当連結会計年度の設備投資等の総額は、1,359,204千円となっております。その主なものは、事業用機材への投資であります。
経営に重要な影響を与えるような設備の除却、売却等はありません。
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会社名 |
セグメントの名称 |
設備投資等の額(千円) |
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ヒビノ㈱、 ヒビノインターサウンド㈱、 スチューダー・ジャパン-ブロードキャスト㈱、 ヒビノイマジニアリング㈱ 日本音響エンジニアリング㈱ |
音響機器販売・施工事業 |
184,448 |
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ヒビノ㈱、 ヒビノメディアテクニカル㈱、 Hibino Europe Limited、 Hibino Asia Pacific Limited、 Hibino Asia Pacific (Shanghai) Limited |
映像製品の開発・製造・販売事業 |
4,221 |
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ヒビノ㈱、 ヒビノメディアテクニカル㈱、 ヒビノベスコ㈱、 Hibino Asia Pacific (Shanghai) Limited |
コンサート・イベント事業 |
1,002,807 |
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ヒビノ㈱、 ヒビノライティング㈱ |
その他の事業 |
11,125 |
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計 |
- |
1,202,602 |
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全社(共通) |
- |
156,602 |
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合計 |
- |
1,359,204 |
(注)平成27年4月30日に日東紡音響エンジニアリング㈱(平成27年7月1日をもって日本音響エンジニアリング㈱に商号を変更しております。)の株式を取得し、同社を子会社化したことを契機に、従来の報告セグメントの名称について「音響機器販売事業」を「音響機器販売・施工事業」に変更しております。
当社グループにおける主要な設備は、次のとおりであります。
(1)提出会社
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平成28年3月31日現在 |
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事業所名 (所在地) |
セグメントの名称 |
設備の 内容 |
帳簿価額 |
従業員数(人) |
|||||||
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建物 及び 構築物 (千円) |
機械装置 及び 運搬具 (千円) |
工具、器具及び 備品 (千円) |
土地 (千円) (面積㎡) |
リース 資産 (有形) (千円) |
リース 資産 (無形) (千円) |
その他 (千円) |
合計 (千円) |
||||
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本社 (東京都 港区) |
音響機器販売・施工事業 コンサート・イベント事業 その他の事業 管理部門 |
事業用 設備 |
407,310 |
1,735,150 |
140,621 |
404,627 (694.50) |
351,683 |
- |
39,779 |
3,079,173 |
256 (-) |
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新木場ビル (東京都 江東区) |
コンサート・イベント事業 |
事業用 設備 |
9,004 |
563,586 |
3,407 |
- |
270,369 |
- |
1,763 |
848,130 |
119 (6) |
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横浜事業所 (神奈川県 横浜市) |
映像製品の開発・製造・販売事業 管理部門 |
事業用 設備 |
4,094 |
13,230 |
9,953 |
- |
- |
- |
14,225 |
41,504 |
25 (-) |
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大阪営業所 (大阪府 吹田市) |
音響機器販売・施工事業 コンサート・イベント事業 |
事業用 設備 |
3,658 |
20,036 |
12,274 |
- |
457 |
2,067 |
454 |
38,949 |
48 (-) |
(注)1.帳簿価額のうち「その他」はソフトウエアであります。また建設仮勘定は含んでおりません。
2.従業員数の( )は、臨時雇用者数を外書しております。
3.平成27年4月30日に日東紡音響エンジニアリング㈱(平成27年7月1日をもって日本音響エンジニアリング㈱に商号を変更しております。)の株式を取得し、同社を子会社化したことを契機に、従来の報告セグメントの名称について「音響機器販売事業」を「音響機器販売・施工事業」に変更しております。
(2)国内子会社
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平成28年3月31日現在 |
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会社名 |
事業所名 (所在地) |
セグメントの名称 |
設備の内容 |
帳簿価額 |
従業員数 (人) |
||||||
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建物及び 構築物 (千円) |
機械装置 及び運搬具 (千円) |
工具、器具及び備品 (千円) |
土地 (千円) (面積㎡) |
リース 資産 (有形) (千円) |
その他 (千円) |
合計 (千円) |
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ヒビノメディアテクニカル㈱ |
本社 (東京都 江東区) |
映像製品の 開発・製造 ・販売事業 コンサート ・イベント 事業 |
事業用設備 |
10,528 |
61,490 |
3,345 |
- |
