1.連結財務諸表及び財務諸表の作成方法について
2.監査証明について
3.連結財務諸表等の適正性を確保するための特段の取組みについて
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(単位:千円) |
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前連結会計年度 (平成27年4月30日) |
当連結会計年度 (平成28年4月30日) |
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資産の部 |
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流動資産 |
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現金及び預金 |
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売掛金 |
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求償債権 |
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貯蔵品 |
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前払費用 |
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|
|
繰延税金資産 |
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|
|
その他 |
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貸倒引当金 |
△ |
△ |
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流動資産合計 |
|
|
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固定資産 |
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|
有形固定資産 |
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建物 |
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|
減価償却累計額 |
△ |
△ |
|
建物(純額) |
|
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車両運搬具 |
|
|
|
減価償却累計額 |
△ |
△ |
|
車両運搬具(純額) |
|
|
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工具、器具及び備品 |
|
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|
減価償却累計額 |
△ |
△ |
|
工具、器具及び備品(純額) |
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|
有形固定資産合計 |
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無形固定資産 |
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ソフトウエア |
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ソフトウエア仮勘定 |
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|
のれん |
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|
|
その他 |
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無形固定資産合計 |
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投資その他の資産 |
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投資有価証券 |
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敷金及び保証金 |
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繰延税金資産 |
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その他 |
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投資その他の資産合計 |
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固定資産合計 |
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資産合計 |
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(単位:千円) |
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前連結会計年度 (平成27年4月30日) |
当連結会計年度 (平成28年4月30日) |
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負債の部 |
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流動負債 |
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買掛金 |
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1年内返済予定の長期借入金 |
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債権流動化に伴う支払債務 |
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未払金 |
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未払法人税等 |
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保証履行引当金 |
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賞与引当金 |
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販売促進引当金 |
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預り金 |
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その他 |
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流動負債合計 |
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固定負債 |
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長期借入金 |
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資産除去債務 |
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その他 |
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固定負債合計 |
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|
負債合計 |
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純資産の部 |
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株主資本 |
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|
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資本金 |
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|
|
資本剰余金 |
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利益剰余金 |
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自己株式 |
△ |
△ |
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株主資本合計 |
|
|
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新株予約権 |
|
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|
純資産合計 |
|
|
|
負債純資産合計 |
|
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|
|
(単位:千円) |
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前連結会計年度 (自 平成26年5月1日 至 平成27年4月30日) |
