1 連結財務諸表及び財務諸表の作成方法について
2 監査証明について
3 連結財務諸表等の適正性を確保するための特段の取組みについて
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(単位:千円) |
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前連結会計年度 (2020年12月31日) |
当連結会計年度 (2021年12月31日) |
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資産の部 |
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流動資産 |
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現金及び預金 |
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受取手形及び売掛金 |
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商品 |
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|
|
その他 |
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貸倒引当金 |
△ |
△ |
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流動資産合計 |
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固定資産 |
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有形固定資産 |
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建物附属設備(純額) |
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車両運搬具(純額) |
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工具、器具及び備品(純額) |
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土地 |
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有形固定資産合計 |
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無形固定資産 |
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のれん |
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|
|
その他 |
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|
無形固定資産合計 |
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|
投資その他の資産 |
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長期未収入金 |
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|
|
その他 |
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貸倒引当金 |
△ |
△ |
|
投資その他の資産合計 |
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|
|
固定資産合計 |
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繰延資産 |
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|
資産合計 |
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負債の部 |
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流動負債 |
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買掛金 |
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1年内返済予定の長期借入金 |
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未払金 |
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未払法人税等 |
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未払消費税等 |
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前受金 |
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預り金 |
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|
|
その他 |
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|
流動負債合計 |
|
|
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固定負債 |
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|
|
長期借入金 |
|
|
|
その他 |
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|
固定負債合計 |
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負債合計 |
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純資産の部 |
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株主資本 |
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|
資本金 |
|
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|
資本剰余金 |
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|
利益剰余金 |
△ |
△ |
|
自己株式 |
△ |
△ |
|
株主資本合計 |
|
|
|
その他の包括利益累計額 |
|
|
|
為替換算調整勘定 |
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|
|
その他の包括利益累計額合計 |
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新株予約権 |
|
|
|
非支配株主持分 |
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|
純資産合計 |
|
|
|
負債純資産合計 |
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|
|
(単位:千円) |
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前連結会計年度 (自 2020年1月1日 至 2020年12月31日) |
当連結会計年度 (自 2021年1月1日 至 2021年12月31日) |
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売上高 |
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売上原価 |
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|
売上総利益 |
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販売費及び一般管理費 |
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営業損失(△) |
△ |
△ |
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営業外収益 |
|
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受取利息 |
