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1.当四半期決算に関する定性的情報 …………………………………………………………………………………… |
2 |
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(1)経営成績に関する説明 …………………………………………………………………………………………… |
2 |
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(2)財政状態に関する説明 …………………………………………………………………………………………… |
4 |
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(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 ……………………………………………………………… |
4 |
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2.四半期連結財務諸表及び主な注記 …………………………………………………………………………………… |
5 |
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(1)四半期連結貸借対照表 …………………………………………………………………………………………… |
5 |
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(2)四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 ……………………………………………………… |
6 |
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四半期連結損益計算書 |
|
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第3四半期連結累計期間 ……………………………………………………………………………………… |
6 |
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四半期連結包括利益計算書 |
|
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第3四半期連結累計期間 ……………………………………………………………………………………… |
7 |
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(3)四半期連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………………… |
8 |
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(継続企業の前提に関する注記) ………………………………………………………………………………… |
8 |
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(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記) ………………………………………………………… |
8 |
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(会計方針の変更) ………………………………………………………………………………………………… |
8 |
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(セグメント情報) ………………………………………………………………………………………………… |
9 |
(1)経営成績に関する説明
当第3四半期連結累計期間においては、新型コロナウイルス感染症に対する行動制限等が緩和され、景気の緩やかな持ち直しの動きが見られました。しかしながら、新たな変異株による感染の再拡大に加えて、ウクライナ情勢の長期化や急激な円安の進行によるエネルギー価格及び原材料価格の高騰などが重なり、結果的には厳しい状況が続くこととなりました。
そのような中、当社グループは、領域の異なる事業を複数展開するポートフォリオ経営を推進したことにより、人材ソリューション事業の落ち込みの影響を最小限に抑え、売上・利益ともに第3四半期連結累計期間における過去最高を更新しました。障がい者雇用支援サービスにおいては、第4四半期の販売ピークに向けて営業活動が好調に推移したほか、管理収入が順調に積み上がっており、収益は安定的に拡大しました。また、環境経営支援サービス、広域行政BPOサービスなどの新規事業も好調な立ち上がりを見せており、グループ業績に大きく寄与しました。一方、人材アウトソーシングサービスについては、増収基調が長らく続いていましたが、当第3四半期はコールセンター業務のスポット案件の縮小に販売支援業務の回復遅れが重なり、拡大にブレーキがかかる結果となりました。
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は20,019百万円(前年同四半期比11.0%増)、営業利益は2,274百万円(前年同四半期比17.7%増)、経常利益は2,272百万円(前年同四半期比16.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,444百万円(前年同四半期比14.0%増)となりました。
なお、当社グループは、社会的価値と経済的な価値の両立を実現することを中期的なビジョンとし、①「既存事業の深堀りによるオーガニック成長の継続」、②「新たな事業領域における成長機会の獲得」、③「ESGを軸とした経営基盤の強化」の3点を重点戦略として定めております。