当連結会計年度 (自 平成27年5月1日 至 平成28年4月30日) |
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売上高 |
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売上原価 |
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売上総利益 |
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販売費及び一般管理費 |
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営業利益 |
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営業外収益 |
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受取利息 |
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受取配当金 |
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受取手数料 |
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雑収入 |
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|
営業外収益合計 |
|
|
|
営業外費用 |
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支払利息 |
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支払手数料 |
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|
債権流動化費用 |
|
|
|
上場関連費用 |
|
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|
雑損失 |
|
|
|
営業外費用合計 |
|
|
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経常利益 |
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|
|
特別利益 |
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|
|
投資有価証券売却益 |
|
|
|
特別利益合計 |
|
|
|
特別損失 |
|
|
|
事務所移転費用 |
|
|
|
特別損失合計 |
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税金等調整前当期純利益 |
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|
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法人税、住民税及び事業税 |
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|
法人税等調整額 |
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|
法人税等合計 |
|
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当期純利益 |
|
|
|
親会社株主に帰属する当期純利益 |
|
|
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
前連結会計年度 (自 平成26年5月1日 至 平成27年4月30日) |
当連結会計年度 (自 平成27年5月1日 至 平成28年4月30日) |
|
当期純利益 |
|
|
|
その他の包括利益 |
|
|
|
その他有価証券評価差額金 |
△ |
|
|
その他の包括利益合計 |
|
|
|
包括利益 |
|
|
|
(内訳) |
|
|
|
親会社株主に係る包括利益 |
|
|
|
非支配株主に係る包括利益 |
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前連結会計年度(自 平成26年5月1日 至 平成27年4月30日)
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|
|
|
|
|
|
|
|
(単位:千円) |
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株主資本 |
その他の包括利益累計額 |
新株予約権 |
純資産合計 |
|||||
|
|
資本金 |
資本剰余金 |
利益剰余金 |
自己株式 |
株主資本合計 |
その他有価証券評価差額金 |
その他の包括利益累計額合計 |
||
|
当期首残高 |
|
|
|
△ |
|
|
|
|
|
|
当期変動額 |
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|
|
|
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|
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新株の発行 |
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|
|
|
|
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|
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|
剰余金の配当 |
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|
△ |
|
△ |
|
|
|
△ |
|
親会社株主に帰属する当期純利益 |
|
|
|
|
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|
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|
自己株式の取得 |
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|
|
△ |
△ |
|
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△ |
|
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) |
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|
|
|
△ |
△ |
|
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|
当期変動額合計 |
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|
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△ |
△ |
△ |
△ |
|
△ |
|
当期末残高 |
|
|
|
△ |
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|
|
|
|
当連結会計年度(自 平成27年5月1日 至 平成28年4月30日)
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|
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|
|
(単位:千円) |
|
|
|
株主資本 |
新株予約権 |
純資産合計 |
||||
|
|
資本金 |
資本剰余金 |
利益剰余金 |
自己株式 |
株主資本合計 |
||
|
当期首残高 |
|
|
|
△ |
|
|
|
|
当期変動額 |
|
|
|
|
|
|
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|
新株の発行 |
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|
|
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|
剰余金の配当 |
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|
△ |
|
△ |
|
△ |
|
親会社株主に帰属する当期純利益 |
|
|
|
|
|
|
|
|
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) |
|
|
|
|
|
△ |
△ |
|
当期変動額合計 |
|
|
|
|
|
△ |
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|
当期末残高 |
|
|
|
△ |
|
|
|
|
|
|
(単位:千円) |
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前連結会計年度 (自 平成26年5月1日 至 平成27年4月30日) |
当連結会計年度 (自 平成27年5月1日 至 平成28年4月30日) |
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営業活動によるキャッシュ・フロー |
|
|
|
税金等調整前当期純利益 |
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|