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|
雑収入 |
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|
|
営業外収益合計 |
|
|
|
営業外費用 |
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為替差損 |
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|
|
支払手数料 |
|
|
|
その他 |
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|
|
営業外費用合計 |
|
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経常損失(△) |
△ |
△ |
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特別利益 |
|
|
|
貸倒引当金戻入額 |
|
|
|
子会社株式売却益 |
|
|
|
事業税還付金 |
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|
|
その他 |
|
|
|
特別利益合計 |
|
|
|
特別損失 |
|
|
|
たな卸資産評価損 |
|
|
|
特別損失合計 |
|
|
|
税金等調整前当期純利益又は税金等調整前当期純損失(△) |
△ |
|
|
法人税、住民税及び事業税 |
|
|
|
法人税等合計 |
|
|
|
当期純利益又は当期純損失(△) |
△ |
|
|
非支配株主に帰属する当期純損失(△) |
△ |
|
|
親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△) |
△ |
|
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
前連結会計年度 (自 2020年1月1日 至 2020年12月31日) |
当連結会計年度 (自 2021年1月1日 至 2021年12月31日) |
|
当期純利益又は当期純損失(△) |
△ |
|
|
その他の包括利益 |
|
|
|
為替換算調整勘定 |
|
△ |
|
その他の包括利益合計 |
|
△ |
|
包括利益 |
△ |
|
|
(内訳) |
|
|
|
親会社株主に係る包括利益 |
△ |
|
|
非支配株主に係る包括利益 |
△ |
|
前連結会計年度(自 2020年1月1日 至 2020年12月31日)
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|
|
|
(単位:千円) |
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|
株主資本 |
||||
|
|
資本金 |
資本剰余金 |
利益剰余金 |
自己株式 |
株主資本合計 |
|
当期首残高 |
|
|
△ |
△ |
|
|
当期変動額 |
|
|
|
|
|
|
新株の発行 |
|
|
|
|
|
|
親会社株主に帰属する当期純損失(△) |
|
|
△ |
|
△ |
|
自己株式の取得 |
|
|
|
△ |
△ |
|
株主資本以外の項目の 当期変動額(純額) |
|
|
|
|
|
|
当期変動額合計 |
|
|
△ |
△ |
△ |
|
当期末残高 |
|
|
△ |
△ |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
その他の包括利益累計額 |
新株予約権 |
非支配株主持分 |
純資産合計 |
|
|
|
為替換算 調整勘定 |
その他の 包括利益 累計額合計 |
|||
|
当期首残高 |
△ |
△ |
|
|
|
|
当期変動額 |
|
|
|
|
|
|
新株の発行 |
|
|
|
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親会社株主に帰属する当期純損失(△) |
|
|
|
|
△ |
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自己株式の取得 |
|
|
|
|
△ |
|
株主資本以外の項目の 当期変動額(純額) |
|
|
|
△ |
△ |
|
当期変動額合計 |
|
|
|
△ |
△ |
|
当期末残高 |
|
|
|
|
|
当連結会計年度(自 2021年1月1日 至 2021年12月31日)
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|
(単位:千円) |
|
|
株主資本 |
||||
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|
資本金 |
資本剰余金 |
利益剰余金 |
自己株式 |
株主資本合計 |
|
当期首残高 |
|
|
△ |
△ |
|
|
当期変動額 |
|
|
|
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|
新株の発行 |
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|
|
|
親会社株主に帰属する当期純利益 |
|
|
|
|
|
|
自己株式の取得 |
|
|
|
△ |
△ |
|
その他 |
|
|
|
|
|
|
株主資本以外の項目の 当期変動額(純額) |
|
|
|
|
|
|
当期変動額合計 |
|
|
|
△ |
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|
当期末残高 |
|
|
△ |
△ |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
その他の包括利益累計額 |
新株予約権 |
非支配株主持分 |
純資産合計 |
|
|
|
為替換算 調整勘定 |
その他の 包括利益 累計額合計 |
|||
|
当期首残高 |
|
|
|
|
|
|
当期変動額 |
|
|
|
|
|
|
新株の発行 |
|
|
|
|
|
|
親会社株主に帰属する当期純利益 |
|
|
|
|
|
|
自己株式の取得 |
|
|
|
|
△ |
|
その他 |
|
|
|
|
|
|
株主資本以外の項目の 当期変動額(純額) |
△ |
△ |
△ |
|
△ |
|
当期変動額合計 |
△ |
△ |
△ |
|
|
|
当期末残高 |
|
|
|
|
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|
|
|
(単位:千円) |
|
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前連結会計年度 (自 2020年1月1日 至 2020年12月31日) |
当連結会計年度 (自 2021年1月1日 至 2021年12月31日) |
|
営業活動によるキャッシュ・フロー |
|
|
|
税金等調整前当期純利益又は税金等調整前当期純損失(△) |
△ |
|
|
減価償却費 |
|
|
|
貸倒引当金の増減額(△は減少) |
△ |
△ |
|
受取利息 |
△ |
△ |
|
関係会社株式売却損益(△は益) |
|
△ |
|
たな卸資産評価損 |
|
|
|
その他の特別損益(△は益) |
|
△ |
|
売上債権の増減額(△は増加) |
|
|
|
たな卸資産の増減額(△は増加) |
|
△ |
|
仕入債務の増減額(△は減少) |
△ |
△ |
|
その他の流動資産の増減額(△は増加) |
△ |
△ |
|
その他の流動負債の増減額(△は減少) |
|
△ |
|
その他 |
|
△ |
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小計 |
△ |
△ |
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利息の受取額 |
|
|
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法人税等の支払額 |
△ |
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営業活動によるキャッシュ・フロー |
△ |
△ |
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投資活動によるキャッシュ・フロー |
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連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出 |
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関係会社株式の売却による収入 |
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差入保証金の回収による収入 |
