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1.当四半期決算に関する定性的情報 …………………………………………………………………………………… |
2 |
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(1)経営成績に関する説明 …………………………………………………………………………………………… |
2 |
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(2)財政状態に関する説明 …………………………………………………………………………………………… |
3 |
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(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 ……………………………………………………………… |
3 |
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2.四半期連結財務諸表及び主な注記 …………………………………………………………………………………… |
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(1)四半期連結貸借対照表 …………………………………………………………………………………………… |
4 |
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(2)四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 ……………………………………………………… |
6 |
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四半期連結損益計算書 |
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第1四半期連結累計期間 ……………………………………………………………………………………… |
6 |
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四半期連結包括利益計算書 |
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第1四半期連結累計期間 ……………………………………………………………………………………… |
7 |
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(3)四半期連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………………… |
8 |
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(継続企業の前提に関する注記) ………………………………………………………………………………… |
8 |
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(会計方針の変更) ………………………………………………………………………………………………… |
8 |
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(セグメント情報等) ……………………………………………………………………………………………… |
8 |
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(重要な後発事象) ………………………………………………………………………………………………… |
9 |
(1)経営成績に関する説明
当社グループは業種・業務に特化したパッケージソフトを核とした付加価値の高いソリューションを顧客に提供しており、子会社を含めた6つの業種・業務を対象に事業を展開しております。その対象とする市場に向けて、新規及び追加のシステム提案によるフロービジネスを拡げるとともに、サポート及びクラウドサービス提供による安定的なストックビジネスを展開しており、中でも近年は需要が高まっているクラウドサービスの拡大に力を入れております。
新型コロナウイルス感染拡大に伴う行動制限が緩和されつつあり、社会経済活動の正常化に向けた取り組みが進められる中、当第1四半期連結累計期間における当社グループにおきましては、カスタマイズ案件及び仕入商品の販売増加等に伴い、当初計画を上回る売上、営業利益を計上することができました。
学園ソリューション事業におきましては、業界トップシェアの『キャンパスプラン.NET Framework』及び『キャンパスプラン for Azure』(クラウドサービス)の販売により、安定した売上、営業利益を計上することができました。また、前連結会計年度にトータルリリースした次世代学園総合情報システム『CampusPlan Smart』の受注や引き合いも数多く頂いており、ユーザ増加に向けて引き続き拡販に努めてまいります。
スポーツ・健康関連施設向け会員・会費管理システム『Hello EX』、文化観光施設向け運営支援システム『Hello Fun』を主に展開しているウェルネスソリューション事業におきましては、コロナ禍の影響が依然として色濃く残る中、新規出店が相次ぐ24時間ジムやゴルフスクール等の小規模フィットネス施設に対してクラウド型会員管理・会費回収システム『Smart Hello』を数多く納品することができました。また、2022年11月にリリースしたクラウド型チケット管理システム『Smart Hello チケット』につきましては、受注済案件の納品作業を進めるとともに、さらなる顧客獲得に向けた営業活動を行っております。