|
減価償却費 |
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|
貸倒引当金の増減額(△は減少) |
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△ |
|
保証履行引当金増減額(△は減少) |
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受取利息及び受取配当金 |
△ |
△ |
|
支払利息及び社債利息 |
|
|
|
投資有価証券売却損益(△は益) |
△ |
|
|
移転費用 |
|
|
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売上債権の増減額(△は増加) |
△ |
△ |
|
求償債権の増減額(△は増加) |
△ |
△ |
|
たな卸資産の増減額(△は増加) |
|
|
|
仕入債務の増減額(△は減少) |
|
|
|
預り金の増減額(△は減少) |
|
△ |
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債権流動化に伴う支払債務の増減額(△は減少) |
|
|
|
前受金の増減額(△は減少) |
|
|
|
前払費用の増減額(△は増加) |
△ |
△ |
|
未払消費税等の増減額(△は減少) |
|
△ |
|
その他 |
△ |
|
|
小計 |
|
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|
利息及び配当金の受取額 |
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|
利息の支払額 |
△ |
△ |
|
移転費用の支払額 |
△ |
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法人税等の支払額 |
△ |
△ |
|
営業活動によるキャッシュ・フロー |
|
|
|
投資活動によるキャッシュ・フロー |
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|
有形固定資産の取得による支出 |
△ |
△ |
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無形固定資産の取得による支出 |
△ |
△ |
|
投資有価証券の取得による支出 |
|
△ |
|
投資有価証券の売却による収入 |
|
|
|
敷金及び保証金の差入による支出 |
△ |
△ |
|
敷金及び保証金の回収による収入 |
|
|
|
その他 |
|
△ |
|
投資活動によるキャッシュ・フロー |
△ |
△ |
|
財務活動によるキャッシュ・フロー |
|
|
|
短期借入金の純増減額(△は減少) |
△ |
|
|
長期借入れによる収入 |
|
|
|
長期借入金の返済による支出 |
△ |
△ |
|
配当金の支払額 |
△ |
△ |
|
新株予約権の行使による株式の発行による収入 |
|
|
|
新株予約権の発行による収入 |
|
|
|
自己株式の取得による支出 |
△ |
|
|
その他 |
△ |
△ |
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財務活動によるキャッシュ・フロー |
△ |
△ |
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現金及び現金同等物の増減額(△は減少) |
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現金及び現金同等物の期首残高 |
|
|
|
現金及び現金同等物の期末残高 |
|
|
該当事項はありません。
1.連結の範囲に関する事項
連結子会社の数
連結子会社の名称 株式会社トラスト&グロース
2.持分法の適用に関する事項
該当事項はありません。
3.連結子会社の事業年度等に関する事項
連結子会社の事業年度の末日は、連結決算日と一致しております。
4.会計方針に関する事項
(1)重要な資産の評価基準及び評価方法
① 有価証券
その他有価証券
時価のないもの
移動平均法による原価法によっております。
② たな卸資産
貯蔵品
先入先出法による原価法によっております(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 8~15年
車両運搬具 2年
工具、器具及び備品 5~10年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
・自社利用のソフトウエア 社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3)重要な引当金の計上基準
① 貸倒引当金
債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。
② 保証履行引当金
保証債務の保証履行に備えるため、当連結会計年度末における将来の損失発生見込額を計上しております。
③ 求償債権引当金
求償債権の貸倒れによる損失に備えるため、当連結会計年度末における将来の損失発生見込額を計上しております。
④ 賞与引当金
従業員の賞与支給に充てるため、支給見込額のうち当連結会計年度に負担すべき金額を計上しております。
⑤ 販売促進引当金
販売促進を目的とするポイント制度により小売店に付与されたポイント利用に備えるため、当連結会計年度末において将来利用されると見込まれる額を計上しております。
(4)のれんの償却方法及び償却期間
のれん償却については、10年間の定額法により償却を行なっております。
(5)連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲
手許現金、随時引き出し可能な預金及び容易に換金可能であり、かつ、価値の変動について僅少なリスクしか負わない取得日から3ヶ月以内に償還期限の到来する短期投資からなっております。
(6)その他連結財務諸表作成のための重要な事項
消費税等の会計処理
消費税及び地方消費税の会計処理は税抜方式によっております。なお、控除対象外消費税及び地方消費税は、当連結会計年度の費用として処理しております。
(企業結合に関する会計基準等の適用)
「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 平成25年9月13日。以下「企業結合会計基準」という。)、「連結財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第22号 平成25年9月13日。以下「連結会計基準」という。)及び「事業分離等に関する会計基準」(企業会計基準第7号 平成25年9月13日。以下「事業分離等会計基準」という。)等を、当連結会計年度から適用し、支配が継続している場合の子会社に対する当社の持分変動による差額を資本剰余金として計上するとともに、取得関連費用を発生した連結会計年度の費用として計上する方法に変更しております。また、当連結会計年度の期首以後実施される企業結合については、暫定的な会計処理の確定による取得原価の配分額の見直しを企業結合日の属する連結会計年度の連結財務諸表に反映させる方法に変更しております。加えて、当期純利益等の表示の変更及び少数株主持分から非支配株主持分への表示の変更を行っております。当該表示の変更を反映させるため、前連結会計年度については、連結財務諸表の組替えを行っております。
企業結合会計基準等の適用については、企業結合会計基準第58-2項(4)、連結会計基準第44-5項(4)及び事業分離等会計基準第57-4項(4)に定める経過的な取扱いに従っており、当連結会計年度の期首時点から将来にわたって適用しております。
これによる連結財務諸表に与える影響はありません。
「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第26号 平成28年3月28日)
1.概要
「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」は、日本公認会計士協会における税効果会計に関する会計上の実務指針及び監査上の実務指針(会計処理に関する部分)を企業会計基準委員会に移管するに際して、企業会計基準委員会が、当該実務指針のうち主に日本公認会計士協会監査委員会報告第66号「繰延税金資産の回収可能性の判断に関する監査上の取扱い」において定められている繰延税金資産の回収可能性に関する指針について、企業を5つに分類し、当該分類に応じて繰延税金資産の計上額を見積るという取扱いの枠組みを基本的に踏襲した上で、分類の要件及び繰延税金資産の計上額の取扱いの一部について必要な見直しを行ったもので、繰延税金資産の回収可能性について、「税効果会計に係る会計基準」(企業会計審議会)を適用する際の指針を定めたものであります。
(分類の要件及び繰延税金資産の計上額の取扱いの見直し)
・(分類1)から(分類5)に係る分類の要件をいずれも満たさない企業の取扱い
・(分類2)及び(分類3)に係る分類の要件
・(分類2)に該当する企業におけるスケジューリング不能な将来減算一時差異に関する取扱い
・(分類3)に該当する企業における将来の一時差異等加減算前課税所得の合理的な見積可能期間に関する取扱い
・(分類4)に係る分類の要件を満たす企業が(分類2)又は(分類3)に該当する場合の取扱い
2.適用予定日
平成29年4月期の期首より適用予定であります。
3.当該会計基準等の適用による影響
「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」の適用による連結財務諸表に与える影響はありません。
※1 資産から直接控除した求償債権引当金は、次のとおりであります。
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|
前連結会計年度 (平成27年4月30日) |
当連結会計年度 (平成28年4月30日) |
|
求償債権 |
|
|
2 保証債務