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差入保証金の差入による支出 |
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△ |
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投資活動によるキャッシュ・フロー |
|
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財務活動によるキャッシュ・フロー |
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株式の発行による収入 |
|
|
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新株予約権の発行による収入 |
|
|
|
自己株式の取得による支出 |
△ |
△ |
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財務活動によるキャッシュ・フロー |
|
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現金及び現金同等物に係る換算差額 |
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現金及び現金同等物の増減額(△は減少) |
△ |
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現金及び現金同等物の期首残高 |
|
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現金及び現金同等物の期末残高 |
|
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該当事項はありません。
1 連結の範囲に関する事項
(1) 連結子会社の状況
連結子会社の数
連結子会社の名称 コネクト株式会社
株式会社東環
エリアエナジー株式会社
アイレス株式会社
アイレス株式会社は2021年10月29日の株式取得に伴い、当連結会計年度より連結子会社となりました。
当連結会計年度において、Fシステムズ株式会社、株式会社A.I.ミドルウェア、日本地熱発電株式会社は清算決了したため、連結の範囲から除外しております。なお、清算決了までの損益計算書については連結しております。また、吉奥莱科特医疗健康科技(上海)有限公司および上海蓉勤健康管理有限公司、孫会社でありました栖霞市东明置业有限公司の株式持分の全てを譲渡したため、連結の範囲から除外しております。
(2) 非連結子会社の状況
非連結子会社の数 1社
非連結子会社の名称 エイ・エス・ジェイ有限責任事業組合
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、規模が極めて小さく、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)、利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除いております。
2 持分法の適用に関する事項
(1) 持分法を適用した関連会社の状況
持分法適用の関連会社の数
(2) 持分法を適用していない非連結子会社の状況
非連結子会社の名称 エイ・エス・ジェイ有限責任事業組合
持分法を適用しない理由
持分法を適用していない非連結子会社は、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等からみて、持分法の対象から除いても連結財務諸表に及ぼす影響が軽微であり、かつ重要性がないため持分法の適用範囲から除いております。
3 連結子会社の事業年度等に関する事項
連結子会社のうち、アイレス株式会社の期末決算日は7月31日でありますが、連結財務諸表の作成にあたっては、連結決算日現在実施した仮決算に基づく財務諸表を使用しております。
その他の連結子会社の決算日は、連結決算日と一致しております。
4 会計方針に関する事項
(1) 重要な資産の評価基準及び評価方法
たな卸資産
商品
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
有形固定資産 定額法 車両運搬具及び工具器具備品 4年~10年
(3) 重要な引当金の計上基準
貸倒引当金
金銭債権の貸倒損失に備えるため、一般債権は貸倒実績率により、貸倒懸念債権等の特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。
(4) 連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲
手許現金、随時引き出し可能な預金及び容易に換金可能であり、かつ、価値の変動について僅少なリスクしか負わない取得日から3ヶ月以内に償還期限の到来する短期投資であります。
(5) その他連結財務諸表作成のための重要な事項
消費税等の会計処理について 税抜方式
連結納税制度の適用 連結納税制度を適用しております。
のれんの評価
1 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
のれん 54,945千円
2 会計上の見積りの内容について連結財務諸表利用者の理解に資するその他の情報
のれんはアイレス株式会社の株式取得に伴い発生したもので、今後の事業展開によって期待される将来の超過収益力であります。しかし、アイレス株式会社の実際の業績が、買収時に想定した数値に及ばず、減損が認識された場合などには、翌連結会計年度以降に減損損失が発生する可能性があります。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
(新型コロナウィルス感染症拡大に伴う会計上の見積りについて)
新型コロナウィルス感染症拡大の影響は当社グループの事業運営に影響を及ぼしており、今後の収束時期等に関して不確実性も高い事象であると考えています。連結財務諸表の作成にあたって、会計上の見積り及び当該見積もりに用いた仮定の設定としては、新型コロナウィルス感染症の影響が今後も一定期間継続するものとして検討しております。
※1 有形固定資産の減価償却累計額
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前連結会計年度 (2020年12月31日) |
当連結会計年度 (2021年12月31日) |
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有形固定資産 |
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2 偶発債務
当社子会社エリアエナジー株式会社は、元取引先から秘密保持契約に基づく守秘義務違反を理由として、約38百万円の支払いを求める損害賠償請求訴訟を受けており、現在、係争中です。当社グループといたしましては、訴訟において当社グループの正当性を主張していく方針です。
※ 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額
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前連結会計年度 (自 2020年1月1日 至 2020年12月31日) |
当連結会計年度 (自 2021年1月1日 至 2021年12月31日) |
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役員報酬 |
|
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給与手当 |
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減価償却費 |
|
|
|
支払報酬 |
|
|
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支払手数料 |
|
|
|
販売手数料 |
|
|
|
貸倒引当金繰入額 |
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△ |
該当事項はありません。
前連結会計年度(自 2020年1月1日 至 2020年12月31日)
1 発行済株式の種類及び総数に関する事項
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|
当連結会計年度 期首株式数 |
当連結会計年度 増加株式数 |
当連結会計年度 減少株式数 |
当連結会計年度末株式数 |
|
普通株式 |
138,390,380株 |
300,000株 |
-株 |
138,690,380株 |
(注)発行済株式の総数の増加は、譲渡制限付株式を付与したことにより、株式数が300,000株増加しております。
2 自己株式の種類及び株式数に関する事項
|
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当連結会計年度 期首株式数 |
当連結会計年度 増加株式数 |
当連結会計年度 減少株式数 |