2022年11月期第3四半期連結累計期間 連結業績
|
(単位:百万円) |
2021年11月期 第3四半期 |
2022年11月期 第3四半期 |
増減率 |
|
売上高 |
18,031 |
20,019 |
11.0% |
|
営業利益 |
1,932 |
2,274 |
17.7% |
|
経常利益 |
1,946 |
2,272 |
16.7% |
|
親会社株主に帰属する四半期純利益 |
1,267 |
1,444 |
14.0% |
当第3四半期連結累計期間のセグメント経営成績(セグメント間内部取引消去前)は以下のとおりであります。
①ビジネスソリューション事業
[事業概要]
ビジネスソリューション事業では、シニアや障がい者など潜在労働力の活用を支援するサービスや、企業の業務の一部を受託するアウトソーシングサービスを提供しています。前者においては、株式会社エスプールプラスが、障がい者の就労に適した農園を企業に貸し出し、主に知的障がい者の採用・教育から定着化までを支援するサービスを行っています。株式会社エスプールでは、様々な経験やノウハウを有するシニアを企業の経営課題や業務課題の解決に役立てるプロフェッショナル人材サービスを提供しています。
後者のアウトソーシングサービスでは、株式会社エスプールロジスティクスが、通販商品の発送を代行する物流サービスを行っています。株式会社エスプールリンクでは、アルバイトやパートの求人応募の受付を代行する採用支援サービスを提供しており、株式会社エスプールセールスサポートでは、対面型の会員獲得業務や販売促進業務を行っています。ブルードットグリーン株式会社は、CO2の排出量算出や環境情報の開示に関するコンサルティング、カーボンオフセット仲介など環境経営の支援に関するサービスを提供しています。また、2021年12月に新設した株式会社エスプールグローカルでは、複数の自治体の行政業務を一括で受託する広域行政BPOサービスを行っています。
[当第3四半期連結累計期間の経営成績]
障がい者雇用支援サービスにおいては、ESG経営の浸透に伴い企業の障がい者雇用に対する意識が一段と高まっており、営業活動は引き続き好調に推移しました。設備販売の多くは農園開設が集中する第4四半期となるため、当第3四半期連結累計期間での販売は大きくなかったものの、ストック収入となる管理料が順調に増加しており増収増益を達成しました。ロジスティクスアウトソーシングサービスについては、事業基盤の再構築に注力しました。低採算案件の整理等により収益の安定化が進んだほか、新規案件の獲得も順調に推移しており、再成長に向けて復調の兆しが見えてきました。環境経営支援サービスにおいては、TCFD提言に沿った情報開示の支援業務の増加に加え、CDPの回答支援のコンサルティング業務の受注が昨年から倍増となっており、当第3四半期終了時点で通期の売上計画を大きく超過することとなりました。広域行政BPOサービスについては、当第3四半期でのセンターの新設はありませんでしたが、既存センターの売上が順調に伸びたことで大幅な増収増益となりました。採用支援サービスにおいては、行動制限の緩和とともに回復基調にありましたが、新型コロナウイルスの感染が再拡大したことで飲食業の採用が再び抑制されることとなり、回復に水を差す結果となりました。その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は7,243百万円(前年同四半期比35.5%増)、営業利益は2,053百万円(前年同四半期比48.0%増)となりました。
②人材ソリューション事業
[事業概要]
人材ソリューション事業は、人材派遣サービスを主力とする株式会社エスプールヒューマンソリューションズが提供するサービスで、コールセンター等のオフィスサポート業務とスマートフォンや家電製品等の店頭販売支援業務に関する人材サービスを展開しています。サービスの特徴は、フィールドコンサルタント(FC)と呼ばれる同社の従業員と派遣スタッフをチームで派遣する「グループ型派遣」の形態を採用している点になります。派遣先に常駐するFCが派遣スタッフを現場で手厚くフォローすることで、未経験者を短期間で育成できるだけでなく定着率の向上にもつながり、顧客満足度の向上とシェア拡大につながっています。
[当第3四半期連結累計期間の経営成績]
主力のコールセンター業務については、新型コロナウイルス感染症対策に関連したスポット業務が縮小となる一方で、新たな案件の獲得が遅れており、売上が伸び悩む結果となりました。また、新型コロナウイルス感染症の再拡大により、派遣スタッフの欠勤が相次いだことも売上に大きな影響を及ぼしました。販売支援業務については、一部の業務において再開の兆しが見えてきたものの、通信キャリア関連の人材ニーズが弱く本格的な需要回復には至りませんでした。その一方で、売上減に対応するため支店の統廃合や人員体制の見直しなど販売費及び一般管理費の削減に取り組みましたが、その効果は第4四半期以降になる見込みで、当第3四半期では限定的となりました。その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は12,873百万円(前年同四半期比1.1%増)、営業利益は1,322百万円(前年同四半期比11.2%減)となりました。
2022年11月期第3四半期連結累計期間 セグメント別業績
|
売上高(単位:百万円) |
2021年11月期 第3四半期 |
2022年11月期 第3四半期 |
増減率 |
|
|
報告セグメント |
18,074 |
20,116 |
11.3% |
|
|
|
ビジネスソリューション事業 |
5,344 |
7,243 |
35.5% |
|
|
人材ソリューション事業 |
12,730 |
12,873 |
1.1% |
|
調整額 |
△42 |
△96 |
-% |
|
|
合計 |
18,031 |
20,019 |
