その取引先の回収期日及び残高等を管理し、回収懸念の早期把握や軽減を図るための管理体制をとっております。また、破産更生債権等は、清算手続きに基づく債権であり、定期的に清算状況のモニタリングを行い、回収可能性に基づく対応状況を図っております。
②市場リスク(為替や金利等の変動リスク)の管理
投資有価証券のうち上場株式については、主に業務上で関係を有する企業の株式であり、毎月時価の把握を行っており、四半期決算ごとに把握された時価について取締役会等の会議体に報告されております。
③資金調達に係る流動性リスク(支払期日に支払いを実行できなくなるリスク)の管理
借入金は、そのほとんどが社宅管理事務代行事業にともなう1ヵ月未満の短期借入金であり、事務代行の処理に合わせて資金繰り管理を実施しております。
(4)金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価額がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては変動要因を織り込んでいるため、異なる前提条件等を採用することにより、当該価額が変動することがあります。
2.金融商品の時価等に関する事項
連結貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額については、次のとおりであります。なお、時価を把握することが極めて困難と認められるものは含まれておりません((注)2.参照)。
前連結会計年度(2019年6月30日)
|
|
連結貸借対照表計上額 (千円) |
時価(千円) |
差額(千円) |
|
(1) 現金及び預金 |
3,216,782 |
3,216,782 |
- |
|
(2) 売掛金 |
338,153 |
338,153 |
- |
|
(3) 未収入金 |
204,275 |
204,275 |
- |
|
(4) 営業立替金 |
1,387,151 |
1,387,151 |
- |
|
(5) 投資有価証券 |
|
|
|
|
その他有価証券 |
2,755,641 |
2,755,641 |
- |
|
資産計 |
7,902,002 |
7,902,002 |
- |
|
(1) 買掛金 |
169,393 |
169,393 |
- |
|
(2) 未払金 |
286,718 |
286,718 |
- |
|
(3) 営業預り金 |
665,536 |
665,536 |
- |
|
(4) 前受金 |
327,807 |
327,807 |
- |
|
負債計 |
1,449,456 |
1,449,456 |
- |
当連結会計年度(2020年6月30日)
|
|
連結貸借対照表計上額 (千円) |
時価(千円) |
差額(千円) |
|
(1) 現金及び預金 |
3,704,198 |
3,704,198 |
- |
|
(2) 売掛金 |
306,865 |
306,865 |
- |
|
(3) 未収入金 |
216,718 |
216,718 |
- |
|
(4) 営業立替金 |
1,392,395 |
1,392,395 |
- |
|
(5) 投資有価証券 |
|
|
|
|
その他有価証券 |
3,110,079 |
3,110,079 |
- |
|
資産計 |
8,730,257 |
8,730,257 |
- |
|
(1) 買掛金 |
157,195 |
157,195 |
- |
|
(2) 未払金 |
270,827 |
270,827 |
- |
|
(3) 営業預り金 |
624,332 |
624,332 |
- |
|
(4) 前受金 |
347,248 |
347,248 |
- |
|
負債計 |
1,399,602 |
1,399,602 |
- |
(注)1.金融商品の時価の算定方法並びに有価証券に関する事項
資 産
(1)現金及び預金
これらはすべて短期であるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額としております。
(2)売掛金、(3)未収入金、並びに(4)営業立替金
これらは、すべて短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額によっております。
(5)投資有価証券
これらの時価については、株式は取引所の価格によるものとしております。
負 債
(1)買掛金、(2)未払金、(3)営業預り金、並びに(4)前受金
これらは、そのほとんどが1年以内の短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額によっております。
2.時価を把握することが極めて困難と認められる金融商品
(単位:千円)
|
区分 |
前連結会計年度 (2019年6月30日) |
当連結会計年度 (2020年6月30日) |
|
非上場株式 |
|
|
|
関係会社株式 |
10,000 |
- |
|
その他 |
1,160 |
13,260 |
これら非上場株式については、市場価格がなく、かつ将来キャッシュ・フローを見積ることなどができず、時価を把握することが極めて困難と認められるため、「(5)投資有価証券 その他有価証券」には含めておりません。
3.金銭債権及び満期のある有価証券の連結決算日後の償還予定額
前連結会計年度(2019年6月30日)
|
|
1年以内 |
1年超 |
5年超 |
10年超 |
|
現金及び預金 |
3,216,782 |
- |
- |
- |
|
売掛金 |
338,153 |
- |
- |
- |
|
未収入金 |
204,275 |
- |
- |
- |
|
営業立替金 |
1,387,151 |
- |
- |
- |
|
合計 |
5,146,361 |
- |
- |
- |
当連結会計年度(2020年6月30日)
|
|
1年以内 |
1年超 |
5年超 |
10年超 |
|
現金及び預金 |
3,704,198 |
- |
- |
- |
|
売掛金 |
306,865 |
- |
- |
- |
|
未収入金 |
216,718 |
- |
- |
- |
|
営業立替金 |
1,392,395 |
- |
- |
- |
|
合計 |
5,620,178 |
- |
- |
- |
Ⅰ. 前連結会計年度(2019年6月30日)
1.その他有価証券
|
|
種類 |
連結貸借対照表計上額(千円) |
取得原価(千円) |
差額(千円) |
|
連結貸借対照表計上額が取得原価を超えるもの |
(1)株式 |
2,755,641 |
209,921 |
2,545,719 |
|
(2)債券 |
|
|
|
|
|
①国債・地方債等 |
- |
- |
- |
|
|
②社債 |
- |
- |
- |
|
|
③その他 |
- |
- |
- |
|
|
(3)その他 |
- |
- |
- |
|
|
小計 |
2,755,641 |
209,921 |
2,545,719 |
|
|
連結貸借対照表計上額が取得原価を超えないもの |
(1)株式 |
- |
- |
- |
|
(2)債券 |
|
|
|
|
|
①国債・地方債等 |
- |
- |
- |
|
|
②社債 |
- |
- |