当連結会計年度末株式数 |
|
普通株式 |
5,660株 |
280株 |
-株 |
5,940株 |
(注)自己株式の増加280株は、単元未満株式の買取りによるものであります。
3 新株予約権及び自己新株予約権に関する事項
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区分 |
新株予約権の内訳 |
新株予約権の目的となる 株式の種類 |
新株予約権の目的となる株式の数(株) |
当連結会計年度末残高(千円) |
|||
|
当連結会計年度期首 |
当連結会計年度増 |
当連結会計年度減 |
当連結会計年度末 |
||||
|
提出会社(親会社) |
第17回新株予約権(注)2 |
普通株式 |
20,000,000 |
- |
20,000,000 |
- |
- |
|
提出会社(親会社) |
第18回新株予約権(注)3 |
普通株式 |
- |
48,000,000 |
- |
48,000,000 |
12,960 |
|
提出会社(親会社) |
第19回新株予約権(注)3 |
普通株式 |
- |
48,000,000 |
- |
48,000,000 |
12,480 |
|
合計 |
20,000,000 |
96,000,000 |
20,000,000 |
96,000,000 |
25,440 |
||
(注)1 目的となる株式の数は、新株予約権が権利行使されたものと仮定した場合における株式数を記載しております。
2 第17回新株予約権の当連結会計年度減少は、新株予約権の消却によるものであります。
3 第18回及び第19回新株予約権の当連結会計年度増加は、新株予約権の発行によるものであります。
当連結会計年度(自 2021年1月1日 至 2021年12月31日)
1 発行済株式の種類及び総数に関する事項
|
|
当連結会計年度 期首株式数 |
当連結会計年度 増加株式数 |
当連結会計年度 減少株式数 |
当連結会計年度末株式数 |
|
普通株式 |
138,690,380株 |
75,738,000株 |
-株 |
214,428,380株 |
(注)発行済株式の総数の増加のうち、48,000,000株は第18回新株予約権の行使による増加分、27,738,000株は第19回新株予約権の一部行使による増加分であります。
2 自己株式の種類及び株式数に関する事項
|
|
当連結会計年度 期首株式数 |
当連結会計年度 増加株式数 |
当連結会計年度 減少株式数 |
当連結会計年度末株式数 |
|
普通株式 |
5,940株 |
380株 |
-株 |
6,320株 |
(注)自己株式の増加380株は、単元未満株式の買取りによるものであります。
3 新株予約権及び自己新株予約権に関する事項
|
区分 |
新株予約権の内訳 |
新株予約権の目的となる 株式の種類 |
新株予約権の目的となる株式の数(株) |
当連結会計年度末残高(千円) |
|||
|
当連結会計年度期首 |
当連結会計年度増 |
当連結会計年度減 |
当連結会計年度末 |
||||
|
提出会社(親会社) |
第18回新株予約権(注)2 |
普通株式 |
48,000,000 |
- |
48,000,000 |
- |
- |
|
提出会社(親会社) |
第19回新株予約権(注)2 |
普通株式 |
48,000,000 |
- |
27,738,000 |
20,262,000 |
5,268 |
|
合計 |
96,000,000 |
- |
75,738,000 |
20,262,000 |
5,268 |
||
(注)1 目的となる株式の数は、新株予約権が権利行使されたものと仮定した場合における株式数を記載しております。
2 第18回及び第19回新株予約権の当連結会計年度減少は、新株予約権の行使によるものであります。
※1 現金及び現金同等物の期末残高と連結貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係
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前連結会計年度 (自 2020年1月1日 至 2020年12月31日) |
当連結会計年度 (自 2021年1月1日 至 2021年12月31日) |
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現金及び預金 |
120,809千円 |
897,340千円 |
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預入期間が3か月を超える定期預金 及び担保に供している定期預金 |
-千円 |
-千円 |
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現金及び現金同等物 |
120,809千円 |
897,340千円 |
※2 株式の取得により新たに連結子会社となった会社の資産・負債の主な内訳
当連結会計年度(自 2021年1月1日 至 2021年12月31日)
株式の取得により新たに連結子会社となったアイレス株式会社の連結開始時の資産及び負債の内訳ならびに取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。
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流動資産 |
61,156千円 |
|
固定資産 |
7,796 |
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のれん |
54,945 |
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流動負債 |
△18,920 |
|
固定負債 |
△44,978 |
|
株式の取得価額 |
60,000 |
|
現金及び現金同等物 |
△42,901 |
|
差引:取得のための支出 |
17,098 |
※3 株式の譲渡により新たに連結子会社でなくなった会社の資産・負債の主な内訳
当連結会計年度(自 2021年1月1日 至 2021年12月31日)
株式の譲渡により、中国子会社3社が連結子会社でなくなったことに伴う譲渡時の資産及び負債の内訳並びに株式譲渡価額と売却による支出は次のとおりであります。
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資産 |
247,438千円 |
|
負債 |
△350,903 |
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株式売却益 |
322,681 |
|
株式の譲渡価額 |
219,216 |
|
現金及び現金同等物 |
△9,216 |
|
差引:売却に伴う収入 |
210,000 |
該当事項はありません。
1.金融商品の状況に関する事項
(1)金融商品に対する取組方針
当社グループは、資金運用については短期的な預金等に限定しております。デリバティブ取引は行っておりません。
(2)金融商品の内容及びそのリスク
営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されています。
営業債務である買掛金及び未払金は、そのほとんどが1年以内の支払期日であります。
借入金は、アイレス株式会社が調達していた長期分割弁済契約の銀行借入であります。
営業債務や借入金は、流動性リスクに晒されております。
(3)金融商品に係るリスク管理体制
売掛金の信用リスクに関しては、当社グループの与信管理規程に従い、取引先ごとの期日管理及び残高管理を行うとともに、主な取引先の信用状況を定期的に把握する体制としております。
営業債務や借入金の流動性リスクに関して、当社グループでは、各社が月次に資金繰計画を作成するなどの方法により管理しております。
(4)金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
金融商品の時価には、市場価格がない場合は合理的に算定された価額が含まれております。
当該価額の算定においては、変動要因を織り込んでいるため、異なる前提条件等を採用することにより、当該価額が変動することがあります。
2.金融商品の時価等に関する事項
連結貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額については、次のとおりであります。
前連結会計年度(2020年12月31日)
|
|
連結貸借対照表計上額 (千円) |
時価(千円) |
差額(千円) |
|
(1)現金及び預金 |
120,809 |
120,809 |
- |
|
(2)受取手形及び売掛金 |
78,531 |
78,531 |
- |
|
(3)長期未収入金 |
16,823 |
|
|
|
貸倒引当金 |
△16,823 |
|
|
|
差引 |
- |
- |
- |
|
資産計 |
199,341 |
199,341 |
- |
|
(1)買掛金 |
8,267 |
8,267 |
- |
|
(2) 未払金 |
307,180 |
307,180 |
- |
|
(3) 未払法人税等 |
29,832 |
29,832 |
- |
|
(4) 前受金 |