11.0% |
|
|
営業利益(単位:百万円) |
2021年11月期 第3四半期 |
2022年11月期 第3四半期 |
増減率 |
|
|
報告セグメント |
2,876 |
3,375 |
17.3% |
|
|
|
ビジネスソリューション事業 |
1,387 |
2,053 |
48.0% |
|
|
人材ソリューション事業 |
1,489 |
1,322 |
△11.2% |
|
調整額 |
△944 |
△1,100 |
-% |
|
|
合計 |
1,932 |
2,274 |
17.7% |
|
(2)財政状態に関する説明
①資産
当第3四半期連結会計期間末の流動資産は、前連結会計年度末から576百万円減少し、7,141百万円となりました。人材ソリューション事業を中心として売上が増加しておりますが、売上債権の回収が進んだ結果、受取手形及び売掛金が371百万円減少しております。
当第3四半期連結会計期間末の固定資産は、前連結会計年度末から1,964百万円増加し、9,567百万円となりました。障がい者雇用支援サービス拡大のため、株式会社エスプールプラスにて、新規農園の建設や既存農園の増設をしており、有形固定資産が1,894百万円増加しております。
②負債
当第3四半期連結会計期間末の流動負債は、前連結会計年度末から237百万円増加し、7,206百万円となりました。納税や投資活動による支出等に備えて短期借入金を474百万円借り増ししております。
当第3四半期連結会計期間末の固定負債は、前連結会計年度末から175百万円増加し、2,421百万円となりました。長期借入金の返済により171百万円減少し、農園の新規建設等により資産除去債務が302百万円増加しております。
③純資産
当第3四半期連結会計期間末の純資産は、親会社株主に帰属する四半期純利益により利益剰余金が1,444百万円、ブルードットグリーン株式会社の株式を追加取得したことにより資本剰余金が24百万円増加し、一方、第22期期末配当により474百万円減少し、7,080百万円となりました。
(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明
2022年1月13日に公表いたしました2022年11月期の連結業績予想に変更はありません。
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|
|
(単位:百万円) |
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前連結会計年度 (2021年11月30日) |
当第3四半期連結会計期間 (2022年8月31日) |
|
資産の部 |
|
|
|
流動資産 |
|
|
|
現金及び預金 |
3,938 |
3,770 |
|
受取手形及び売掛金 |
3,411 |
3,040 |
|
商品 |
170 |
141 |
|
その他 |
204 |
194 |
|
貸倒引当金 |
△6 |
△4 |
|
流動資産合計 |
7,717 |
7,141 |
|
固定資産 |
|
|
|
有形固定資産 |
|
|
|
建物及び構築物(純額) |
6,106 |
7,019 |
|
その他(純額) |
532 |
1,513 |
|
有形固定資産合計 |
6,638 |
8,533 |
|
無形固定資産 |
71 |
61 |
|
投資その他の資産 |
|
|
|
繰延税金資産 |
60 |
57 |
|
その他 |
844 |
914 |
|
貸倒引当金 |
△12 |
- |
|
投資その他の資産合計 |
893 |
972 |
|
固定資産合計 |
7,603 |
9,567 |
|
資産合計 |
15,320 |
16,708 |
|
負債の部 |
|
|
|
流動負債 |
|
|
|
買掛金 |
218 |
218 |
|
短期借入金 |
3,450 |
3,924 |
|
1年内返済予定の長期借入金 |
228 |
228 |
|
未払法人税等 |
377 |
419 |
|
未払費用 |
1,564 |
1,331 |
|
賞与引当金 |
93 |
112 |
|
役員賞与引当金 |
40 |
- |
|
その他 |
995 |
972 |
|
流動負債合計 |
6,968 |
7,206 |
|
固定負債 |
|
|
|
長期借入金 |
1,188 |
1,016 |
|
繰延税金負債 |
118 |
186 |
|
資産除去債務 |
893 |
1,195 |
|
その他 |
45 |
22 |
|
固定負債合計 |
2,245 |
2,421 |
|
負債合計 |
9,214 |
9,627 |
|
純資産の部 |
|
|
|
株主資本 |
|
|
|
資本金 |
372 |
372 |
|
資本剰余金 |
222 |
246 |
|
利益剰余金 |
5,484 |
6,455 |
|
自己株式 |
△0 |
△0 |
|
株主資本合計 |
6,078 |
7,073 |
|
その他の包括利益累計額 |
|
|
|
その他有価証券評価差額金 |
- |
15 |
|
為替換算調整勘定 |
0 |
0 |
|
その他の包括利益累計額合計 |
0 |
15 |
|
非支配株主持分 |
27 |
△8 |
|
純資産合計 |
6,106 |
7,080 |
|
負債純資産合計 |
15,320 |
16,708 |
|
|
|
(単位:百万円) |
|
|
前第3四半期連結累計期間 (自 2020年12月1日 至 2021年8月31日) |
当第3四半期連結累計期間 (自 2021年12月1日 至 2022年8月31日) |
|
売上高 |
18,031 |
20,019 |
|
売上原価 |
12,750 |
13,548 |
|
売上総利益 |
5,280 |
6,470 |
|
販売費及び一般管理費 |
3,348 |
4,195 |
|
営業利益 |
1,932 |
2,274 |
|
営業外収益 |
|
|
|
受取利息 |