- |
|
|
③その他 |
- |
- |
- |
|
|
(3)その他 |
- |
- |
- |
|
|
小計 |
- |
- |
- |
|
|
合計 |
2,755,641 |
209,921 |
2,545,719 |
|
(注) 表中の「取得原価」は減損処理後の帳簿価額であります。また、非上場株式(連結貸借対照表計上額1,160千円)は、市場価格がなく、時価を把握することが極めて困難と認められることから、「その他有価証券」に含めておりません。
Ⅱ. 当連結会計年度(2020年6月30日)
1.その他有価証券
|
|
種類 |
連結貸借対照表計上額(千円) |
取得原価(千円) |
差額(千円) |
|
連結貸借対照表計上額が取得原価を超えるもの |
(1)株式 |
3,110,079 |
209,921 |
2,900,157 |
|
(2)債券 |
|
|
|
|
|
①国債・地方債等 |
- |
- |
- |
|
|
②社債 |
- |
- |
- |
|
|
③その他 |
- |
- |
- |
|
|
(3)その他 |
- |
- |
- |
|
|
小計 |
3,110,079 |
209,921 |
2,900,157 |
|
|
連結貸借対照表計上額が取得原価を超えないもの |
(1)株式 |
- |
- |
- |
|
(2)債券 |
|
|
|
|
|
①国債・地方債等 |
- |
- |
- |
|
|
②社債 |
- |
- |
- |
|
|
③その他 |
- |
- |
- |
|
|
(3)その他 |
- |
- |
- |
|
|
小計 |
- |
- |
- |
|
|
合計 |
3,110,079 |
209,921 |
2,900,157 |
|
(注) 表中の「取得原価」は減損処理後の帳簿価額であります。また、非上場株式(連結貸借対照表計上額13,260千円)は、市場価格がなく、時価を把握することが極めて困難と認められることから、「その他有価証券」に含めておりません。
1.採用している退職給付制度の概要
連結子会社は退職金規程に基づく退職一時金制度を設けております。
2.確定給付制度
(1)簡便法を適用した制度の、退職給付に係る負債の期首残高と期末残高の調整表
|
|
前連結会計年度 (自 2018年7月1日 至 2019年6月30日) |
当連結会計年度 (自 2019年7月1日 至 2020年6月30日) |
|
退職給付に係る負債の期首残高 |
189,628千円 |
168,516千円 |
|
退職給付費用 |
16,916 |
17,573 |
|
退職給付の支払額 |
△38,028 |
△7,213 |
|
退職給付に係る負債の期末残高 |
168,516 |
178,876 |
(2)退職給付債務及び年金資産の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債及び退職給付に係る資産の調整表
|
|
前連結会計年度 (2019年6月30日) |
当連結会計年度 (2020年6月30日) |
|
非積立型制度の退職給付債務 |
168,516千円 |
178,876千円 |
|
連結貸借対照表に計上された負債と資産の純額 |
168,516 |
178,876 |
|
|
|
|
|
退職給付に係る負債 |
168,516 |
178,876 |
|
連結貸借対照表に計上された負債と資産の純額 |
168,516 |
178,876 |
(3)退職給付費用
|
簡便法で計算した退職給付費用 |
前連結会計年度 16,916千円 |
当連結会計年度 17,573千円 |
1.ストック・オプションにかかる費用計上額及び科目名
(単位:千円)
|
|
前連結会計年度 (自 2018年7月1日 至 2019年6月30日) |
当連結会計年度 (自 2019年7月1日 至 2020年6月30日) |
|
売上原価の株式報酬費用 |
12,749 |
9,640 |
|
一般管理費の株式報酬費用 |
41,139 |
40,513 |
2.権利不行使による失効により利益として計上した金額及び科目名
|
(単位:千円) |
|
|
前連結会計年度 (自 2018年7月1日 至 2019年6月30日) |
当連結会計年度 (自 2019年7月1日 至 2020年6月30日) |
|
新株予約権戻入益(特別利益) |
6,612 |
866 |
3.ストック・オプションの内容、規模及びその変動状況
(1)ストック・オプションの内容
|
|
2012年 ストック・オプション② (第7回) |
2012年 ストック・オプション⑤ (第10回) |
2015年 ストック・オプション③ (第13回) |
|
付与対象者の区分及び数 |
当社取締役 5名 当社監査役 3名 |
当社取締役 5名 当社監査役 3名 |
当社取締役 6名 当社監査役 3名 |
|
ストックオプション数 |
普通株式 180,000株 |
普通株式 156,800株 |
普通株式 75,600株 |
|
付与日 |
2012年6月12日 |
2012年10月25日 |
2015年10月30日 |
|
権利確定条件 |
(1)当社取締役又は監査役の地位を喪失した日の翌日から、10日を経過する日までの間に限り、行使することができる。 (2)新株予約権の全部を一括して行使しなければならない。 |
(1)当社取締役又は監査役の地位を喪失した日の翌日から、10日を経過する日までの間に限り、行使することができる。 (2)新株予約権の全部を一括して行使しなければならない。 |
(1)当社取締役又は監査役のいずれも、その地位を喪失した日の翌日から、10日を経過する日までの間に限り、行使できるものとする。 (2)新株予約権の全部を一括して行使しなければならない。 |
|
対象勤務期間 |
特に定めはありません |
特に定めはありません |
特に定めはありません |
|
権利行使期間 |
自 2012年6月12日 至 2042年6月11日 |
自 2012年10月26日 至 2042年10月25日 |
自 2015年10月30日 至 2045年10月30日 |
|
|
2016年 ストック・オプション② (第15回) |
2016年 ストック・オプション④ (第17回) |
2016年 ストック・オプション⑤ (第18回) |
|
付与対象者の区分及び数 |
当社取締役 4名 当社監査役 2名 |
当社子会社取締役 2名 |
当社従業員 242名 当社子会社従業員 92名 |
|
ストックオプション数 |
普通株式 28,400株 |
普通株式 4,400株 |
普通株式 294,200株 |
|
付与日 |
2016年4月14日 |
2016年4月14日 |
2016年10月31日 |
|
権利確定条件 |
(1)当社取締役又は監査役のいずれも、その地位を喪失した日の翌日から、10日を経過する日までの間に限り、行使できるものとする。 (2)新株予約権の全部を一括して行使しなければならない。 |
(1)当社又は当社子会社の取締役又は監査役のいずれも、その地位を喪失した日の翌日から、10日を経過する日までの間に限り、行使できるものとする。 (2)新株予約権の全部を一括して行使しなければならない。 |