13,085 |
13,085 |
- |
|
(5) 預り金 |
26,513 |
26,513 |
- |
|
負債計 |
384,879 |
384,879 |
- |
(注)1.金融商品の時価の算定方法及び有価証券に関する事項
資 産
(1)現金及び預金(2)受取手形及び売掛金
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額によっております。
(3)長期未収入金
回収不能見込額として貸倒引当金を控除したものを時価としております。
負 債
(1)買掛金(2)未払金(3)未払法人税等(4)前受金及び(5)預り金
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額によっております。
当連結会計年度(2021年12月31日)
|
|
連結貸借対照表計上額 (千円) |
時価(千円) |
差額(千円) |
|
(1)現金及び預金 |
897,340 |
897,340 |
- |
|
(2)受取手形及び売掛金 |
34,818 |
34,818 |
- |
|
(3)長期未収入金 |
16,823 |
|
|
|
貸倒引当金 |
△16,823 |
|
|
|
差引 |
- |
- |
- |
|
資産計 |
932,158 |
932,158 |
- |
|
(1)買掛金 |
14,317 |
14,317 |
- |
|
(2) 未払金 |
8,753 |
8,753 |
- |
|
(3) 未払法人税等 |
1,499 |
1,499 |
- |
|
(4) 前受金 |
12,734 |
12,734 |
- |
|
(5) 預り金 |
23,276 |
23,276 |
- |
|
(6) 長期借入金 |
33,276 |
33,276 |
- |
|
負債計 |
93,857 |
93,857 |
- |
(注)1.金融商品の時価の算定方法及び有価証券に関する事項
資 産
(1)現金及び預金(2)受取手形及び売掛金
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額によっております。
(3)長期未収入金
回収不能見込額として貸倒引当金を控除したものを時価としております。
負 債
(1)買掛金(2)未払金(3)未払法人税等(4)前受金及び(5)預り金
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額によっております。
(6)長期借入金
長期借入金の時価については、元利金の合計額を、同様の新規借入を行った場合に想定される利率で割り引いた現在価値により算定しております。
3.金銭債権の連結決算日後の償還予定額
前連結会計年度(2020年12月31日)
|
内容 |
1年以内(千円) |
1年超5年以内(千円) |
|
現金及び預金 |
120,809 |
- |
|
受取手形及び売掛金 |
78,531 |
- |
当連結会計年度(2021年12月31日)
|
内容 |
1年以内(千円) |
1年超5年以内(千円) |
|
現金及び預金 |
897,430 |
- |
|
受取手形及び売掛金 |
34,818 |
- |
4.借入金の連結決済日後の返済予定額
前連結会計年度(2020年12月31日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(2021年12月31日)
|
内容 |
1年以内(千円) |
1年超5年以内(千円) |
|
長期借入金 |
8,676 |
24,600 |
|
合計 |
8,676 |
24,600 |
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
|
|
前連結会計年度 (2020年12月31日) |
|
当連結会計年度 (2021年12月31日) |
|
繰延税金資産 |
|
|
|
|
未払事業税 |
3,577千円 |
|
-千円 |
|
減価償却費超過額 |
6 |
|
- |
|
長期前払費用償却超過額 |
- |
|
- |
|
減損損失 |
220,934 |
|
80,977 |
|
繰越欠損金 |
447,436 |
|
1,304,800 |
|
その他 |
831,944 |
|
51,090 |
|
繰延税金資産小計 |
1,503,898 |
|
1,436,868 |
|
税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額(注) |
△447,436 |
|
△1,304,800 |
|
将来減算一時差異等の合計に係る評価性引当額 |
△1,056,462 |
|
△132,068 |
|
評価性引当金額 |
△1,503,898 |
|
△1,436,868 |
|
繰延税金資産合計 |
- |
|
- |
|
繰延税金負債 |
- |
|
- |
|
繰延税金資産(負債)の純額 |
- |
|
- |
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額。
前連結会計年度(2020年12月31日)
|
|
1年以内 (千円) |
1年超 2年以内 (千円) |
2年超 3年以内 (千円) |
3年超 4年以内 (千円) |
4年超 5年以内 (千円) |
5年超 (千円) |
合計 (千円) |
|
税務上の繰越欠損金 |
46,237 |
36,743 |
70,465 |
40,114 |
145,020 |
108,855 |
447,436 |
|
評価性引当金 |
△46,237 |
△36,743 |
△70,465 |
△40,114 |
△145,020 |
△108,855 |
△447,436 |
|
繰延税金資産 |
- |
- |
- |
- |
- |
- |
- |
当連結会計年度(2021年12月31日)
|
|
1年以内 (千円) |
1年超 2年以内 (千円) |
2年超 3年以内 (千円) |
3年超 4年以内 (千円) |
4年超 5年以内 (千円) |
5年超 (千円) |
合計 (千円) |
|
税務上の繰越欠損金 |
36,473 |
65,931 |
39,453 |
140,746 |
1,870 |
1,020,325 |
1,304,800 |
|
評価性引当金 |
△36,473 |
△65,931 |
△39,453 |
△140,746 |
△1,870 |
△1,020,325 |
△1,304,800 |
|
繰延税金資産 |
- |
- |
- |
- |
- |
- |
- |
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
|
|
前連結会計年度 (2020年12月31日) |
|
当連結会計年度 (2021年12月31日) |
|
法定実効税率 |
税金等調整前当期純損失を計上しているため注記を省略しております。 |
|
30.62% |
|
(調整) |
|
|
|
|
交際費 |
|
0.21 |
|
|
寄付金 |
|
10.27 |
|
|
住民税等均等割額 |
|
0.55 |
|
|
繰越欠損金 |
|
328.14 |
|
|
評価性引当額の増減 |
|
△62.61 |
|
|
子会社株式消却損 |
|
△23.89 |
|
|
子会社株式売却益 |
|
△304.70 |
|
|
連結修正による影響 |
|
23.81 |
|
|
その他 |
|
△2.26 |
|
|
税効果会計適用後の法人税等の負担率 |
|
0.14 |
1.事業分離
当社は、2021年5月18日開催の取締役会において、中国子会社の全持分を譲渡することを決議し、同日株式譲渡契約を締結、2021年6月8日に譲渡を完了し、連結の範囲から除外しております。
(1) 事業分離の概要
① 分離先企業の名称
吉奥莱科特医疗健康科技(上海)有限公司、上海蓉勤健康管理有限公司(子会社の栖霞市东明置业有限公司昕琦科技股份有限公司含む)
② 分離した事業の内容
中国でのヘルスケア事業
③ 事業分離を行った主な理由
当社は、2021年2月12日付「代表取締役の異動に関するお知らせ」および「中国におけるヘルスケア事業からの撤退の方針決定に関するお知らせ」において公表いたしましたとおり、当社の中国におけるヘルスケア事業を現状のまま推進することが困難であることや新型コロナウイルスが終息するまでは中国におけるヘルスケア事業の黒字化が困難であるとの判断に至り、株式持分を譲渡することといたしました。
④ 事業分離日
2021年6月8日(みなし売却日2021年4月1日)
⑤ 法的形式を含むその他取引の概要に関する事項
現金を対価とする株式譲渡
(2) 実施した会計処理の概要
① 移転利益の金額
322,681千円
② 移転した事業に係る資産及び負債の適正な帳簿価額並びにその主な内訳
子会社3社合計の資産247,438千円、負債350,903千円
③ 会計処理
当該譲渡株式の連結上の帳簿価額と売却価額との差額を「子会社株式売却益」として特別利益に計上しております。
(3) 分離した事業が含まれていた報告セグメント
ヘルスケア事業
(4) 当連結会計年度に係る連結損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の概算額