公立小中高校向け校務支援システム『School Engine』を提供している公教育ソリューション事業におきましては、当社がトップシェアを占める都道府県向け公立高校、複数の大規模自治体を含んだ多くの公立小・中学校にサービス提供を行っております。当四半期連結累計期間におきましても、2023年4月本稼働の案件に係る諸準備を進めるとともに、複数の大規模案件獲得に向けた事業活動を行いました。
公共団体向けの公会計ソリューション事業におきましては、公会計のデファクトスタンダードとなった『PPP(トリプル・ピー) Ver.5 新統一基準対応版』が、府・県・政令市・特別区などの大規模自治体をはじめとした多くの市町村自治体・公共団体に導入いただいた結果、全国の自治体の過半数を超える圧倒的なシェアを占めており、安定したストック収入を計上することができました。なお、当四半期連結累計期間におきましては、同製品の新規導入およびリプレイスの動きが落ち着いたこともあり、公会計の先進的な考え方を取り入れた、地方公共団体向け『Common財務会計システム』の導入ユーザを増やすべく、積極的な営業展開と追加機能の開発に力を注ぎました。
民間企業や学校法人をはじめ幅広い市場に向けて、コンプライアンス、ガバナンス支援ソフトとして『規程管理システム』及び『契約書作成・管理システム』を提供しているソフトエンジニアリング事業におきましては、高機能かつコストパフォーマンスに優れたこれらのソフトが市場で高い評価を受けて毎期業績を伸ばしております。当四半期連結累計期間におきましても、民間企業や学校法人をはじめとした幅広い市場へ当ソリューションの導入を進めることができました。
保険薬局向け事業を営んでいる株式会社シンクにおきましては、引き続き保守サポート収入を安定的に確保するとともに、厚生労働省が推進するオンライン資格確認の導入に全面的に取り組みました。
これらの結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高975,020千円(前年同期比22.4%増)、営業利益166,902千円(前年同期比27.7%増)、経常利益167,628千円(前年同期比27.6%増)、親会社株主に帰属する四半期利益111,794千円(前年同期比98.8%増)となりました。
(2)財政状態に関する説明
当第1四半期連結会計期間末における資産は、前連結会計年度末に比べて631,286千円減少して5,268,283千円となりました。主な要因は、売上計上により受取手形、売掛金及び契約資産が25,210千円増加、仕掛品の制作等により棚卸資産が56,235千円増加、次世代システムの開発によりソフトウエア仮勘定が28,662千円増加したことに対して、営業活動に伴う運転資金等により現金及び預金が653,954千円減少、償却によりソフトウエアが98,573千円減少したことによるものであります。
負債は、前連結会計年度末に比べて616,165千円減少して1,704,054千円となりました。主な要因は、仕入及び検収等により支払手形及び買掛金が46,491千円、賞与引当金が26,597千円、退職給付に係る負債が5,144千円増加したことに対して、収益の履行義務の充足等により前受収益が175,890千円、未払法人税等が187,398千円、長期借入金が29,997千円、その他流動負債が296,721千円、それぞれ減少したことによるものであります。
純資産は、前連結会計年度末に比べて15,120千円減少して3,564,228千円となりました。主な要因は、親会社株主に帰属する四半期純利益及び配当金の支払いにより利益剰余金が16,260千円減少したこと等によるものであります。
(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明
2023年10月期の業績予想につきましては、2022年12月12日に公表いたしました業績予想からの変更はございません。なお、新型コロナウイルス感染症による影響については、引き続き状況を注視しており、今後の経過次第では当社グループの事業活動に影響を及ぼす可能性があります。
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(単位:千円) |
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前連結会計年度 (2022年10月31日) |
当第1四半期連結会計期間 (2023年1月31日) |
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資産の部 |
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流動資産 |
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現金及び預金 |
1,225,450 |
571,496 |
|
受取手形、売掛金及び契約資産 |
746,960 |
772,170 |
|
棚卸資産 |
113,162 |
169,397 |
|
その他 |
35,752 |
37,001 |
|
貸倒引当金 |
△1,558 |
△1,654 |
|
流動資産合計 |
2,119,767 |
1,548,411 |
|
固定資産 |
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有形固定資産 |
|
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|