(1)本新株予約権者は、当社又は当社の関係会社の取締役、監査役もしくは執行役員又は、従業員の地位にある事を要する。ただし、任期満了により退任、定年退職その他新株予約権割当契約に定める事由により、これらの地位を失った場合はこの限りではない。 |
|
対象勤務期間 |
特に定めはありません |
特に定めはありません |
自 2016年10月31日 至 2018年10月31日 |
|
権利行使期間 |
自 2016年4月15日 至 2046年4月14日 |
自 2016年4月15日 至 2046年4月14日 |
自 2018年11月1日 至 2020年10月31日 |
|
|
2016年 ストック・オプション⑥ (第19回) |
2016年 ストック・オプション⑦ (第20回) |
2017年 ストック・オプション① (第21回) |
|
付与対象者の区分及び数 |
当社取締役 9名 当社監査役 3名 |
当社子会社取締役 2名 |
当社従業員 230名 当社子会社従業員 99名 |
|
ストックオプション数 |
普通株式 22,400株 |
普通株式 2,800株 |
普通株式 148,400株 |
|
付与日 |
2016年10月31日 |
2016年10月31日 |
2017年10月26日 |
|
権利確定条件 |
(1)当社又は当社子会社の取締役又は監査役のいずれも、その地位を喪失した日の翌日から、10日を経過する日までの間に限り、行使できるものとする。 (2)新株予約権の全部を一括して行使しなければならない。 |
(1)当社又は当社子会社の取締役又は監査役のいずれも、その地位を喪失した日の翌日から、10日を経過する日までの間に限り、行使できるものとする。 (2)新株予約権の全部を一括して行使しなければならない。 |
(1)本新株予約権者は、当社又は当社の関係会社の取締役、監査役もしくは執行役員又は、従業員の地位にある事を要する。ただし、任期満了により退任、定年退職その他新株予約権割当契約に定める事由により、これらの地位を失った場合はこの限りではない。 |
|
対象勤務期間 |
特に定めはありません |
特に定めはありません |
自 2017年10月26日 至 2019年10月31日 |
|
権利行使期間 |
自 2016年11月1日 至 2046年10月31日 |
自 2016年11月1日 至 2046年10月31日 |
自 2019年11月1日 至 2021年10月31日 |
|
|
2017年 ストック・オプション② (第22回) |
2017年 ストック・オプション③ (第23回) |
2018年 ストック・オプション① (第24回) |
|
付与対象者の区分及び数 |
当社取締役 10名 当社監査役 4名 |
当社子会社取締役 3名 |
当社従業員 232名 当社子会社従業員 99名 |
|
ストックオプション数 |
普通株式 14,000株 |
普通株式 2,600株 |
普通株式 162,500株 |
|
付与日 |
2017年10月26日 |
2017年10月26日 |
2018年10月25日 |
|
権利確定条件 |
(1)当社又は当社子会社の取締役又は監査役のいずれも、その地位を喪失した日の翌日から、10日を経過する日までの間に限り、行使できるものとする。 (2)新株予約権の全部を一括して行使しなければならない。 |
(1)当社又は当社子会社の取締役又は監査役のいずれも、その地位を喪失した日の翌日から、10日を経過する日までの間に限り、行使できるものとする。 (2)新株予約権の全部を一括して行使しなければならない。 |
(1)本新株予約権者は、当社又は当社の関係会社の取締役、監査役もしくは執行役員又は、従業員の地位にある事を要する。ただし、任期満了により退任、定年退職その他新株予約権割当契約に定める事由により、これらの地位を失った場合はこの限りではない。 |
|
対象勤務期間 |
特に定めはありません |
特に定めはありません |
自 2018年10月25日 至 2020年10月31日 |
|
権利行使期間 |
自 2017年10月27日 至 2047年10月26日 |
自 2017年10月27日 至 2047年10月26日 |
自 2020年11月1日 至 2022年10月31日 |
|
|
2018年 ストック・オプション② (第25回) |
2018年 ストック・オプション③ (第26回) |
2019年 ストック・オプション① (第27回) |
|
付与対象者の区分及び数 |
当社取締役 10名 当社監査役 4名 |
当社子会社取締役 3名 当社子会社監査役 1名 |
当社従業員 235名 当社子会社従業員 99名 |
|
ストックオプション数 |
普通株式 22,400株 |
普通株式 4,200株 |
普通株式 84,500株 |
|
付与日 |
2018年10月25日 |
2018年10月25日 |
2019年10月25日 |
|
権利確定条件 |
(1)当社又は当社子会社の取締役又は監査役のいずれも、その地位を喪失した日の翌日から、10日を経過する日までの間に限り、行使できるものとする。 (2)新株予約権の全部を一括して行使しなければならない。 |
(1)当社又は当社子会社の取締役又は監査役のいずれも、その地位を喪失した日の翌日から、10日を経過する日までの間に限り、行使できるものとする。 (2)新株予約権の全部を一括して行使しなければならない。 |
(1)本新株予約権者は、当社又は当社の関係会社の取締役、監査役もしくは執行役員又は、従業員の地位にある事を要する。ただし、任期満了により退任、定年退職その他新株予約権割当契約に定める事由により、これらの地位を失った場合はこの限りではない。 |
|
対象勤務期間 |
特に定めはありません |
特に定めはありません |
自 2019年10月25日 至 2021年10月31日 |
|
権利行使期間 |
自 2018年10月26日 至 2048年10月25日 |
自 2018年10月26日 至 2048年10月25日 |
自 2021年11月1日 至 2023年10月31日 |
|
|
2019年 ストック・オプション② (第28回) |
2019年 ストック・オプション③ (第29回) |
|
付与対象者の区分及び数 |
当社取締役 10名 当社監査役 4名 |
当社子会社取締役 3名 当社子会社監査役 1名 |
|
ストックオプション数 |
普通株式 18,400株 |
普通株式 3,400株 |
|
付与日 |
2019年10月25日 |
2019年10月25日 |
|
権利確定条件 |
(1)当社又は当社子会社の取締役又は監査役のいずれも、その地位を喪失した日の翌日から、10日を経過する日までの間に限り、行使できるものとする。 (2)新株予約権の全部を一括して行使しなければならない。 |
(1)当社又は当社子会社の取締役又は監査役のいずれも、その地位を喪失した日の翌日から、10日を経過する日までの間に限り、行使できるものとする。 (2)新株予約権の全部を一括して行使しなければならない。 |
|
対象勤務期間 |
特に定めはありません |
特に定めはありません |
|
権利行使期間 |
自 2019年10月26日 至 2049年10月25日 |
自 2019年10月26日 至 2049年10月25日 |
