通信販売事業において顧客との面談が遠隔中心になったことに伴い新規顧客とのコミュニケーション不足により取引継続率が減少傾向にあること、また理美容事業において春夏向けの韓国コスメ商材は好調だったものの秋冬向けの商材について新規商材が伸び悩んだことから売上高及び利益が減少しております。さらに2021年12月30日付「Mafin Inc.の株式の取得(子会社化)及び特定子会社の異動に関するお知らせ」に記載の通り、株式評価のためのデューデリジェンス費用の負担があったことから、結果として2022年3月期通期の連結業績予想におきまして売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益に関する予想を修正しております。
※ 業績予想は、本資料の発表時現在において入手可能な情報に基づいて算出したものであり、実際の業績等は今後様々な要因によって予想値と異なる可能性があります。