建物及び構築物(純額) |
191,583 |
187,551 |
|
土地 |
1,625,952 |
1,625,952 |
|
建設仮勘定 |
- |
53,550 |
|
その他(純額) |
11,925 |
12,556 |
|
有形固定資産合計 |
1,829,461 |
1,879,610 |
|
無形固定資産 |
|
|
|
のれん |
70,208 |
66,740 |
|
ソフトウエア |
672,891 |
574,317 |
|
ソフトウエア仮勘定 |
595,351 |
624,013 |
|
無形固定資産合計 |
1,338,451 |
1,265,072 |
|
投資その他の資産 |
|
|
|
投資有価証券 |
22,899 |
24,841 |
|
繰延税金資産 |
155,344 |
105,807 |
|
保険積立金 |
350,678 |
352,064 |
|
その他 |
83,185 |
92,770 |
|
貸倒引当金 |
△219 |
△296 |
|
投資その他の資産合計 |
611,889 |
575,188 |
|
固定資産合計 |
3,779,802 |
3,719,871 |
|
資産合計 |
5,899,569 |
5,268,283 |
|
|
|
(単位:千円) |
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前連結会計年度 (2022年10月31日) |
当第1四半期連結会計期間 (2023年1月31日) |
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負債の部 |
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流動負債 |
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|
|
支払手形及び買掛金 |
160,911 |
207,403 |
|
1年内返済予定の長期借入金 |
128,358 |
123,360 |
|
前受収益 |
626,994 |
451,103 |
|
未払法人税等 |
196,454 |
9,055 |
|
賞与引当金 |
- |
26,597 |
|
その他 |
486,568 |
189,847 |
|
流動負債合計 |
1,599,287 |
1,007,367 |
|
固定負債 |
|
|
|
長期借入金 |
433,350 |
403,353 |
|
役員退職慰労引当金 |
25,009 |
25,616 |
|
退職給付に係る負債 |
246,496 |
251,640 |
|
その他 |
16,077 |
16,077 |
|
固定負債合計 |
720,932 |
696,687 |
|
負債合計 |
2,320,219 |
1,704,054 |
|
純資産の部 |
|
|
|
株主資本 |
|
|
|
資本金 |
484,260 |
484,260 |
|
資本剰余金 |
619,313 |
619,313 |
|
利益剰余金 |
2,621,096 |
2,604,835 |
|
自己株式 |
△143,983 |
△143,983 |
|
株主資本合計 |
3,580,686 |
3,564,426 |
|
その他の包括利益累計額 |
|
|
|
その他有価証券評価差額金 |
△1,336 |
△197 |
|
その他の包括利益累計額合計 |
△1,336 |
△197 |
|
純資産合計 |
3,579,349 |
3,564,228 |
|
負債純資産合計 |
5,899,569 |
5,268,283 |
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
前第1四半期連結累計期間 (自 2021年11月1日 至 2022年1月31日) |
当第1四半期連結累計期間 (自 2022年11月1日 至 2023年1月31日) |
|
売上高 |
796,689 |
975,020 |
|
売上原価 |
431,022 |
561,697 |
|
売上総利益 |
365,667 |
413,323 |
|
販売費及び一般管理費 |
234,955 |
246,421 |
|
営業利益 |
130,712 |
166,902 |
|
営業外収益 |
|
|
|
受取利息及び配当金 |
149 |
362 |
|
未払配当金除斥益 |
244 |
306 |
|
受取手数料 |
255 |
259 |
|
その他 |
70 |
362 |
|
営業外収益合計 |
719 |
1,290 |
|
営業外費用 |
|
|
|
支払利息 |
28 |
563 |
|
その他 |
- |
0 |
|
営業外費用合計 |
28 |
564 |
|
経常利益 |
131,402 |
167,628 |
|
特別損失 |
|
|
|
役員弔慰金 |
7,200 |
- |
|
役員退職慰労金 |
42,362 |
- |
|
特別損失合計 |
49,562 |
- |
|
税金等調整前四半期純利益 |
81,840 |
167,628 |
|
法人税、住民税及び事業税 |
2,777 |
6,798 |
|
法人税等調整額 |
22,822 |
49,035 |
|
法人税等合計 |
25,600 |
55,833 |
|
四半期純利益 |
56,239 |
111,794 |
|
親会社株主に帰属する四半期純利益 |
56,239 |
111,794 |
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
前第1四半期連結累計期間 (自 2021年11月1日 至 2022年1月31日) |