(注)上記表に記載された株式数は、2016年10月1日付株式分割(株式1株につき2株)による分割後の株式数に換算して記載しております。
(2)ストック・オプションの規模及びその変動状況
当連結会計年度(2020年6月期)において存在したストック・オプションを対象とし、ストック・オプションの数については、株式数に換算して記載しております。
①ストック・オプションの数
|
|
2012年ストック・オプション② (第7回) |
2012年ストック・オプション⑤ (第10回) |
2015年ストック・オプション③ (第13回) |
|
権利確定前 (株) |
|
|
|
|
前連結会計年度末 |
118,000 |
108,000 |
59,600 |
|
付与 |
- |
- |
- |
|
失効 |
- |
- |
- |
|
権利確定 |
- |
- |
2,000 |
|
未確定残 |
118,000 |
108,000 |
57,600 |
|
権利確定後 (株) |
|
|
|
|
前連結会計年度末 |
- |
- |
- |
|
権利確定 |
- |
- |
2,000 |
|
権利行使 |
- |
- |
2,000 |
|
失効 |
- |
- |
- |
|
未行使残 |
- |
- |
- |
|
|
2016年ストック・オプション② (第15回) |
2016年ストック・オプション④ (第17回) |
2016年ストック・オプション⑤ (第18回) |
|
権利確定前 (株) |
|
|
|
|
前連結会計年度末 |
23,200 |
2,400 |
- |
|
付与 |
- |
- |
- |
|
失効 |
- |
- |
- |
|
権利確定 |
- |
2,400 |
- |
|
未確定残 |
23,200 |
- |
- |
|
権利確定後 (株) |
|
|
|
|
前連結会計年度末 |
- |
- |
186,400 |
|
権利確定 |
- |
2,400 |
- |
|
権利行使 |
- |
2,400 |
88,200 |
|
失効 |
- |
- |
3,800 |
|
未行使残 |
- |
- |
94,400 |
|
|
2016年ストック・オプション⑥ (第19回) |
2016年ストック・オプション⑦ (第20回) |
2017年ストック・オプション① (第21回) |
|
権利確定前 (株) |
|
|
|
|
前連結会計年度末 |
19,600 |
1,600 |
132,700 |
|
付与 |
- |
- |
- |
|
失効 |
- |
- |
1,600 |
|
権利確定 |
400 |
1,600 |
131,100 |
|
未確定残 |
19,200 |
- |
- |
|
権利確定後 (株) |
|
|
|
|
前連結会計年度末 |
- |
- |
- |
|
権利確定 |
400 |
1,600 |
131,100 |
|
権利行使 |
400 |
1,600 |
27,600 |
|
失効 |
- |
- |
3,400 |
|
未行使残 |
- |
- |
100,100 |
|
|
2017年ストック・オプション② (第22回) |
2017年ストック・オプション③ (第23回) |
2018年ストック・オプション① (第24回) |
|
権利確定前 (株) |
|
|
|
|
前連結会計年度末 |
14,000 |
2,600 |
156,100 |
|
付与 |
- |
- |
- |
|
失効 |
- |
- |
8,200 |
|
権利確定 |
400 |
600 |
- |
|
未確定残 |
13,600 |
2,000 |
147,900 |
|
権利確定後 (株) |
|
|
|
|
前連結会計年度末 |
- |
- |
- |
|
権利確定 |
400 |
600 |
- |
|
権利行使 |
400 |
600 |
- |
|
失効 |
- |
- |
- |
|
未行使残 |
- |
- |
- |
|
|
2018年ストック・オプション② (第25回) |
2018年ストック・オプション③ (第26回) |
2019年ストック・オプション① (第27回) |
|
権利確定前 (株) |
|
|
|
|
前連結会計年度末 |
22,400 |
4,200 |
- |
|
付与 |
- |
- |
84,500 |
|
失効 |
- |
- |
2,800 |
|
権利確定 |
800 |
- |
- |
|
未確定残 |
21,600 |
4,200 |
81,700 |
|
権利確定後 (株) |
|
|
|
|
前連結会計年度末 |
- |
- |
- |
|
権利確定 |
800 |
- |
- |
|
権利行使 |
800 |
- |
- |
|
失効 |
- |
- |
- |
|
未行使残 |
- |
- |
- |
|
|
2019年ストック・オプション② (第28回) |
2019年ストック・オプション③ (第29回) |
|
権利確定前 (株) |
|
|
|
前連結会計年度末 |
- |
- |
|
付与 |
18,400 |
3,400 |
|
失効 |
- |
- |
|
権利確定 |
400 |
- |
|
未確定残 |
18,000 |
3,400 |
|
権利確定後 (株) |
|
|
|
前連結会計年度末 |
- |
- |
|
権利確定 |
400 |
- |
|
権利行使 |
400 |
- |
|
失効 |
- |
- |
|
未行使残 |
- |
- |
(注)上記表に記載された株式数は、2016年10月1日付株式分割(株式1株につき2株)による分割後の株式数に換算して記載しております。
②単価情報
|
|
2012年ストック・オプション② (第7回) |
2012年ストック・オプション⑤ (第10回) |
2015年ストック・オプション③ (第13回) |
|
権利行使価格 (円) |
0.5 |
0.5 |
0.5 |
|
行使時平均株価 (円) |
- |
- |
1,049 |
|
付与日における 公正な評価単価 (円) |
86.5 |
73.5 |
225 |
|
|
2016年ストック・オプション② (第15回) |
2016年ストック・オプション④ (第17回) |
2016年ストック・オプション⑤ (第18回) |
|
権利行使価格 (円) |
0.5 |
0.5 |
580 |
|
行使時平均株価 (円) |
- |
971 |
1,078 |
|
付与日における 公正な評価単価 (円) |
301.5 |
301.5 |
91 |
|
|
2016年ストック・オプション⑥ (第19回) |
2016年ストック・オプション⑦ (第20回) |
2017年ストック・オプション① (第21回) |
|
権利行使価格 (円) |
1 |
1 |
873 |
|
行使時平均株価 (円) |
1,049 |
971 |
1,125 |
|
付与日における 公正な評価単価 (円) |
456 |
456 |
153 |
|
|
2017年ストック・オプション② (第22回) |
2017年ストック・オプション③ (第23回) |
2018年ストック・オプション① (第24回) |
|
権利行使価格 (円) |
1 |
1 |
768 |
|
行使時平均株価 (円) |
1,049 |