当社グループは営業活動として保証契約先から売上債権の保証引受を行なっており、下記保証債務残高は当社グループが提携している保証枠の金額を記載しております。
|
|
前連結会計年度 (平成27年4月30日) |
当連結会計年度 (平成28年4月30日) |
||
|
保証債務残高 |
5,516,003 |
千円 |
7,899,365 |
千円 |
|
保証履行引当金 |
△24,767 |
|
△27,275 |
|
|
計 |
5,491,235 |
|
7,872,089 |
|
3 当座貸越契約及び貸出コミットメント
当社は、運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行3行と当座貸越契約及び貸出コミットメント契約を締結しております。これらの契約に基づく連結会計年度末の借入未実行残高は次のとおりであります。
|
|
前連結会計年度 (平成27年4月30日) |
当連結会計年度 (平成28年4月30日) |
||
|
当座貸越極度額及び貸出コミットメントの総額 |
600,000 |
千円 |
300,000 |
千円 |
|
借入実行残高 |
- |
|
- |
|
|
差引額 |
600,000 |
|
300,000 |
|
※1 売上原価に含まれる引当金繰入額の内容は次のとおりであります。
|
|
前連結会計年度 (自 平成26年5月1日 至 平成27年4月30日) |
当連結会計年度 (自 平成27年5月1日 至 平成28年4月30日) |
|
保証履行引当金繰入額 |
4,767千円 |
2,508千円 |
|
求償債権引当金繰入額 |
69,091 |
117,871 |
※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。
|
|
前連結会計年度 (自 平成26年5月1日 至 平成27年4月30日) |
当連結会計年度 (自 平成27年5月1日 至 平成28年4月30日) |
|
広告宣伝費 |
|
|
|
販売促進費 |
|
|
|
販売促進引当金繰入額 |
|
|
|
決済手数料 |
|
|
|
役員報酬 |
|
|
|
給与手当 |
|
|
|
賞与引当金繰入額 |
|
|
|
貸倒引当金繰入額 |
|
△ |
※ その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額
|
|
前連結会計年度 (自 平成26年5月1日 至 平成27年4月30日) |
当連結会計年度 (自 平成27年5月1日 至 平成28年4月30日) |
|
その他有価証券評価差額金: |
|
|
|
当期発生額 |
△159千円 |
-千円 |
|
組替調整額 |
△602 |
- |
|
税効果調整前 |
△761 |
- |
|
税効果額 |
- |
- |
|
その他有価証券評価差額金 |
△761 |
- |
|
その他の包括利益合計 |
△761 |
- |
前連結会計年度(自 平成26年5月1日 至 平成27年4月30日)
1.発行済株式の種類及び総数に関する事項
|
|
当連結会計年度期首株式数(株) |
当連結会計年度増加株式数(株) |
当連結会計年度減少株式数(株) |
当連結会計年度末株式数(株) |
|
発行済株式 |
|
|
|
|
|
普通株式 (注)1 |
5,844,600 |
100,500 |
- |
5,945,100 |
|
合計 |
5,844,600 |
100,500 |
- |
5,945,100 |
|
自己株式 |
|
|
|
|
|
普通株式 (注)2 |
46 |
256,800 |
- |
256,846 |
|
合計 |
46 |
256,800 |
- |
256,846 |
(注)1.普通株式の発行済株式総数の増加100,500株は、新株予約権の権利行使による新株の発行による増加であります。
2.普通株式の自己株式の株式数の増加256,800株は、取締役会決議による自己株式の取得による増加であります。
2.新株予約権及び自己新株予約権に関する事項
|
区分 |
新株予約権の内訳 |
新株予約権の目的となる株式の種類 |
新株予約権の目的となる株式の数(株) |
当連結会計年度末残高 (千円) |
|||
|
当連結会計年度期首 |
当連結会計年度増加 |
当連結会計年度減少 |
当連結会計年度末 |
||||
|
提出会社 (親会社) |
自社株式オプションとしての第3回新株予約権 |
- |
- |
- |
- |
- |
961 |
|
自社株式オプションとしての第4回新株予約権(注) |
- |
- |
- |
- |
- |
1,938 |
|
|
合計 |
- |
- |
- |
- |
- |
2,899 |
|
(注)第4回新株予約権は、権利行使期間の初日が到来しておりません。
3.配当に関する事項
(1)配当金支払額
|
(決議) |
株式の種類 |
配当金の総額 (千円) |
1株当たり配当額 (円) |
基準日 |
効力発生日 |
|
平成26年7月26日 定時株主総会 |
普通株式 |
24,839 |
4.25 |
平成26年4月30日 |
平成26年7月28日 |
(2)基準日が当連結会計年度に属する配当のうち、配当の効力発生日が翌連結会計年度となるもの
|
(決議) |
株式の種類 |
配当金の総額 (千円) |
配当の原資 |
1株当たり配当額(円) |
基準日 |
効力発生日 |
|
平成27年7月25日 定時株主総会 |
普通株式 |
38,680 |
利益剰余金 |
6.80 |
平成27年4月30日 |
平成27年7月27日 |
当連結会計年度(自 平成27年5月1日 至 平成28年4月30日)
1.発行済株式の種類及び総数に関する事項
|
|
当連結会計年度期首株式数(株) |
当連結会計年度増加株式数(株) |
当連結会計年度減少株式数(株) |
当連結会計年度末株式数(株) |
|
発行済株式 |
|
|
|
|
|
普通株式(注)1,2 |
5,945,100 |
12,367,200 |
- |
18,312,300 |
|
合計 |
5,945,100 |
12,367,200 |
- |
18,312,300 |
|
自己株式 |
|
|
|
|
|
普通株式(注)1,3 |
256,846 |
513,692 |
- |
770,538 |
|
合計 |
256,846 |
513,692 |
- |
770,538 |
(注)1.当社は、平成27年8月1日付で1株につき3株の割合で株式分割を行っております。
2.普通株式の発行済株式総数の増加12,367,200株の内訳は以下のとおりであります。
株式分割による増加 12,057,000株
新株予約権権利行使による増加 310,200株
3.普通株式の自己株式の株式数の増加513,692株は株式分割によるものであります。
2.新株予約権及び自己新株予約権に関する事項
|
区分 |
新株予約権の内訳 |
新株予約権の目的となる株式の種類 |
新株予約権の目的となる株式の数(株) |
当連結会計年度末残高 (千円) |
|||
|
当連結会計年度期首 |
当連結会計年度増加 |
当連結会計年度減少 |
当連結会計年度末 |
||||
|
提出会社 (親会社) |
自社株式オプションとしての第3回新株予約権 |
- |
- |
- |
- |
- |
583 |
|
自社株式オプションとしての第4回新株予約権(注) |
- |
- |
- |
- |
- |
1,938 |
|
|
合計 |
- |
- |
- |
- |
- |
2,522 |
|
(注)第4回新株予約権は、権利行使期間の初日が到来しておりません。
3.配当に関する事項
(1)配当金支払額
|
(決議) |
株式の種類 |
配当金の総額 (千円) |
1株当たり配当額 (円) |
基準日 |
効力発生日 |
|
平成27年7月25日 定時株主総会 |
普通株式 |
38,680 |
6.80 |
平成27年4月30日 |
平成27年7月27日 |
(注)当社は、平成27年8月1日付で1株につき3株の割合で株式分割を行っております。なお、1株当たり配当額は、当該株式分割前の金額を記載しております。
(2)基準日が当連結会計年度に属する配当のうち、配当の効力発生日が翌連結会計年度となるもの
|
(決議) |
株式の種類 |
配当金の総額 (千円) |
配当の原資 |
1株当たり配当額(円) |
基準日 |
効力発生日 |
|
平成28年7月23日 定時株主総会 |
普通株式 |
78,937 |
利益剰余金 |
4.50 |
平成28年4月30日 |
平成28年7月25日 |
※ 現金及び現金同等物の期末残高と連結貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係
|
|
前連結会計年度 (自 平成26年5月1日 至 平成27年4月30日) |
当連結会計年度 (自 平成27年5月1日 至 平成28年4月30日) |
||
|
現金及び預金勘定 |
1,645,176 |
千円 |
1,859,680 |
千円 |
|
別段預金 |
△1,291 |
|
△1,331 |
|
|
現金及び現金同等物 |
1,643,885 |
|
1,858,349 |
|
1.金融商品の状況に関する事項
(1)金融商品に対する取組方針
当社は、経営戦略に照らして、必要資金を調達(主に銀行借入及び売掛債権流動化)しております。一時的な余剰資金については、主に銀行預金といった流動性の高い金融資産で運用し、利益を目的とした投機的な取引は原則として行わない方針であります。
(2)金融商品の内容及びそのリスク
営業債権である売掛金及び求償債権や事業所の賃借に伴い支出した敷金及び保証金は取引先である顧客並びに預入先の信用リスクに晒されております。
営業債務である買掛金及び未払金は、そのほとんどが1ヶ月以内の支払期日であります。
借入金は、経営戦略に係わる資金調達を目的としたものであり、返済完了日は最長で決算日後4年であります。
(3)金融商品に係わるリスク管理体制
(イ)信用リスク(取引先の契約不履行等に係わるリスク)の管理