子会社3社合計の売上高-千円、営業損失28,767千円
2.取得による企業結合
当社は、2021年10月29日開催の取締役会において、アイレス株式会社の全株式を取得し子会社化するため株式譲渡契約を締結することを決議し、同日付で株式譲渡契約を締結いたしました。
(1) 企業結合の概要
① 被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 アイレス株式会社
事業内容 機械式駐車場据付工事・定期保守点検・修繕工事
② 企業結合を行った主な理由
当社グループは、IT関連事業、再生可能エネルギー事業、環境事業を展開し、環境事業において子会社である株式会社東環(以下「東環」という。)を中心とし、マンション管理やオフィスビル等の管理・清掃業務を行っております。一方、アイレス株式会社は関東近郊を中心に機械式駐車場据付工事・保守・修繕工事等の事業を展開しております。アイレス株式会社の株式取得により同社の施工ネットワークや不動産情報と東環の管理物件情報を共有することで、新たな顧客や物件の取得が期待され、環境事業において事業拡大を加速することができる等、当社グループの成長、企業価値の更なる向上に資すると判断し、同社の株式を取得することといたしました。
③ 企業結合日
2021年10月29日(みなし取得日2021年12月31日)
④ 企業結合の法的形式
現金を対価とする株式の取得
⑤ 結合後企業の名称
変更はありません。
⑥ 取得した議決権比率
100%
⑦ 取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として株式を取得したことによるものであります。
(2) 被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
取得の対価 現金及び預金 60,000千円
取得原価 60,000千円
(3) 主な取得関連費用の内容及び金額
デューデリジェンス費用等 2,200千円
(4) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
① 発生したのれんの金額
54,945千円
② 発生原因
取得原価が企業結合時の被取得企業の時価純資産総額を上回ったことによるものであります。
(5) 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額の主な内訳
① 資産の金額
|
流動資産 |
61,156千円 |
|
固定資産 |
7,796千円 |
|
資産合計 |
68,953千円 |
② 負債の金額
|
流動負債 |
18,920千円 |
|
固定負債 |
44,978千円 |
|
負債合計 |
63,898千円 |
当社グループは、賃貸借契約に基づき使用する事務所等について、退去時における原状回復に係る債務を有しておりますが、当該債務に関連する賃借資産の使用期間が明確でないことから、資産除去債務を合理的に見積ることができません。そのため、当該債務に見合う資産除去債務を計上しておりません。
連結子会社は、埼玉県及び滋賀県において、賃貸用の土地を保有しております。
前連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は488千円(賃貸収益は主として売上高に計上)であります。当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は488千円(賃貸収益は主として売上高に計上)であります。
(単位:千円)
|
|
前連結会計年度 (自 2020年1月1日 至 2020年12月31日) |
当連結会計年度 (自 2021年1月1日 至 2021年12月31日) |
|
|
連結貸借対照表計上額 |
|
|
|
|
|
期首残高 |
38,144 |
247,982 |
|
|
期中増減額 |
209,837 |
△209,837 |
|
|
期末残高 |
247,982 |
38,144 |
|
期末時価 |
234,277 |
47,352 |
|
(注)1.連結貸借対照表計上額は、取得原価であります。
2.期中増減額のうち、前連結会計年度の増加額は、中国ヘルスケア事業からの撤退方針に伴い、中華人民共和国山東省の遊休土地の保有目的を変更し仕掛販売用不動産(209,837千円)を固定資産に振替えたものであります。
当連結会計年度の減少額は、株式持分の全てを譲渡し連結の範囲から除外した中国子会社の保有する固定資産(209,837千円)の影響によるものであります。
3.時価は、固定資産税評価額等の地価指標等に基づいて自社で算定した金額であります。
【セグメント情報】
1.セグメントの概要
当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社グループは、サービス別の事業部及び子会社を置き、各事業部及び子会社は、取り扱うサービスについて包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。したがって、当社グループは、事業部及び子会社を基礎としたサービス別のセグメントから構成されており、「IT関連事業」「環境事業」「再生可能エネルギー事業」の3つを報告セグメントとしております。
|
IT関連事業 |
ICT基盤ソフトウェア・ウェブシステム構築に係るソリューション・サポートの提供、 サイバーセキュリティ等 |
|
環境事業 |
ビルのメンテナンスサービス 立体駐車場据付・保守・メンテナンス・修繕工事 |
|
再生可能エネルギー事業 |
太陽光発電所の開発・運営 再生可能エネルギー全般に係るコンサルティング |
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計処理の原則及び手続に準拠した方法であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースです。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額に関する情報
1.前連結会計年度(自 2020年1月1日 至 2020年12月31日)
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(単位:千円) |
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報告セグメント |
その他 |
調整額 (注1) |
連結財務諸 表計上額 |
|||
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|
IT関連事業 |
環境事業 |
再生可能 エネルギー 事業 |
計 |
|||
|
売上高 |
|
|
|
|
|
|
|
|
外部顧客への 売上高 |
|
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セグメント間の 内部売上高又は 振替高 |
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|
|
計 |
|
|
|
|
|
|
|
|
セグメント利益又は損失(△) |
|
△ |
|
|
△ |
△ |
△ |
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セグメント資産 |
|
|
|
|
|
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|
|
その他の項目 |
|
|
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|
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|
減価償却費 |
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|
|
のれん償却額 |
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|
|
|
|
(注)1.調整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額△196,074千円は、報告セグメントに帰属しない全社費用であります。
(2)セグメント資産の調整額56,878千円は主に、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
1.当連結会計年度(自 2021年1月1日 至 2021年12月31日)
|
|
|
|
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
|
報告セグメント |
その他 |
調整額 (注1) |
連結財務諸 表計上額 |
|||
|
|
IT関連事業 |
環境事業 |
再生可能 エネルギー 事業 |
計 |
|||
|
売上高 |
|
|
|
|
|
|
|
|
外部顧客への 売上高 |
|
|
|
|
|
|
|
|
セグメント間の 内部売上高又は 振替高 |
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|
|
|
|
|
計 |
|
|
|
|
|