76,298 |
11,327 |
162,991 |
156 (-) |
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ヒビノインター サウンド㈱ |
本社 (東京都 港区) |
音響機器 販売・施工事業 |
事業用設備 |
- |
31 |
93,203 |
- |
- |
1,060 |
94,295 |
18 (-) |
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スチューダー・ ジャパン-ブロードキャスト㈱ |
本社 (東京都 港区) |
音響機器 販売・施工事業 |
事業用設備 |
709 |
0 |
48,279 |
- |
384 |
277 |
49,650 |
16 (-) |
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日本音響エンジニアリング㈱ |
本社 (東京都 墨田区) |
音響機器 販売・施工事業 |
事業用設備 |
101,793 |
29,876 |
10,774 |
54,510 (991.00) |
- |
5,472 |
20,242 |
76 (-) |
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ヒビノベスコ㈱ |
本社 (東京都 中央区) |
コンサート ・イベント 事業 |
事業用設備 |
1,085 |
52,924 |
657 |
- |
71,156 |
7,098 |
132,922 |
12 (-) |
|
ヒビノライティング㈱ |
本社 (東京都 港区) |
その他の事業 |
事業用設備 |
104 |
837 |
36,085 |
- |
- |
534 |
37,562 |
9 (-) |
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ヒビノイマジニアリング㈱ |
本社 (東京都 港区) |
音響機器 販売・施工事業 |
事業用設備 |
1,403 |
- |
4,388 |
1,452 (0.77) |
- |
163 |
7,407 |
18 (-) |
(注)1.帳簿価額のうち「その他」はソフトウエアであります。また建設仮勘定は含んでおりません。
2.従業員数の( )は、臨時雇用者数を外書しております。
3.平成27年4月30日に日東紡音響エンジニアリング㈱(平成27年7月1日をもって日本音響エンジニアリング㈱に商号を変更しております。)の株式を取得し、同社を子会社化したことを契機に、従来の報告セグメントの名称について「音響機器販売事業」を「音響機器販売・施工事業」に変更しております。
(3)在外子会社
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平成28年3月31日現在 |
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会社名 |
事業所名 (所在地) |
セグメントの名称 |
設備の内容 |
帳簿価額 |
従業員数 (人) |
|||||
|
建物及び 構築物 (千円) |
機械装置 及び運搬具 (千円) |
工具、器具及び備品 (千円) |
リース 資産 (有形) (千円)
|
その他 (千円) |
合計 (千円) |
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Hibino Asia Pacific (Shanghai)Limited
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本社 (中華人民共和国上海市) |
映像製品の 開発・製造 ・販売事業 コンサート ・イベント 事業 |
事業用 設備 |
- |
32,387 |
805 |
49 |
2,186 |
35,428 |
7 (-) |
(注)1.帳簿価額のうち「その他」はソフトウエアであります。また建設仮勘定は含んでおりません。
2.従業員数の( )は、臨時雇用者数を外書しております。
当社グループの設備投資については、予算作成時に年度利益計画の中で設備投資計画を策定し、決定しております。
なお、当連結会計年度末現在における重要な設備の新設計画は次のとおりであります。
(1)重要な設備の新設
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平成28年3月31日現在 |
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セグメント |
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投資予 |
定金額 |
資金調達 |
着手及び |
完了予定 |
完成後 |
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会社名 |
事業所名 |
所在地 |
の名称 |
設備の内容 |
総額 (千円) |
既支払額 (千円) |
方法 |
着手 |
完了 |
の増加 能力 |
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ヒビノ ㈱ |
本社 |
東京都 港区 |
コンサート・イベント事業 |
LEDディスプレイシステム |
350,000 |
19,567 |
自己資金及び借入金 |
平成28年 3月 |
平成28年 7月 |
- |
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ヒビノ ㈱ |
本社 |
東京都 港区 |
コンサート・イベント事業 |
LEDディスプレイシステム |
420,000 |
168,020 |
自己資金及び借入金 |
平成28年 2月 |
平成28年 6月 |
- |
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ヒビノ ㈱ |
本社 |
東京都 港区 |
コンサート・イベント事業 |
4K対応HDデジタルシステム |
49,000 |
- |
自己資金及び借入金 |
平成28年 6月 |
平成28年 9月 |
- |
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ヒビノ ㈱ |
新木場 ビル |
東京都 江東区 |
コンサート・イベント事業 |
CODAスピーカーシステム |
105,000 |
- |
自己資金及び借入金 |
平成28年 3月 |
平成28年 8月 |
- |
(2)重要な設備の除却等
経常的な設備の更新のための除却等を除き、当連結会計年度末現在において、重要な設備の除却等の計画はありません。