売掛金については、債権管理規程に従い、管理部が取引先の入金状況を定期的にモニタリングし、取引先ごとに期日及び残高を管理することでリスクの軽減を図っております。また一部債権については、信販、クレジット及び代金引換便を用いることで、さらなるリスクの軽減を図っております。
求償債権については、審査部が債務者の入金状況を定期的にモニタリングし、債務者ごとの期日及び残高を管理することでリスク軽減を図っております。
(ロ)市場リスク(金利等の変動リスク)の管理
投資有価証券については、定期的に時価や発行体(取引先企業)の財務状況等を把握し、継続的なモニタリングを行っております。
(ハ)資金調達に係わる流動性リスク(支払期日に支払いを実行できなくなるリスク)の管理
管理部が適時に資金繰り計画を作成・更新することで、手許流動性を維持し、流動性リスクを管理しております。
(4)金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては変動要因を織り込んでいるため、異なる前提条件等を採用することにより、当該価額が変動することがあります。
2.金融商品の時価等に関する事項
連結貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額については、次のとおりであります。なお、時価を把握することが極めて困難と認められるものは含まれておりません。((注)2.参照)。
前連結会計年度(平成27年4月30日)
|
|
連結貸借対照表計上額 (千円) |
時価(千円) |
差額(千円) |
|
(1)現金及び預金 |
1,645,176 |
1,645,176 |
- |
|
(2)売掛金 |
2,036,940 |
|
|
|
貸倒引当金(※1) |
△16,442 |
|
|
|
|
2,020,497 |
2,020,497 |
- |
|
(3)求償債権 |
54,361 |
54,361 |
- |
|
(4)敷金及び保証金 |
40,823 |
38,266 |
△2,556 |
|
資産計 |
3,760,859 |
3,758,302 |
△2,556 |
|
(1)買掛金 |
1,588,289 |
1,588,289 |
- |
|
(2)債権流動化に伴う支払債務 |
165,000 |
165,000 |
- |
|
(3)未払金 |
40,435 |
40,435 |
- |
|
(4)未払法人税等 |
89,645 |
89,645 |
- |
|
(5)預り金 |
475,252 |
475,252 |
- |
|
(6)長期借入金(※2) |
195,000 |
195,001 |
1 |
|
負債計 |
2,553,622 |
2,553,623 |
1 |
(※1)売掛金に計上している貸倒引当金を控除しております。
(※2)長期借入金は1年内返済予定の長期借入金と合計して表示しております。
当連結会計年度(平成28年4月30日)
|
|
連結貸借対照表計上額 (千円) |
時価(千円) |
差額(千円) |
|
(1)現金及び預金 |
1,859,680 |
1,859,680 |
- |
|
(2)売掛金 |
2,446,812 |
|
|
|
貸倒引当金(※1) |
△6,042 |
|
|
|
|
2,440,770 |
2,440,770 |
- |
|
(3)求償債権 |
57,783 |
57,783 |
- |
|
(4)敷金及び保証金 |
39,850 |
39,946 |
96 |
|
資産計 |
4,398,085 |
4,398,181 |
96 |
|
(1)買掛金 |
2,047,038 |
2,047,038 |
- |
|
(2)債権流動化に伴う支払債務 |
165,000 |
165,000 |
- |
|
(3)未払金 |
45,332 |
45,332 |
- |
|
(4)未払法人税等 |
85,303 |
85,303 |
- |
|
(5)預り金 |
467,590 |
467,590 |
- |
|
(6)長期借入金(※2) |
125,000 |
125,376 |
376 |
|
負債計 |
2,935,264 |
2,935,641 |
376 |
(※1)売掛金に計上している貸倒引当金を控除しております。
(※2)長期借入金は1年内返済予定の長期借入金と合計して表示しております。
(注)1.金融商品の時価の算定方法に関する事項
資 産
(1)現金及び預金、(2)売掛金
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額によっております。
(3)求償債権
求償債権については、過年度実績に基づき算定した貸倒見積高を控除した回収見込額等を連結貸借対照表計上額としております。そのため時価は連結決算日における連結貸借対照表計上額に近似していることから、当該価額をもって時価としております。
(4)敷金及び保証金
敷金及び保証金は、主に本社及び事業所の賃貸借契約に伴い支払った敷金であり、時価の算定は、返還予定時期を合理的に見積り、予定入居期間を算定した上で、回収可能性を反映した受取見込額を、退去までの期間に対応する安全性の高い利率で割り引いた現在価値によっております。
負 債
(1)買掛金、(2)債権流動化に伴う支払債務、(3)未払金、(4)未払法人税等、(5)預り金
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額によっております。
(6)長期借入金
これらの時価は、元利金の合計額を、同様の新規借入を行った場合に想定される利率で割り引いた現在価値によっております。
2.時価を把握することが極めて困難と認められる金融商品
(単位:千円)
|
区分 |
前連結会計年度 (平成27年4月30日) |
当連結会計年度 (平成28年4月30日) |
|
保証債務(※1) |
5,516,003 |
7,899,365 |
|
投資事業有限責任組合への出資(※2) |
- |
25,000 |
(※1)保証債務については、市場価格がなく、時価を把握することが極めて困難と認められるため記載しておりません。
(※2)投資事業有限責任組合への出資については、組合財産が非上場株式など時価を把握することが極めて困難と認められるもので構成されており、時価開示の対象としておりません。
3.金銭債権の連結決算日後の償還予定額
前連結会計年度(平成27年4月30日)
|
|
1年以内(千円) |
|
(1)現金及び預金 |
1,645,176 |
|
(2)売掛金 |
2,036,940 |
(注)求償債権54,361千円、敷金及び保証金40,823千円に関しては、償還予定額が見込めないため記載を省略しております。
当連結会計年度(平成28年4月30日)
|
|
1年以内(千円) |
|
(1)現金及び預金 |
1,859,680 |
|
(2)売掛金 |
2,446,812 |
(注)求償債権57,783千円、敷金及び保証金39,850千円に関しては、償還予定額が見込めないため記載を省略しております。
4.長期借入金及びその他の有利子負債の連結決算日後の返済予定額
前連結会計年度(平成27年4月30日)
|
|
1年以内 (千円) |
1年超 2年以内 (千円) |
2年超 3年以内 (千円) |
3年超 4年以内 (千円) |
4年超 5年以内 (千円) |
|
長期借入金 |
70,000 |
50,000 |
50,000 |
25,000 |
- |
|
合計 |
70,000 |
50,000 |
50,000 |
25,000 |
- |
当連結会計年度(平成28年4月30日)
|
|
1年以内 (千円) |
1年超 2年以内 (千円) |
2年超 3年以内 (千円) |
3年超 4年以内 (千円) |
4年超 5年以内 (千円) |
|
長期借入金 |
50,000 |
50,000 |
25,000 |
- |
- |
|
合計 |
50,000 |
50,000 |
25,000 |
- |
- |
1.その他有価証券
前連結会計年度(平成27年4月30日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(平成28年4月30日)
投資事業有限責任組合への出資(連結貸借対照表計上額は25,000千円)は、市場価格がなく、時価を把握することが極めて困難と認められることから、記載しておりません。
2.売却したその他有価証券
前連結会計年度(平成27年4月30日)
|
種類 |
売却額(千円) |
売却益の合計額 (千円) |
売却損の合計額 (千円) |
|
投資信託 |
11,630 |
602 |
- |
|
合計 |
11,630 |
602 |
- |
当連結会計年度(平成28年4月30日)
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
1.ストック・オプション等に係る当初の資産計上額及び科目名
|
(単位:千円) |
|
|
前連結会計年度 (自 平成26年5月1日 至 平成27年4月30日) |
当連結会計年度 (自 平成27年5月1日 至 平成28年4月30日) |
|
現金及び預金 |
1,938 |
- |
2.ストック・オプション等の内容、規模及びその変動状況
(1)ストック・オプション等の内容
|
|
平成23年 第3回 新株予約権 (注)1 |
平成26年 第4回 新株予約権 (注)5 |
|
付与対象者の区分及び数 |
当社取締役 3名 子会社取締役 3名 子会社従業員 10名 |
当社取締役 3名 |
|
株式の種類別のストック・オプション等の数 |
普通株式 1,638,000株 (注)2、3 |
普通株式 964,500株 (注)6 |
|
付与日 |
平成23年7月27日 |
平成26年12月1日 |
|
新株予約権の行使条件 |
(注)4 |
(注)7 |
|
対象勤務期間 |
対象勤務期間の定めはありません |
対象勤務期間の定めはありません |
|
権利行使期間 |
自 平成23年7月27日 |
自 平成29年8月1日 |
(注)1.対価として、現金及び預金1,295千円を取得しております。
2.株式数に換算して記載しております。なお、平成25年5月1日付株式分割(1株につき300株の割合)による分割後の株式数に換算して記載しております。
3.株式数に換算して記載しております。なお、平成27年8月1日付株式分割(1株につき3株の割合)による分割後の株式数に換算して記載しております。