971 |
- |
|
付与日における 公正な評価単価 (円) |
742 |
742 |
122.42 |
|
|
2018年ストック・オプション② (第25回) |
2018年ストック・オプション③ (第26回) |
2019年ストック・オプション① (第27回) |
|
権利行使価格 (円) |
1 |
1 |
1,031 |
|
行使時平均株価 (円) |
1,049 |
- |
- |
|
付与日における 公正な評価単価 (円) |
639.94 |
639.94 |
171.68 |
|
|
2019年ストック・オプション② (第28回) |
2019年ストック・オプション③ (第29回) |
|
権利行使価格 (円) |
1 |
1 |
|
行使時平均株価 (円) |
1,082 |
- |
|
付与日における 公正な評価単価 (円) |
867.81 |
867.81 |
(注)上記表に記載された株式価格は、2016年10月1日付株式分割(株式1株につき2株)による分割後の価格に換算して記載しております。
4.ストック・オプションの公正な評価単価の見積方法
当連結会計年度において付与された2019年ストック・オプション①(第27回)についての公正な評価単価の見積方法は以下のとおりであります。
①使用した評価技法 ブラック=ショールズ・モデル
②主な基礎数値及び見積方法
|
|
2019年ストック・オプション① (第27回) |
|
株価変動性(注)1 |
29.97% |
|
予想残存期間(注)2 |
3.02年 |
|
配当利回り(注)3 |
2.13% |
|
無リスク利子率(注)4 |
△0.27% |
(注)1.2016年10月17日から2019年10月25日までの日次の株価実績に基づき算定しております。
2.予想残存期間の合理的な見積もりが困難である為、権利行使期間の中間点において行使されるものと仮定しております。
3.2019年6月期の配当実績に基づき算定しております。
4.算定基準の安全資産利回り曲線から算出される金利を連続複利方式に変換した金利(BB国債価格)を採用しております。
当連結会計年度において付与された2019年ストック・オプション②(第28回)についての公正な評価単価の見積方法は以下のとおりであります。
①使用した評価技法 ブラック=ショールズ・モデル
②主な基礎数値及び見積方法
|
|
2019年ストック・オプション② (第28回) |
|
株価変動性(注)1 |
34.48% |
|
予想残存期間(注)2 |
8.02年 |
|
配当利回り(注)3 |
2.13% |
|
無リスク利子率(注)4 |
△0.26% |
(注)1.2011年10月19日から2019年10月25日までの日次の株価実績に基づき算出しております。
2.退任までの予想在任期間を見積り、算定しております。
3.2019年6月期の配当実績に基づき算定しております。
4.算定基準の安全資産利回り曲線から算出される金利を連続複利方式に変換した金利(BB国債価格)を採用しております。
当連結会計年度において付与された2019年ストック・オプション③(第29回)についての公正な評価単価の見積方法は以下のとおりであります。
①使用した評価技法 ブラック=ショールズ・モデル
②主な基礎数値及び見積方法
|
|
2019年ストック・オプション③ (第29回) |
|
株価変動性(注)1 |
34.48% |
|
予想残存期間(注)2 |
8.02年 |
|
配当利回り(注)3 |
2.13% |
|
無リスク利子率(注)4 |
△0.26% |
(注)1.2011年10月19日から2019年10月25日までの日次の株価実績に基づき算出しております。
2.退任までの予想在任期間を見積り、算定しております。
3.2019年6月期の配当予測に基づき算定しております。
4.算定基準の安全資産利回り曲線から算出される金利を連続複利方式に変換した金利(BB国債価格)を採用しております。
5.ストック・オプションの権利確定数の見積方法
過去の従業員の就業状況等を勘案し、権利確定数の見積数を算出しております。
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
|
|
前連結会計年度 (2019年6月30日) |
|
当連結会計年度 (2020年6月30日) |
|
繰延税金資産 |
|
|
|
|
賞与引当金 |
11,201千円 |
|
11,424千円 |
|
株式報酬費用 |
39,237 |
|
47,773 |
|
減価償却超過額 |
5,805 |
|
5,597 |
|
未払事業税 |
11,946 |
|
15,624 |
|
退職給付に係る負債 |
58,289 |
|
61,873 |
|
商品評価損 |
3,791 |
|
6,679 |
|
繰越欠損金 (注)2 |
27,981 |
|
36,640 |
|
貸倒引当金 |
1,051 |
|
962 |
|
その他 |
10,392 |
|
12,295 |
|
繰延税金資産小計 |
169,696 |
|
198,873 |
|
税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額(注)2 |
△15,138 |
|
△36,640 |
|
将来減算一時差異等の合計に係る評価性引当額 |
△1,477 |
|
△4,292 |
|
評価性引当額小計 (注)1 |
△16,615 |
|
△40,933 |
|
繰延税金資産合計 |
153,081 |
|
157,939 |
|
繰延税金負債 |
|
|
|
|
労働保険料 |
△2,665 |
|
△1,950 |
|
その他有価証券評価差額金 |
△779,499 |
|
△888,028 |
|
資本連結に伴う評価差額 |
△47,954 |
|
△47,954 |
|
その他 |
△604 |
|
- |
|
繰延税金負債合計 |
△830,723 |
|
△937,933 |
|
繰延税金資産(△は負債)の純額 |
△677,642 |
|
△779,994 |
(注)1 評価性引当額が24,318千円増加しております。この増加の主な内容は、新規連結子会社の増加による税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が増加したことなどによるものです。
(注)2 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額
前連結会計年度(2019年6月30日)
|
|
1年以内 (千円) |
1年超 2年以内 (千円) |
2年超 3年以内 (千円) |
3年超 4年以内 (千円) |
4年超 5年以内 (千円) |
5年超 (千円) |
合計 (千円) |
|
税務上の繰越欠損金(※1) |
22,884 |
5,096 |
- |
- |
- |
- |
27,981 |
|
評価性引当額 |
△10,041 |
△5,096 |
- |
- |
- |
- |
△15,138 |
|
繰延税金資産 |
12,843 |
- |
- |
- |
- |
- |
(※2) 12,843 |
(※1)税務上の繰越欠損金は、法定実効税率を乗じた額であります。