0 |
0 |
|
助成金収入 |
28 |
19 |
|
その他 |
2 |
1 |
|
営業外収益合計 |
31 |
20 |
|
営業外費用 |
|
|
|
支払利息 |
16 |
21 |
|
その他 |
0 |
1 |
|
営業外費用合計 |
17 |
23 |
|
経常利益 |
1,946 |
2,272 |
|
特別利益 |
|
|
|
固定資産売却益 |
0 |
0 |
|
投資有価証券売却益 |
- |
4 |
|
特別利益合計 |
0 |
5 |
|
特別損失 |
|
|
|
固定資産除却損 |
10 |
23 |
|
特別損失合計 |
10 |
23 |
|
税金等調整前四半期純利益 |
1,937 |
2,253 |
|
法人税、住民税及び事業税 |
592 |
720 |
|
法人税等調整額 |
56 |
64 |
|
法人税等合計 |
648 |
784 |
|
四半期純利益 |
1,289 |
1,468 |
|
非支配株主に帰属する四半期純利益 |
21 |
24 |
|
親会社株主に帰属する四半期純利益 |
1,267 |
1,444 |
|
|
|
(単位:百万円) |
|
|
前第3四半期連結累計期間 (自 2020年12月1日 至 2021年8月31日) |
当第3四半期連結累計期間 (自 2021年12月1日 至 2022年8月31日) |
|
四半期純利益 |
1,289 |
1,468 |
|
その他の包括利益 |
|
|
|
その他有価証券評価差額金 |
- |
15 |
|
為替換算調整勘定 |
0 |
0 |
|
その他の包括利益合計 |
0 |
15 |
|
四半期包括利益 |
1,289 |
1,484 |
|
(内訳) |
|
|
|
親会社株主に係る四半期包括利益 |
1,267 |
1,460 |
|
非支配株主に係る四半期包括利益 |
21 |
24 |
該当事項はありません。
該当事項はありません。
(収益認識に関する会計基準等の適用)
「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することとしております。
当社グループにおける主な収益は、顧客との財及び役務提供契約から生じる収益であり、当該契約における一定の期間にわたる履行義務の充足につれて収益を認識することとしておりますが、従来の取り扱いから変更される事項はないため、収益認識に関する会計基準等の適用による四半期連結財務諸表への影響はありません。
(時価の算定に関する会計基準等の適用)
「時価の算定に関する会計基準」(企業会計基準第30号 2019年7月4日。以下「時価算定会計基準」という。)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用し、時価算定会計基準第19項及び「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準第10号 2019年7月4日)第44-2項に定める経過的な取扱いに従って、時価算定会計基準等が定める新たな会計方針を、将来にわたって適用することといたしました。なお、四半期連結財務諸表への影響はありません。
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2020年12月1日 至 2021年8月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
|
|
|
|
|
(単位:百万円) |
|
|
|
報告セグメント |
調整額 (注)1 |
四半期連結 損益計算書 計上額 (注)2 |
||
|
|
ビジネスソリ ューション事 業 |
人材ソリュー ション事業 |
計 |
||
|
売上高 |
|
|
|
|
|
|
(1)外部顧客への売上高 |
5,320 |
12,711 |
18,031 |
- |
18,031 |
|
(2)セグメント間の内部売上高又は振替高 |
24 |
18 |
42 |
△42 |
- |
|
計 |
5,344 |
12,730 |
18,074 |
△42 |
18,031 |
|
セグメント利益 |
1,387 |
1,489 |
2,876 |
△944 |
1,932 |
(注)1.セグメント利益の調整額△944百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用△944百万円であります。全社費用は、当社の管理部門に係わる費用であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2021年12月1日 至 2022年8月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
|
|
|
|
|
(単位:百万円) |
|
|
|
報告セグメント |
調整額 (注)1 |
四半期連結 損益計算書 計上額 (注)2 |
||
|
|
ビジネスソリ ューション事 業 |
人材ソリュー ション事業 |
計 |
||
|
売上高 |
|
|
|
|
|
|
(1)外部顧客への売上高 |
7,201 |
12,817 |
20,019 |
- |
20,019 |
|
(2)セグメント間の内部売上高又は振替高 |
41 |
55 |
96 |
△96 |
- |
|
計 |
7,243 |
12,873 |
20,116 |
△96 |
20,019 |
|
セグメント利益 |
2,053 |
1,322 |
3,375 |
△1,100 |
2,274 |
(注)1.セグメント利益の調整額△1,100百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,101百万円及び調整額0百万円であります。全社費用は、当社の管理部門に係わる費用であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。