4.新株予約権の行使条件は次のとおりであります。
(1)新株予約権者は、以下の(a)および(b)に掲げる条件がすべて満たされた場合に、その翌日以降、新株予約権を行使することができる。
(a)平成25年4月30日以降に終了する5連結会計年度における監査済みの当社連結損益計算書に記載の営業利益の金額が1度でも230百万円を超過した場合。なお、国際財務報告基準の適用等により参照すべき営業利益の概念に重要な変更があった場合には、別途参照すべき指標を取締役会にて定めるものとする。
(b)行使期間中において、金融商品取引所における当社普通株式の普通取引終値が金10万円(ただし、「第4[提出会社の状況]1[株式等の状況](2)[新株予約権等の状況]会社法に基づき発行した新株予約権(注)2」に準じて取締役会により適切に調整される。)を超過した場合。
(2)新株予約権者は、本新株予約権の割当後、当社または当社の関係会社の役員、執行役員または従業員のいずれの地位も有しなくなった場合、当該時点以降本新株予約権を行使することができない。ただし、諸般の事情を考慮の上、当社取締役会が特例として認めた場合はこの限りはない。
(3)新株予約権者につき相続が開始された場合は、新株予約権者の法定相続人(ただし、法定相続人が複数いる場合には、遺産分割または法定相続人全員の合意により新株予約権を取得すると定められた1名に限られる。)に限り、新株予約権者の権利義務その他の地位を承継することができる。ただし本号本文による承継者が死亡した場合には、その相続人は新株予約権を行使できない。
(4)本新株予約権の行使によって、当社の発行済株式総数が当該時点における授権株式数を超過することとなるときは、当該本新株予約権の行使を行うことはできない。
(5)各本新株予約権の一部行使はできない。
5.対価として、現金及び預金1,938千円を取得しております。
6.株式数に換算して記載しております。なお、平成27年8月1日付株式分割(1株につき3株の割合)による分割後の株式数に換算して記載しております。
7.新株予約権の行使条件は次のとおりであります。
(1)新株予約権者は、平成29年4月30日以降に終了する5連結会計年度における監査済みの当社連結損益計算書に記載の営業利益の金額が1度でも625百万円を超過した場合に、本新株予約権を行使することができる。なお、財務報告基準の適用等により参照すべき営業利益の概念に重要な変更があった場合には、別途参照すべき指標を取締役会にて定めるものとする。
(2)割当日から本新株予約権の行使期間が満了する日までの間に、いずれかの連続する5取引日において東京証券取引所における当社普通株式の普通取引終値の平均値が一度でも行使価額に50%を乗じた価格(1円未満切り捨て)を下回った場合、上記6.(1)の条件を満たしている場合でも、新株予約権者は、本新株予約権を行使することはできないものとする。
(3)新株予約権者は、本新株予約権の割当後、当社または当社の関係会社の役員、執行役員または従業員のいずれの地位も有しなくなった場合、当該時点以降本新株予約権を行使することができない。ただし、諸般の事情を考慮の上、当社取締役会が特例として認めた場合はこの限りではない。
(4)新株予約権者につき相続が開始された場合は、新株予約権者の法定相続人(ただし、法定相続人が複数いる場合には、遺産分割または法定相続人全員の合意により新株予約権を取得すると定められた1名に限られる。)に限り、新株予約権者の権利義務その他の地位を承継することができる。ただし、本号本文による承継者が死亡した場合には、その相続人は本新株予約権を行使できない。
(5)本新株予約権の行使によって、当社の発行済株式総数が当該時点における授権株式数を超過することとなるときは、当該本新株予約権の行使を行うことはできない。
(6)各本新株予約権の1個未満の行使を行うことはできない。
(2)ストック・オプション等の規模及びその変動状況
当連結会計年度(平成28年4月期)において存在したストック・オプション等を対象とし、ストック・オプション等の数については、株式数に換算して記載しております。
① ストック・オプション等の数
|
|
平成23年 第3回 新株予約権 |
平成26年 第4回 新株予約権 |
|
権利確定前(株) |
|
|
|
前連結会計年度末 |
- |
964,500 |
|
付与 |
- |
- |
|
失効 |
- |
- |
|
権利確定 |
- |
- |
|
未確定残 |
- |
964,500 |
|
権利確定後(株) |
|
|
|
前連結会計年度末 |
1,215,000 |
- |
|
権利確定 |
- |
- |
|
権利行使 |
477,000 |
- |
|
失効 |
- |
- |
|
未行使残 |
738,000 |
- |
(注)平成27年8月1日付株式分割(1株につき3株の割合)による分割後の株式数に換算して記載しております。
② 単価情報
|
|
平成23年 第3回 新株予約権 |
平成26年 第4回 新株予約権 |
|
権利行使価格 (円) |
69 |
165 |
|
行使時平均株価(円) |
490 |
- |
|
付与日における公正な評価単価 (円) |
- |
603 |
(注)平成27年8月1日付株式分割(1株につき3株の割合)による分割後の価格に換算して記載しております。
3.ストック・オプション等の権利確定数の見積方法
基本的には、将来の失効数の合理的な見積りは困難であるため、実績の失効数のみ反映させる方法を採用しております。
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
|
|
前連結会計年度 (平成27年4月30日) |
|
当連結会計年度 (平成28年4月30日) |
|
繰延税金資産(流動) |
|
|
|
|
未払事業税等 |
7,674千円 |
|
7,455千円 |
|
賞与引当金 |
14,188 |
|
12,279 |
|
未払費用否認 |
6,533 |
|
5,985 |
|
販売促進引当金 |
3,600 |
|
2,123 |
|
保証履行引当金 |
13,242 |
|
10,071 |
|
一括償却資産 |
259 |
|
169 |
|
貸倒引当金 |
382 |
|
210 |
|
求償債権引当金 |
8,416 |
|
11,237 |
|
その他 |
55 |
|
109 |
|
繰延税金資産(流動)小計 |
54,352 |
|
49,643 |
|
評価性引当額 |
- |
|
- |
|
繰延税金資産(流動)合計 |
54,352 |
|
49,643 |
|
繰延税金資産(流動)の純額 |
54,352 |
|
49,643 |
|
繰延税金資産(固定) |
|
|
|
|
減価償却超過額 |
4,378 |
|
2,579 |
|
一括償却資産 |
76 |
|
96 |
|
資産除去債務 |
885 |
|
855 |
|
その他 |
194 |
|
329 |
|
繰延税金資産(固定)小計 |
5,534 |
|
3,861 |
|
評価性引当額 |
△885 |
|
△855 |
|
繰延税金資産(固定)合計 |
4,649 |
|
3,005 |
|
繰延税金負債(固定) |
|
|
|
|
資産除去債務に対応する除去費用 |
663 |
|
545 |
|
繰延税金負債(固定)合計 |
663 |
|
545 |
|
繰延税金資産(固定)の純額 |
3,985 |
|
2,460 |
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
|
|
前連結会計年度 (平成27年4月30日) |
|
当連結会計年度 (平成28年4月30日) |
|
法定実効税率 |
35.64% |
|
33.06% |
|
(調整) |
|
|
|
|
交際費等永久に損金に算入されない項目 |
0.60 |
|
0.70 |
|
住民税均等割 |
1.50 |
|
0.62 |
|
税率変更による期末繰延税金資産の減額修正 |
1.45 |
|
1.01 |
|
連結修正による影響 |
0.72 |
|
0.63 |
|
評価性引当額 |
△0.76 |
|
0.00 |
|
所得拡大促進税制による税額控除 |
- |
|
△1.00 |
|
その他 |
△1.54 |
|
△0.11 |
|
税効果会計適用後の法人税等の負担率 |
37.61 |
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34.91 |
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正
「所得税法等の一部を改正する法律」(平成28年法律第15号)及び「地方税法等の一部を改正する等の法律」(平成28年法律第13号)が平成28年3月29日に国会で成立し、平成28年4月1日以後に開始する連結会計年度から法人税率等の引下げ等が行われることとなりました。これに伴い、繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に使用する法定実効税率は前連結会計年度の計算において使用した32.30%から平成28年5月1日に開始する連結会計年度及び平成29年5月1日に開始する連結会計年度に解消が見込まれる一時差異については30.86%に、平成30年5月1日に開始する連結会計年度以降に解消が見込まれる一時差異については、30.62%となります。
この税率変更により、繰延税金資産の金額(繰延税金負債の金額を控除した金額)は3,711千円減少し、法人税等調整額が同額増加しております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
【セグメント情報】
1.報告セグメントの概要
当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務諸表が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社は、中小企業間の取引を便利でスムーズに行うためのサービスを提供しており、本社にサービス別の事業部及び子会社を置き、各事業部及び子会社は、サービスの向上に努めながら、売上及び利益の拡大を図り、事業活動を展開しております。