(※2)税務上の繰越欠損金27,981千円(法定実効税率を乗じた額)について、繰延税金資産12,843千円を計上しております。当該税務上の繰越欠損金については、将来の課税所得の見込み等により、回収可能と判断した部分については評価性引当額を認識しておりません。
当連結会計年度(2020年6月30日)
|
|
1年以内 (千円) |
1年超 2年以内 (千円) |
2年超 3年以内 (千円) |
3年超 4年以内 (千円) |
4年超 5年以内 (千円) |
5年超 (千円) |
合計 (千円) |
|
税務上の繰越欠損金(※1) |
5,096 |
- |
- |
- |
125 |
31,418 |
36,640 |
|
評価性引当額 (※2) |
△5,096 |
- |
- |
- |
△125 |
△31,418 |
△36,640 |
|
繰延税金資産 |
- |
- |
- |
- |
- |
- |
- |
(※1)税務上の繰越欠損金は、法定実効税率を乗じた額であります。
(※2)税務上の繰越欠損金36,640千円(法定実効税率を乗じた額)については、全額を評価性引当額と認識しております。
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
|
|
前連結会計年度 (2019年6月30日) |
|
当連結会計年度 (2020年6月30日) |
|
法定実効税率 |
30.62% |
|
30.62% |
|
(調整) |
|
|
|
|
交際費等永久に損金に算入されない項目 |
1.53 |
|
2.11 |
|
住民税均等割額 |
0.73 |
|
0.87 |
|
評価性引当額 |
△1.81 |
|
2.70 |
|
子会社との税率差異 |
0.70 |
|
0.54 |
|
のれん償却額 |
1.01 |
|
1.18 |
|
その他 |
△0.06 |
|
△0.34 |
|
税効果会計適用後の法人税等の負担率 |
32.72 |
|
37.68 |
(重要な事業の譲受)
取得による企業結合
当社グループ子会社であるサンネクスタリーシング株式会社は、株式会社リスクマネジメント・アルファ(以下「同社」)と同社が運営する保険代理店事業について、2019年6月10日付で事業譲渡契約を締結し、2019年7月1日付で同社から譲受けを完了いたしました。
1.企業結合の概要
(1)被取得企業の名称及び事業の内容
被取得企業の名称 株式会社リスクマネジメント・アルファ
事業の内容 保険代理店事業等
(2)企業結合を行った主な理由
保険代理店事業を取得することにより、当社をはじめ当社グループのさらなる事業展開及び収益拡大を目指すことによる取得であります。
(3)企業結合日
2019年7月1日
(4)企業結合の法的形式
現金を対価とする事業譲受
(5)結合後企業の名称
サンネクスタリーシング株式会社
(6)取得企業を決定するに至った主な根拠
当社の連結子会社であるサンネクスタリーシング株式会社が、現金を対価として事業を譲り受けたためであります。
2.連結財務諸表に含まれる被取得企業の業績の期間
2019年7月1日から2020年6月30日まで
3.取得した事業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
|
取得の対価 |
現金 |
53,256千円 |
|
取得原価 |
|
53,256千円 |
4.主要な取得関連費用の内容及び金額
アドバイザリー報酬 2,200千円
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額
3,373千円
(2)発生原因
主として今後の事業展開によって期待される将来の超過収益力によるものであります。
(3)償却方法及び償却期間
償却方法及び償却期間は5年間にわたる均等償却となっております。
6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
|
流動資産 |
- |
千円 |
|
固定資産 |
49,883 |
|
|
資産合計 |
49,883 |
|
|
流動負債 |
- |
|
|
固定負債 |
- |
|
|
負債合計 |
- |
|
7.のれん以外の無形固定資産に配分された金額及びその種類別の内訳並びに全体及び種類別の加重平均償却期間
|
種類 |
金額 |
加重平均償却期間 |
|
顧客関連無形資産 |
48,099千円 |
5年 |
|
合計 |
48,099千円 |
5年 |
前連結会計年度(自 2018年7月1日 至 2019年6月30日)及び
当連結会計年度(自 2019年7月1日 至 2020年6月30日)
当社グループは、本社及び拠点における事務所において不動産賃借契約に基づく退去時の原状回復にかかる債務を有しておりますが、当該債務に関連する賃借資産の使用期間が明確でなく、将来における退去予定もないことから、資産除去債務を合理的に見積ることができません。そのため、当該債務に見合う資産除去債務を計上しておりません。
前連結会計年度(自 2018年7月1日 至 2019年6月30日)及び
当連結会計年度(自 2019年7月1日 至 2020年6月30日)
賃貸等不動産は、その総額に重要性が乏しいため記載を省略しております。
【セグメント情報】
1.報告セグメントの概要
当社グループの報告セグメントは、構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、当社グループの取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社グループは「社宅管理事務代行事業」、「施設総合管理事業」及び「その他事業」の3つを報告セグメントとしており、「社宅管理事務代行事業」は社宅管理事務に関する代行業務とそれに関わるシステム導入等のサービスを行い、「施設総合管理事業」はマンション等の施設管理及び修繕工事等を行い、「その他事業」はコールセンター、保険等のサービスを展開しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
前連結会計年度(自 2018年7月1日 至 2019年6月30日)
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|
|
|
(単位:千円) |
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|
|
報告セグメント |
調整額 (注)1 |
合計 (注)2 |
|||
|
|
社宅管理事務代行事業 |
施設総合管理事業 |
その他事業 |
合計 |
||
|
売上高 |
|
|
|
|
|
|
|
外部顧客に対する売上高 |
|
|
|
|
|
|
|
セグメント間の内部売上高又は振替高 |
|
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|
|
( |
|
|
計 |
|
|
|
|
( |
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|
セグメント利益 |