|
|
|
セグメント利益又は損失(△) |
|
△ |
|
|
△ |
△ |
△ |
|
セグメント資産 |
|
|
|
|
|
|
|
|
その他の項目 |
|
|
|
|
|
|
|
|
減価償却費 |
|
|
|
|
|
|
|
|
のれん償却額 |
|
|
|
|
|
|
|
(注)1.調整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額△157,103千円は、報告セグメントに帰属しない全社費用であります。
(2)セグメント資産の調整額878,999千円は主に、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
当連結会計年度において、当社の連結子会社でありました吉奥莱科特医疗健康科技(上海)有限公司および上海蓉勤健康管理有限公司、孫会社でありました栖霞市东明置业有限公司の株式持分の全てを譲渡し、ヘルスケア事業から撤退したことから、当連結会計年度より「ヘルスケア事業」セグメントを廃止しております。そのため、同セグメントの連結除外日までの数値を「その他」に含めております。
なお、前連結会計年度までのセグメント情報は、変更後の報告セグメント区分に基づき作成したものを開示しております。
【関連情報】
前連結会計年度(自 2020年1月1日 至 2020年12月31日)
1.製品及びサービスごとの情報
セグメント情報に同様の情報を記載しているため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
|
顧客の名称又は氏名 |
売上高 |
関連する事業部門 |
|
株式会社ギガソーラー |
125,000千円 |
再生可能エネルギー事業 |
|
日本オラクル株式会社 |
51,760千円 |
IT関連事業 |
当連結会計年度(自 2021年1月1日 至 2021年12月31日)
1.製品及びサービスごとの情報
セグメント情報に同様の情報を記載しているため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
|
顧客の名称又は氏名 |
売上高 |
関連する事業部門 |
|
A社 |
61,472千円 |
再生可能エネルギー事業 |
|
SB C&S株式会社 |
51,850千円 |
IT関連事業 |
(注)A社との契約上守秘義務をおっているため、社名の開示は控えております。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自2020年1月1日 至2020年12月31日)
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(単位:千円) |
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|
IT関連事業 |
環境事業 |
再生可能 エネルギー事業 |
その他 |
全社・消去 |
合計 |
|
減損損失 |
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当連結会計年度(自2021年1月1日 至2021年12月31日)
|
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(単位:千円) |
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|
IT関連事業 |
環境事業 |
再生可能 エネルギー事業 |
その他 |
全社・消去 |
合計 |
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減損損失 |
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【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自2020年1月1日 至2020年12月31日)
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(単位:千円) |
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IT関連事業 |
環境事業 |
再生可能 エネルギー事業 |
その他 |
全社・消去 |
合計 |
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当期償却額 |
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当期末残高 |
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当連結会計年度(自2021年1月1日 至2021年12月31日)
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(単位:千円) |
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IT関連事業 |
環境事業 |
再生可能 エネルギー事業 |
その他 |
全社・消去 |
合計 |
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当期償却額 |
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当期末残高 |
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【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
該当事項はありません。
1 関連当事者との取引
(1)連結財務諸表提出会社と関連当事者との取引
(ア)連結財務諸表提出会社の親会社及び主要株主(会社等の場合に限る)等
前連結会計年度(自 2020年1月1日 至 2020年12月31日)
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種類 |
会社等の名称又は氏名 |
所在地 |
資本金又 は出資金 (千円) |
事業の内容 又は職業 |
議決権等の所有 (被所有)割合 |
関連当事者 との関係 |
取引の内容 |
取引金額 (千円) |
科目 |
期末残高(千円) |
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主要株主 |
リバイブ投資事業組合 |
東京都 港区 |
520,000 |
投資事業他 |
被所有 直接 24.3% 間接 -% |
当社法人 主要株主 |
第18回 新株予約権の発行 (注) |
12,960 |
第18回 新株予約権 |
12,960 |
|
第19回 新株予約権の発行 (注) |
12,480 |
第19回 新株予約権 |
12,480 |
(注) リバイブ投資事業組合が、当社の行った第三者割当による新株予約権を第18回は1個につき27円、第19回は1個につき26円で引き受けたものです。
当連結会計年度(自 2021年1月1日 至 2021年12月31日)
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種類 |
会社等の名称又は氏名 |
所在地 |
資本金又 は出資金 (千円) |
事業の内容 又は職業 |
議決権等の所有 (被所有)割合 |
関連当事者 との関係 |
取引の内容 |
取引金額 (千円) |
科目 |
期末残高(千円) |
|
主要株主 |
リバイブ投資事業組合 |
東京都 港区 |
520,000 |
投資事業他 |
被所有 直接 32.5% 間接 -% |
当社法人 主要株主 |
新株予約権の行使 |
1,181,764 |
新株予約権 |
5,268 |
(イ)連結財務諸表提出会社の親会社及び主要株主(個人の場合に限る)等
前連結会計年度(自 2020年1月1日 至 2020年12月31日)
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種類 |
会社等の名称又は氏名 |
所在地 |
資本金又 は出資金 (千円) |
事業の内容 又は職業 |
議決権等の所有 (被所有)割合 |
関連当事者 との関係 |
取引の内容 |
取引金額 (千円) |
科目 |
期末残高(千円) |
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役員及びその近親者 |
姜 敏 |
- |
- |
会社役員 |
被所有 直接 -% 間接 -% |
当社代表取締役楊暁軍の配偶者 |
- |
- |
未払金 |
1,355 |
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役員及びその近親者が議決権の過半数を所有している会社等 |
復華ジャパン㈱ |
東京都 品川区 |
100,000 |
輸出入 貿易業 |
- |
- |
新株予約権取得 |
20,000 |
未払金 |
20,000 |
当連結会計年度(自 2021年1月1日 至 2021年12月31日)