したがって、当社は、事業部及び子会社を基礎としたサービス別のセグメントから構成されており、「EC事業」、「Paid事業」及び「売掛債権保証事業」の3つを報告セグメントとしております。
「EC事業」は、企業間取引(BtoB)サイト「スーパーデリバリー」の運営を中心に、「Paid事業」は、企業間で取引できるBtoB後払い決済サービス「Paid(ペイド)」の運営、「売掛債権保証事業」は、企業の取引先に対する売掛債権を保証するサービスを行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載の方法と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
前連結会計年度(自 平成26年5月1日 至 平成27年4月30日)
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(単位:千円) |
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報告セグメント |
調整額 (注)1 |
連結財務諸表 計上額 (注)2,3,4 |
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EC事業 |
Paid事業 |
売掛債権 保証事業 |
計 |
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売上高 |
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外部顧客への売上高 |
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セグメント間の内部売上高又は振替高 |
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△ |
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計 |
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△ |
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セグメント利益又は損失(△) |
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△ |
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セグメント資産 |
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△ |
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セグメント負債 |
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△ |
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その他の項目 |
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減価償却費 |
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のれんの償却額 |
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特別損失 |
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有形固定資産及び無形固定資産の増加額 |
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(注)1.セグメント利益の調整額45,304千円は、セグメント間取引消去であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整をおこなっております。
3.セグメント資産は、連結貸借対照表の資産合計と調整をおこなっております。
4.セグメント負債は、連結貸借対照表の負債合計と調整をおこなっております。
当連結会計年度(自 平成27年5月1日 至 平成28年4月30日)
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(単位:千円) |
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報告セグメント |
調整額 (注)1 |
連結財務諸表 計上額 (注)2,3,4 |
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EC事業 |
Paid事業 |
売掛債権 保証事業 |
計 |
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売上高 |
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外部顧客への売上高 |
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セグメント間の内部売上高又は振替高 |
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△ |
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計 |
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△ |
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セグメント利益 |
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セグメント資産 |
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△ |
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セグメント負債 |
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△ |
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その他の項目 |
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減価償却費 |
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のれんの償却額 |
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有形固定資産及び無形固定資産の増加額 |
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(注)1.セグメント利益の調整額38,972千円は、セグメント間取引消去であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整をおこなっております。
3.セグメント資産は、連結貸借対照表の資産合計と調整をおこなっております。
4.セグメント負債は、連結貸借対照表の負債合計と調整をおこなっております。
【関連情報】
前連結会計年度(自 平成26年5月1日 至 平成27年4月30日)
1.製品及びサービスごとの情報
2.地域ごとの情報
(1)売上高
(2)有形固定資産
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がいないため、記載しておりません。
当連結会計年度(自 平成27年5月1日 至 平成28年4月30日)
1.製品及びサービスごとの情報
2.地域ごとの情報
(1)売上高
(2)有形固定資産
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がいないため、記載しておりません。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
該当事項はありません。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成26年5月1日 至 平成27年4月30日)
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(単位:千円) |
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EC事業 |
Paid事業 |
売掛債権保証事業 |
合計 |
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当期償却額 |
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当期末残高 |
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当連結会計年度(自 平成27年5月1日 至 平成28年4月30日)
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(単位:千円) |
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EC事業 |
Paid事業 |
売掛債権保証事業 |
合計 |
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当期償却額 |
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当期末残高 |