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|
|
|
|
|
|
セグメント資産 |
|
|
|
|
( |
|
|
その他の項目 |
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|
|
|
|
|
|
減価償却費 |
|
|
|
|
|
|
|
有形固定資産及び無形固定資産の増加額 |
|
|
|
|
|
|
(注)1.調整額の主な内容は、次のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去であります。
(2)セグメント資産の調整額は、セグメント間債権債務消去であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2019年7月1日 至 2020年6月30日)
|
|
|
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
|
報告セグメント |
調整額 (注)1 |
合計 (注)2 |
|||
|
|
社宅管理事務代行事業 |
施設総合管理事業 |
その他事業 |
合計 |
||
|
売上高 |
|
|
|
|
|
|
|
外部顧客に対する売上高 |
|
|
|
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|
セグメント間の内部売上高又は振替高 |
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|
|
|
( |
|
|
計 |
|
|
|
|
( |
|
|
セグメント利益 |
|
|
|
|
|
|
|
セグメント資産 |
|
|
|
|
( |
|
|
その他の項目 |
|
|
|
|
|
|
|
減価償却費 |
|
|
|
|
|
|
|
有形固定資産及び無形固定資産の増加額 |
|
|
|
|
|
|
(注)1.調整額の主な内容は、次のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去であります。
(2)セグメント資産の調整額は、セグメント間債権債務消去であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.当連結会計年度において、サンネクスタリーシング株式会社を連結の範囲に含めております。これにより、前連結会計年度末に比べ、報告セグメントの資産の金額は、「その他事業」において71,456千円増加しております。
4.報告セグメントの変更等に関する事項
当連結会計年度において、サンネクスタリーシング株式会社を連結範囲に含めたことに伴い、事業セグメントの区分方法を見直し、従来、報告セグメントに含まれない「その他」の各事業セグメントについて、「その他事業」への集約を行うとともに、金額的重要性を勘案して報告セグメントに追加しております。
前連結会計年度のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。
【関連情報】
前連結会計年度(自 2018年7月1日 至 2019年6月30日)
1.製品及びサービスごとの情報
セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
(1)売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
(2)有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、特定の顧客への売上高であって、連結損益計算書の売上高の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。
当連結会計年度(自 2019年7月1日 至 2020年6月30日)
1.製品及びサービスごとの情報
セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
(1)売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
(2)有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、特定の顧客への売上高であって、連結損益計算書の売上高の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 2018年7月1日 至 2019年6月30日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 2019年7月1日 至 2020年6月30日)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2018年7月1日 至 2019年6月30日)
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|
|
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|
(単位:千円) |
|
|
社宅管理事務代行事業 |
施設総合管理事業 |
その他事業 |
合計 |
|
当期償却額 |
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|
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|
|
当期末残高 |
|
|
|
|
当連結会計年度(自 2019年7月1日 至 2020年6月30日)
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|
|
|
|
(単位:千円) |
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社宅管理事務代行事業 |
施設総合管理事業 |
その他事業 |
合計 |
|
当期償却額 |
|
|
|
|
|
当期末残高 |
|
|
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【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
前連結会計年度(自 2018年7月1日 至 2019年6月30日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 2019年7月1日 至 2020年6月30日)
該当事項はありません。
関連当事者との取引
(1)連結財務諸表提出会社と関連当事者との取引
前連結会計年度(自 2018年7月1日 至 2019年6月30日)
|
種類 |
会社等の名称又は氏名 |
所在地 |
資本金又は 出資金 (千円) |
事業の内容又は職業 |
議決権等の 所有(被所有) 割合(%) |
関連当事者 との関係 |
取引の内容 |
取引金額 (千円) |
科目 |
期末残高 (千円) |
|
関連会社 |
スマートセキュリティサービス㈱ |
東京都 新宿区 |
95,000 |
セキュリティ 事業 |
(所有) 直接 25.0 |