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種類 |
会社等の名称又は氏名 |
所在地 |
資本金又 は出資金 (千円) |
事業の内容 又は職業 |
議決権等の所有 (被所有)割合 |
関連当事者 との関係 |
取引の内容 |
取引金額 (千円) |
科目 |
期末残高(千円) |
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役員及びその近親者が議決権の過半数を所有している会社等 |
京都医塾㈱ |
京都府 京都市 中京区 |
9,000 |
学習塾の 運営 |
- |
賃貸契約の 連帯保証 |
賃貸契約の 連帯保証 |
28,888 |
- |
- |
(注)1.上記金額には消費税等は含まれておりません。
2.取引金額は、当該契約期間の賃借料を記載しております。
3.当該関連当事者からは当社の本賃貸契約に係る債務を保証する旨の合意を得ており、別途、当社子会社の株式会社東環は、当該物件の清掃業務・設備管理業務等を受託しております。
(2)連結財務諸表提出会社の連結子会社と関連当事者との取引
前連結会計年度(自 2020年1月1日 至 2020年12月31日)
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種類 |
会社等の名称又は氏名 |
所在地 |
資本金又 は出資金 (千円) |
事業の内容 又は職業 |
議決権等の所有 (被所有)割合 |
関連当事者 との関係 |
取引の内容 |
取引金額 (千円) |
科目 |
期末残高(千円) |
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役員及びその近親者 |
楊 暁勤 |
- |
- |
会社役員 |
被所有 直接 -% 間接 -% |
当社子会社役員・資金融通 |
資金融通取引 (注) |
- |
未払金 |
57,490 |
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役員及びその近親者が議決権の過半数を所有している会社等 |
东亚联合控股集团上海置业有限公司 |
上海市 黄浦区 |
1千万元 |
賃貸業、不動産コンサル他 |
被所有 直接 -% 間接 -% |
役員兼任 資金融通 |
資金融通取引 (注) |
- |
未払金 |
32,879 |
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役員及びその近親者が議決権の過半数を所有している会社等 |
上海复华中日医疗健康产业发展有限公司 |
上海市 嘉定区 |
45千万元 |
不動産賃貸他 |
被所有 直接 -% 間接 -% |
役員兼任 資金融通 |
不動産賃貸料 |
46,476 |
- |
- |
(注)連結子会社栖霞市东明置业有限公司の運転資金の融通を受けているものです。
当連結会計年度(自 2021年1月1日 至 2021年12月31日)
該当事項はありません。
2 親会社及び重要な関連会社に関する注記
該当事項はありません。
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前連結会計年度 (自 2020年1月1日 至 2020年12月31日) |
当連結会計年度 (自 2021年1月1日 至 2021年12月31日) |
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1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額(△)及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎
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前連結会計年度 (自2020年1月1日 至2020年12月31日) |
当連結会計年度 (自2021年1月1日 至2021年12月31日) |
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1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額(△) |
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親会社株主に帰属する当期純利益金額又は親会社株主に帰属する当期純損失金額(△)(千円) |
△1,761,979 |
260,925 |
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普通株主に帰属しない金額(千円) |
- |
- |
|
親会社株主に帰属する当期純利益金額又は親会社株主に帰属する当期純損失金額(△)(千円) |
△1,761,979 |
260,925 |
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普通株式の期中平均株式数(株) |
138,574,776 |
182,822,892 |
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潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額 |
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普通株式増加数(株) |
- |
5,811,083 |
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(うち新株予約権(株)) |
(-) |
(5,811,083) |
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希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定に含まれなかった潜在株式の概要 |
第18回新株予約権 480,000個 第19回新株予約権 480,000個 |
- |
該当事項はありません。
該当事項はありません。
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区分 |
当期首残高 (千円) |
当期末残高 (千円) |
平均利率 (%) |
返済期限 |
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1年以内に返済予定の長期借入金 |
- |
8,676 |
1.00 |
- |
|
長期借入金(1年以内に返済予定のものを除く。) |
- |
24,600 |
1.36 |
2023年~2027年 |
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合計 |
- |
33,276 |
- |
- |
(注)1.平均利率については、期末借入金残高に対する加重平均利率を記載しております。
2.長期借入金及びリース債務(1年以内に返済予定のものを除く。)の連結決算日後5年間の返済予定額は以下のとおりであります。
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1年超2年以内 (千円) |
2年超3年以内 (千円) |
3年超4年以内 (千円) |
4年超5年以内 (千円) |
5年超 (千円) |
|
長期借入金 |
5,904 |
5,904 |
5,904 |
5,904 |
984 |
該当事項はありません。
1.当連結会計年度における四半期情報等
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(累計期間) |
第1四半期 |
第2四半期 |
第3四半期 |
当連結会計年度 |
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売上高(千円) |
38,689 |
94,709 |
219,929 |
263,723 |
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税金等調整前四半期(当期)純損失金額(△) (千円) |
△53,319 |
264,122 |
233,135 |
261,283 |
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親会社株主に帰属する四半期(当期)純損失金額(△)(千円) |
△53,882 |
263,042 |
231,627 |
260,925 |
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1株当たり四半期(当期)純損失金額(△)(円) |
△0.37 |
1.60 |
1.34 |
1.42 |
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(会計期間) |
第1四半期 |
第2四半期 |
第3四半期 |
第4四半期 |
|
1株当たり四半期純損失金額(△)(円) |
△0.37 |
1.71 |
△0.16 |
0.15 |