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【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
該当事項はありません。
前連結会計年度(自 平成26年5月1日 至 平成27年4月30日)
関連当事者との取引
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 平成27年5月1日 至 平成28年4月30日)
関連当事者との取引
連結財務諸表提出会社と関連当事者との取引
連結財務諸表提出会社の役員及び主要株主(個人の場合に限る。)等
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種類 |
会社等の名称又は氏名 |
所在地 |
資本金又は出資金 (千円) |
事業の内容又は職業 |
議決権等の所有(被所有)割合(%) |
関連当事者との関係 |
取引の内容 |
取引金額 (千円) |
科目 |
期末残高 (千円) |
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役員 |
阿部 智樹 |
- |
- |
当社取締役 |
(被所有) |
- |
新株予約権(ストックオプション)の権利行使 |
13,719 |
- |
- |
(注)1.取引金額には、消費税等は含まれておりません。
2.平成23年7月8日の取締役会決議により付与されたストックオプションによる、当連結会計年度における権利行使を記載しております。なお、「取引金額」は、当連結会計年度におけるストックオプションの権利行使による付与株式数に払込金額を乗じた金額を記載しております。
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前連結会計年度 (自 平成26年5月1日 至 平成27年4月30日) |
当連結会計年度 (自 平成27年5月1日 至 平成28年4月30日) |
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1株当たり純資産額 |
90.29円 |
101.17円 |
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1株当たり当期純利益金額 |
11.51円 |
13.84円 |
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潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額 |
10.94円 |
13.20円 |
(注)1.当社は、平成27年8月1日付で1株につき3株の割合で株式分割を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額を算定しております。
2.1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
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前連結会計年度 (自 平成26年5月1日 至 平成27年4月30日) |
当連結会計年度 (自 平成27年5月1日 至 平成28年4月30日) |
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1株当たり当期純利益金額 |
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親会社株主に帰属する当期純利益金額(千円) |
201,659 |
239,376 |
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普通株主に帰属しない金額(千円) |
- |
- |
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普通株式に係る親会社株主に帰属する当期純利益金額(千円) |
201,659 |
239,376 |
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普通株式の期中平均株式数(株) |
17,513,863 |
17,302,190 |
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潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額 |
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親会社株主に帰属する当期純利益調整額(千円) |
- |
- |
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普通株式増加数(株) |
923,900 |
829,643 |
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(うち新株予約権(株)) |
(923,900) |
(829,643) |
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希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式の概要 |
平成26年11月13日 取締役会決議 第4回新株予約権 3,215個 普通株式 964,500個 |
平成26年11月13日 取締役会決議 第4回新株予約権 3,215個 普通株式 964,500個 |
該当事項はありません。
該当事項はありません。
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区分 |
当期首残高 (千円) |
当期末残高 (千円) |
平均利率 (%) |
返済期限 |
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1年以内に返済予定の長期借入金 |
70,000 |
50,000 |
0.850 |
- |
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1年以内に返済予定のリース債務 |
5,447 |
5,751 |
- |
- |
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長期借入金(1年以内に返済予定のものを除く。) |
125,000 |
75,000 |
0.850 |
平成29年~30年 |
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リース債務(1年以内に返済予定のものを除く。) |
15,669 |
15,168 |
- |
平成29年~34年 |
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その他有利子負債 |
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債権流動化に伴う支払債務 |
165,000 |
165,000 |
1.007 |
- |
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計 |
381,117 |
310,920 |
- |
- |
(注)1.平均利率については、期末借入金残高に対する加重平均利率を記載しております。
2.リース債務の平均利率については、リース料総額に含まれる利息相当額を控除する前の金額でリース債務を連結貸借対照表に計上しているため、記載しておりません。
3.長期借入金(1年以内に返済予定のものを除く。)及びリース債務(1年以内に返済予定のものを除く。)の連結貸借対照表日後5年間の返済予定額は以下のとおりであります。
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1年超2年以内 (千円) |
2年超3年以内 (千円) |
3年超4年以内 (千円) |
4年超5年以内 (千円) |
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長期借入金 |
50,000 |
25,000 |
- |
- |
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リース債務 |
5,767 |
5,919 |
1,778 |
960 |
当連結会計年度における四半期情報等
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(累計期間) |
第1四半期 |
第2四半期 |
第3四半期 |
当連結会計年度 |
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売上高(千円) |
533,468 |
1,077,669 |
1,641,988 |
2,229,642 |
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税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) |
86,481 |
181,507 |
277,329 |
367,760 |
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親会社株主に帰属する四半期(当期)純利益金額(千円) |
54,899 |
117,049 |
177,972 |
239,376 |
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1株当たり四半期(当期)純利益金額(円) |
3.20 |
6.79 |
10.30 |
13.84 |
|
(会計期間) |
第1四半期 |
第2四半期 |
第3四半期 |
第4四半期 |
|
1株当たり四半期純利益金額(円) |
3.20 |
3.59 |
3.52 |
3.53 |