資金の貸付、役員の兼任 |
資金の回収 |
9,944 |
破産更生 債権等 |
- |
|
債権放棄 |
80,000 |
|||||||||
|
貸倒損失 |
55 |
取引条件及び取引条件の決定方針等
(注)スマートセキュリティサービス株式会社は2019年1月24日に清算結了しており、取引金額は清算に伴う貸付金の一部回収及び債権放棄であります。これに伴い同社に対する貸倒引当金80,000千円を取り崩し債権放棄額との差額を貸倒損失に計上しております。
当連結会計年度(自 2019年7月1日 至 2020年6月30日)
該当事項はありません。
(2)連結財務諸表提出会社の連結子会社と関連当事者との取引
連結財務諸表提出会社の重要な子会社の役員
前連結会計年度(自 2018年7月1日 至 2019年6月30日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 2019年7月1日 至 2020年6月30日)
重要性が乏しいため、記載を省略しております。
|
前連結会計年度 (自 2018年7月1日 至 2019年6月30日) |
当連結会計年度 (自 2019年7月1日 至 2020年6月30日) |
||||||||||||||||
|
|
|
1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
|
|
前連結会計年度 (自 2018年7月1日 至 2019年6月30日) |
当連結会計年度 (自 2019年7月1日 至 2020年6月30日) |
|
1株当たり当期純利益 |
|
|
|
親会社株主に帰属する当期純利益 (千円) |
690,570 |
561,762 |
|
普通株主に帰属しない金額(千円) |
- |
- |
|
普通株式に係る親会社株主に帰属する当期純利益(千円) |
690,570 |
561,762 |
|
期中平均株式数(株) |
9,539,658 |
10,823,516 |
|
|
|
|
|
潜在株式調整後1株当たり当期純利益 |
|
|
|
親会社株主に帰属する当期純利益調整額 (千円) |
- |
- |
|
普通株式増加数(株) |
496,955 |
500,909 |
|
(うち新株予約権(株)) |
(496,955) |
(500,909) |
(新設分割による持株会社体制への移行)
当社は、2019年8月16日開催の取締役会決議におきまして、当社を分割会社とし、新たに設立する「日本社宅サービス株式会社」を承継会社とする新設分割を実施するとともに、同日付で当社の商号を「サンネクスタグループ株式会社」に変更する等の定款変更を行う旨を決議し、2019年9月27日開催の第21回定時株主総会において承認可決されたため、2020年7月1日付にて上記内容のとおり持株会社体制へ移行いたしました。
(1)持株会社体制移行の目的
当社グループは創業以来「ビジョナリーカンパニー創造」を経営ビジョンとして掲げ、「NEXT DREAM NEXT STANDARD -世の中に新たな価値を創造し社会に貢献する-」という考えのもと事業を推進してまいりました。このような中で、当社グループが今後さらに持続的な成長を実現していくため、グループ全体の経営資源の最適配分、経営スピードの加速化、並びに経営人材育成の早期化に取り組み、将来の中核事業となるような新たなビジネスの創出と育成を図るとともに、グループ経営管理及び業務執行の分離によるコーポレートガバナンスのさらなる向上を図ることが必要と考え、持株会社体制へ移行することといたしました。
(2)新設分割後の各会社概要
|
|
分割会社(商号変更) |
新設会社 |
|
(1)名称 |
サンネクスタグループ株式会社 |
日本社宅サービス株式会社 |
|
(2)事業内容 |
持株会社によるグループ経営企画・ グループ会社管理業務等 |
社宅管理事務代行事業等、 システム開発他 |
|
(3)資本金 |
836,752千円 |
450,000千円 |
(3)実施する会計処理の概要
「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 平成31年1月16日)及び「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 平成31年1月16日)に基づき、共通支配下の取引として会計処理しております。
該当事項はありません。
|
区分 |
当期首残高 (千円) |
当期末残高 (千円) |
平均利率 (%) |
返済期限 |
|
短期借入金 |
- |
- |
- |
- |
|
1年以内に返済予定の長期借入金 |
- |
- |
- |
- |
|
1年以内に返済予定のリース債務 |
2,511 |
2,535 |
0.90 (注)1 |
- |
|
長期借入金(1年以内に返済予定のものを除く。) |
- |
- |
- |
- |
|
リース債務(1年以内に返済予定のものを除く。) |
9,846 |
7,311 |
0.87 (注)1 |
2021年~2024年 |
|
その他有利子負債 |
- |
|
- |
- |
|
小計 |
12,357 |
9,846 |
- |
- |
|
内部取引の消去 |
- |
- |
- |
- |
|
計 |
12,357 |
9,846 |
- |
- |
(注)1 リース債務の平均利率については、リース物件のうち、支払利息を利息法により計上している物件に係るリース債務の期末残高に対する加重平均利率を記載しております。
2 リース債務(1年以内に返済予定のものを除く。)の連結決算日後5年間の返済予定額は以下のとおりであります。
|
|
1年超2年以内 (千円) |
2年超3年以内 (千円) |
3年超4年以内 (千円) |
4年超5年以内 (千円) |
|
リース債務 |
2,558 |
2,582 |
2,170 |
- |
該当事項はありません。
①当連結会計年度における四半期情報等
|
(累計期間) |
第1四半期 |
第2四半期 |
第3四半期 |
当連結会計年度 |
|
売上高(千円) |
2,083,401 |
4,172,738 |
6,353,252 |
8,626,489 |
|
税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) |
214,744 |
388,569 |
582,511 |
901,379 |
|
親会社株主に帰属する四半期(当期)純利益(千円) |
133,924 |
238,274 |
355,987 |
561,762 |
|
1株当たり四半期(当期)純利益(円) |
13.93 |
24.71 |
36.83 |
58.05 |
|
(会計期間) |
第1四半期 |
第2四半期 |
第3四半期 |
第4四半期 |
|
1株当たり四半期純利益(円) |
13.93 |
10.78 |
12.12 |
21.17 |
(注)第1四半期連結会計期間において、企業結合にかかる暫定的な会計処理を行い、第2四半期連結会計期間に暫定的な会計処理について確定しましたが、金額に修正事項は生じておりません。
②決算日後の状況
特記事項はありません。
③訴訟
特記事項はありません。