当第1四半期連結累計期間 (自 2022年11月1日 至 2023年1月31日) |
|
四半期純利益 |
56,239 |
111,794 |
|
その他の包括利益 |
|
|
|
その他有価証券評価差額金 |
2,303 |
1,139 |
|
その他の包括利益合計 |
2,303 |
1,139 |
|
四半期包括利益 |
58,543 |
112,933 |
|
(内訳) |
|
|
|
親会社株主に係る四半期包括利益 |
58,543 |
112,933 |
|
非支配株主に係る四半期包括利益 |
- |
- |
該当事項はありません。
(時価の算定に関する会計基準の適用指針の適用)
「時価の算定に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第31号 2021年6月17日。以下「時価算定会計基準適用指針」という。)を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、時価算定会計基準適用指針第27-2項に定める経過的な取扱いに従って、時価算定会計基準適用指針が定める新たな会計方針を将来にわたって適用することといたしました。これによる四半期連結財務諸表への影響はありません。
【セグメント情報】
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2021年11月1日 至 2022年1月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
|
|
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
|
報告セグメント |
その他 (注1) |
合計 |
調整額 (注2) |
四半期連結損益計算書計上額(注3) |
|
|
ソフトウェア 事業 |
||||
|
売上高 |
|
|
|
|
|
|
フロー収益(注4) |
281,992 |
5,910 |
287,902 |
- |
287,902 |
|
ストック収益(注4) |
508,787 |
- |
508,787 |
- |
508,787 |
|
外部顧客への売上高 |
790,779 |
5,910 |
796,689 |
- |
796,689 |
|
セグメント間の内部売上高又は振替高 |
- |
840 |
840 |
△840 |
- |
|
計 |
790,779 |
6,750 |
797,529 |
△840 |
796,689 |
|
セグメント利益 |
201,142 |
3,807 |
204,950 |
△74,238 |
130,712 |
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、各種広報宣伝の企画・制作、テナント賃貸等の業務を行っております。
2.セグメント利益の調整額△74,238千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.フロー収益とは、ライセンス(使用許諾権)料、カスタマイズ、導入支援(インストラクト、データコンバート等)、ソフト導入に関連するハード機器・他社商材の販売による収益のことをいい、納品・検収時に一括売上計上されます。
ストック収益とは、システム運用サポートサービス、クラウドサービス提供によるランニング収益のことをいい、サービス提供期間に応じて売上計上されます。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2022年11月1日 至 2023年1月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
|
|
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
|
報告セグメント |
その他 (注1) |
合計 |
調整額 (注2) |
四半期連結損益計算書計上額(注3) |
|
|
ソフトウェア 事業 |
||||
|
売上高 |
|
|
|
|
|
|
フロー収益(注4) |
369,133 |
5,631 |
374,765 |
- |
374,765 |
|
ストック収益(注4) |
600,254 |
- |
600,254 |
- |
600,254 |
|
外部顧客への売上高 |
969,388 |
5,631 |
975,020 |
- |
975,020 |
|
セグメント間の内部売上高又は振替高 |
- |
750 |
750 |
△750 |
- |
|
計 |
969,388 |
6,381 |
975,770 |
△750 |
975,020 |
|
セグメント利益 |
232,664 |
3,721 |
236,386 |
△69,483 |
166,902 |
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、各種広報宣伝の企画・制作、テナント賃貸等の業務を行っております。
2.セグメント利益の調整額△69,483千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.フロー収益とは、ライセンス(使用許諾権)料、カスタマイズ、導入支援(インストラクト、データコンバート等)、ソフト導入に関連するハード機器・他社商材の販売による収益のことをいい、納品・検収時に一括売上計上されます。
ストック収益とは、システム運用サポートサービス、クラウドサービス提供によるランニング収益のことをいい、サービス提供期間に応じて売上計上されます。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
該当事項はありません。